| 徹 | じゃあミドルに! ミドル・フェイズ1 「苛々依頼」 シーンプレイヤー:茂野明彦 |
|---|---|
| GM | さて。時間軸整理がちょっと面倒なのですよね……。 このままPC4に視点をあわせて、夜まで持っていってしまいますか。 |
| GM | 本当はPC2のつもりだったのですけれどね。 |
| 遙 | 私、あの後すぐに調査に入るはずだけど、 |
| 遙 | 上成君が襲われたのって、その日じゃないの?(笑 |
| GM | その日ですよ。 |
| 徹 | 委員長と明彦先輩のOPのあと、富来先輩と僕が同時に死んでるはずw |
| 遙 | ちぃ、捜査開始直後に新たな犠牲者が。 |
| 明彦 | で、どうなるんだ? |
| GM | うーん。 |
| GM | よし。明彦さんで。 |
| 遙 | 事務所行き。 |
| 徹 | 結果から言うと、江梨はスルーされるようなw |
| GM | シーンプレイヤー:茂野明彦 時間帯は先ほどの続き。 |
| 明彦 | 40+1d10 |
| 明彦 | Akihiko_7 -> 40+1D10 = 40+[8] = 48 |
| GM | 伸びますねぇ。 |
| 明彦 | ぐはw |
| GM | 事務所にいらっしゃいませ。 |
| 明彦 | 「所長、いますか」一応敬語だ。 |
| GM | 兎多恵:「いるわよ。入りなさい」 |
| 明彦 | 「失礼します。依頼人を連れてきました」と、江梨と一緒に入ろう。 |
| GM | 麻紀:「こんにちは。先輩の恋人の江梨麻紀であいたっ!」 |
| GM | 麻紀:「痛いです、先輩」 |
| 明彦 | 「下級生の江梨です」ぐりぐり。 |
| 遙 | ミドルだから登場に特に制限はない、けど上成君や堅陸先輩は来る理由も無いな(笑 |
| GM | そうですね。徹君と沖那さんは登場不可です。 |
| 徹 | そりゃそうですw |
| GM | 兎多恵:「あら、可愛い子じゃない? 恋愛相談所じゃないわよ、ここは」 |
| 明彦 | 「どうやら殺人現場を見たそうです。護衛して欲しいと言っています」まだ脳天グリグリ。 |
| GM | 麻紀:「そ、そうです。あた、あた、あた。 先輩に守って欲しいんですぁ、あうあうあう」 |
| 明彦 | 「それと。異常性から『こちら側』の事件かと思われます」と、ついでに聞いた情報を話そう。 |
| GM | 兎多恵:「殺人現場?」 ぴくんと眉を上げます。 |
| 明彦 | ぐりぐりを止めて。 |
| GM | 麻紀:「ふぅ……痛いほどに先輩からの愛を感じてしまいました」 頭をさすりながら。 |
| 徹 | それは痛いんですよw |
| GM | 聞いた情報と言うのは、麻紀からですか? |
| 明彦 | そうだ。 |
| GM | 兎多恵:「『こちら側』の事件、ね……。バラバラ死体か」 |
| 明彦 | 「で、詳しいことを話してもらおう」 |
| GM | 麻紀:「詳しいこと?」 |
| 明彦 | 「目撃した場所の住所と男の人相、姿、被害者の顔、その他諸々にビジネスの方もだ」 |
| GM | 麻紀:「うー、そんなこまごまとしたところまで覚えてませんよ! 目撃した場所の住所は判りませんけれど、連れていくくらいなら……」 |
| GM | 麻紀:「……ビジネス? あ、そうか」 |
| GM | 兎多恵:「一応商売だから、お金を貰うのよ」 |
| GM | 麻紀:「先輩のホスト料ですね!」 |
| GM | 兎多恵:「そう。茂野君は高いわよ?」 |
| 明彦 | 「地図を書け。事実としたらお前の身が危険だ。そしていい加減事態の重さを弁えろ」ごん。 |
| GM | 麻紀:「流石です、せんぱぶっ!!」 |
| 遙 | ふむ、護衛という形で動くのか。 |
| 徹 | 事件の調査ではなしと。 |
