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Happy Surprise
 
譲二    おお、来た来たナイスタイミングですね(笑
 
シグ    まったくだw
 
士朗    あ、参加していいですか?
 
莠世    譲二がいるなら、私も参加しようかな(笑
 
士朗    うわ、一気に増えた(笑)
 
神楽    変わったはいいけど、どういう状況?(笑
 
GM士朗    じゃあ、GM風なことしますか(笑)
 
シグ    どうぞ来たまえw
 
GM士朗    まとめるだけ。
   ここでしろーまで入ったら、混沌とする。絶対(笑)
 
譲二    いや、その時は二つに分裂して遊べば(笑
 
神楽    士朗さんのGMなら、まぁ何があっても安心だね(笑
 
GM士朗(仮)    これならOK!
 
神楽    仮て(笑
 
莠世    あははw
 
GM士朗    仮GMです。
   4名までです。それ以上は、煙吹きます。
 
神楽    じゃあ仮GM、さっそくなにか事件を起こすんだよ(笑
 
GM士朗    んー、魔都久しぶり。
 
見学者Ty    バージャングルにて失踪事件とか(笑)
 
神楽    士朗さん失踪事件……ああ、きっと生き倒れか(笑
 
GM士朗    久しぶりだから、しぐむんとさんなんかじょーじさん盗んだりして(笑)
 
神楽    譲二、盗まれる対象?(笑
 
見学者Ty    ちなみに、ジャングルの失踪はマジで失踪します。密林に引きずり込まれるため。
 
GM士朗    じゃあ、じょーじさん盗め! しぐむんどさん!
 
シグ    ふむ、よかろうw
 
GM士朗    ゆぜさんいるし!
 
神楽    怪盗シグムンド、今度のターゲットは無能(笑
 
莠世    じゃあ、私は追いかけよう、何故か(笑
 
譲二    というか私からなにを盗むのだ(笑
 
GM士朗    じょーじさんを盗む。
 
譲二    私そのもの!? つまりあれか。塔の上に幽閉されていたりするんだね!
 
GM士朗    そういうことだね!
 
譲二    つまり私はコンクリートジャングルの中にある一番高い塔の上にいるんだね!!
 
GM士朗    そして格子の窓から外を眺めてため息つくんだよ!
 
譲二    ビデオレターとか送ると多分失敗して音声しかおくれなかったりするんだよ! とる人が無能になるから!(笑
 
GM士朗    あ、ついでにほれ。てぃあてぃあさんも!
 
神楽    って、まてー! ティア君を盗むって何が望みか父親!(笑
 
シグ    では莠世嬢!神楽!君達にこんなものが送られてきたぞ!
 
莠世    ん? 受け取る
 
神楽    ん、予告状?
 
見学者Ty    (君たちの大事な人は預かった?)
 
シグ    『はっはっは!君の大切なものを預かった!返して欲しくば○○時に××まで来ると良い! by怪盗』
 
神楽    すでに状況が混沌化し始めてるけど、この文面じゃあなにかよく解らないんだよ(笑
 
シグ    というカードがすこーんと部屋の壁に刺さる!
 
莠世    「大切なもの・・・? っ! お母さん!?」
 
神楽    「はっ! ●×▲が!?」
 
GM士朗    /うむ。よく分からないのはなぜか。それは!
   /じょーじのせいである!
 
莠世    +
 
GM士朗    ジャッジしてないのに評価が(笑)
 
神楽    誰もじゃっじ宣言して無いのに肯定!?(笑
 
シグ    ジャッジと言ってない場合そのまま通るのだからw
 
莠世    おもわずw
 
GM士朗    まあ、当然のことすぎて(笑)
 
神楽    納得の理由だ(笑
 
譲二    納得の理由って私納得できなーい(笑
 
GM士朗    大丈夫! あなた以外は皆納得してますよ!
 
シグ    「というわけで譲二君。今日も楽しくおかしく始めてみようか!」
 
譲二    「OKOK。じゃあ今日のレッスンはー。はい、シグ君ちゃんと教科書開いて。
   先生が胸元開いて色々教えてあげるから!」
 
神楽    /と、莠世と神楽の目の前で雑談をするシグムンドと譲二。
 
譲二    なぜか三角のメガネして、ホワイトボードの前で教鞭を振るう。
 
GM士朗    なんてこったー!(笑)
 
シグ    「おっと56Pだね」
 
譲二    「はい、ここテスト出るよー」
 
神楽    「それ、56P全部試験範囲ってこと!?」
 
莠世    「何やっとか貴様ーーー!!」ザシュザシュザシュ!
 
譲二    「ぷしゅー」
   頭から血を噴出して倒れてる。
 
シグ    「はっはっは!まぁまぁ落ち着きたまえ莠世嬢」
 
神楽    「はぁ、何をやってるんだよ、まったく」
   /ため息と共にカラカラとホワイトボードを押す、そこはバー・スメバミヤコ。
   /客足の途絶える(譲二のせい?)、日曜の午後の事だった。
 
シグ    「うむ。ちょっとしたおちゃっぴぃだ」
 
莠世    「だからといって、いきなり何やってるかこの馬鹿もの!」
 
シグ    「ああ、だがちゃんとティア君はいるぞ。何せ連れて(盗んで)きたのは譲二君を連れてくる前だからな!はっはっは!」
 
神楽    「ティア君なら、さっきトイレに行くって言ってそのまま窓から脱出させたんだよ?」
 
譲二    「いや、莠世それおかしい!!」
   がばっと立ち上がる。
   「いきなりもなにもまだなにもしてないから!!」
 
莠世    「何でいきなり先生ごっこだ!? そもそも人前で胸元はだけるな!!」真っ赤になってる
 
譲二    「むしろ、これからだから……」
   と、再び自分の胸元に手をかける
 
莠世    「させるわけ無いだろうが!」げし!
   更に真っ赤
 
譲二    「あぁん、これからなのにぃ」
 
莠世    「・・・貴様、そんなにお仕置きされたいのか?」
 
譲二    「のーのー。すとっぷすとっぷ。どんたっちみー」
 
莠世    じゃあ、一応鎌を押さえよう。
 
譲二    「あいらぶゆーきゃんとすぴーくいんぐりっしゅ!」
 
莠世    「って、ちょっと待て。お前の英語はおかしい!」
 
神楽    「そもそも、父親はこのアンリミテッド・ストロベリー・ワークスの中で、一体なにを企んでるんだよ!」
 
シグ    「ふむ。譲二君が不可能。では僭越ながら私が先生役を仕ろう。数Ⅱ67Pを開きたまえ、三人とも」
 
神楽    「えーと、数学の……って、持って来てないよ!」
 
見学者Ty    (止めて-!数Ⅱは止めて-!!!)
 
