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第一話「覚醒―catastrophe―」




     

                              No.05



GM    では、これよりガープスリボーンリバースはじめるよー!w

   皆用意はいいかーい?w

椿    OKだ!

八角    大丈夫だ。

皐月    いつでもいけるよー

椿    レッツ パーリィ!



地図・イラスト





GM    この間の絵とか一発で見やすいようにしてみたw

   あと、街の地図ね。これでどこがどの色で、どんな位置でとか分かりやすいよね?

八角    おお! 分かりやすい。

皐月    おー 本当だw

GM    よし。おっけいw

GM    では、始めましょうw

椿    よろしく!

八角    よろしくお願いします!

紫陽    よろしくアルよー。

皐月    ういー

GM    へい。よっろしくぅー♪





GM    えーと、まずは椿のシーンから始めたいと思います。

   他の人も登場は可能です。一応許可は聞いてくださいね。

   と、いうわけで舞台は喫茶店「Alice」で始まります。

椿    ほほう、天然を超天然のところに連れて行った、という所からか。

GM    ……天然ランクがあるのかw

八角    はっはっは(笑)

GM    まあ、そうなりますw>連れて行った

皐月    ちなみに、八角も天然の素質は充分だったりする

GM    w

八角    持ってない、はずなんだが(笑)

GM    では、カランコロンと喫茶店「Alice」の扉を開けると、

椿    (カランコロン)「おう、紅茶! そして人参以外の乾菓子!」

GM    ルイス「いらっしゃいませ~……おや?」首かしげ

   キャロル「ただいま。お兄ちゃん」

   ルイス「キャロルに椿君……?変な組み合わせですねぇどうしたんですか?」きょとん

椿    「荷運びには、今度からは車を出せる人間を行かせろ、というか業者に頼め」

   どさっ、とカウンターにスーパーの袋を置く。

GM    ルイス「はい?」首かしげ

   キャロル「えぇとね、お兄ちゃん。買出し行ったの。
        で、途中で春ちゃん探しながら歩いてたら寝ちゃったの。起こしてもらったの」

   ルイス「あぁ、なるほど~椿君はイイコですねぇ~」にこにこ

椿    「いろんな意味で誤解されるような言い方をするな!」

GM    ルイス&キャロル「いろんな意味?」ダブルできょとん

椿    「(無視)……買出しくらい、あの山田とかいうマタギに頼めばいいだろうに」

GM    ……天然二人集まれば話の進まなさ当社比200%アップw

椿    誰か!? この天然空間に進行役を!(笑

八角    ふむ、登場してやろう。

GM    うん。どうぞw

皐月    ああ、頼りになる弟だ(笑

八角    がらんがらーん。

椿    いい弟だ……ドアベルの音が鈍くなったが(笑

八角    入ってきた。

GM    じゃあ、仕事のことで呼び出しをしてたってことで>八角

八角    分かった。

   「む? 兄貴?」

椿    「ん? 葉月?」

GM    ルイス「おや、八角君。こんにちわ」にこにこ

八角    「こんにちは。ルイスさん。それと、転校生?」

GM    キャロル「あ、こんにちわ~」にこにこ

八角    「こんにちは。あー、キャロルさん?」

椿    「知り合いか……というか、転校生?」

GM    キャロル「はいです。今日転校しましたです」にこにこ

八角    「転校生だ」

椿    「妹が来る、という話は聞いていたが……学生だったとはな」

八角    「ああ、あれか。ルイスさんの妹か」

GM    ルイス「あ、それと、僕の妹です。二人とも、よろしくお願いしますね」微笑んで

   キャロル「学生じゃおかしいです?」首かしげ

椿    「ルイスが25だからな、妹と言っても年上だろうと思っていたんだ」

GM    キャロル「お兄ちゃんとは歳離れてるですー」

八角    「実は隠し子とかよりは、全然おかしくないだろう」

GM    ルイス「さすがに25歳で16歳の隠し子は辛いと思いますねぇ……第一隠す理由、どこにあるんですか?」苦笑して

椿    隠し子……16の子ができるとすると、9歳の時の子か、隠す理由には充分だ(笑

八角    だな(笑)

