| 明彦 | さて、シーン変わる前に八月朔日を起こすか。 |
|---|---|
| 遙 | えー、どなたかシーンが移る前に、私の救急キットで昏倒から助けてくださいますと、死なずに済むのですが(笑 |
| 徹 | じゃあ僕やっていいですか? |
| 明彦 | 上成、行ってやれ。 |
| 徹 | じゃあ、消毒薬を委員長の懐から抜いて |
| GM | あれ? それ出来ましたっけ? |
| 遙 | 出来ないなら、こんな大量の救急キットを持ってる意味が無いのだが(笑 |
| GM | うーん。 |
| GM | まぁ、良いでしょう。 |
| 明彦 | 倒れ伏した八月朔日を介抱する上成、ってのも良いだろw |
| GM | 許可します。 |
| 徹 | そうそう。ばしゃりばしゃり。 |
| 遙 | 「……ぅ」 |
| 徹 | 「八月朔日さん…」 |
| 明彦 | その間に俺はDDを探す。 |
| 遙 | 「……上成く、ん?」 |
| 徹 | 「終わったよ」 |
| 遙 | 「…………ん」 |
| 徹 | そういえばトドメ刺す必要あるのかな? |
| GM | 彼らは死にましたね。 |
| 徹 | 「僕の手では、結局殺せなかった…」 |
| 遙 | 真相を語ってくれませんでした。 |
| GM | 黙って彼は逝ったのですから。 |
| 徹 | 「富来先輩の、仇を、この手で、取れなかった…」 |
| 徹 | 「あの人は…不甲斐ないって、言うのかな」 |
| 遙 | 「…………そんな事を考えることに、呆れると、思う」 |
| 遙 | 「富来先輩は、きっと」 |
| 遙 | 「…………ココに、いるから」 |
| 遙 | とん、と左胸を、叩き。 |
| 遙 | 「見ていてくれたよ、たぶん」 |
| 徹 | 「……」 静かに沖那先輩を見る。 |
| 徹 | それに答える資格があるのは、沖那先輩だけだと、今更だけど、思う。 |
| 徹 | 沖那先輩はスルーっすか!w |
| 沖那 | お前らが勝手に言うから何も言えないんだろうが(苦笑 |
| GM | ちょっと徹君 |
| 徹 | ごめんね! |
| GM | 回線がずれてますね。(汗 |
| 沖那 | 私が言うと今までの全部台無しだぞ?w |
| GM | タイミングがさっきから飛び飛びです。 |
| 徹 | あ、もしかして一気に流れてますか?ごめんなさい。 |
| 明彦 | 上成だけ時は止まっていたなw |
| 明彦 | 今は大丈夫だ。 |
| 沖那 | ちょっと止まったな |
| 遙 | だってね、なぜかどこまでも上成君は富来先輩大好きっ子みたいだから(笑 |
| 遙 | こうでも言わないと、復讐鬼にでもなりそうで(笑 |
| 徹 | いや、僕は富来先輩も沖那先輩も友達四人組も委員長も大好きですよ?w |
| 明彦 | 俺はロイス昇華したから入ってないのかw |
| 徹 | じゃあ調子悪いしもうきりましょうw>クライマックスを |
| GM | 他の皆様はやることありますか? |
| 明彦 | DDはいたか?>探していると言った |
| GM | 居ませんよ? |
| 明彦 | 「…ふん、逃げたか」バイクの方に行き、着替えを取り出して、獣化を解く。 |
| 遙 | 逃げた……というか、あれは結局、なんだったんだろう。 |
| GM | 最初からそんな奴居なかったと言わんばかりに、完全の無欠に居ませんね。 |
| 徹 | 「……行こうか。もうここには、なにもない」 |
| GM | では。 |
| GM | 皆様が気を抜いたその瞬間。 |
| GM | ……ビーッッ!! |
| GM | 静かな空間を破り砕くように!! |
| GM | 鳴り響く、遥さんの探知機! |
| 遙 | レネゲイド探知機に反応! |
| GM | 勿論、明彦さんのものもですね。 |
| 明彦 | 「ちっ…まだいたか」既に着替え終わっているぞ。 |
| 遙 | つまり、次に獣化すると裸か(笑 |
