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アナザー・ストーリー02
 
GM    うー。はぅぁ。すみません、ハンドアウトとか用意できてないのですよね。第四幕難産でして。
 
   おお? じゃあ、寸劇して終わりで!
 
GM    今からですと時間がかかりますので……とりあえず用意しつつ。
   寸劇か何かでお茶を濁すのが最善かもしれません。
 
   とりあえず、成長報告でもしますか?
 
GM    まぁ、後でもう一度申告をお願いするかもしれませんけれど
   とりあえず、成長の方向性を確認しましょう。できるなら申告してくださいませ。
 
   実は未だ悩み中だったりする今日この頃、いかがお過ごしでしょうか(笑
 
   じゃあ行くねー。
 
GM    はい、お願いします。
 
   ええと、光の衣を1レベル取得。それから、破邪の瞳を1レベルアップ。
   命中と防御をあげてみます。
 
   おお、光の衣。
 
   うん。初撃が当たらないと大変だから。
 
明彦    では、次に俺が言っておこう。
   『一角鬼』1・『大蛇の尾』1・『ハンティングスタイル』1取得。
   範囲攻撃以外には攻撃に死角は無くなったな。地味に防御力も少しだけ上がる。
 
沖那    侵食も上がるw
 
明彦    言うなw
 
   あ、尻尾生やしたんだ。
 
明彦    あと尻尾では無いがなw
 
   まあまあ。どっかの猫も、大蛇の尾を飛び蹴りと称してたしw
 
GM    尻尾尻尾。
   うふふ、頭から……。猫の尻尾が生えてるわ……。
   にゅるり。
 
明彦    GM。大丈夫か、頭w
 
   愚問だ(笑
 
GM    大丈夫です。酔っ払ってはいません。 くすくす。 私は酔わなくてもトリップ出来る特技。
 
沖那    さて、ちなみに私は時間調律、灰色の庭、重力の城のセットアップ三点セット
   それぞれ1Lvだ
 
   灰色ー(笑
 
GM    なるほどです。
 
沖那    上成がとれといったからなw
 
GM    わーい、これでイニシアティブが高い敵を出しても怒られないー。
 
   今更w
 
GM    あははは。
   毎回大変なのですよ。どうやったらイニシアティブが下がるのか。
   イニシアティブ下げるために感覚を下げたら、技能が高くなったりとか。 大変。
 
   さて、4点なのですよね……情報を正確にすべく《地獄耳》のレベルを上げるのは確定として。
   1セッション1回死亡を「宣言」で回復できる《奇跡の雫》を取るべきか、《アニマルテイマー》を取るべきか(笑
 
   趣味だ、趣味だw
 
GM    明彦君と沖那さんは猫対策とでも言いましょうか……結構トラウマっぽいですね。
   虎猫じゃなかったのですけれど。
 
明彦    いや、正直そろそろ大蛇の尾くらい取らないとな、もう攻撃力これ以上上げても仕方ないしw
 
   というか、ついに沖那先輩は攻撃エフェクトを捨てた?w
 
沖那    呪詛返しがあれば用は足りるしな
 
   うん……このタイミングじゃないと《アニマルテイマー》なんて絶対にとりませんし、今回は趣味で行きます。
 
GM    ぶっちゃけ第三幕は……かなりBOSSは手加減して作ったのですけれどね。
 
   NOT-BOSSであるお婆ちゃんが強すぎたのでトントンかと(笑
 
明彦    はっはっはw
 
   猫まで逃げるとはw
 
GM    あれは……うふふ、みたいな。(笑
 
明彦    で、どうする?寸劇か?
 
   寸劇ですか?
 
GM    皆様も、ちょっと息抜きしたいでしょう。 と、勝手な事を言ってみますね。
 
   いやいやw
 
GM    余計なお世話、さっさと第4幕やって私たちを苦しめなさい!
   と仰るのなら、はいそうですかすみません誠心誠意地獄へ叩き落させていただきます
   片道切符大安売りです、と答えるしかないのですけれど。
 
   まぁどの道、ハンドアウトが出来てないのであれば進めようもないでしょうし。
 
   じゃあ…寸劇しますか?
 
