| GM | では、ちゃきちゃき徹君を済ませてしまいましょう。 時間も時間ですし。 オープニング・フェイズ シーンプレイヤー:上成徹 |
|---|---|
| 遙 | オープニングが皆終わったら、丁度いい時間かも(笑 |
| 沖那 | だなw |
| 徹 | 僕は今回は先を促しませんよ?w |
| 徹 | ではハンドアウトよろしくです。 |
| GM | 促してるじゃないですか。(笑 |
| 徹 | しまった!w |
| GM | 別に悪いことではありません。 |
| GM | では、流しますね。 PC1 上成徹 何で世界はこんなに壊れてるの? 静かに、全てに目を瞑り、暮らして居たいだけなのに。 そこで、連絡が入る。 「八月朔日遥が、行方不明になった」 ……非日常が、また僕を誘う。 行くべきか、行かないべきか。 「行こうよ。眠っていても、悪夢は覚めない」 冥夢が誘う。 誘う。 その手を、取った。 シナリオロイス:首輪の少女 推奨感情P/N:庇護/嫌悪 |
| GM | 徹君です。 |
| 徹 | はい。 |
| GM | そうそう。 |
| GM | 実は冥夢が転校してきた後…… |
| 徹 | はい? |
| GM | 千歌やら君光やらが、あることを尋ねてきました。 |
| 徹 | なんでしょう。知り合いかどうか? |
| GM | 昭彦君が、前回の事件調査中に……徹君の描いた絵を見せたじゃないですか。 |
| GM | 彼らに。 |
| 明彦 | だな。 |
| 沖那 | ああ~ |
| 遙 | 不審者の絵(笑 |
| GM | その絵の人物と、冥夢が似てるなーって。 |
| 徹 | なるほど・・・適当に言い訳するしかないですね。 |
| GM | どんな風に言い訳しましたか? |
| 遙 | しかも、絵では凶器(大鎌)を持っています(笑 |
| GM | ロールでやりたければ、ここに入れますけれど。 |
| 徹 | 「……転校してくる前から知り合いだったんだ」 |
| GM | 千歌:「え、そうなの?」 |
| 徹 | 「道で会ったんだ」 |
| GM | 君光:「へー……って。なんだそれ」 |
| GM | 仮名:「それ、知り合いっていえないんじゃ……」 |
| 徹 | 「まあ……変な奴だよ。すぐにわかる」 |
| 徹 | と、細部は誤魔化そうw |
| 遙 | 上成君が言葉少ない子に(笑 |
| GM | まぁ、そんな感じでした。 |
| GM | とだけ。 |
| 徹 | じゃ改めて。 |
| GM | さて……。休日です。 |
| 徹 | はい。行動の指定はありますか? |
| GM | おうちに居たら、電話がかかってきますね。 |
| 徹 | では家にいますね。 |
| 徹 | 「……はい、もしもし」 |
| 徹 | 勉強をやっていました。 |
| 沖那 | 真面目だな! |
| 明彦 | 本当にな!w |
| 遙 | 絵を描いてたわけじゃないんだ(笑 |
| 徹 | 絵を書くなら出かけてますよ!w |
| GM | 奏手:「今日は。UGN枕辺市支部長の時鏡奏手です」 |
| 徹 | 「……こんにちわ」 |
| 徹 | げんなり、という感じです。 |
| GM | 奏手:「上成徹君――ね?」 |
| 徹 | 「そうです……なんの御用でしょうか」 |
| GM | 奏手:「……“慈悲(Innocuous)”――八月朔日遥さんが、音信不通になっちゃったのよ」 |
| GM | 焦りと、不安と、疲れが声から伝わります。 |
| 徹 | 「え!委員長、が!?」 |
| 徹 | 驚きのあまり立ち上がります。 |
| 遙 | とっさの時の呼び方が昔に戻った! でもそれが役職名ってどうなんだ(笑 |