| GM | ビーッ! ビーッ! ビーッ! |
| 徹 | えー、気力が尽きてるけど力なく見て見ます。 |
| 遙 | 反応は、どこを指しています? ってか、どういう反応? |
| GM | ええ、そこは、あの工場。 |
| GM | と、遥さんの通信機に呼び出し音が。 |
| 遙 | わたわた、えーと、回線2-3で、ピッ! |
| 遙 | 「こちら、八月朔日!」 |
| GM | D.D:「 お い で 」 |
| GM | ぶつ。 |
| 遙 | ぎゃー! |
| 徹 | もう行きたくないw |
| 遙 | ホラーだよ、ちょっとビビッたよGM!(笑 |
| 沖那 | おいおい… |
| GM | さぁ、いらっしゃい。 |
| 徹 | 仕方ない、行こうか。 |
| 明彦 | 「ふん。消えたと思ったら早速のお誘いか」カタナに跨る。 |
| 遙 | うう、では、斎槻さんの形見の車を私が運転しましょう(笑 |
| GM | OK。 |
| 徹 | 斎槻さんは死んでしまったから、僕が運転しようか。 |
| GM | どちらでも良いですよ。(笑 |
| 沖那 | ・・・技能あるのか?(苦笑 |
| 遙 | 免許なんて飾りです! 偉い人(警察機構)にはそれが解らんのです! |
| 明彦 | 感覚の高い上成が運転しておけw |
| GM | 技能なしなので、徹君のほうが若干有利かな? |
| 徹 | どっちでも犯罪だから別にいいかw |
| 沖那 | あ、まて、UGNの処理班に連絡入れとけ |
| 沖那 | 死体残したまま移動するのはちと… |
| 明彦 | それは八月朔日の仕事だなw>処理班 |
| 徹 | でも、処理班って信用できるのかな?w |
| 遙 | UGNを信じてー!(笑 |
| 遙 | そういえば、電波クラッシャーのD.Dにジャックされたけど、通信機は生きてる? |
| GM | 生きてますよ。 |
| 遙 | では、ピッポッパと、UGN情報部、ならびに支部長に連絡。 |
| GM | まぁ、緊急事態なので急いで連絡したと言うことで。 |
| 遙 | ワンコールで出てください、支部長! |
| GM | あ、演出して欲しいですか?(笑 |
| 明彦 | RPは省略しとけw |
| 遙 | いや、いつものパターンだからいいや(笑 |
| 遙 | 刻深さん出ないし(笑 |
| GM | では、珍しく1コールで出た支部長に一方的に連絡して |
| GM | 移動しましたね。 |
| 遙 | とりあえず、根回しは済んだ、移動しましょう。 |
| GM | 車の操作は、目標値7でどうぞ。>徹君 |
| 徹 | 8r |
| ダイス | iteduki -> 8R = [4,1,8,8,6,10,9,3][2]<クリティカル> = 12 |
| 徹 | うらあw |
| 明彦 | 俺も必要か? |
| GM | 技能あるのでいりません。 |
| 遙 | 慣れ親しんだ人はいいのでは(笑 |
| 遙 | こっちは無免なので(笑 |
| GM | では、道中やりたいことが無ければどうぞ。 |
| GM | 到着です。 |
| 明彦 | では、着いた。 |
| GM | 工場。 |
| 遙 | 聞いておいて! いや、ないけどさ(笑 |
| GM | ん? |
| GM | 無ければ到着ですよ? |
| 遙 | ないない、行きましょう。 |
| 徹 | ない。やってる余裕がないw |
| 遙 | 時間的余裕も無い(笑 |
| 明彦 | 自律判定までは終らせようなw この時点で、深夜の1時を回っておりました。 |
| GM | では。 |
| GM | 工場。 UGNが、調査していたはずの場所。 |
| GM | …………。 |
| GM | はずの、場所。 |
| 遙 | はずの、か。 |
| GM | しかし、人の気配が無い。 |
| 遙 | 「……情報部の人たち、は?」 |
| 遙 | キョロキョロ。 |
| GM | 見つかります。 |