見学者Mr    (じゃあ数Ⅲ)
 
シグ    「はっはっは!神楽よ!最近数学の成績が落ちてきてる事はパパはお見通しだぞ!」
 
莠世    「あと、数Ⅱはまだ先なんだが・・・」
   一応ゆぜは16歳、高1ですから(笑)
 
神楽    「うっ! って、なんで報告もしてない成績を知ってるんだよ!」
 
譲二    「そーですねえ。最近の神楽ちゃん成績落ちてますねー。私が赴任してからみんな平均点悪くて困ります」
   と、成績張をぺらぺらと(笑
 
神楽    「赴任!? いつの間に!?」
 
譲二    「ちょっと探偵のお仕事で!」
 
GM士朗    /1週間後、その高校がつぶれることを、まだ、彼らは知るよしもなかった……。
 
神楽    「っていうか、個人情報漏洩って言葉を知れー!」
 
シグ    「うむ。事態を重く見た我々はここで一回課外授業を行う事にした!」
 
譲二    三角めがねをくいっと押し上げて決めポーズ!
 
シグ    モノクルをくいっ上げてきらーん!
 
神楽    「さっきの会話を聞く限り、ぜんっぜん重く見てないと思うんだよ!」げし!
 
莠世    「プライバシーをのぞくな! 」げし!
 
譲二    「いや、お父様に成績の事を相談するのは担任としては……」ぶすぶすぶす。
   言葉の途中で潰された。
 
莠世    神楽とタイミング合わせてげし!
 
シグ    「そういう事だ神楽よ」
   神楽の攻撃はひらりと。
 
譲二    「いや、なんで私だけげしげし殴られるわけ!?」
 
神楽    「担任!?!!! ま、前の先生はどうしたんだよーーーーー!!!!!!!」
 
譲二    「……えーっと、産休?」
 
シグ    「いや、寿退社ではなかったかね?」
 
神楽    どう考えても情報操作の気が(笑
 
譲二    空に浮ぶ吉田誠先生(39)男。
 
莠世    「男がどうやって産休取るんだいったい!」
 
神楽    「山に帰れええええ!!!!!」(炎線!!
 
シグ    「はっはっは!(譲二君が)熱いぞ、神楽」
 
譲二    「もえったー」
 
神楽    /煙を上げている譲二とシグムンド人形。
 
莠世    「どうせすぐ復活する癖に。」
 
譲二    「でもまあ、ほら、復活するのも色々大変なんだよ?」
 
神楽    /いつも通りの光景に、その時変化が!
 
シグ    /どさっ!
 
莠世    「そもそも、お前が余計なことしでかさなければ燃やされたりもしないだろうが。・・・ん?」
 
シグ    「む、やはり譲二君の近くではなかなか上手くいかないものだ」
   天井から落ちてくるお父さんだ!W
 
譲二    「お、お父さん!! 田舎のお父さんじゃないか!」
 
莠世    「ところで、シグムントさんは 何故上から落ちてきたんですか」
 
シグ    「うむ。神楽の炎を上に逃げて避けたが途中で失敗したのだよ」
 
神楽    「父親が、失敗するのも珍しいんだね?」
 
譲二    「しまった無視された!」
 
シグ    「ははは。残念ながら神楽の婿は決まっているのでな!」
 
譲二    ジョージはさびしく祝杯をあげた。
 
莠世    最近は、譲二に対する一番良いお仕置きって、無視する事なきがしてきた、ゆぜでした(笑
 
譲二    無視するとジョージの動きが止まらなくなるから気をつけろ(笑
 
莠世    ああ、その場合は強制的に止めるから(笑) >動き
 
譲二    相変わらず酷い人だこと。莠世(笑
 
神楽    「父親の妄言も無視したほうがいい気が、あ……どさっ、で思い出した」
   どさっ! とテーブルの上に投げ出される、それはよく見慣れた代物。
   「さぁ、選ぶんだよ」
 
シグ    「ふむ。譲二君。このご婦人とどうだね?」
   それの中から一枚持って譲二に見せる。
 
神楽    一見パンフレットのようにも見える、幾百の二枚折の硬い束。
   それは、いわゆる見合い写真。
 
譲二    んじゃ、手渡されたのを見るー。
 
莠世    「ちょっとまて! な、なんで写真なんか見てるんだ!!」
 
神楽    「母親候補を人に勧めるんじゃないーーーー!!!!!!」
 
シグ    「はっはっは。譲二君は結婚したいらしいからな!ここに見合い写真が山ほどあるから見せているだけだ!」
 
神楽    「山ほどに成る程貯めたのは誰だぁあああああ!!!」
 
シグ    「神楽と爺だな。私はきちんと断っている。はっはっは」
 
譲二    ああ、そーいえばシグにそういう事してましたっけかぐらん。
 
莠世    じゃあ、その写真を思わず  ば!っと奪い取る
   で、自分の行動に は!? となるw
 
譲二    「あ」
   とられた。
 
神楽    「ゆぜちん、ゆぜちん」
 
シグ    「おや?おやおやおやおや」
   もうイイ笑顔で莠世を見ようw
 
譲二    「なにをするのです莠世。せっかく人の出会いを邪魔するものじゃないよ」
   うんうんとうなづく。
 
莠世    「え、あー う~~~~」
   自分の行動が分からず、思わずあたふた
 
譲二    「それに、今日俺は、この写真たちを見て、心に決めた人が出来たんだ」
   すっと立ち上がる。

   そして、三人居るほうへ歩き出す。
 
莠世    「え・・・?」
 
譲二    「ひと目あったそのときから、その瞳に心を奪われました」


 
譲二    「結婚しよう!!」


 
譲二    と、シグの両手をつかむ(笑
 
シグ    「ははは。私はモロッコに行くつもりは無いぞ、譲二君」
   手を取られたw
 
譲二    「丁度両者母親が必要じゃないか! ギブ&テイク! 世の中ぴったり!!」
 
神楽    「――――――焼却」(パンパンッ!
 
莠世    「~~~~~~!! この馬鹿!!」
   スパアアン!
 
神楽    「母親を男にする気はなあああああいいいいいい!!!」
 
譲二    「大丈夫! 俺の生まれた国ら同せいこんぎゃー!」
   細切れにされてこんがり焼かれました(笑
 
シグ    「おっとっと。マントの端が焦げてしまったじゃないか」w
 
神楽    「はっ! 初めて、父親に攻撃が当たった」(笑
   やはり無能空間だからか(笑
 
莠世    じゃあ、親子漫才の後ろでは 思わず手に持った 見合い写真でベシベシはたいてるw
 
譲二    「いたいいたいいたいー」
 
シグ    「ははは。直撃させたいならあと6年修行したまえ!」w
 
神楽    「うぬぬぬぅ~……ええい、ゆぜちん、赤い顔のままでいいからこっち向いて!」
 
莠世    と、神楽に呼ばれて振り返るw
 
神楽    「はい、チーズ」(パシャ
   ミ~、と出てくる、ポラロイド写真。
   ぺたっ、パタン。
   「見合い写真完成!」
 
莠世    「・・・・は?」
 
神楽    「もうこの際ゆぜちんでも良いんだよ! お願い! 父親と結婚して!!」(笑
 
譲二    /だがしかし、その写真は無能空間のせいでピンボケしていた。
   /というかフィルムが露光していた。
 
神楽    /しかし、写真入れに閉じてしまったため、神楽はその事実をしらない(笑
 
譲二    というか本人が目の前にいるのだから写真あんまり関係ナイ気が(笑
 
莠世    「え?ええええ? い、いやその、ちょっと待って!?」
 
シグ    「大胆な事を言うものだね、我が娘。流石に自分の年齢の半分程の女性と結婚する気はパパには無いぞ?」
 
神楽    「この父親には、ゆぜちんくらいツッコミが出来る人じゃないと駄目なんだよ! それとも……」


 
神楽    「すでに、誰か?」


 
見学者Ty    GJ!!!
 
