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ミドル・フェイズ03
 
GM    ……では、徹君です。



ミドル・フェイズ03 シーンプレイヤー:上成徹


 
   そして委員長はいつまで経っても来なかった…

 
 
GM    登場をどうぞ。
 
   登場判定します。
 
   1d10+37
 
ダイス    徹 -> 1D10+37 = [2]+37 = 39
 
GM    徹君は毎回ローペースな気がします。
 
   出ました。DDもどうぞ>登場判定
 
   まてい(笑
 
GM    はいはーい。
 
GM    1d10
 
ダイス    GM -> 1D10 = [10] = 10
 
GM    わーい。
 
   うわぁ(笑
 
明彦    これ以上侵食率ボーナス増やしてどーするw
 
GM    はい、では続けましょう。
 
   はーい。
 
   えと、支部長から連絡が来るとか?
 
GM    そうですね。
 
GM    とりあえず、娑羅樹ちゃんと会ってからしばらくしてからです。
 
   「まだ調子が悪いのか…」
 
GM    冥夢:「ん、嫌な感じは大分退いたよ。元気元気! アハ」
 
GM    彼女から離れると、冥夢は普通の調子に戻りましたね。
 
   ていうと、また戯けたことを言い続けるわけですねw
 
沖那    はははw
 
GM    冥夢:「遥は何処に居るのかな?」
 
GM    と、きょろきょろしつつ。
 
   「そうだな、もしかしたら事故にでも遭って病院に担ぎ込まれているとか?」
 
GM    冥夢:「へー。ふぅん。成るほどー」
 
   「なんだよ」
 
GM    冥夢:「あ」
 
GM    と、通信端末に着信です。
 
   着信が。
 
   「はい上成です」
 
   「委員長?」
 
GM    奏手:「残念。もっと美人な支部長の時鏡奏手です」
 
   「残念です。なんでしょう?」
 
   さり気なく失礼なこと言った(笑
 
   僕、基本的にUGN関係はアレですからw
 
GM    冗談通じなさそうだなー と、呟いたような気がしたようなしないような。>電話の向こう
 
GM    奏手:「……。 ええ。委員長こと八月朔日遥との連絡が取れたわ」
 
   「連絡が!? 彼女は無事なんですか!?」
 
   驚いて聞き返す。
 
GM    奏手:「今から指定するポイントへ向かって頂戴」
 
GM    ぴ と、場所指定が来ます。
 
   「はい。それはわかりましたけど、彼女は…」
 
   歩き出します。
 
GM    奏手:「彼女、通信用端末は紛失しちゃったみたいだから……と。五体満足って、本人は言っていたわよ」
 
   「通信用端末を紛失した、だけ…なんですか。なんだ」
 
   ほっとします。
 
GM    奏手:「良かったわよねー……」 と、向こうも安堵の様子。
 
GM    奏手:「とりあえず、そこで合流するよう連絡しておいたから」
 
   「では合流次第帰りますね」
 
GM    奏手:「……任務が違うでしょう」
 
   「…やはりダメですか」
 
GM    奏手:「彼女の任務は、この町の調査。貴方の任務は、彼女の救出と、彼女の任務のお手伝い」
 
   「では、後でまた連絡します」
 
GM    奏手:「ええ、頼むわ。 ……おっとっと」
 
GM    奏手:「何か変わった事……あったかしら?」
 
   では端末を切って…「DD,どうせ聞いていたんだろ。走るぞ」
 
GM    ぶつっ。
 
   ああ、切っちゃったよ!w
 
GM    向こうで、奏手が
 
GM    「まったくもーっ!」 とか言ってますよ。(笑
 
   UGNの扱いが酷い(笑
 
GM    冥夢:「うん、聞いてたよ。アハ、無事なんだってね。良かったねー」
 
GM    と、適当についていきます。
 
   なにか悪いもの食べたのかなDDw
 
   まあいいや、はりーはりー。目的の橋には辿り着けそうですかね。
 
GM    まぁ、問題なくつけていいですよ。
 
   「委員長!」
 
   とりあえず呼んでみますけど、めがねはあるんでしょうか?
 
   めがねかい!
 
GM    メガネはありますが、体がありません。
 
   ひいい!w
 
   まってまって!
 