| GM | ただし。 |
| 遙 | おう? |
| GM | 死体という形で。 |
| 遙 | うあ、やっぱり。 |
| 明彦 | 「ふん…消されたか」 |
| GM | そこらへんに転がってます。 |
| 遙 | 「これは……ッ!」(ギリッ |
| 徹 | 「…D.D、あいつか」 |
| GM | 一瞬……! 何も言う間もなく、殺されたようです。 |
| GM | 奥に入りますか? |
| GM | がたん 。 |
| GM | 奥のほうで、かすかに音が聞こえますね。 |
| 徹 | どうしよう、奥に入る?w |
| 沖那 | 「ははっ…随分と、軽いものだな」呟く |
| 明彦 | 「軽重は自分で感じろ。だが、今は感傷は無用だ」奥に行こう。 |
| 遙 | 通信だけは入れておく、死体発見、異常、これより突入する。 |
| 徹 | 「……どっちが、始めたんだろうな」と奥に。 |
| GM | まぁ、そこらに死体は当然のように転がってましたけれど……特に何もなく、奥に着けますよ。 |
| GM | そこは、あのコンピュータが在った場所。 |
| GM | データが置いてあったであろう場所。 |
| GM | しかし、それは…… |
| GM | ??:「……あらん?」 |
| 遙 | おう、動いた。 |
| 徹 | 「D.Dか!」 |
| 徹 | 動いてる。 |
| GM | 壊された破片。 散らばったコンピュータ。 |
| GM | ??:「もう少し――静かに壊すべきだったかしらね?」 |
| 遙 | 先生、かな? |
| GM | ぴっちりとしていて、体の線が良くわかる銀色の服。 |
| GM | 目元を隠す怪しく妖しい仮面。 |
| GM | オールバックの、同じく銀色をした髪は、肩口で揃えられている。 |
| GM | ??:「ふぅん……じゃ、斎槻はやられちゃったのね」 |
| 明彦 | 「ふん…それで、貴様は何者だ」 |
| 徹 | ああ、本当に誰なんだろう、時間が飛んでてわからない |
| GM | ??:「私は、泣かない語り部――」 |
| GM | ??:「――Story tellerよ」 |
| GM | 唇が。 |
| GM | 真っ赤な、真っ赤な、血のように真っ赤な。 |
| GM | 唇が。 |
| GM | きゅっとつりあがる。 |
| 遙 | 「……外にいた警備の者達に無体を働いたのは貴方ですね?」 |
| GM | 語り部:「あら? そんなことが気になるの?」 |
| 明彦 | 「語り部ならばさっさと謡え。この事件の目的をな」 |
| GM | 語り部:「私たちの計画は、やっと動き出したところ……。斎槻を殺してくれちゃって……この損害は、大きいわよ?」 |
| GM | にやにやと、唇が笑う。 |
| GM | 赤く、笑う。 |
| 明彦 | 「俺の受けた依頼は『この事件の解決』だ。それに貴様が関るのならば放ってはおけん。それだけだ」 |
| 徹 | 「どうして…」 |
| GM | 語り部:「うふふ……」 |
| 徹 | 「どうして…斎槻さんは、富来先輩たちを、殺したんだ…」 |
| 徹 | 疲れたように、問う。 |
| GM | 語り部:「一戦終えてへとへとの貴方たちじゃ、私の相手にはならないわよ」 |
| 徹 | 二名ほどまだいけるような?w |
| 明彦 | 俺は獣の王が無いだけで結構行けるんだがな、ロイスさえあればw |
| GM | 一瞬で殺された、死体が思い出される。 |
| GM | 語り部:「あんまり気張ると、ジャーム化しちゃうわ、ね?」 |
| GM | ずおっ! |
| 遙 | ジャーム化最有力候補(笑 |
| 徹 | 「関係あるかっ! 答えられるのなら、答えろ!」 |
| GM | 肌で、感じる。 |
| GM | 恐ろしいほどに、レネゲイドが騒ぐ。 |
| 遙 | 衝動判定!? |
| GM | そうですねぇ、しておきましょうか?(にっこり |
| GM | 目標値9でどうぞ。 |