| GM | 奏手:「ええ……」 と、任務で離れた町へ行っていることを告げます。 |
| 徹 | 「行方不明って、どういうことですか!?」 |
| GM | 奏手:「途中で通信用端末の反応が消えてしまったのよ」 |
| 徹 | 「それは……何時のことですか?」 |
| GM | 奏手:「昨日の事よ」 |
| 徹 | 「昨日……」 |
| 徹 | じゃあ、委員長の死に様を想像します。 |
| 沖那 | ・・・上成w |
| 遙 | まてい(笑>死に様 |
| 徹 | いや、五体バラバラとか、嫌な想像を反射的にしちゃうという演出なんですよ! |
| 徹 | 富来先輩のことがあったので。 |
| 沖那 | あ~なるほど |
| 遙 | 言わんとすることは解りますが、一足飛びに殺さないで(笑 |
| GM | 奏手:「……私のミスだったかもしれないわ。流石に一足飛びに、危険なことにはならないだろうと思っていたから……」 |
| 徹 | 「行きます」 |
| GM | 奏手:「……早いわね」 |
| 徹 | 「僕に電話をかけてきたということは、そういう用件なんでしょう」 |
| 徹 | そこは忌々しそうに言う。 |
| GM | 奏手:「UGNのことは嫌いって聞いていたから……もうちょっと、渋るかと予想していたわ」 |
| 徹 | 「一分、時間を遅らせて、それでまた知人が死ぬのなら……嫌悪だって我慢できる、それだけです」 |
| GM | 奏手:「そう」 |
| 遙 | なぜ、ここまでUGNは嫌われてるのでしょうね(笑 |
| 沖那 | いや、ねぇw |
| GM | うーん? 私、UGNが嫌われるような演出しましたっけ? |
| 徹 | 僕は元々嫌いですよ。不幸の前触れみたいな感じで。 |
| 遙 | 不幸を予期して防ぐ方、と考えてー(笑 |
| 徹 | 「それで、八月朔日さんは、どこの街に?」 |
| GM | 奏手:「京都の、秋暁町に向かったはずだわ」 |
| 徹 | しまった、先を促してしまったw まあ焦ってるロールということで。 |
| GM | ですから、其処は私の不手際ですから。(苦笑 |
| 沖那 | まあ、そこまで気にしなくても大丈夫だからw |
| 徹 | 「秋暁町…」 |
| 徹 | その名前を刻み込むように呟きます。 |
| GM | 奏手:「交通手段は、こっちで手配するわ」 |
| 沖那 | バスでw |
| 徹 | 「わかりました。30分後に合流します」 |
| GM | 奏手:「ええ」 |
| 徹 | で、早めに行ってしまうw |
| GM | と言うことで、打合せをしたところで。 |
| 徹 | 侵入者か!w |
| 沖那 | 嬉しがるなw |
| GM | ああ、侵入して欲しいですか。 |
| 徹 | 嫌がってるんですよ!w |
| 沖那 | そ、そうなのか?w |
| 遙 | 喜んでいるようにしか見えない(笑 |
| GM | 冥夢:「行くんだね」 |
| 徹 | 「な、DD!?」 |
| GM | とん。 と、隣に居ます。 |
| 徹 | のけぞって驚きます。「いつからそこに…いや、人の家に勝手に…!」 |
| GM | 冥夢:「DeadDreamも良い響きだけど、クラスメイトなんだし……冥夢の方が良いかなー」 |
| 徹 | 「クラスメイトは不法侵入なんてしない!」 |
| 沖那 | たしかにw |
| GM | 冥夢:「アハ……成る程!」 |
| GM | と。 消えうせます。 |
| 徹 | 「なんだったんだ…」 |
| GM | で、ぴんぽーんと。 |
| 遙 | うわぁ(笑 |
| 徹 | 「……」 |
| GM | ぴーんぽーん。 |
| 徹 | 遠出の準備をします。委員長が危ないし。 |
| 徹 | ごそごそ。 |