GM    ありえねぇw

八角    「で、兄貴はなぜここに?」

椿    「…………散歩だ」

八角    「ルイスさん、兄貴はなぜここに?」

椿    「まて! なぜ聞きなおす!?」

GM    キャロル「私が説明するです!寝てたら起こしてくれて、荷物持ってくれて、道案内してくれたです!」

八角    「ほほう」

GM    キャロル「いい人です~」笑顔

椿    「要点だけ纏めるな! 行き倒れかとおもっただけだ!」

GM    ルイス「まぁ、いいじゃないですか」苦笑して

八角    「兄貴も男だな、もう同棲か」

椿    「なんの話しだ弟よ!?」

GM    ルイス「同棲?」首かしげ

   キャロル「同棲って誰と誰がです?」首かしげ

椿    「首をかしげるな」(ぐい、と縦に戻す×2

八角    「む? 寝ていて、起こしてもらったということは、同じ家に住んでいなくてはできないと思ったのだが。

   それとも、ラブ米定番の、朝わざわざ起こしに行くというやつか?」

椿    「どこの定番だ弟! この国ではそれが普通なのか!?」

見学者Hi    (八角君、君はどういう知識を持っているのだい?(笑))

GM    ルイスとキャロルは不思議そうに首傾げてる

皐月    ああ、弄られっぱなしw さすが主人公(笑

八角    「普通だ」

見学者Hi    (この国で普通と断言したw)

椿    「そ、そうなのか……い、いやいやいや、起こしたのは朝じゃない、さっきだ!」

GM    ルイスとキャロルは二人の会話に付いていけなくなったのでちょっと背後で会話。

   ルイス「それにしてもキャロル。たくさん買ってきましたねぇ」

   キャロル「多かったです?」

   ルイス「まぁ、ちょっと多いですね」

   キャロル「……ごめんなさいです」

   ルイス「うーん……」

八角    「まあ分かった。きっとどこかで居眠りしていたキャロルさんを起こして、連れてきたのだろう」

椿    「そ、そうだ。解ってくれたか」

八角    「兄貴に女性と同棲する甲斐性があるとは思えない」

椿    「やかましい!」

GM    ひでぇw

見学者Ty    (それはそれでひどいぞ。)

GM    ルイス「あ、二人とも」

椿    「あん?」

GM    ルイス「今晩お暇ですか?」

八角    「暇だ」

椿    「まぁ、特に用事は無い」

GM    ルイス「じゃあ、ちょっとキャロルが買出ししすぎたので、キャロル歓迎パーティでもしますので。
       二人っきりでやっても味気ないですからね」苦笑

椿    「歓迎パーティ、か……確かに、2人だけというのはパーティの名が廃るな、ふむ」

GM    ルイス「ああ、そうだ。ついでに何人か呼びますか……」

   キャロル「私、ご飯つくるです!」元気

椿    チャチャチャチャ、脳内リスト高速検索、呼んで差し支えない人員。

GM    まあ、具体的にいうと皐月と紫陽ですが

椿    ピーン! 常連を呼ぼう。

GM    皐月に電話するとおまけで香奈がきそうだけどw

皐月    ああ、絶対くるくる(笑

見学者Hi    (お祭り好きですし(笑))

皐月    そして、美形の兄と、美人の妹をみて 喜ぶし(笑

GM    ああ、禁断の愛とか?w違うかw

皐月    いや、単に 目の保養w >禁断の愛?

GM    ああ、眼の保養か。納得w

椿    「そういうことなら、常連客で暇そうな人間を誘ったらどうだ? これから会う機会も多くなるだろうし」

GM    ルイス「あ、いえ……ちょっと呼びたい人がいるので、その人たちにちょっと連絡取ります」

八角    「誰だ?」

GM    ルイス「この間会いましたよね。皐月さんとヤンさんです」にこにこ

紫陽    アイヤ。何時の間にか予想外の展開になてるな。

椿    「ふむ…………そのメンツに、4人ほど増えても問題ないか?」

GM    ルイス「4人?」

皐月    ああ、孤児院の子供たち?

椿    「たまには外の食事というのも悪くないだろう、うちのガキどもを連れてこようと思うんだが?」

GM    ルイス「ああ、なるほど。いいですよ」にこにこ

椿    質素であれというシスター達や事務員方は流石に連れてこれん(笑

   幕の裏、というかシーンの端っこにいるものと思ってくれ、小学生3人、中学生1人だ(笑

見学者Hi    (なかなかにぎやかで楽しそうです)

皐月    中学生の子が、リーダーかなw

GM    w

椿    まだ名前は愚か性別も決まってないがな!(笑

GM    キャロル「わぁいっ!人がいっぱいですっ!じゃあ、私、はりきってご飯作るですっ!」

   ルイス「じゃあ、僕は声をかけてきたりしますから、椿君たちは子供達を呼んできてあげてくださいね」

椿    「ああ、育ち盛りのガキどもは沢山食うからな、よろしく頼む」

   といいつつ、俺は退場、教会に戻ろう(笑

   弟よ、聞かせたくない仕事の話は今のうちだ!(笑

八角    すまん兄貴(笑)