| 明彦 | やるのかw |
| 徹 | やはり帰るべきだったんだねw |
| 徹 | 9r+4 |
| ダイス | iteduki -> 9R+4 = [1,9,5,4,4,1,1,9,2]+4 = 13 |
| 沖那 | 6r+1 |
| ダイス | 沖那 -> 6R+1 = [9,7,8,4,3,2]+1 = 10 |
| 沖那 | ぶね |
| 明彦 | 6r |
| ダイス | 明彦 -> 6R = [1,5,6,6,6,10][7]<クリティカル> = 17 |
| 遙 | 9r+1 |
| ダイス | 遙 -> 9R+1 = [2,7,6,9,2,10,10,4,9][3,2]<クリティカル>+1 = 14 |
| 遙 | ふぅ。 |
| 明彦 | 無駄に回るな、精神1でしかも技能無いのにw |
| 沖那 | 2d10 |
| ダイス | 沖那 -> 2D10 = [6,9] = 15 |
| 沖那 | ぐふ |
| 明彦 | 2d10 |
| ダイス | 明彦 -> 2D10 = [2,3] = 5 |
| 明彦 | ふw |
| 遙 | 2d10 |
| ダイス | 遙 -> 2D10 = [3,2] = 5 |
| 遙 | 134%か……タイタス使わなくて良かった、帰ってこれなくなる所だった(笑 |
| 徹 | 2d10 |
| ダイス | iteduki -> 2D10 = [4,5] = 9 |
| 徹 | 111!w |
| GM | ダイスがとても良心的。 |
| 沖那 | 茂野、貴様一体何時の間にダイスを交換した!?w |
| 明彦 | 知るかw |
| GM | では、銀色のそいつは言います。 |
| GM | 語り部:「私たちの計画……聞きたい?」 |
| GM | 妖艶に。 |
| 遙 | 銀色って呼ばれると、スペースピープルを訪仏とさせるが(笑 |
| 徹 | 「答えろ!」 |
| 徹 | ばちばち。 |
| GM | 語り部:「決まってるじゃない、世界征服よ」 |
| 沖那 | 「・・・・・」 |
| 遙 | 「………」 |
| GM | 語り部:「……なんちゃって」 |
| 沖那 | うわぁ、すげぇや!!!www |
| 沖那 | それ本気だったら俺大喜びだ!w |
| 遙 | ち、言い切っておけば尊敬の嵐だったのに(笑 |
| 遙 | なんちゃって、はいらんのじゃー! |
| 沖那 | すごいよ!今時世界征服が目標って、感動するよ! |
| 遙 | 征服してどうするのやら(笑 |
| 沖那 | 何って…世界を平和にするとかw |
| 明彦 | 「何ともステロタイプだな。ジョークならばもっと上手く言え」 |
| GM | 語り部:「うふふ。でも、そんなに間違ってないかもね」 |
| 徹 | ぶっ放します。 |
| 明彦 | だからすぐに撃つ癖は治せw>上成 |
| 徹 | 雷の槍+MAXボルテージ。侵食117 |
| GM | どうぞ。 |
| 徹 | 9r+4@7 |
| ダイス | iteduki -> 9R+4@7 = [2,5,5,3,7,4,6,1,4][8][9][6]<クリティカル>+4 =
40 |
| 徹 | うおら。 |
| 沖那 | うおいw |
| 明彦 | 何で戦闘の時より達成値がw |
| GM | んー、手加減しておきますか。 |
| 遙 | こ、こんな、意味も無いところで(笑 |
| 徹 | いや、意味あるさ!w |
| 徹 | しかしもう眠いのは事実だw |
| GM | 20r+18@7 |
| ダイス | GM -> 20R+18@7 =
[3,8,9,7,7,7,1,6,4,8,6,1,4,9,10,10,9,8,4,3][2,5,8,2,10,2,10,3,9,9,7][9,4,10,6,9,10][4,10,1,3][3]<クリティカル>+18
= 61 |
| 沖那 | うおいw |
| 徹 | またこのパターンかw |