シグ    「ほほう。それは興味深いな、なぁ譲二君」
   くつくつくつ、と笑う。
 
莠世    「え、いやその~~~」
   と、シグムントをみて、 ちろり、と譲二を見て
 
譲二    「そうそう。ちょっと待ちたま……え?」
 
神楽    アプローチ、アプローチ、譲二をやり込めるのはこの射角からの攻撃が一番(笑
 
莠世    「~~~~~!! そんなことここで言えるか!!」
 
シグ    /既に顔は真っ赤である。その視線は一人の男に固定される。
 
神楽    問題は、空間が「無能」から「砂糖」に変わることだが(笑
 
見学者Ty    (それは危険だ(笑))
 
莠世    思わず爆発しちゃうぞ(笑
 
神楽    「お願いだよ、ゆぜちん! 好きな人がいないなら、ね?」
 
莠世    助けを求めるように、譲二の方をちらちらと見てしまう
 
譲二    「……」
   無言で神楽の後頭部をチョップしてみよう(笑
 
神楽    「あだっ! な、なにするんだよー」
 
譲二    「え? あ、いや、……なんでかな?」
   えへへっと自分でも思わず笑ってみる。
 
GM士朗    やっば! ジョージさんが可愛い!
 
莠世    「は! そ、そうだ。 私はまだ未成年だから、 お、親の許可がなければ結婚は無理だ。 だ、だから。な?
 
シグ    「ふふふ。まぁ、莠世嬢ばかり言うのも不公平だな。さて、神楽よ」

   どさり。
 
神楽    「…………は?」
 
シグ    取り出されおかれた数百枚の見慣れたもの。
 
譲二    ちまった! 先に続けられないといろんな意味で誤解されたままだ!(笑
 
シグ    「いやぁ。私は断ったのだがなぁ。先方がどうしても、とな」にやにや。
 
譲二    「しぐむんはぼくのものなのにー」
   と言えなかったら誤解が広まるじゃないか!!(笑
 
莠世    果たして誤解なのか、ゆぜとしては、助けてくれたのかな?と 思ったりする(笑)
 
譲二    思われてしまった。でもそれはそれで正しいので、あえてそのままで。
 
シグ    「さぁ、見てみたまえ。それとも、既に心に決めた人でも?」にやりw
 
譲二    /ちなみに写真は全部ジョージだった。
 
GM士朗    うわ(笑)
 
神楽    /シグムンドは別の写真を用意した筈だが、全て譲二に代わっていた、なぜか。
 
譲二    というかしぐむん断られる事前提で先方に押し切られたに違いない(笑
 
シグ    「ちなみにNO.1~456までは譲二君だ!」
 
莠世    /それも、おそらく盗み撮り写真のようだが・・・
   /なぜか、ピンぼけしていたり、目の前を 猫が横切ったり
   /あまつさえ、譲二が カメラ目線を決めていたりする
 
神楽    「焼却! 天津神、国津神、八百萬の神達共に聞食せと 畏み畏み申す!」(ぱんぱん!
   /そして、それらは全て灰になった(笑
 
譲二    「ああ! せっかく499部用意したのに! 俺の写真がー!!」
 
シグ    「酷い事をするものだ。なぁ?譲二君」
 
譲二    「酷いねえ」
 
神楽    「うん、ボクが間違ってたんだよ、結婚はまだ早いよね、ゆぜちん」(笑
 
莠世    「そうだな」
 
譲二    「これは責任をとって結婚してもらわなくては!」
 
神楽    「無理強いも良くなかったんだよ、出切れば、好きな人と結婚したいし、ね?」(フルスィング
 
シグ    /どごめしゃっ!
 
莠世    「それもそうだな。」回し蹴り
 
シグ    /その時譲二は刻の涙を見た。
 
神楽    「うんうん」(血のついたナタを背中にしまう
 
譲二    今度は話を終わる前に止められたー(笑
 
シグ    「最近譲二君に対するツッコミに容赦が無くなってないかね?」
 
莠世    そうかもしれない(笑
 
譲二    「ま、あれですね。なれってやつですよ」
 
莠世    「野放しにすると、危険だからな」
 
神楽    「いや、下手に手加減しようとすると、当たらないから、つい……ゴメンね、ゆぜちん」
 
譲二    くるくるとイスに座って優雅に回って復活。
 
シグ    「ふむ。まさしく夫婦間の息の合わせ方という奴だな、譲二君!」
 
譲二    「そうだね! 我が妻しぐむん!!」
 
神楽    「…………謝ったの取り消すんだよ、次はもっと強く打つね」(笑
 
莠世    「貴様ら・・・本当にいい加減にしろよ?」
 
シグ    「はっはっは。新婚旅行はオランダにでも行くかね?」
   オランダは同性婚ができるのだ!w
 
譲二    カナダでも出来た気がする(笑
 
神楽    なぜ知ってるか(笑
 
GM士朗    んー。そろそろ攫うべきなんでしょうか(笑)
 
莠世    そもそも譲二、パスポートとか 戸籍持ってるのか?(笑
 
シグ    なぁに、私に任せたまえw
 
譲二    パスポートはないけど、戸籍はちゃんと……あると思うよ。
 
GM士朗    じゃあ、任せる! 任せてここまできた気がするけど、任せる!
 
莠世    あははw
 
シグ    いや、私が言ったのは戸籍とかの方だw
 
譲二    なくても私関係は行政関係も無能になるから、あろうがなかろうが関係ナイのだ!(笑
   今の年金問題もきっと私の年金のせいに違いない。
 
莠世    はた迷惑な!? >年金問題
 
譲二    酷い話ですね。年金問題。
 
神楽    イベントはGMが頑張って起こすんだよ(笑
 
GM士朗    ち、仕方ない。じゃあ攫おう。
 
シグ    誰をかね?
 
GM士朗    んー。
 
見学者Ty    (女性陣でも浚います?)
 
莠世    1d4
 
ダイス    莠世 -> 1D4 = [1] = 1
 
ダイス    莠世 -> 1D4 = [3] = 3
 
譲二    あ、そういえばマクロはいったままだったね。
 
GM士朗    えーと、名前順で。
 
シグ    振りなおしだなw
 
莠世    まあ、良いじゃん、一番上からで



【名前順】


1.シグムンド
2.神楽
3.譲二
4.莠世


 
GM士朗    そうすると、じょーじさんとしぐむんどさんが連れ去られます。
 
神楽    おおい!(笑
 
シグ    はっはっはw
 
GM士朗    いや、名前順で見ると、ものの見事に、ねえ?(笑)
 
シグ    「おや?」
 
莠世    えーと、誰に? というか 何にw
 
神楽    GM、さっき「女性陣」って(笑
 
GM士朗    GMは女性人などとは一言も言っておりません(笑)
 
神楽    く、確かに(笑
 
シグ    /しゅぱん!
   /まるで『消え去る』ように陣・シュテルビーは消える。
 
GM士朗    しぐむんどさんは自主的に連れ去られてくれたようです。どうもありがとう!
 