GM    ええ。よろしいならば寸劇の方向で。 やりたいことがあれば。(笑
   実はあんまり本編中に日常を挟むスペースが無いので。
 
明彦    取りあえず道場訪問が残っているw
 
   よし、指定どおり委員長と絡もうかw
 
   なんの指定か(笑
 
GM    物語的にも、あった方が良いのですよね。 って言うか。
   ……経験点、皆様不足でしょうし。(笑
   ばら撒くのも詰まらないですしね。
 
   いわゆる、日常の描写ですか。
 
GM    です。
   ゆるゆると。
 
   どうせなら、みんな同時に出ましょうよ。
 
GM    指示があれば、こちらで今までに出たNPCを出せるかもしれません。
 
   道場訪問がネタで?
 
GM    こちらで指定はありませんので、お好きな事を。(笑
   裏で第四幕の用意をしつつ、決まったら、始まりの合図だけ取ります。
 
   今日は、平和な日常を満喫せよ、と(笑
 
GM    別に、平和な日常がお嫌いならば。 勝手にぶち壊しますけれど。(笑
 
   というか、道場訪問って、何さw
 
   道場に何をしに伺うのです?
 
明彦    現像した写真を見に来た二年生と、写真を消しに来た3年生か?w
 
   ああ、あれですかw
 
   メールにて添付送信済み、文明の利器とは素晴らしい(笑
 
GM    残念。
 
明彦    一人一人回るという手間を増やさせるなw
 
GM    実は沖那さん、携帯電話壊れてしまったのですよね。
 
沖那    まあな
 
   デジカメで撮ったんじゃないんですか(笑
 
   そんな高度な器具を持ってたんですか?w
 
GM    多分写真は、レンズつきフィルムでしょう。(言い方が古い
 
沖那    バカチョンカメラか(表現的にまずい
 
   すると……フィルム争奪戦か(笑
 
GM    と言いますか……。
 
   じゃあ、明彦先輩が道場訪問して。僕と委員長は通りがかる?
 
GM    明彦君は、よほど
   よほど。

   よっぽど!

   その写真がお気に召さないみたいですね。(笑
 
明彦    寝姿を写真に取られているのが気に入らんw
 
   写真が新聞部に出回らずとも、すでに既成事実だというのに(笑
 
   まあ、ともあれ。さっさとシーンに入りましょう。
 
GM    とりあえず、その導入で異論が無いのならば、スタートきりましょう。
   よろしいですか?
 
   よろしいのでは。
 
   いいですよー。
 
明彦    では、俺は悠々と堅陸宅に乗り込もう。
 
GM    では、DXセッション、「夢吐き達の現」 幕間。
   突発寸劇、開始いたします。
 
   はい。
 
GM    皆様よろしくお願いいたします。
 
   よろしくお願いします。
 
明彦    よろしく。
 
   よろしくお願いします。
 
沖那    ん、よろしく
 
   さて、メインイベンターは堅陸先輩(笑
 
GM    では、視点は堅陸家。
 
明彦    ではドアチャイムを押す。
 
GM    ぴんぽーん。
 
   ここは「品のいいお爺ちゃん」の登場でしょうか(笑
 
明彦    あれはスケベ爺だろうw
 
GM    典膳:「なんじゃいなんじゃい……朝っぱらから起こしおってからに」
 
明彦    「邪魔をします」がらり。
 
GM    典膳:「勝手にあけるとは何事か!」
 
   まったくだ(笑
 
   問答無用ですかw
 
沖那    だよなw
 
GM    典膳:「折角プリチーでファンキー且つパーフェクトな夢を見ておったと言うのに!」
 
明彦    「それは失礼。堅陸沖那さんに用があるのですが」
 
GM    典膳:「なんじゃ不届き者め。うちには沖那なんぞという可愛い孫は居らんわ、さっさと帰れ」
 
明彦    「自分で言っていますよ、ご老体」
 
   この、出入りにでも来たかのような雰囲気はなんでしょう(笑
 
沖那    看板はやらんぞw
 
   道場破りですかw
 
   雰囲気はそんな感じですね、なぜか(笑
 
明彦    下手をすればそうなるがw
 
GM    典膳:「なんじゃ曲者め。うちには沖那なんぞというしとやかで美人な大和撫子は居らんわ。
       とっとと帰れ、しっし」
 
明彦    「身内とは言え評価が高すぎでしょう」
 
GM    典膳:「そうじゃな、ちと高すぎたかもしれん」
 
   ひどい事言われてますよ、先輩(笑
 
GM    典膳:「容姿はともかく、沖那はあまり色気のある行動をとらんからの。残念で仕方ないわい」
 
   じごくづきとか!
 