| 沖那 | 無視か!w |
| GM | ぴーんぽーん。 |
| 沖那 | しつこいしw |
| 徹 | 荷物を持って、玄関を開けます。 |
| GM | 冥夢:「や」 |
| GM | 手を軽く挙げて。 |
| 徹 | 「やあ、冥夢」 |
| GM | にこにこと。 |
| 徹 | にっこりと。 |
| GM | 冥夢:「そうだよ、冥夢だよ」 |
| 徹 | 「これからでかけるんだ、さよなら」 |
| GM | 冥夢:「ん? ボクも行くよ」 |
| 徹 | 「なんでだ!?」 |
| 遙 | まったくだ(笑 |
| GM | 冥夢:「だってそこ、秋暁町でしょう?」 |
| 徹 | 「盗聴してたのか…」 |
| GM | 冥夢:「ちょうどボクも行こうと思ってたんだ」 |
| 徹 | 「嘘をつけ」 |
| GM | 冥夢:「これは嘘じゃないよ」 |
| 徹 | 「いや、いや、そうじゃない、クールになれ上成徹……」 |
| GM | あ、と言い直します。 |
| GM | 冥夢:「これも嘘じゃないよ」 |
| 徹 | 「D.D。お前はなんで秋暁町に行くんだ?」 |
| GM | 冥夢:「ひ・み・つ♪」 ウィンクして。 |
| 徹 | 冷静になって言いなおしたけど結果はそれかw |
| 徹 | 「そうか……わかった。勝手にしろ」 |
| 徹 | すたすたと、支部めがけて歩いていきます。 |
| GM | 冥夢:「わあ。一緒に旅行だね!」 |
| GM | アハハ、と楽しそうに。 |
| GM | 着いて来ます。 |
| 沖那 | うわぁいw |
| 徹 | 委員長のことは道中話せばいいか…今は時間がもったいない。 |
| 徹 | さて、支部長になんていうか。 |
| GM | (笑 |
| GM | まぁ、そのシーンを特にやりたいのでなければ、飛ばしますよ。 |
| GM | 何か重要っぽい情報がありそうなら、シーンを入れます。 |
| 徹 | ああ、飛ばしてください。 |
| GM | うふふふ。 |
| GM | では、飛ばしちゃいます。 |
| 徹 | 飛行機とか言わないですよね? |
| GM | まさか。 |
| 沖那 | カタパルト |
| 徹 | 僕はレールガンっすか!?w |
| GM | 道中冥夢の妙なハイテンションに付き合いつつ、バスにも無事に乗り、着きました。 |
| GM | 秋暁町。 |
| 遙 | 結局バスなんですね(笑 |
| GM | 電車にも乗りましたが。(笑 |
| 徹 | 新幹線とタクシーじゃダメなんですか?W |
| 沖那 | 金がかかりますw |
| GM | タクシーに乗りたかったらタクシーでもいいですよ。 |
| GM | 新幹線は勿論乗りましたし。 |
| 徹 | 委員長の生死がかかってるのにw>金 |
| 遙 | オーヴァード達は、結局みんな新幹線で現地に向かったのか(笑 |
| 徹 | あ、それからもう一つ。委員長の任務について資料をもらえるんでしょうか、僕は。 |
| GM | ああ、渡されました。 |
| GM | 今回の件は、UGNからの依頼と言う形ですね。 |
| 徹 | はい。では道中読んでおきますね。 |
| GM | 八月朔日遥を発見・救出。そして町の調査への協力。 |
| GM | が、依頼です。 |
| 遙 | 現状、UGN内ではMIA(Missing in Action = 作戦行動中行方不明)扱いの私(笑 |
| 徹 | あ、それから。バスは普通だったんですかね?w |
| GM | 普通ですね。 |
| 徹 | 「ここが秋暁町か…」 |
| 徹 | 降り立って最初に呟きます。 |
| GM | 冥夢:「途中、特に何もなかったねぇ」 |