GM    冗談です。登場してください。
 
   あ、登場していいんだ。
 
   メガネのみ登場だったら、犯行現場みたいw
 
   橋にメガネだけが落ちていた。下は急流…どこのドラマw
 
   サスペンス(笑
 
沖那    怖いがなw
 
   47+1d10
 
ダイス    遙 -> 47+1D10 = 47+[8] = 55
 
   ぐぅ、また侵食率が(泣
 
GM    上がりますねぇ。
 
明彦    今日は八月朔日が絶好調だなw
 
GM    では、大分離れたところから冥夢が気付いたように。
 
GM    冥夢:「ああ、来たね」
 
GM    と、言います。 まだ視界に入ってないレベル。
 
   遠くからテクテク。
 
   「いいんちょー」
 
GM    音で気付いたか、匂いで気付いたかと言った感じですね。
 
   動物みたいなやつめw
 
   「上成君! ……と、扇君!?」
 
   ……なんで扇君がいるんだろう?(笑
 
   理由を考えても無駄無駄w
 
   「無事だったんだね、八月朔日さん」
 
   「ごめんなさい、心配をかけちゃったわね」
 
GM    冥夢:「徹はすっごい取り乱しようだったよ」
 
GM    アハハ、と笑って。
 
   「うるさい!」
 
GM    冥夢:「怒られたー」
 
   「……ありがとう、本当に」
 
   嫌われてるとしか思えないから、ちょっとジーン(笑
 
   「ああ、こほん。それで八月朔日さん、なにかあったのかな?」
 
   これがツンデレの罠ってやつですか?w
 
   「私にもよく解らないのだけれど、バスで移動中に【同じ顔をした】人たちに襲われたの」
 
   「同じ顔…?」
 
GM    人――と、あれは呼べたのだろうか?
 
   気味悪そうにします。
 
   まるで仮面を被ったような、張り付いた顔、顔、顔。
 
GM    思い出しても、その非現実さに背筋が寒くなります。
 
   「エグザイル、シンドロームのジャーム…とか?」
 
GM    冥夢:「へー。 お も し ろ い ね。 アハハ」
 
   「……正直、なんで私が無事なのか、よく解らないわ」
 
   いや、本当に(笑
 
   「ふむ…なるほど。なにか体や持ち物に異常は?」
 
   「身体は特に、ただ通信機が無くなったのが少し痛いわね」
 
   あ、と思い出して。
 
   「上成君、貴方の通信機を貸して頂戴、支部長に連絡を入れておかないと」
 
   ああ、渡しますね。
 
   まぁ、ロールはカットでいいけれど。
 
   「それだけなら…とりあえず、当初の任務を遂行するのが良いかと思いますよ」
 
GM    んー。
 
   なにか支部長から新情報でも?
 
GM    遥さん、感覚素振りしてみて下さい。
 
   感覚!?
 
   1w
 
沖那    だぁw
 
   1でなにをしろと(笑
 
   1r
 
ダイス    遙 -> 1R = [4] = 4
 
   4です(笑
 
GM    17r
 
ダイス    GM -> 17R = [1,3,4,9,2,3,5,6,9,6,4,5,10,9,10,3,10][6,7,10][8]<クリティカル> = 28
 
GM    わぉ。
 
   比べたくも無い(笑
 
GM    15r+19
 
ダイス    GM -> 15R+19 = [10,9,4,10,9,6,7,8,4,6,2,7,4,8,2][2,7]<クリティカル>+19 = 36
 
GM    うん。よし。
 
   なにが、よし、か(笑
 
GM    お気になさらず。
 
GM    特になんでもありません。 ダイステストです。
 
   なるほどーw
 
GM    では、続けてどうぞ。
 
   支部長への連絡は滞りなく済みましたか?
 
GM    あれ。ロール無しで済ませちゃうんですか。
 
GM    どのようなことを連絡しましたか?
 
   まず、合流したことですね。
 
   無事合流、同じ顔のナニかに襲われた、支部はやっぱ怪しいんじゃないでしょうか、というくらい?
 
GM    ほふ……やっぱり、ロールが欲しいですかね。
 
   ああ、委員長。支部長に詳しく説明はしてなかったんですね。
 
   おっと、そういえば。
 
GM    ええ。
 
GM    そして、嫌な感じのする少女。
 
   少女は…今は報告しようがないんではw
 
GM    一応、忘れられていたら、困るなーと。
 
   では、例によって支部長に連絡しましょう。
 
   2-3と(ぴっぽ
 
GM    奏手:「連絡待ってたわ」
 
GM    ぴっと答えます。
 
   「八月朔日です」
 
GM    奏手:「合流できたみたいね?」
 
   「はい……まずは、ご心配をおかけして申し訳ありません」
 
GM    奏手:「いいのよ、無事だったんだから。 任務は続行できそうかしら?」
 
   「現状、任務遂行に支障はありません」
 
   「あえて言えば、指針は欲しい所ですが」
 
   支部を尋ねるとか、役所を訪ねるとか?
 