神楽    「はっ! 父親がいつものように消えた!?」
 
シグ    /いつもと違う点。それは。
   /床に、常につけていて離れないモノクルが。
 
神楽    「こ、これは……父親の、片方だけ眼鏡!!
   この、レンズ代がなくてもう片方も買えないんじゃないかって言う、
   実用性皆無の片方だけ眼鏡を落としていくなんて……父親」
 
GM士朗    じゃあ。
 
譲二    じゃあ、私は微妙に失敗して魂だけ連れ去られよう(笑
 
見学者Ty    (死んでる!?!?)
 
莠世    ん、つまり いきなり譲二が倒れたかと思うと
 
神楽    /がたーん、倒れ付す、恍惚の表情を浮かべて半笑いの譲二。
 
譲二    「ああ、いけない、魂が、さわられたー」
   かくかくとしゃべる。
 
莠世    神楽のに ジャッジw
 
莠世    -
 
譲二    -
 
シグ    -
 
神楽    -
 
GM士朗    -
 
莠世    怖いよ!? >半笑い
 
GM士朗    -だらけだ!(笑)
 
シグ    否決だなw
 
見学者Ty    (皆-・・・)
 
神楽    全員一致で否決(笑
 
見学者Ty    (提案者すら・・・)
 
神楽    ついでに言えば、カクカクなにか言ってるし(笑
 
莠世    「お、おい 何いきなり?  ・・・って譲二!?」
 
シグ    /ぼけーとしている譲二。
 
莠世    /床に倒れたまま、動かない
 
譲二    「誰か、助けて、誰か、助けて、誰か、助けて……」
   壊れたレコーダーのように。
   そしてだんだん声が小さくなっていく。
 
莠世    「おい、しっかりしろ!?」
 
シグ    /譲二は答えない。
 
神楽    /そし、て 、そ の声 も、とだ え、 、 る。
 
シグ    /ただ、虚ろに目を開いたまま、倒れた。
 
莠世    「じょう・・じ、 なぁ、嘘だろ? いつもみたいに私をからかっているんだろう?」 
   と、身体をゆさゆさと 揺さぶる
 
神楽    まぁ……魂が浚われたわりに、普通に喋ってた時点で普通じゃないけど(笑
 
譲二    「ぐー」とか寝息立てたら多分怒られるな(笑
 
シグ    うむw
 
神楽    ここは倒れとく場面だ(笑
 
譲二    今日はマスターが居ますからね!!
   なので、魂がさらわれました。次出てくるときは人形に違いないです。
 
莠世    寝息を立ててたら、 その場で拳をたたき込みます(笑)
 
譲二    普段なら絶対叩き込まれるなー(笑
 
GM士朗    あれ? マスターって、誰だろう。
 
神楽    You
 
莠世    おいぃぃぃいいw >誰だろう
 
譲二    ここはやはり眠っていた方がよかったのだろうか(笑
 
神楽    眠っていたら、消えた父親がなんなのか、という問題に(笑
 
シグ    /反応は無い。何も答えない。何も応えない。何も無い。虚ろの眼。
   /何も無い。何も映さない。何の光も無い。ただの片方だけのガラス。
   /まるで。まるでその『持ち主』が既にここに。
   /『この世』にいないような。
 
莠世    その様子に、怯えて 思わず口元押さえながら 後退ってしまう
 
シグ    ともあれ、我々は何処に言ったんだろうなw
 
GM士朗    いや待って丸投げ!?
 
譲二    マスターが困ってますよ(笑
 
莠世    だから一応聞いたじゃん、「何が攫ったの?」とw 
 
GM士朗    ち、仕方ねえ。なんか考えよう。ぐるぐるぐるぐるぐるぐる。
 
神楽    GM、要望に答えるんだよ(笑
 
GM士朗    しぐむんとさんと、じょーじの魂が必要な奴らがいるんだ。だとしたら、うーん。
 
譲二    じゃあ、私がかわりに。演出をしても……いいんだなそういえば魔都だし。
 
神楽    魔都だし(笑
 
譲二    /「ふっふっふっふっふっふ」
 
GM士朗    演出してくれるなら、私はまたゆっくりしますが(笑)
 
神楽    ああ、頭悪そうな笑い声が(笑
 
譲二    /突然天井当たりから笑い声が響く
 
莠世    「誰だ!」
 
神楽    「誰っ!」
 
莠世    瞬時に鎌を取り出して、構える
 
神楽    両手を胸の前で構える!
 
莠世    そして、抜け殻となった譲二を守るような位置に移動する
 
譲二    /「君達の愛しい(ような気がする)ジョージとしぐむんとは私が預かった」
 
神楽    はっきり断言しないあたりが(笑
 
譲二    /「返して欲しければ先ほどの手紙のとおりの場所へ来るのだ」
 
神楽    「……手紙なんて貰ったっけ?」
 
譲二    /「……って、あれ? なんでそこにそれ(ジョージ)が転がってんの? おかしくね?」
 
莠世    えーと、色々言いたいことはあるが、ただ事じゃない様子なので、何も言わない
 
神楽    /みると、誰も取り出さなかったカードが、壁に刺さったまま。
 
莠世    「・・・貴様がやったのではないのか?」
 
シグ    /「あっやべ!?魂だけじゃん連れてきたの!?ちょっとタンマ、リテイクリテイク!」

   /数秒沈黙。
 
譲二    /「(がさごそ)……ああ、ん? あー、なんか、まあ、どうにかなんべ」
 
神楽    「リテイクじゃないんだよ! 父親をどこにやったんだよ!」
 
莠世    「やはり、貴様が原因のようだな・・・」
 
神楽    といっても、相手は姿も見せていないのだけれど。
 
シグ    /「(よーい…アクション!かちん)ふふふ。それを知りたければ所定の場所に来るのだ」
 
神楽    ああ……もう、なんていうか(笑
 
譲二    /「ふっふっふ。意図はしなかったが逆に無防備な魂を手に入れることが出来た!
    さあ、この男を助けたければ、我が居城へとくるがいいー」
   なんか二人居るみたいだ(笑
 
神楽    そらー、演じ手は2人でしょう(笑
 
GM士朗    じゃあ、二人なんですよ。きっと(笑)
 
莠世    「ふん、向かうまでもない、この場に、引きずり出してくれる!!」
 
神楽    「ここで、居場所を吐かせてやる!」
 
莠世    ゆぜが その鎌を 何もない虚空に向けて振るう
   が・・・ 何もないと思われていた 場所が・・・

   スッと、紙をカッターで裂いたかのように切れ・・・そして
 
シグ    /大量のシグ人形が雪崩れのように降って来た!
 
神楽    場所からシグ人形が!? 隠す気皆無!(笑
 
シグ    本人がいるわけないだろうw 降って来たのは人形(ストック全部)だw
 
神楽    どう考えても、これはアレですね……「となりのココロ」(笑
 
莠世    「く!? おのれ!こしゃくな」
 
シグ    その頃のシグ?『ん?なんか急にポケットが軽くなったな』
 
神楽    問題は無能空間のせいか「魂」だけ出てしまったこと……きっと戻す方法は口移しだ(笑
 
GM士朗    さてと、人形が振ってきて、通信は切れた、と。
 
神楽    この時点で、仕掛けを疑ってもよさそうだけど……きっと、ゆぜちんはその余裕が無い(笑
 
莠世    「ちっ・・・ どうやら、向こうの誘いに乗るしかないのか・・・」
 
神楽    「う~……なにか、こう、ひっかかるよう、な?」(首かしげ
 
シグ    ははは、私は今回何も考えていないw
 
神楽    状況をいいように利用しただけだよね(笑
 
GM士朗    ねえ、ちょっと待って。それって、私任せ?
 