GM    典膳:「はー。何であんな風に育ってしまったんじゃろ」
 
明彦    「肝の座り方は一族特有のものかと思いますが。ともあれ、邪魔をさせて頂きます」
 
GM    典膳:「ふん。って言うか本当にお前は何者で何用じゃ」
 
明彦    「お孫さんの学友ですよ。一応ね」
 
   押し問答では埒が明かず、ここは御大に登場していただきましょう……先生! お願いします!
 
   というか、明彦先輩の敬語が違和感ありすぎw
 
GM    健悟:「お父さん……廊下に座って何をしてるんですか」
 
   理性的な方が来た。
 
GM    典膳:「おう、健悟。なんか変な奴がきおったのじゃ」

   健悟:「変な奴? ……ああ、茂野君じゃないか」
 
明彦    「久方ぶりですね、健悟氏」
 
GM    典膳:「お前の知り合いかの。さっさと追い払ってしまえ」

   健悟:「そんな言い方は無いでしょうお父さん。
       ここはやんわりと追い払わないと。  沖那目当てで来たのなら」
 
   言ってる言ってるw
 
   似た物親子だ(笑
 
沖那    埒が明きそうに無いので出るかw
 
GM    どうぞー、 まぁ、適当に言い合いが続いているのでした。
 
明彦    「たしかに娘さんには用がありますが懸念しているような用ではありませんのでご心配無く」
 
沖那    「父さん、来客ですか?」
 
GM    健悟:「ああ、沖那。おはよう」
 
沖那    「…って、何だ茂野か」
 
GM    典膳:「ぬっ! 苗字で呼び合う仲とは……まさか!?」
 
   ざわざわ ざわざわ
 
GM    健悟:「ちょっとせっかちすぎですお父さん」
 
   苗字で呼び合うのは普通ではw
 
明彦    待て、苗字以外で何と呼べと言うw
 
   ……役職?
 
   委員長!
 
   先輩!
 