GM    奏手:「指針……ね。 とりあえず、そっちのUGN支部に向かってみるのは手かもね」
 
   「そうですね」
 
   「それと、先ほどは話せませんでしたが私は昨日、秋暁町に向かうバスの中で【同じ顔をした】ナニかに襲われました」
 
GM    奏手:「……同じ顔をした何か……?」
 
   描写的にどうなんだろう、仮面みたいな感じだったのかな?
 
GM    仮面と言えば仮面ですね。
 
GM    黒目がありませんでした。
 
   ぎゃあ。
 
GM    でも、白目を向いていると言う感じではなく、それが一つの造形のような。
 
   よく見てるね委員長w
 
   情報収集も仕事です(笑
 
沖那    マネキンかなんか?
 
   体格は違うけど、顔だけ一緒?
 
GM    体格は、一応違いましたね。
 
   まぁ、そんな感じのホラーな感じを伝えておきます。
 
GM    ああ、って言うか、そこで判定させるべきでしたね。
 
GM    まぁ、いいです。 運が良かったと思って、その情報をお納めください。
 
   わーい。
 
   むしろモルフェウス、か…?
 
GM    奏手:「そう……なんでしょうね……」
 
   報告すること他にありますかね?
 
   「とりあえず、何の異常も無い、という支部の報告は欺瞞情報か、まったく気づかなかった無能かのどちらかという事になりますが」(笑
 
GM    冥夢:「あの変な子については連絡しないの?」
 
GM    と、徹君に横で冥夢が言ってます。
 
   「……変な子?」
 
GM    冥夢:「さっきの嫌な子」
 
   「まだ報告しようがない。お前の感覚だけだろ」
 
   というか、扇君はUGNの端末に顔を出していいの?(笑
 
   いや、僕も冥夢も出してないw
 
GM    まぁ、後ろで徹君と話してますので。
 
明彦    いや、同じクラスなら報告しろ八月朔日w>扇
 
   えー、クラスメイトを売りたくはないなぁ(笑
 
GM    冥夢:「徹は感じなかった?」
 
   「…感じた」
 
GM    冥夢:「でしょう?」
 
GM    アハ、 と笑いつつ。
 
   「けど、まだそれだけだろ。何が危険と言い切れたものじゃない」
 
GM    冥夢:「……ふぅん。そういうものかー」
 
GM    奏手:「……成る程ね。 とりあえず、支部に向かってもらおうかしら。身にはちゃんと気を付けてね」
 
   「えーと、あ、はい」(背後の二人の会話を気にしつつ
 
GM    と、向こうの方で
 
   テマリキラーが?w
 
GM    「あーこれよこれー。じゅずがわーでしょー」
 
GM    「そう。数珠川」
 
GM    と、声が聞こえます。
 
   「? 情報がありましたか?」
 
GM    奏手:「契に代わるわ」
 
   せ、先生、ですか(笑
 
   この人長いんだよなw
 
GM    契:「はぁぃ、塵散契よー」
 
   「はい、八月朔日です」
 
GM    契:「因みに今日背負ってる文字は、『舞台裏大爆発』だから、そこんとこよろしく~」
 
沖那    意味がわかりませんw
 
   「えー、基本無視して、数珠川さんの情報があった、との事ですが?」
 
GM    契:「さって、っとー……。そー」
 
GM    契:「数珠川称って、確かUGNの研究員ね」
 
GM    契:「あ、しょう って名前は 人称代名詞の 称」
 
   「UGNの? ですが、そのような雰囲気はありませんでしたが?」
 
GM    契:「そりゃー、もー。 だいーぶ前にやめてるものー」
 
GM    契:「4年位前かしらー。別に裏切ったりしたってわけじゃなくって、ふつーに」
 
   元研究員と。どんな研究を?
 
   「研究の内容はわかりますか?」
 
GM    契:「そこまではー……しっかりしらべないとわかんないかしらー」
 
GM    後で、判定です。
 
   「そうですか……あ、それでは、一つ報告があります」
 
GM    契:「なにかしら~?」
 
   「数珠川さんの住居を辞する際に、街の人に気をつけるよう、忠告めいた事を言われました」
 
GM    契:「ふーん? なにかしらー」
 
   今から取って返して問いただした方がいいような報告w
 
   「なんの事か解りませんでしたが、元UGN関係者であるならば、数珠川さんはなにかしかの情報を掴んでいる可能性があります」
 
GM    契:「そーねー。 話聞いてみるといいかもねー」
 
GM    契:「奏手にも伝えとくわ~」
 
   「はい、では支部に向かう前に、数珠川さんのお宅に再訪問させていただく事にします」
 
   他には…まあ幼女はともかくとして、ないですかね。
 
   他になにかありましたっけ?
 