椿    なに、非覚醒のお約束だ(笑

GM    じゃ、キャロルもキッチンの方へ荷物を持って行っちゃいますね

八角    「……で、ルイスさん」

GM    ルイス「はい?」首かしげ

八角    「仕事で呼び出したんじゃないのか?」

GM    ルイス「………………」長い沈黙

   手をぽん、と叩く。

   ルイス「そうでした」にこにこ

椿    こ、この天然、素で忘れてたぞ、絶対!(笑

八角    「……まあ、思い出したのだから、いいとしよう」

GM    ルイス「あ、すみませんね。えぇと、終業式の次の日なんですけど……予定はあいてますか?」

八角    「空いている」

GM    ルイス「よかった。では、その日にお願いしたいことがあります」

八角    「どういう仕事だ?」

GM    ルイス「ヴィオラ島で一日、異変がないかパトロールしていただきたいのです。
       まぁ、パトロールといっても、商業区ですし、ゲームセンターとかで遊んでもいいですよ?」

椿    対角線で遊園地の反対側だな。

八角    「何かあるのか?」

GM    ルイス「……限りなく高い可能性で」

   やや真剣そうな顔で言う。

八角    「何があるんだ?」

GM    ルイス「何か、としか」

   苦笑して

   ルイス「そもそも確証というか……まあ、出所を言っても信じられないようなものですから」

八角    「出所は?」

GM    ルイス「そうですねぇ……しいていうなら世界樹ですかね」

皐月    世界樹の予知夢?

GM    さぁ?w

八角    「世界樹から……?」

GM    ルイス「ちょっと違うんですけどね」

  眼を伏せがちに。

   あ、八角は携帯持ってる?

八角    持ってていいのか?

GM    貧乏くらいなら持っててもいいとは思いますが。ないならなくてもいいけど?

八角    では、持っている。

椿    いつも学校で充電するんだ(笑

八角    はっはっは(笑)

GM    ルイス「僕も他の島を当たりますので、いざという時は携帯で連絡をします」

八角    「……分かった」

GM    ルイス「すみません。こんな曖昧で……」

八角    「いや、気にするな。大体、ユウレイの存在自体、曖昧なものだろう」

GM    では、こんな感じで一度シーンを切ってもいいかな?

八角    いいぞ。

GM    ルイス「あはは、そうですね。では、僕も料理を作ってくるので、皆さんがきたら、待っていてもらってください。
       それまではくつろいでいてくださいね」

   といって、奥の部屋へ行ってシーンカットで

皐月    はーい

GM    では、皆様、順々にご登場くださいw

椿    はっはっは(笑

GM    キャロル&ルイスはご飯作っていないので、八角がお出迎えしてくれます。

   どんどん登場してくださいw

八角    俺にか。しかし(笑)

皐月    じゃあ、私は ルイスさんから連絡貰って、向かったと。 ・・・香奈ちゃんの携帯に(笑

椿    ああ、流れるように(笑

八角    持ってないんだな。皐月さんは(笑)

皐月    持ってる余裕、ありません(笑

椿    皐月に連絡をとる一番確実な方法だ(笑

皐月    もちろん、ご飯と聞いて 断るわけもないw

   そして香奈ちゃんも、ルイスさんからの連絡だから断るはずがない

八角    つまり、二人一緒に来る、と(笑)

GM    あははw

   じゃあ、香奈と皐月がカランころーんと扉を開けて

   香奈「ルイスさーん♪お呼ばれしましたー!」とw

紫陽    GM

GM    ん?

紫陽    んー。アイヤ。 やっぱり良いアル。 人払いの香を購入しておきたかたアルけど……

GM    ああ、じゃあ、帰り際に買う感じでいい?