沖那    じゃあ不良と呼んでやろうか?w
 
明彦    不毛だなw
 
   学友、くらいに(笑
 
明彦    「堅陸か。さっさと渡してもらおうか」
 
沖那    「何のことだ? くくっ」
 
GM    健悟:「渡す? 何があったんだ?」

   典膳:「預け物をしあう仲じゃと!?」

   健悟:「それは……放って置けない……」
 
   ああ、理性的なふりをしてる方も仮面を脱いだ(笑
 
GM    あなたもせっかち過ぎです。
 
   真剣を持ち出すの?w
 
沖那    「ああ、大したことじゃないので」
 
明彦    「ご老体。しばし口を噤んでいてください」

   何だろう、この江梨のミニバージョンを相手しているような気分w
 
GM    典膳:「とことん礼を弁えん奴じゃの! 年上に向かって口を噤んでいろじゃと? しかもここはわしの家じゃ!」
 
GM    典膳:「しかも孫の危機じゃ! 黙ってられるか!」
 
明彦    「こちらは一方的に取られたものを取り返しに来ただけです」
 
GM    健悟:「一方的に取られた……? 何を取ったんだい、沖那?
       茂野君のことを怒りはしないから、言ってみなさい」
 
   ……ここは、登場してさらに場を引っ掻き回すべきでしょうか(笑
 
   まあ、さっさと登場した方がいい気もするw
 
沖那    「写真だな」
 
GM    と、先に返答が来てしまいました。
 
沖那    「学校で後輩と仲良く寝ていたので、おもしろそうだったので一枚とってみたのです」
 
GM    典膳:「なんじゃ。学校ではよくあることではないか? 何の問題があるんじゃい」
 
明彦    「寝姿を取られるのは気に入らんのでな。さっさと出してもらおうか」
 
GM    健悟:「うんうん。あるべき学生の姿だよ、茂野君。青春しているじゃないか」
   ↑明彦君に相手がいると思って安心したお父さん。
 
明彦    「娘さんと関係が無いと解った瞬間に掌を返す態度は問題があると思いますよ、健悟氏」
 
   よし、ここで登場します。

   「ごめんくださーい」

   って、そういえば玄関前か(笑
 
GM    典膳:「朝っぱらから来客の多い日じゃのう……」

   健悟:「はい、どちらさまですか?」
 
沖那    「ん?なんだ、八月朔日まで来たのか」
 
GM    典膳:「おっと、今度は可愛い子じゃ。でかした沖那」

   健悟:「沖那は何もしてないと思います、お父さん」
 
   「早朝から失礼します、私堅陸沖那さんの後輩の八月朔日と申します。
   ……て、先輩方、玄関でなにしているんです?」
 
明彦    「あの写真のネガを抹消しに来た」
 
GM    健悟:「後輩さんが何か御用で?」
 
   「新聞部からの依頼で、フィルムの受け取りに参りました」
 
GM    典膳:「なんじゃ、そんなに貴重なフィルムなのかの、ちょっとわしも見てみたくなっちゃったぞい」

   健悟:「止めて下さいお父さん。みっともない」
 
明彦    「……貴様は面倒事を増やす為に来たのか?」ゴゴゴゴゴゴゴ
 
   「本来であればさらし者にするような写真は校則違反と言えますが

  「江梨ちゃんはきっと喜ぶと思うよ」

   との意見が多数を占めましたので」
 
沖那    「ああ、そうか。では持って行くといい」

   と、ぽいっとポケットからカメラを八月朔日に放ってよこします
 
明彦    そのカメラ、空中で奪うw
 
   なにい!(笑
 
沖那    宙を舞うカメラ、伸びる手w
 
GM    運動で
 
GM    沖那さんと勝負。(笑
 
沖那    よろしいw
 
明彦    ち、俺は運動を持っていないというのにw
 
沖那    くくっ、私はあるw
 
   ここに、最強の矛と盾の対決がw
 
沖那    6r+2
 
ダイス    沖那 -> 6R+2 = [7,4,4,8,5,10][4]<クリティカル>+2 = 16
 
沖那    ふっw
 
明彦    何っ!w
 
   素晴らしい(笑
 
明彦    6r 回れ!
 
ダイス    明彦 -> 6R = [5,2,8,5,7,4] = 8
 
明彦    くっ!w
 
沖那    はっ…大したことないな、不良w
 
GM    では、空中キャッチはなりませんでした。(笑
 
沖那    酒なんぞ飲んでるから動きが鈍るのだ、ははっw
 
   残念! ではパシッと受け取った!
 
GM    あっと、遙さんも運動判定。(笑
 
沖那    あw
 
   なにいいいいいい!!!
 
沖那    取れない可能性がw
 
GM    5以下でしたら、落とします。(笑
   壊れはしませんけれど。
 
   肉体1に無茶を言う(笑
 
GM    なら、2分の1ですね。(笑
 
沖那    ・・・なんかそのまま転がっていって通りかかった上成が拾いそうだw
 
   その場合、僕は冥夢と散歩中なんでw
 
   1r
 
ダイス    遙 -> 1R = [3] = 3
 
   うわ!
 
GM    あー。
 
沖那    ダメだったw
 
   「ああ!」
 
明彦    ふ、落としたら踏み潰すw
 
   甘い!
 
GM    いえ、玄関は開いているので、そのまま外へ。
 
   取りそこなったカメラは道路の方へ!
 
沖那    上成~w
 
   さぁ、出番だ上成君!(笑
 
   じゃあ転がってきたー?w
 
GM    登場したければ、どうぞ徹君。(笑
 
   「ん? あれ、なんだろこれ」 ひょい
 
   「カメラだ…誰のだろ」
 
明彦    ここで堅陸のブラフの可能性もあるから下手に動けんw
 
沖那    ち、勘のいい男だw
 
GM    あれ、冥夢に出て欲しいです?
 