   特にはないかと。
 
GM    契:「はーい。せいぜいがんばー」
 
   「有難うございます。先生も、数珠川さんの研究など、なにか新しいことが解りましたらご連絡ください」
 
GM    契:「りょうかいー」
 
   では、ピッ、と切って。
 
GM    では、切れますね。
 
   うーん、支部には先に行きませんか? 今問いただしても…
 
   どの道、どちらも行く必要があるわけなので、優先順位の問題ですが。
 
   別れていくのはどうかとw
 
   なぜ危険と解っていて単独行動したがる!(笑


 
GM    冥夢:「……アハ。 さてと」


 
   「どうするか…」
 
   「とりあえず、支部に顔を出して情報を集めるか、何か知っているらしい数珠川さんを訪ねるか、ね」


 
GM    服をちょいちょい、と弄ると、冥夢はあの黒い服になりますね。


 
   「とりあえず支部を当たった方がいいんじゃないかな? この目で確かめる場所を増やすべきだと思うよ」


 
GM    ぱすん、と、白いベレー帽を被って。


 
   「……扇君?」
 
   「冥夢?」
 
GM    冥夢:「ボクはボクの用事を済ませてくるよ」
 
   「ちょっと待て、なんだ用事って」
 
   「用事って……そもそも、貴方は何をしにここにきたの?」
 
GM    冥夢:「だから、ひ・み・つ♪」
 
GM    ぽる、ぽる、ぽるぽるぽる。 っと
 
GM    周囲に、真っ黒い眼球が現れます。
 
   バロール?w
 
   どんな効果音か(笑
 
沖那    なんか効果音がw
 
GM    冥夢:「じゃ、そっちもお仕事頑張って」
 
   で構わず跳んでいってしまうとw
 
GM    冥夢:「キミ達の健闘を祈る……だっけ? アハハ」
 
   「おい、こら!」
 
GM    と――消えうせます。
 
   「ああ、くそっ!」
 
   「ッ! っと、もう! 勝手な!」
 
GM    なんなら、妨害判定してみますか?
 
   無茶言う(笑
 
   無理無理w
 
GM    では、冥夢君退場。
 
   「くそっ……また、あいつは…」
 
   「仕方ない、行こう、八月朔日さん」
 
   「はぁ…………とりあえず、UGN支部に行きましょう」
 
GM    支部に向かいますか。
 
   「数珠川さんを訪ねるにしても、まず情報が足りなさ過ぎるわ」
 
   地図で確認して歩いていくと。
 
   今回、足が無いから(笑
 
   自転車ほしいねw
 
GM    盗めばありますよ。
 
   窃チャは校則違反!(笑
 
   校則!?w
 
GM    むしろ犯罪ではありませんか?(苦笑
 
沖那    それ以前だなw
 
   ほら、ここに【放置自転車を窃盗してはならない】と(笑
 
沖那    何か逆にチルドレンっぽく感じたがw
 
   社会高いんだからw
 
GM    (笑
 
   ともあれ、歩いていきますね。それなりに時間をかけて。
 
GM    さて、と。
 
GM    では切りましょうか。
 
   はーい。
 
   はい。
 
GM    次に向かうは、支部ですね?
 
   はい。
 
GM    しぶしぶ。
 
GM    うーん。と。
 
GM    どうやってイベント起こそうかなー。(苦笑
 
   今日はここで終わりませんか?
 
   とりあえず、今日はもう終わり?
 
GM    ええ、それはそうですね。
 
GM    時間、きついのでしょう?
 
   はい、もう寝ます。
 
   そろそろ。
 
GM    では、お疲れ様でした。
 
沖那    おつかれー
 
   お疲れさまでした。




 
GM    ああ、連絡事項です。
 
   はい?
 
GM    今回、皆様ロイスを7つとして扱ってもらって結構です。
 
GM    Dロイスは、今回から別扱い。
 
沖那    ああ、例の
 
   りょーかい。
 
   なるほどー。
 
GM    注意点としては、沖那さんは7つのままですので。
 
沖那    ・・・敵どんなんだw
 
GM    今回は前回ほど強くない予定ですよ。>敵
 
   じゃあ、今日はこれで落ちますね。
 
GM    はい、お疲れ様でしたー
 
   お先に失礼します。
 
沖那    おつかれさまー
 
   お疲れ様です。
最終更新:2020年05月15日 20:52