紫陽    もうちょっと後でも良いアルね。

GM    了解。

八角    「いらっしゃい。と、香奈か」

皐月    「ご馳走になりますー」

八角    「皐月さんもか。いらっしゃい」

GM    香奈「あれ?先輩じゃないっすか」

八角    「俺も呼ばれた」

GM    香奈「ああ、なるほど!」ぽむっ

椿    とりあえず、キャラ設定なぞ決まってないが、4人の名前は決まった(笑

紫陽    猿子と犬子と雉子と桃子。>4人

GM    やめいw

椿    なんだその昔話の住人どもは(笑

皐月    というか、女の子ばっかかいw

見学者Hi    (じゃあ、始と続と終と余とか(ぉぃ))

椿    ドラゴンは一匹で充分だ(笑

GM    懐かしいw

見学者Hi    (突っ込まれた(笑))

椿    苗字は決まってないが、右近、棗、玖明、百合香の四人だ。

皐月    あ、全部食べれる植物の名前(笑 >右近、棗~

GM    w

八角    「ルイスさんと妹は、今奥で料理を作っている」

皐月    「・・・妹?」

GM    香奈「あ、妹さんの歓迎パーティって言ってましたよね!
      いやぁ、楽しみっ!美人かなー♪」←大人の女性だと思い込んでるっぽい

皐月    ああ、そうか ちゃんと妹って聞いてるんだ

GM    香奈「あ。ごめん。皐月には、パーティやるからおいで、としかいってなかったね。
      ルイスさんの妹さんが来てね、その人の歓迎パーティするんだって♪」

皐月    じゃあ、ご馳走になるんで 盛りつけたお皿とか コップとか運ぶの手伝おう

椿    というところで、ブロブロブロ、キキィ……と特徴的な重低音が表に止まる(笑

八角    「まあ、美人ではあったな……っと、来たな」

椿    「遅くなってすまん……ほら、お前達、挨拶しろ」

GM    子供は全部投げた。NPC頑張って演じろ!w

椿    子供達「「「「こんばんわ~」」」」

GM    もうおいらは手一杯だ!w

八角    「いらっしゃい」

GM    香奈「こんにちわ~」

皐月    「こんばんわ」

椿    「今夜はパーティだそうだからな、粗相のないよう盛り上げて行こう」

   と、あとは購買ので最後か?

GM    うん。紫陽も出てきておくれw

紫陽    パーティとか苦手アル。

GM    あれ。これない?

   妹いるから心配そうに来るかと思ってたけど。

椿    なし崩し的に人数増えたしなぁ(笑

八角    半分以上は兄貴のせいだ(笑)

椿    ふ(笑

GM    具体的には前回より4人増えてるw

椿    全員うちのガキどもじゃないか(笑

皐月    というわけで、NPC頑張れ(笑

GM    で、えーと、どうする?紫陽やめておく?

紫陽    アイヤー、出るアルヨ。

GM    うい。ではどうぞ

   ちなみに時間は夕方くらいでw

椿    そろそろ月によっては日が暮れる頃、まぁ夏ならまだ赤い空だ。

紫陽    では張りきていくアル。

GM    いらっしゃいませ

紫陽    あれ、ドレスとかは着ていくべきか?

GM    いらんいらんw

椿    素でいいんだ(笑

GM    宴会だと認識していいからw

椿    まぁ、俺は普段着のカソックだが(笑

紫陽    なら、ドアをバチコンと開けるアル!

椿    カチコミか!?

紫陽    当たりたい人、手を挙げるヨロシ!

GM    はい、兄上、どうぞ(ささっと生贄

紫陽    はい、椿君!

椿    そういう選択肢は俺しかないだろう!(笑

紫陽    「アイヤー! 遅れたアル!」

   ばーんっ

椿    「さぁ、ドアの前だと迷惑だろう、早く中へ……ぐはぁっ!」

皐月    べちゃ

椿    ちょ、なんか湿った生痛そうな音が(笑

紫陽    「ん? 何かぶつけたアルカ?」

   禁姫:「……人間地図……」

   「そこまで派手に潰れましたか……」(小声

椿    「ぬおぉおおぉ……こういう事があるから、早く中へ、い、け……がくっ」

八角    「いらっしゃい。購買の」

紫陽    「アイヤーっ!? 人が潰れてるアルヨーっ!?」

椿    「……って、潰れるかぁっ!」

皐月    なにやってんだか? って感じで見てます

紫陽    「……趣味アルカ?」

GM    香奈「えっ!?そうなんですか?先輩?」わくわくどきどき

八角    「その通りだ」

椿    「そこ! 嘘を教えるな!

   というか、ドアはゆっくり開けろと先生に習わなかったか!」

紫陽    禁姫:「……教えてない……」

椿    聞えません(笑

紫陽    ↑むしろ、ドアを蹴り開けてた先生。

椿    犯人は貴様か(笑

紫陽    「すまないアルー……」

椿    「ううむ、気をつけるように、子供もいるんだぞ」

GM    香奈「ちっ。つまんなーい」

   あ。香奈は新聞部にでもしようかなぁw

皐月    ああ、いいねw きっと、「突入!夜の校舎。 幽霊の噂の真相をあばく!」 とか? >新聞部

GM    すきそうだなぁ。香奈w>真相暴く!