   出てほしーですねえ。
 
   「って、上成君!?」
 
沖那    「む、丁度よく拾ってくれたか」
 
   「沖那先輩も。どうしたんですか? カメラでサッカー?」
 
GM    冥夢:「アハハ、面白そうだね」
 
   「壊れる壊れる」
 
沖那    「なに、そのカメラを持っているともれなく茂野が襲い掛かるという鬼ごっこだ」
 
   「へー? ってなんでさっ!」
 
GM    冥夢:「おはよう、徹。 と、遙と先輩方」

   後ろから冥夢。
 
   「おはよう、上成君、扇君」
 
沖那    「ああ、冥夢も一緒か。つくづく仲がいいな二人は、ははっ」
 
   いや、本当に(笑
 
   「いやいやいやいや、ただの散歩ですよ」
 
明彦    「で、あれは本物なのか。堅陸」
 
沖那    「さて、上成に聞いた方が早いんじゃないか?」
 
GM    冥夢:「ちょっと貸して、徹」
 
   「ん? はい、冥夢」
 
GM    ぴっと受け取って……目を細めると……ん、本物なら彼はわかりますが。(笑
 
沖那    ん~、フィルムはすでに外してるw
 
   うわ、ブラフだ(笑
 
GM    冥夢:「あ、空っぽ」
 
   「なんだ、空っぽか」

   サイコメトラーでフィルム無しで現像できない?W
 
沖那    どうやって現像する気だw
 
GM    サイコメトリーですか?(笑
 
   ああ、間違えたw
 
GM    典膳:「何だかわしら、蚊帳の外じゃのう」
 
沖那    「祖父殿が蚊帳の外なのはいつものことです」きっぱり
 
   「もしかして、あの写真のことですか?」
 
   「新聞部に掲載する事になったのよ、「放課後の屋上立ち入り禁止」のポスターとして」
 
沖那    なんの羞恥プレイだw
 
   「へえー。明彦先輩もだいたんなOK出しますね」
 
明彦    「出すか」
 
GM    健悟:「まぁ、沖那目当てじゃなく、付き合ってる方も皆さんいるみたいですし……」

   あれ、徹は?

   健悟:「若い者たちに任せましょう」
 
   僕は一応いますよw
 
GM    いないよ!>徹君
   あ、遙さんですか! なら安心。(笑
 
   は、そういう意味だったんだw>いないいる

   「僕は付き合ってる人いないよな…」

   体育座りして遠くを見てる。
 
沖那    いるじゃんw
 
GM    冥夢:「大事なの、それ? アハハ、ボクもいないじゃん」
 
   「おお、なんか冥夢がはじめて友達な気がした!」
 
GM    冥夢:「初めて?」
 
沖那    上成w
 
GM    冥夢:「じゃ、今までなんだったの?」

   純粋に聞いて来る。
 
   「あー・・・すごい微妙な質問だなあ。とりあえず、友達ってなんなのか。聞いてみるといいぞ」
 
GM    冥夢:「誰に?」
 
   「ほら、そこの3人」
 
明彦    「さて、フィルムを寄越して貰おうか」
 
沖那    「残念ながらここには無いし、私も今何処にあるかは知らないな」
 
明彦    「………どちらだ」>江梨or写真屋
 
沖那    「言って欲しかったらそれなりの態度ってものがないか? ん?」にやにや
 
明彦    「ならば実力行使で吐かせるぞ?」

   目付きさらに悪く。
 
沖那    「くくっ」

   ちょいちょい、と自分の首元を指し
 
   はっ! キラリン! 鞍馬はいま何処に(笑
 
沖那    反応早いなw
 
   ずっとそうじゃないかな、と考えていたから(笑
 
GM    なら、丁度廊下の奥のほうから。

   鞍馬:「にぃー……」
 
   「あら、可愛い猫ですね……おいでー」
 
明彦    「させん」

   ひょいっと鞍馬の首根っこつかみたいw
 
   茂野センパイは堅陸先輩と睨みあっていてくださいよー(笑
 
GM    そう言えば、動物の匂いを漂わせる明彦君。
 
沖那    ・・・風呂入ってるのか?w
 
   風呂上りはぶるぶる震えて水を飛ばすんですねw
 
GM    動物には好かれやすいんでしたっけ?
 