シグ    待たないでもその通りだ。
 
神楽    GMと書いて、監督兼脚本家と読む(笑
 
GM士朗    こんちきしょうめ(笑)
 
譲二    こんちきしょうめって(笑
 
莠世    はっはっはw
 
GM士朗    んー。とりあえず、どうなったんだ。
   えー、しぐむんとさんを消えるように連れ去り、じょーじさんの魂のみぱくっていった。
 
シグ    /だが、動こうにも大量のシグムンド人形でドアが塞がれている。
   /というか、店が埋まっているw
 
神楽    全部焼く! 焼きなれた人形だし!(笑
 
莠世    「・・・神楽、頼む」
   といって、焼いて貰おう
 
神楽    「其は、柏手!」(パンパンッ!)
   「呪文省略! サモン、火之迦具土神! 全部焼けッ!」
 
シグ    /ちなみに中に1個だけ譲二人形があるぞ!
 
譲二    それ中に私の魂はいってたりしないか?(笑
 
神楽    はっ! しかし、神楽は気づかず炎を放った!(笑
 
GM士朗    うわ(笑)
 
シグ    /ボウッ!その炎は命令通り『全部』焼いた。
   /そう、店もw
 
神楽    はぁうわ!?
 
莠世    /しかし、店の壁や床には
   /焦げあと一つ付かなかった
   そう、ゆぜの力で 人形と店の間に 薄いフィールドを作りだしたのだ
 
神楽    /炎が消え去った後、残っていたのは無傷の店と、一体の人形。
   /それは譲二の姿をしていた。
 
莠世    「む? コレは、譲二・・・?」
 
シグ    /無意識に莠世は『それ』もフィールドで覆っていたのである。
 
莠世    思わずその人形を拾い上げるぞ
 
神楽    その間に、壁から抜き去ったカードをためすがめす眺める。
 
シグ    /『午後6時 中央東公園』とカードには書かれていた。
 
神楽    「指定の場所……中央東、ってS市の?」(笑
 
莠世    「それは 中央なのか、東なのか?」
   と、毎度おなじみの質問で
 
譲二    ああ、その人形そのままジョージの魂が宿ってて動き出したい(笑
 
莠世    ちなみに 人形はしばらくしげしげと眺めたあと
   思わず、ぎゅう・・・っと抱きしめちゃうぞ(笑
   まるで、すがりつくような仕草で・・・
 
神楽    動くのは構わないけど、ただいま、ゆぜちんの胸の中だが(笑
 
譲二    ならばあえて目を覚まさないと!(笑
 
神楽    でも、意識はある、と(笑
 
譲二    「……はっ! ゆ、夢か!?」
   と、ぎゅっと握り締められると、目を覚ます(笑
 
神楽    /唐突に人形が、喋りだす。
 
莠世    本当にやるの?(笑)
 
譲二    「……って、ん? もがっ、なんだ? なんかおかしい」
 
神楽    やる気だ(笑
 
シグ    /謎の声「あっれー?何か魂無いんだけど。そっちにない?」
 
莠世    「え・・?」
 
神楽    /抱きしめていた人形がもぞもぞと動き出す(笑
 
莠世    おもわず、人形を目の前に持ってくる
 
譲二    「うわっ!? 莠世がでっかくなった!?」
 
莠世    「まさか・・・・譲二?」
 
譲二    どこから声を出しているのかわからないが、人形がジョージの声で喋る。
 
神楽    「て、ええええっ!?」
 
譲二    「まさかって、酷いなー。俺の顔わすれちゃったのかよ?」
 
シグ    /謎の声「て、ええええっ!?」
 
譲二    「傷ついた気になるじゃないか」
 
莠世    「・・・」
 
シグ    /謎の声「てーかなんで魂までそっちにあるんだYO!?」
 
神楽    /デフォルメされた人形は、確かに譲二によく似ていた。
 
莠世    何も言わずに 店内の鏡の前にすっとかざす
 
譲二    「……」
   自分の姿を見て、ひと時無言。

   「ふむ、これで、俺もマスコットキャラとして一山あてられるかな?」
   きゅぴーんと野望を胸に秘め、ニヒルに決めてみる。
 
莠世    /が、人形の姿では 全く様にならない(笑
   「言うことはそれだけか?」
 
神楽    「……ゆぜちん、怨念の篭った人形供養はボクの専門なんだよ」(笑
 
シグ    /謎の声「ま、まぁいい!シグムンドの方は預かっ…あ、はい今お茶のお代わり淹れますね。
        いえいえ、美味しいだなんて。光栄です。…た!返して欲しくば午後6時に中央東公園に来るのだー!」
 
見学者Ty    (なんだその良い人っぽいなぞの声は-!!!)
 
譲二    「え? あ、えーっと、んーとね。ああ、ほら、この姿だと、んーと、そうそう。……(シリアスな声で)困ったな。
   このままでは、人間として生活できないじゃないか」
   とってつけてシリアス風に。
 
神楽    /どこまでも真剣で、迫真の演技だった。
 
莠世    「とりあえず、戻れないのか?」
 
神楽    「えっと……とりあえず、本体にくっつけてみたら?」
 
莠世    「もともと、人間っぽくはなかったが、まあいい」
   ぎゅむっと、本体に押しつけよう
 
シグ    /おそらく何かが邪魔しているのだろう、魂は戻らない。
 
譲二    「おお、誰かなこのとってもかっこいい人は!? はっ、まさか、神!?」
 
神楽    「もっと内面に達するみたいに……あ、口から飲ませるとか!」
 
莠世    「む、こうか?」
   といって、今度は口にグリグリ
 
神楽    神に食われるなら本望だろう(笑
 
譲二    「いやいやいやー。なんか莠世に変なことされてる気分ー。
   ……あ、ちょっとか、い、か、ん」
   人形がぽっっとほおを赤らめた。
 
莠世    「おかしなこというな!?」
 
シグ    /収穫。人形が唾液でべたべたになりましたw
 
譲二    じゃっじ。
 
莠世    *
 
シグ    *
 
神楽    *
 
GM士朗    *
 
譲二    今唾液出してないから。出してると寝てることに(笑 -
 
GM士朗    否決!
 