| 明彦 | 護衛だけじゃ解決にならんからぶちのめす方向で動くがな。 |
| GM | 兎多恵:「この街の地図はこれね」 するっと取り出して。 「江梨さんのお家はどこかしら?」 |
| GM | 麻紀:「今日は先輩の愛が激しいです……。 と。ここですね。で、目撃したのはここです」 |
| 明彦 | 場所確認。どこら辺だ? |
| GM | と、家の二階から見える路地裏を指します。 |
| 徹 | 委員長は合流…できないよねw |
| 遙 | 調査協力して貰おうかと思ってたのだがなぁ。 |
| 明彦 | ああ、大丈夫だ。協力はする。 |
| GM | ちなみに、克真君の被害場所とは離れています。 |
| GM | 別のところです。 |
| GM | まぁ、同じ町内ですけれど。 |
| 明彦 | と言っても、まだ富来は被害に合っていないだろうw |
| 遙 | 富来先輩はこれから死ぬのでは? |
| GM | 一応忠告です。 |
| GM | こちらで明確に地図を用意したりはしていないので、別の場所だと認識しておいて貰いたくて。 |
| GM | これはヒント。(笑 |
| 明彦 | ではまず先に商談を纏めたという方向で頼む。そこからまた動くから。 |
| GM | はいな。 |
| 遙 | GM、時機を見て電話だけでいいから登場できる? |
| GM | 良いですよ。 |
| GM | まぁ、少々お待ちください。 |
| 遙 | コネクションだけでも取っておけば、後で合流が楽になるから。 |
| GM | 兎多恵:「それじゃ、これで良いわね」 |
| GM | 麻紀:「はい! 学生にとってはちょっと痛い支出ですが、先輩のためならどうって事ないです!」 |
| GM | 兎多恵:「あなたのためだって……」 |
| 明彦 | 「……契約完了だな。じゃあ、所長。所長の方でも『伝手』の方でその男の事を調査してみてください」無視w |
| 明彦 | ちなみに『伝手』とはUGN含む兎多恵さんが持ってる情報網だw |
| GM | 兎多恵:「ええ。……ちょっと茂野君」 と、手招いて。 「あ、江梨さんは外の席で待っていてね」 |
| GM | 麻紀:「む……。はーい」 しぶしぶ。 |
| 明彦 | 「何ですか?」と、ついてきたぞ。 |
| GM | 兎多恵:「死体消失の件だけど、UGNが回収してるわ」 |
| 遙 | すでに知られている(笑 |
| 徹 | 犯罪行為がw |
| 明彦 | 「…『こちら側』ですね。決定的に」 |
| GM | 兎多恵:「具体的な依頼が来ないから、それ以上のことは詮索入れなかったけれど……こうなったら、接触せざるを得ないわね」 |
| GM | 兎多恵:「ええ」 |
| GM | 兎多恵:「心得ておいてね」 |
| 明彦 | 「どちらにしろ俺は『実働専門』ですよ。『こういう依頼』の方がやり易い」 |
| GM | 兎多恵:「そう」 頷きます。 |
| GM | 兎多恵:「それだけよ」 |
| 明彦 | 「ええ。UGNの方は頼みますよ。くれぐれもあの支部長と喧嘩しないように。あの弟さんの愚痴聞かされるのは俺なんですから」 |
| GM | 兎多恵:「うふふ、あの弟君も可愛いわよね」 |
| 遙 | 刻深さん、先輩に愚痴ってるのか(笑 |
| GM | 似合わない二人組みですねぇ。(笑 |
| GM | 兎多恵:「……ところで、あの子とは本当になんでもないの?」 からかうように言います。 |
| 明彦 | 「ありませんね。向こうが異様なほど懐いてきてるようですが」飄々。 |
| GM | 兎多恵:「そ。 じゃあ、お仕事お願いね」 |
| 明彦 | 「ええ。わかりました」 |
| GM | と言うわけで、部屋を出ますか。 |
| 明彦 | さて、俺も江梨を送ることはしておくか。そして送った後は張り込みだ。 |