   じゃ、そろそろ全員集まったし

GM    14-3d6 キャロル

ダイス    GM -> 14-3D6 = 14-[5,3,6] = 0

GM    13-3d6 ルイス

ダイス    GM -> 13-3D6 = 13-[6,3,1] = 3

紫陽    「で、誰のことか?」 椿指して。

皐月    あれ? なんの判定?

GM    うむ。

   ルイス&キャロル「おまたせしました~」

   と、両手一杯に料理を持ってくる。

椿    調理か?

GM    うむ。技能は高いのにキャロルのが成功度が低いw

皐月    あー 料理の判定かw って、ルイスさんより高い

GM    魂の技芸だからw まあ、1レベルだけだけどw

皐月    ちなみに私、密かに13レベルで持ってるw

椿    「ああ、丁度いい頃合に集まったようだな」

GM    ルイス「あ、皆さんお集まりで。よかった」にこにこ

   キャロル「ご飯いーっぱいつくったです。食べてってくださいです!」

   えーとちなみに料理ですが

   野菜だけのがルイス、肉・魚ばっかなのがキャロル作w

椿    人参狂と肉食獣め(笑

GM    大丈夫。二人合わせればバランスはいいw

椿    ある意味、似合いの兄妹か(笑

皐月    まあ、足して2で割ればw

GM    香奈「うわーっ♪おいしそーっ!皐月っ!早くすわろすわろっ!先輩たちもっ!あ、購買のおねーさんもですよっ!」

皐月    「うん、美味しそうだね」

紫陽    「あ、アイヤ?」

   皐月見てたじたじ。

   「あ、ありがとアル」

皐月    「で? いつまで潰れてるんですか?先輩。」

椿    「潰れてないわ!」

皐月    「早くしないと、冷めますよ?」

GM    香奈「そうですよー。早く早く。もったいないですよ。先輩の分なくしちゃいますよ」

八角    「さっさと席に着け。兄貴」

椿    「く、なんだ、この非難の嵐は……俺が悪いのか?」(笑

GM    ルイス「皆さん仲良しですねぇ」

   キャロル「はいです」にこにこ

紫陽    と、椿が歩き始めたところで、丁度ワタシが椅子を引くね。(座ろうとして。

   椅子の足が椿の足にヒット!

八角    ごっ!

紫陽    ガタン、ごすっ。

椿    「ごふっ!」

紫陽    ばとこん。

椿    まて、遊ぶのにも程が有るというか《不幸》なのは俺じゃないぞ!(笑

紫陽    「アイヤーっ!? またアルか! すまないアルよ! 大丈夫アル?」

椿    「だ、大丈夫だ、だから、とりあえず席につけ……く」

紫陽    禁姫:「……アルアル。 二度あることは三度アル……」

椿    危険な事を言うなそそっかしい教師霊!