| 徹 | 「委員長は、ここに来てから浚われたのか…」 |
| GM | 冥夢:「ババ抜きはボクが5連勝だったけれど」 |
| 徹 | 「あと、二人でババ抜きはお前が強引にやらせたからだ」 |
| 沖那 | 二人でババ抜きはやらんよなw |
| 遙 | 初めから3枚でやっても同じだ(笑 |
| GM | テクテクと町の中を歩きつつ。 |
| GM | 冥夢:「だってやってみたかったからさ」 |
| 徹 | そうだな…カメラを持っていていいですかね。カモフラ用に。 |
| GM | カメラ? |
| GM | 観光客っぽく? |
| 徹 | はい、旅行客のふりをして、きょろきょろしてもいいように。 |
| 沖那 | やあ、僕はト○タケ。フリーのカメラマンさ!w |
| 徹 | 今日はお祭り!w |
| GM | うーん。 旅行客来なさそうですけれど。(苦笑 |
| 徹 | まあ、野鳥撮影なりなんなりw |
| GM | と。 |
| GM | 冥夢が、はたと、立ち止まります。 |
| GM | 冥夢:「……なんだろう、あの子……」 |
| 徹 | 「どうした、D…冥夢」 |
| 徹 | 視線の先を見て見ます。 |
| GM | がらんとした空き地の辺りで……一人の少女が、ボールで遊んでいます。 |
| GM | 面白くなさそうな顔をして、一人で。 |
| 徹 | ホラーの匂いがしてきましたよw |
| GM | 彼女は、首輪をつけています。 |
| 沖那 | ああ、例の |
| 沖那 | そら怪しいわ |
| 徹 | 「女の子が……首輪…?」 |
| GM | 冥夢:「なんだろう、なんだろう…………凄く。」 |
| 徹 | それは…怪しいから調査してみないと。 |
| GM | 冥夢:「 嫌 だ 」 |
| 徹 | 「……」DDは置いておいて、近づきます。 |
| GM | 冥夢:「凄く、嫌な感じが」 がた、がたがたと震えながら、後ろから見てます。 |
| 徹 | とりあえず、普通に会話できる距離まで近づけますか? |
| GM | 少女は、こっちに気付いて、びくっとしてますね。 |
| GM | 少女:「…………」 |
| 徹 | 「あ……ごめん。あやしい人間じゃないんだ」 |
| 徹 | 「その……なにしてるのかな?」 |
| GM | 警戒の目付き……。 ある程度まで近づくと、徹君も感じます。 |
| GM | その少女、凄く嫌です。 |
| 徹 | いや!?w |
| GM | 少女:「……」 |
| 徹 | 「っ…!」 |
| GM | ボールを抱えて。 |
| GM | 理由はわかりませんけれど、嫌な感じがするのです。 |
| 徹 | 理屈ではよくわからないものを生理的に嫌悪するけど、それを無意識に押さえ込んで。 |
| 徹 | え、ちょっと待ってください。 |
| GM | はい? |
| 徹 | そのボール…w |
| 遙 | ボールのようにみえて実は……とか(笑 |
| 沖那 | こらw |
| GM | ただのボールっぽいですよ。 |
| 徹 | 眼球とかじゃないですよね?w |
| GM | じゃないですよ。(笑 |
| 遙 | ああ、そっちへ行ったか……って、どんだけデカイんだ(笑 |
| GM | よく子供が遊んでる、ゴム毬のようなものです。 |
| 徹 | では改めて |
| 徹 | 「えーと……僕は上成徹」 |
| 徹 | 「その……メガネをかけた、こういう女の人、見なかった?」 |
| 徹 | と、委員長の写真を…写真ぐらいあるよね? |
| GM | 良いですよ。 |
| GM | 少女:「……みてない」 |
| 徹 | 「そ、そっか…」 |
| 徹 | 「・・・・・・・・・・」 |
| 徹 | どうしよう、首輪のことを聞かないとw |