| 沖那 | 何だその技能値、二倍じゃねぇかw |
| 遙 | なんか、20で+18とかいいうてはるよー(笑 |
| 明彦 | 俺じゃないと当てられんな、本当にw |
| GM | と言いますか、攻撃してくると思ってなかったので。 |
| GM | データはぱちもんです。 |
| 徹 | 一応聞いておくけど、以前見たような動き? |
| GM | いいえ? |
| GM | 全然。 |
| 徹 | なんだ、また運動で回避したのかと。 |
| 徹 | 「ふざけるなっ!」 |
| GM | ゆらりと回避し、徹君の頭に触れます。 |
| GM | ず。 |
| 徹 | 「!」 |
| 徹 | 据わった目で睨みつけます。 |
| GM | そこで、徹君の意識は暗転。 |
| 遙 | 据わった目が白目に!?(笑 |
| 徹 | ああ、暗転? 今日はもう落ちていいですか?w |
| GM | この先が気にならないのであれば。 |
| 徹 | おやすみーw |
| 遙 | 寝たいよ! 私だって寝たいよ! ってか、また3時間睡眠だよ!(笑 |
| 徹 | ああ、僕よりひどいやw |
| 明彦 | 自律判定終ってから落ちろw |
| 明彦 | 「……ふん、単細胞が」かなり不機嫌に上成を見てから、牽制の為女に殴る。演出で。 |
| GM | 語り部:「だから、敵わないって言ってるでしょう」 |
| GM | 殴ったその手がすり抜ける。 |
| 明彦 | で、避けたらそのままの手で上成を掴み、後ろに放り投げる。 |
| GM | 語り部:「面白い、登場人物達」 |
| GM | にやにやと笑い―― |
| GM | 語り部:「まだ、始まったばかり、よ」 |
| GM | さぁっ…… |
| GM | 霧のようにその姿が揺らぎ、散ってゆく。 |
| 明彦 | 「語れるならば語ってみろ――『魂喰らいの魔剣』を無事に語れるのであれば、な」 |
| GM | 言いますねぇ、負け犬さん。(笑 |
| 明彦 | 上成が攻撃しなければそもそも殴る気は無かったがなw |
| 遙 | 「逃げた……いえ、ただ場を離れただけ、か」 |
| 徹 | そういえば、時の棺という手もあったねw |
| 沖那 | いやまあ、たしかに今なら使えるけどw |
| 徹 | あとでまたシンドローム分析しましょうよw |
| GM | と、通信機に連絡が入ります。 |
| 遙 | む? |
| 遙 | 2-3っと(ピッ |
| 遙 | 「こちら、八月朔日」 |
| GM | 奏手:「もうそろそろ増援がそっちに着くわ。状況はどうなってるの?」 |
| 遙 | 「警備に当たっていたエージェントが死亡、襲撃者と思われる女性は……残念ながら逃げられました」 |
| GM | 奏手:「……そう……」 |
| 遙 | 「おそらく、証拠の隠滅に現れたものと思われます」 |
| 遙 | コンピーターはグシャグシャかな? |
| GM | ぐしゃぐしゃのぼろぼろですね。 |
| GM | しかもデータベースは持ち去られてます。 |
| GM | 奏手:「わかったわ。その場で待機して、増援のエージェントたちと合流して頂戴」 |
| 遙 | 「了解しました」 |
| 遙 | 研究班が幾らか回収した、と思いたいが。 |
| 遙 | 頭が働かない……斎槻さんの事は言っておくべきだろうか。 |
| GM | それは後で良いでしょう。 って言うか、さっき報告したのでは? |
| 遙 | とりあえず、切り(ピッ |
| 明彦 | さて、後は何か一言が無ければ自律判定で終りとしよう。 |
| GM | ここで、クライマックス切りますので、何か最後に台詞や演出があれば皆様どうぞ。 |
| GM | 何かありますか? |
| 遙 | 特に演出を思いつきません。 |
| 明彦 | 「ふん…楽しめそうな相手だな」にぃ。獣の如き笑みを浮かべ、終了としとくか?上成は気絶してるし。 ここで回線切断! エンディングは後日に繰り越される。 |