紫陽    「不吉な事いわないで下さい……」(小声

GM    香奈「所で……その女の子は誰か知ってる?皐月」

   とキャロルを指差して、小さく

皐月    「知らないけど・・・見た感じ、噂の妹さんじゃ?」

八角    「ああ、妹だ」

皐月    目の形とか雰囲気とかがそっくりだよw

八角    「俺のクラスに転校してきた」

GM    香奈「うっそっ?!だって、ええっ?!ええっ!?」

   ルイスとキャロルを交互にみて(うろたえ中

八角    「妹というのは表向きで、実は隠し子らしい」

GM    香奈「ってえええええー!?」

皐月    「いや、最後のはどう考えてもおかしいから。

紫陽    「10歳程度の差で子供は産めんアル」(突っ込み

GM    ルイス「(苦笑しながら)違いますよ。れっきとした血の繋がった妹です」

   キャロル「はいです~」

椿    「弟よ、お前は普段、そんな感じで口が先に回るのか?」(隣に座りつつ

GM    香奈「ええっ!?こらっ!先輩っ!人でからかわないでくださいっ!からかうなら、そこの椿先輩だけにっ!」

八角    「大丈夫だ。兄貴『も』からかう」

GM    香奈「じゃ、ぜひ、メインは先輩で」

八角    「こういうので騙されてくれる香奈はいい奴だ」

紫陽    「そうやって騙してくる八角は悪い奴ネ」

八角    「からかえるのなら悪い奴で構わない」

皐月    「あまり香奈ちゃんをからかわないで下さい。 いい人なのは本当だけど」

GM    香奈「皐月……」←照れたらしい

椿    さて、全員席に着いたか……というか、最後に座ったのは俺か(笑

GM    うん。最後は椿だなw

椿    「……さて、今日集まってもらった中では、初のヤツラもいるだろう―――具体的にはお前等(子供達)のことだ。
   ―――が、まぁ細かいことは全部あとだ。
   知っている者もいるようだが、ルイスの妹がやってきた。
   今日はささやかな歓迎パーティと行こう、楽しんでくれ」

紫陽    禁姫:「……空蛙の習わる威圧で鎌は無い……」

   「意味不明です」(小声

GM    キャロル「たくさんつくったですっ!みんな食べてくださいねっ!」

紫陽    と言うか、これは椿が開いてるアルカ?

   なんだか主催者みたいな口ぶりネ。

椿    はっはっは、気にするな(笑

皐月    というか、単に このメンバーの中で音頭取れるのが、彼だけかと(笑

八角    まあ、ルイスさんは、頼りにならんからな。こういう時(笑)

GM    ひどいw>頼りにならない

   ルイス「おかわりはたくさんありますからね~デザートも用意してありますから、気にせず食べてください~」

皐月    「はい、ありがとうございます。」

八角    ニコニコ眺めているからな。

椿    「主賓からもなにか一言いってくれ、ここにいるのは皆この店の常連や、縁の深い連中だ、
   今後も付き合うことになるだろう」>キャロル

GM    キャロル「はいです。ありがとうです」にっこにこ

紫陽    「よろしくアル」

   両手をあわせて、ぺこり。

椿    お、終わりか?(笑

GM    そうだね

椿    「ま、まぁ、堅苦しいことはいい、後は好きに食え……今日はルイスの奢りだ」

GM    ルイス「はい。存分に食べてください」にこにこ

八角    「ありがとう。遠慮なく食べさせていただく」

皐月    「ありがたくいただきます。」

紫陽    「頂きます」

GM    そんな感じで宴会が始まって、このシーンはカットしますか?

皐月    かなw

紫陽    そうアルね。 あんまりやりたいことも無いアルし。

椿    子供達「「「「主とルイスさん、慈しみに感謝してこの食事をいただきます」」」」

   「ここに用意されたものを祝福し、我らの心と体を支える糧としてくださるよう。

   ここに祈る、アーメン(そうなるといい)」

皐月    あ、そうだ 私も孤児院の出身だったよね

GM    うん

皐月    じゃあ、椿のお祈りにあわせて、私も小さくでもしっかりとお祈りしておこう。

   題して三つ子の魂百までw

GM    w

椿    じゃあ、そんな様子にちょっと目を見張って、口元だけ笑っておこう。

   ……視線を転ずると、弟は普通に食ってるしな(笑

八角    ああ(笑)

皐月    あっはっはw

八角    手は合わせたぞ? いただきますくらい言う。

GM    祈りは捧げないw

椿    く……お前も出身者だというのに(笑

八角    神は信じん。

椿    おおい! 神父の兄に言うことか!?(笑

GM    あはははw

   では、あらためてカットしましょうかw



GM    さて、皆様。

   次のキーが「終業式の次の日」なのですよ。

   それまでにやりたいことがあったら、前もって言ってくれるとやりやすいので、

   あったらどうぞw

椿    終業式までに、なにかイベントを起こす心積もりか(笑

GM    いや、終業式の次の日が運命の日だから、それまでは暇なのでw

   もし、前もってやりたい事があれば、とw

八角    別段ないな。

紫陽    ボスに止めを刺しておきたい。>前もって

GM    ボス・・・・今いないから。無理w

椿    ヘルの疑惑を晴らすべく、終業式の当日にヅラを引っぺがす作戦を立てたい所だが(笑

GM    アホかw>椿

椿    いやいやいや、先生はヅラじゃないって信じてるんよ、だから合えて思いっきり引っ張ろうかと(笑

GM    鬼w

椿    まぁ、ネタはともかく、特に思いつかないなぁ……まだ非覚醒だし(笑

GM    まあ、そうだよなw

   えーと八角はこっちで考えてるイベントがある。椿もある。それだけは必須なんだよな。

   紫陽はやりたいことある?

紫陽    特に無いアル。

GM    ふむ。
最終更新:2007年07月21日 14:05