| GM | 少女:「お兄さんたち、この町の人じゃないね」 |
| 徹 | 「ああ、うん。観光に来たんだ」 |
| 徹 | 「先に来た友達を探してるんだけどね」 |
| GM | 少女:「……かんこー?」 |
| 徹 | 「えーと…色々見に来たんだよ。景色とか、空気とか」 |
| GM | 少女:「……ふぅん」 |
| 徹 | 「君の、名前は?」 |
| GM | 少女:「…………」 |
| GM | 少女:「しゃらじゅ」 |
| 徹 | 「しゃらじゅ…」 |
| GM | 年齢は、7・8歳ですかね。 |
| 沖那 | 沙羅樹? |
| GM | ですね。 |
| 徹 | 一発!?w |
| 沖那 | いや、沙羅双樹かなって |
| GM | 別に双樹じゃなくても良いのですよ。沙羅樹という樹はあります。 |
| 徹 | 「しゃらじゅ…沙羅樹ちゃんか」 |
| 徹 | 「ねえ、沙羅樹ちゃん。その…首のところにつけてるのは、なに?」 |
| GM | 少女:「……これ?」 首輪を指して。 |
| 徹 | 「うん」 |
| GM | 少女:「しんない。 でも、とれないの」 |
| 徹 | 素敵だw |
| 徹 | 「そっか……うん、わかった」 |
| GM | 少女:「?」 首をかしげて。 |
| 徹 | 「邪魔して悪かったね。それじゃ、僕はこれで」 |
| GM | 少女:「……? ばいばい」 |
| 徹 | DDのところに戻っていきます。 |
| 徹 | 「冥夢?」 |
| GM | 冥夢は、離れたところで……そっちを見ていますね。 |
| GM | 冥夢:「……な、なに?」 |
| 徹 | 「いや・・・いつも飄々としてるお前が珍しいからさ」 |
| GM | 冥夢:「だって、凄く嫌なんだよ。 あの子から……離れたい」 |
| 徹 | 「なんでか聞いてもわかんないんだろうな……そうだな、行こう。委員長はこの辺りにはいないみたいだ」 |
| GM | 冥夢:「……うん」 |
| 徹 | DDを連れ添って立ち去ります。 |
| GM | では、シーンカット。 |
| 沖那 | ・・・何故だろう、冥夢ヒロインみたいだw |
| 徹 | この自称クラスメイトが珍しく気弱なのが悪いんだよ!w |
| GM | 普段傍若無人でノリノリですのに。(笑 |
| 遙 | 何が問題かって、男なんですよね、この子(笑 |
| GM | 因みに、冥夢、千歌ちゃんなんかとノリノリです。 |
| 徹 | ではシナリオロイスに結びますね。 |
| GM | はい。シナリオロイスをどうぞ。 |
| 徹 | 沙羅樹に、庇護/嫌悪 で庇護表。そのままですね。 |
| GM | 了解です。 |
| GM | の、割には放っておくんですね。(笑 |
| 徹 | ここで粘ってもぐだぐだになりそうなのでw |
| GM | あはは。 |
| 徹 | って、また進めてしまったーw |
| 沖那 | いや、そう気にするなってw |
| GM | では、今日はこの辺りで切りましょうか? |
| 徹 | そうですね、ちょうどいいし。 |
| 遙 | 切りも良いし。 |
| 沖那 | うい |
| GM | それでは、ぐだぐだぐだぐだで申し訳御座いませんでしたけれど、今日はここで。 |
| 明彦 | お疲れ。 |
| 遙 | お疲れさまでしたー! |
| 徹 | お疲れ様です。 |
| GM | お疲れ様でしたー。 |
| 沖那 | お疲れ様ー |
| GM | やはり舞台を移動させるとなると、理由の用意に一苦労でした。(汗 |
| GM | でも、ここはこの町でないと出来ないお話ですので、どうかご辛抱を。 |
| GM | 興味を持てるような雰囲気が出ていたら、幸いです。 |