譲二    危ない危ない!(笑
 
神楽    なんだ、この保留の群れは(笑
 
莠世    どっちでもいいから(笑
 
譲二    ぞんざいな(笑
 
シグ    口の中に入れたんじゃないのかw
 
神楽    喉が渇いていたんだ、きっと(笑
 
莠世    まあ、唇に当てた ということでw
 
神楽    自分とキスか(笑
 
譲二    「うむ。戻らないようだ」
 
莠世    「本当に戻らないのか?」
   ここで、ちょっと不安になってくる
 
見学者Ya    (なんかとんでもなく可愛い感じだなw
 
莠世    で、床に正座して、その膝の上に ちょんっと、譲二を乗せてる
 
譲二    乗った。
 
譲二    「ま、戻らないならしゃーないね」
 
莠世    「お前は、それで良いのか・・・?」
 
譲二    「ん? あー、いや、まあ、慣れてるからな、そのウチどうにかなるだろ。
   それに、たまにはこうして自分を見てみるのもいい機会だし」
 
莠世    「そのうちって、どれくらい掛かるんだ」
 
譲二    「んー、前のときは100年くらいで戻ったような。50年だったような。10分だったような」
 
莠世    「随分 差があるんだな」
 
譲二    「体感時間だからなー」
 
莠世    「・・・50年とか、その・・・・・・困る」
   ぼそっと、とても小さなつぶやき
 
譲二    「? え? おいおい、なんだよその顔? なんでお前がそういう顔するんだよ?」
 
莠世    譲二が思わず見上げた、その表情は 
   今にも泣きだしそうな、 迷子の子供のような そんな頼りなげな 顔だった・・・
 
ユィ    (ああもうらぶらぶだw
 
譲二    「ったく。しゃーないな。とりあえず、俺の体をもう一回さらわせてみるのはどうだろう?」
 
莠世    「え? いや、その・・・ わからない」
 
譲二    「そうすればほら、魂のところに体がいくかもしれない、だから、そんな顔するな」
 
シグ    /神楽はなんだかもう『ごちそうさまです』という気分になってきた。
 
莠世    /譲二人形が、ゆぜの膝の上でたちが上がると
   /精一杯背伸びして、 ゆぜのほほを ぽんぽんと軽くはたく


 
譲二    「まったく。そんなに俺の生身をぶん殴りたいなんて、そんなにストレスたまっているのかー?」


 
莠世    「そんなわけあるかーー!!」
   思わず突っ込んでしまう
 
シグ    /神楽「じゃあ何で困るのかな?」ぼそっ。
 
神楽    「え~……と、ゆぜちん、ラブラブな所を邪魔したくないんだけどね?
   そろそろ呼び出された時間なんだけれど、行かないと拙いんじゃないかな?」(時計を指す
 
シグ    /モノクルを弄りながら、神楽がストロベリクス・テラー・フィールド(STF)を展開している2人(?)に言う。
 
莠世    ちなみに、神楽のつぶやきは ゆぜの耳には届いてなかった
 
神楽    ココロの壁は他人を阻む(笑
 
譲二    「どっちみち殴られる!? なんか理不尽だ!!」
   たたかれてぬいぐるみがぽふぽふ揺れる(笑
 
莠世    「もう! 良いからさっさと戻れ」
   と、ぐいぐいっと さっきよりも荒っぽく譲二の身体に 譲二人形を押しつける(笑
 
譲二    戻っちゃっていいのかしら(笑
 
神楽    戻られると、流石に父親が哀れだ(笑
 
莠世    で、やっぱり戻らないのを見て・・・
 
譲二    「だから、無理だって!!」
   ぷはっ、っと体を上げて。
 
莠世    「む・・・しかたない。誘いに乗るのはしゃくだが、そうするしかないようだな」
 
GM士朗    戻ればいいのに(笑)
 
譲二    マスターが戻ればいいのにとかいってるー(笑
 
莠世    おいおいw
 
譲二    じゃあ、あえてノーを選ぶのが私!!
 
神楽    露伴先生か(笑
 
シグ    /ちなみに、モノクルの度はかなり強い。
   /覗けば先の景色が歪む程に>モノクルの度
 
莠世    実は実用品!? >モノクル
 
シグ    ははは、実は右眼だけ極端に悪くてねw
 
神楽    「父親、こんな度の強い眼鏡使ってたんだ」(と覗き込む
 
シグ    ずっと見ていると気分悪くなるぞw
 
莠世    /すると、覗き込んだその中には・・・
   /店の中が映るはずであった が・・・
   /何処ともしれぬくらい空間と
 
シグ    其処にいる父。
 
神楽    流石は父親の眼鏡、なんかトンデモ効果が(笑
 
シグ    ただ、父は片目を瞑りながら優雅にお茶を飲んでいる。
 
譲二    /そして、その正面には真っ黒いシルエットの存在。多分男。ちなみにちゃぶ台で二人でお茶を飲んで雑談している。
 
神楽    「………うん、父親、なんか余裕そうだから、見捨てようかなと思うんだけどどうかな、ゆぜちん?」
 
莠世    「は?」
   と、そっちのことは見ていなかったので、譲二人形を抱えたまま とことこと 近寄る
   こう、両腕を交差して 胸元に抱えるようにw
 
譲二    うわっ、なんかすごく役得してる気が。
 
神楽    人形だがなー(笑
 
譲二    莠世とぬいぐるみは当人にも大ダメージ(?)ですよこれは。
 
莠世    はっはっはw ゆぜは 譲二だって分かってるけど
   人形の姿なんで、あんまり気にしてないw というか、気付いてないw
 
神楽    無自覚、なんと恐ろしい攻撃か(笑
 
譲二    プレイヤーはその姿を想像してもだえてますよ。プレイヤーが。
   いや、ジョージ本体は多分気づいていないのでしょうが。
 
神楽    「ほい」(くるりと目の前にモノクルを差し出す
 
シグ    「ん?おや、『これ』を覗いたようだね」
   と、モノクルに文字が出てくる。
 
神楽    ああ、じゃあ丁度ゆぜちんが覗き込むと字が(笑
 
莠世    「コレは・・・シグムントさんが居る風景?」
 
シグ    「この風景は『今の私』が映るよう細工しておいた。まぁ、仕掛けている最中だから細かい事はできないがな。
   状況確認くらいには役に立つのではないのかね?
   あぁ、このモノクルは必ず持ってきてくれたまえよ。これが無いと私は右眼がまったく見えないのでな」
   と、それを最期に文字は消える。
 
神楽    「……談笑しながら言われても危機感がないんだよ、まったく」
 
莠世    「どうやら、「繋がってる」ようだな・・・」
 
シグ    一方通行だがね。
 
神楽    是が否でも中央東公園に行かせる気か(笑
 
GM士朗    公園いかんでもええやん。本部突入で(笑)
 
譲二    マスターが(笑
   というか、マスターっぽいものをひきうけたばっかりに(笑
 
GM士朗    ホンマ、大変なときしか呼ばれんで、きっついわー(笑)
 
莠世    口調が(笑
 
莠世    「そして、ここには 本人が付けていたものがある・・・なら、」


 
莠世    「ここから辿れる」


 
莠世    「私を誰だと思ってる?」
   といって、片手で再び大鎌を取り出し

   スッと、目の前の空間を 音もなく切り裂いた・・・
 
神楽    空間に愛された死天使。
   その刃は、あらゆる空間を、切り裂く。
 
莠世    「神楽! 譲二! こい!」
   と譲二人形を抱えたまま 空間に率先して飛び込む
 
神楽    「ええい、もう、行っちゃうしかないか」
   なんとなく、疲れた表情で、空間の裂け目に飛び込む。
 
譲二    来いと言われても腕の中ですが、本体の方かな?(笑
 
莠世    いえ、一応腕の中とはいえ、 ちゃんとかけ声駆けただけ(笑
 
譲二    気分てヤツですな。
 
莠世    ですw >気分
   本体は、念のため ここにおいておく。 
   ちゃんと 結界に押し込めて
 
神楽    そして掃除され、生ゴミの日に(笑
 
莠世    人形は、片腕で抱えたままだ
 
神楽    さて、空間をショートカットしたぞ、久しぶりの出番だGM!(笑
 
GM士朗    ホンマ、大変ですわー。
 
譲二    こんな時だけ呼ばれるGM。大変ですねー(笑
 
GM士朗    「げげーい! お前らなぜここにー!」
   怪しい人物がいいました。
 
神楽    驚き方からして三下だ(笑
 
GM士朗    なぜなら、とつぜん女の子が二人、現れたからでした!
 