| 遙 | GM、依頼の電話は?(笑 |
| GM | あー |
| 明彦 | 兎多恵さんの方からかけてくるだろ。 |
| GM | 兎多恵からそちらには行きませんね。 |
| 徹 | スルーw |
| GM | 奏手には行くでしょうけれど。 |
| 遙 | こっちからかけるから登場させろと言ったの、さっき(笑 |
| GM | とりあえず前置きはしておいたので |
| 明彦 | 無駄に侵食率を上げんでも良いと思うが、出たいなら出ろw |
| 遙 | いや、いい、もう、合流はまた後で考える。 |
| GM | 申し訳ございません。 |
| 徹 | まだ僕等は死なないんですねw |
| GM | 死んでないですよ。 |
| 明彦 | 取り合えず俺はもう合流フラグは立てたw |
| 明彦 | 上成以外、だがな。 |
| 遙 | 今の段階では、こっちに茂野先輩と会う理由がないわい。 |
| GM | で、通路にでると、麻紀が小さい女の子と話してます。 |
| GM | 小学生くらいの。 |
| 明彦 | ああ、娘さんか。 |
| GM |
麻紀:「それでね、茂野先輩が百人力の一騎当千、千切っては投げ、投げては捨てて、捨てては掃いて、掃いて集めてゴミ箱へ! って感じで、やっつけてくれたの!」 |
| GM | とよ:「へぇ……あきひこにいちゃんって、すごいんだね~」 にこにこ |
| 徹 | ふきこんでるーw |
| GM | 麻紀:「そう、凄いんだよ! でも私のものだよ!」 |
| 明彦 | 「兎夜ちゃんか。お帰り。そして何を法螺を吹いている」 |
| GM | とよ:「ただいまです」 ぺこり |
| GM | 麻紀:「お帰りなさいませ先輩! 法螺ではありません、武勇伝です!」 |
| 明彦 | 「『私のもの』の方に言った」 |
| GM | 麻紀:「……えーっと。 ほら、私のものにしたいなぁと言う願望です。意思表示です」 |
| 徹 | 素敵な性格をしてますね、ホントw |
| GM | とよ:「おねえさん、いっぱいおにいちゃんのことをはなしてくれたよ」 |
| 明彦 | 「ならんからさっさと諦めろ。お母さんなら所長室…」と言った所で何かが高速で近づいてきたw |
| GM | 何か? |
| 明彦 | まぁ、兎多恵さん何だがな!w |
| 明彦 | お帰りのハグをする為だろ。大方。 |
| GM | 兎多恵さん再登場! …… |
| GM | 兎多恵:「と~よ~!!」 |
| GM | とよ:「おかあさ~ん」 |
| GM | はぐっ!! |
| GM | 兎多恵:「お帰りなさい、兎夜!」 |
| GM | とよ:「ただいま~」 にこっ |
| GM | 兎多恵:「ああ、くらくらしちゃうくらい可愛いわ。 おやつがあるからね!」 |
| 明彦 | 「……にいた」 |
| GM | とよ:「うん。ありがとう、あきひこにいちゃん」 |
| GM | 麻紀:「ささ、先輩。お邪魔みたいなので、私たちは行きましょうか。 デートに」 |
| 明彦 | 「ああ。それじゃあ俺はこれから仕事だから」アイアンクロー。 |
| GM | 麻紀:「ばいばい、兎夜ちゃきゅわわわわわわわわわ!!」 |
| 明彦 | 「『これ』の護衛だ。じゃあ、またな」 |
| GM | とよ:「またね~。 あんまりおねえちゃんをいじめちゃいけないよ?」 |
| 明彦 | 頭掴んだまま退場。 |
| GM | 一生懸命手を振る兎夜ちゃんでした。 |
| 明彦 | で、切るか。 |
| GM | はいな。 |
| GM | ぶつり。 |
| GM | どんどんシリアスからかけ離れていきますねぇ…… |
| GM | 麻紀ちゃんが突っ込まれキャラになってしまいました。 |
| 遙 | ソコだけだ、シリアスとかけ離れてるのは(笑 |
| 沖那 | はっはっはw |