シグ    「おや、来たかね」
   と、右眼を瞑りっぱなしで。
 
神楽    「来たとも、落し物だよ、父親」(ひょい
   と、モノクルを投げ渡す。
 
シグ    「うむ。これでようやく両目でものが見れる。
   まぁ、困った事に実はこの椅子から動けないのだよ。はっはっは」
   と、優雅にお茶を飲みながら。
   「うん、良いアッサムだ」
 
ユィ    じゃあここで登場しようかw
 
神楽    現れたのがなぜか3人に(笑
 
ユィ    いや、敵の手下で出てもいいよ?w
 
莠世    いえ、これは
   /怪しい人物「く、こうなっては仕方ない」
 
譲二    自爆か?(笑
 
莠世    /怪しい人物「せんせー お願いしま~す」
 
神楽    /怪しい人物2「先生!先生!」
   先に言われた!(笑
 
莠世    /と、呼んだ先から現れたのは・・・
 
ユィ    「どーれ」
   じゃあ怪しい仮面つけたチャイナの天使がw
 
GM士朗    来たー!
 
莠世    スッゴくあやしw
 
神楽    隠す気皆無だ、この人も!(笑
 
莠世    でも
   「何者だ!貴様!」
   根は素直なんで、 気付きません(笑
 
GM士朗    そういえば、ゆぃさんに会ったのって、一回だけだっけ。ゆぜさん(笑)
 
莠世    まあ、寸劇の裏で 何回か会ってるかもしれないがw
 
ユィ    「私は謎のチャイナ天使パイアールツーあるよ?
   ふはははは。老師を返して欲しかったら大量のご飯をご馳走するね!」
   びしっと指差してw
 
シグ    仮面をつけた妹のような何者か「ここぁ通せない、の」
 
神楽    「……ゴメン、10秒まって、頭痛が治まるから」(頭を抱える
 
GM士朗    おおっとかみゅさん登場(笑)
   これでかぐらさんの無力化が!(笑)
 
莠世    これも、譲二の無能力のせいかな(笑
 
GM士朗    かもしれない(笑)
 
譲二    こういうときだけ私のせい!?(笑
 
莠世    だって譲二だもん(笑)
 
譲二    「ええい、こうなったら、こちらも奥の手だ! 先生! せんせーい!!」
   人形が叫ぶ。
 
莠世    一体誰が来るんだw


 
シグ    しーん。


 
譲二    「……とまあ、言ってみただけなんだが!」
 
莠世    ならば
   / 青い天使「あら? 呼びましたか」
 
譲二    ホントにきたー(笑
 
GM士朗    うわちょっと待ってその人ヴぃヴぃーヴぃさん?
 
莠世    ええw
 
GM士朗    や、やばい。最強の人が来た!
 
ユィ    「それはちょっと卑怯ね! にげていいあるか!?」
 
莠世    ヴィヴィ「おや? なにやら面白いことになっているようですね」
 
シグ    「おやヴィヴィーヴィ嬢。久しぶりだね」
 
莠世    ヴィヴィ「ええ、964時間と37分31秒振りですね。」



※適当ぶっこいてるが、964時間とは約40日である。


 
シグ    「以前渡したサンプルだが役にたったよ。報酬は例の口座に振り込んである」
 
譲二    「……よくわからないが! どうだ、先生がきたぞ!!
   降伏するなら今のうちだぞー」
 
GM士朗    怪しい人「え、ええーい! こっちも先生がいるんだ! そっちこそ、降参するなら今のうちだぞー!」
 
ユィ    「かみゅ・・・じゃなかった。あーるーつーちゃん。ここは先手必勝ね!」
 
シグ    妹のような何者か「ぅー、ぇと、ひ、ひとつひとのよにはびこるあくを、ふ、ふたつ…ふたつ?」
   首を傾げて資料(時代劇)のセリフを必死で思い出している。
 
ユィ    「そこはふらちなあくぎょうざんまいよ!ふぁいと」
 
莠世    ヴィヴィ「あら、そこにいらっしゃるのは、実験た・・・コホン・・・ユィさんとカミュさんですね。
        こんなところで、何をしているのです?」
 
シグ    妹のような何者か「わ、わたしはカミュじゃないの。い、いまはあーるーつーなの」わたわた。
 
見学者Ty    (わぁ、可愛いなぁ・・・)
 
ユィ    「く・・・わたし、ユィなんて人知らないよ。ぱいあーるつーよ!」びしっときめぽーずw
 
莠世    ヴィヴィ「そうですか・・・なら、遠慮はいりませんね」
   ふふっと、妖しい微笑を浮かべます
   そうして、スッと懐に手を入れると
   取り出したのは・・・なにやら妖しげな光を放つ、試験管入りの薬品 2本
 
GM士朗    怪しい人「せ、先生方! 何か取り出しやしたぜ!? 早いトコなんとかしてくだせえ!」
 
神楽    「はっ! ヴぃヴぃさん! カミュを苛めたら駄目なんだよ!」
 
莠世    ヴィヴィ「神楽さん、アレはカミュさんでは、無いそうです。」
 
シグ    妹のような何者か「ぁぅ…おちゅうしゃ、きらい…」ぷるぷる。
 
莠世    ヴィヴィ「ご本人がおっしゃるので、間違い有りません」 
 
神楽    「え、でもあの可愛さはカミュ以外にはシェリーしかありえないけど! う、うう???」
 
莠世    ヴィヴィ「そして、別人である以上、どの様な事をしても、構わないと言うことです」
   ふふふっと、それはそれは楽しそうな(無表情だが) 微笑みを浮かべるのだった
 
神楽    「な、なにかこう、欺瞞のテンプレートで誤魔化されている気がヒシヒシと!」
 
シグ    妹のような何者か2号「………助けるべき?」
   と、シグの膝の上にいつの間にか。
 
ユィ    「ううう・・・近場に来てる某忍者に救援呼びたいかも・・・」涙目で
 
シグ    「ははは、まぁ、何とかなるんじゃないかな?」お茶をこくり。
 
莠世    ヴィヴィ「丁度、実験体も欲しかったことですし、ね」
 
ユィ    「先手必勝! 足を禁ずれば即ち動くことあたわず!」
 
神楽    /諳んじる呪言とともに放たれた符は、なぜか二枚。
   /一枚は狙い通りヴィヴィーヴィの足を封じ、もう一枚はπr2の足を封じた。
 
ユィ    「にょお!?うごけない!!?」
 
莠世    ヴィヴィ「おや? 私の足を禁じましたね。 ふむ。こざかしい、こざかしいですね。
        主は申されました。やられたら、やり返せと」
   と、無造作に 手に持った薬品を 投げる
   それは まるで吸い込まれるように・・・狙い過たず二人に直撃する
 
ユィ    「うう・・・いやな経験がある異常実験体はやー。取り敢えず行けふぁんねるー!」
   番天印繰り出し
 
譲二    さて、そろそろ本体がおねむなので、締めたいと思うのですが(笑
 
莠世    はーいw
 
神楽    そうですねぇ、収集も付かなくなってきたし(笑
 
シグ    では、締めておこうw
 
譲二    /そうして先生同士がぶつかり合おうとしたその時!!!
 
神楽    「うう、あっちがカミュで、あっちが違う、ええと……って、おや?」
 
譲二    「とったどー!」
   そう言い、怪しい人影を殴り倒しているジョージ人形。
 
莠世    と、同じように殴ってるゆぜ
   「お前がやったんではないだろうが」
 
GM士朗    怪しい人「ぐ、や、やられた……がくり」
 
譲二    「ふっ、たわいもない。しょせんは……」
   はい、マスターにその怪しい人の正体をパス!(笑
 
GM士朗    え? 正体いったの!?
 
シグ    では、運切ろうw

  見よ!
 
GM士朗    はっ! 運切!
 
神楽    はっ! 運切が(笑
 
GM士朗    こいや!
 
シグ    怪しい人「や、ややや、やられたー!」

   ぼふん!

   その言葉と共にクス玉が弾け、怪しい人も鳩や花や様々なものに変る!
 
莠世    「こ、これは?」
 
シグ    そのクス玉に書かれていた言葉。それは。

   『お誕生日おめでとう莠世』
 
GM士朗    残念(笑)
 
莠世    えーと、ごめん。 誕生日はこの前やったんだがw
 
神楽    この前、誕生日を迎えたばかりな気がーーー!(笑
 
GM士朗    じゃあ、あれだね!
 
シグ    じゃあ、神楽で良いやw
 
GM士朗    神楽でいいや(笑)
 
莠世    ああ、そっちで(笑
 
神楽    はっ! いつのまにか誕生日を(笑
 
莠世    リテイクー
 
GM士朗    きゅるきゅるきゅる。
 
譲二    あはは(笑
 
シグ    『お誕生日おめでとう神楽』

   そう、企画はシグと譲二によるサプライズパーティーだったのだ!
 
神楽    「こ、これは……!?」
 
莠世    「って! やっぱりお前もグルかーー!?」
   べしっと、足下の譲二人形をはたく
 
譲二    「あいたー」
 
シグ    「はっはっは。お誕生日おめでとう神楽」
   カミュ「ぉめでとぉ、お姉ちゃん」
   シェリー「………おめでと」
 
譲二    「いや、俺もどちらかというと、ほら、招待客側?」
   ね? と、人形が。
 
ユィ    「ううう・・・老師、もうちょっとはやくネタばれしてよー」
   涙目でがたがた振るえ
 
莠世    ヴィヴィ 「おや、もうバレましたか。 ・・・つまりませんね」 残念そう


 
神楽    「……………ふ」


 
神楽    「…………ふふ、ふふふ……これだけの騒ぎを起こして……」
 
シグ    「はっはっは。気に入ってくれたかね?」
 
神楽    「言い残す事はそれだけか父親ーーーーーーー!!!!!!!」


 
神楽   「ふーつーうーにー、祝えーーーーーーーー!!!!!!」


 
莠世    まったくだ(笑)
 
譲二    まったくだね(笑
 
GM士朗    はっはっは(笑)
 
シグ    「いやいや、いつでも遊び心を忘れないのは大切な事だぞ我が愛しの娘よ」
 
ユィ    「いやね?ただ普通に祝うと絶対逃げるからって老師が! にょわーーーー!!?」
 
GM士朗    では、こんな所で締めでいいですか?
 
シグ    締めておくかw
 
GM士朗    お疲れ様でした!
 
莠世    お疲れ様でした!
 
神楽    お疲れさまでした。
 
譲二    私の体の問題が解決してないけど、まあ、些細な事だ(笑
 
莠世    まあ、明日になったらいつの間にか戻ってるんだ(笑
 
譲二    というかぬいぐるみの中から羽化して新しいジョージが(笑
 
莠世    ぬいぐるみは壊さないでw
 
シグ    一週間くらい人形でシグが戻すの忘れてたりしてなw
 
譲二    「なんというか、生え変わりの時期だったんだよ」
   とか適当言ってみたり。
 
莠世    ・・・今更だけど
   譲二、本当に 種族:人間か?
 
シグ    それは私にも言える事なんだがなw
 
譲二    人間ですよー、種族欄にちゃんと人間と書いてあるじゃないですか!!
 
神楽    種族欄が、修正液で書き換えた痕が!?
 
ユィ    メトセラ臭いよなあw
 
神楽    ここは、あの合言葉で全て収めよう。
 
莠世    終わりよければすべてよし?


 
神楽   だって、譲二だから(笑


 
莠世    あははははw
 
見学者Ty    あっはっは
 
ユィ    ふふふ・・・
 
莠世    じゃあ、残った 譲二人形は・・・その後どうなったかというと・・・

   所変わって、ゆぜの部屋


 
莠世    「今日も、馬鹿騒ぎで疲れたな・・・」
 
莠世    と、部屋で着替えをしている
   そして、パジャマに着替えると
   ぽふっと、ベッドに飛び込んで、 もそもそと布団に潜る
   そして、明かりを消すその前に・・・

   「じゃあ、お休み」

   と目線の先には 
 
見学者Ty    (人形が。)
 
莠世    勉強机の上に飾られた 譲二人形
 
譲二    /それにはすでに魂は入っていないはずだが、なぜか優しく微笑んでいるような気がした。
 
莠世    そして

   それは、神楽が全て焼却し追えたと思った
   だが、1枚だけ何を逃れた

   譲二の写真があったとさ


 
神楽    /―――そして、寝静まった頃に動き出す、譲二人形(笑


 
莠世    ・・・FIN


 
GM士朗    うわ、いい所にはさかった(笑)
 
神楽    よし、FIN に間に合った(笑
 
ユィ    あああああかわいいいなあもう!
 
GM士朗    可愛いですよね!
 
譲二    よし、お疲れさまでした!
 
莠世    お疲れ様でしたー!
 
神楽    お疲れ様でしたー!
 
GM士朗    お疲れ様でした!
 
シグ    ご苦労諸君。
   まぁ、親子漫才と夫婦漫才の回だったな、今回はw
 
神楽    要約すると「いつも通り」ということだね、父親(笑
 
GM士朗    だね(笑)
 
シグ    まぁ、良く考えてみたら私と神楽、莠世嬢と譲二君が揃っている時点でわかりきっていた事だw>親子&夫婦
 
莠世    さて、ヴィヴィさん 勝手に出しちゃったが、あとでPLさんに謝っておこう(笑)
 
神楽    まぁ、ヴィヴィさんはあんな感じだ(笑
 
莠世    そして・・・リプレイ化、頼んだw (といって、ぽふっと 神楽の肩を叩く)
 
神楽    ふぉー、それは確信犯の笑み!(笑
 
莠世    あっはっはw
最終更新:2020年05月11日 21:14