   ああ、敵だ(笑
 
明彦    動物の匂いなんぞ漂わせていないが好かれはしやすいw
 
   嘘だー(笑
 
沖那    いやいや、不良と猫はある意味セットだから説得力はあるw
 
GM    とりあえず、鞍馬がどのあたりへ言ったのかはダイスで。
 
   獣の王が動物に好かれてたまるかー、捕食者のくせにー(笑
 
GM    猫は気まぐれ。1が沖那、2が明彦、3が遙。
 
GM    1d3
 
ダイス    GM -> 1D3 = [2] = 2
 
沖那    行ったw
 
   ニャー!
 
明彦    うわ、本当に来たw
 
GM    明彦君の方へ行っちゃいました。
 
   「冥夢も、いろいろな人に関わらないと駄目だぞ」
 
GM    冥夢:「ふぅん」
 
   あうー、せっかくのほのぼのフォトがー。
 
GM    鞍馬:「にぃにぃ……」

   明彦君の方へ、ゆるゆると。
 
明彦    取りあえず、首輪を調べてフィルムは抜き出すw
 
沖那    ふむ、では茂野がそうして猫に構っている間に、
   八月朔日にフィルムをもう一個手渡しで渡しておこうかw
 
   うわぁ!(笑
 
明彦    ち、これもブラフかw
 
沖那    「さて…この二つはどっちが本物か、私にもわからん」
 
   「わからんて」(笑
 
沖那    「なんせシャッフルしたからな。私としても軽いお遊びのつもりだったのだが、普通に見分けがつかなくなってな」w
 
   「どっちも現像すればわかるってことですかね」
 
GM    では、そんな事をしている明彦君へ。
   目の前に。
   すとん。

   冥夢:「ねぇ先輩。 友達ってなんですか?」
 
明彦    横に移動して避けておく。
 
GM    冥夢:「あれ、答えたくないのかな? アハハ」
 
明彦    どうせ次にタックルが来ると思うからな!w>横に避ける
 
GM    誰のタックル。(苦笑
 
明彦    と、扇か。江梨だと思ったw
 
GM    ああ。
 
   冥夢はタックルなんてしてないよw
 
沖那    なんだ、出て欲しいのか?w
 
明彦    いや、有り得そうだったから! 『目の前に』と出てきた時に文章打ち始めたからなw
 
GM    玄関口にいる明彦君の目の前に突然現れられるほど、麻紀ちゃんは人間離れしてません。(笑
 
   ……そう?
 
   そうだっけ?w
 
GM    何故疑問符が。(笑
 
沖那    現れてもおかしくないよなw
 
   江梨さんなら、と(笑
 
GM    流石に、近づく描写くらいしますよ。(笑
 
   落下音ですね(笑
 
GM    冥夢:「友達ってなんですかー?」
 
   僕は、後ろで温かく見守ってますねw
 
   問題提起だけして投げたな(笑>温かく
 
明彦    「少なくとも人の嫌がる事をしない奴だ。他の詳しい事はそこら辺にいる堅陸か八月朔日に聞け」
 
GM    冥夢:「へぇ、そうですか」

   ああ、間抜けですねぇ、明彦君。
   冥夢ならフィルム見ただけで、内容わかったのに。(笑
 
   「扇君、ちょっとちょっと」
 
沖那    あははははw
 
GM    冥夢:「ん、何?」

   遙さんの前へ移動。
 
明彦    見せたく無いだけだw>寝姿
 
GM    残念、冥夢はすでに見ています。ちゃんと紙に記述が。(笑
 
明彦    だからと言ってまた見せるものでもないだろうw
 
   「これの中身なんの写真か解る?」>フィルムⅡ

   マニア垂涎のファンシー鞍馬ギャラリーだったら、改めて使用許可を取るけど(笑
 
沖那    あははははw
 
GM    冥夢:「ちょっと見てみるねー」

   ……と、手に取ろうとしたところで……。

   冥夢:「……アハハ、ごめん」
 
   「どうしたの?」
 
GM    徹君が踏まれます。
 
沖那    いつのまにw
 
   なんの前ふりも無く(笑
 
GM    どどどどっ! だんっ! きききっ! ぱしっ!!
 
   「ぎゃふー!?」

   ずたぼろになって横たわりましたw
 
GM    麻紀:「何をなさっているのですか先輩おはよう御座います!」
 
明彦    「……今日は厄日か?」
 
   GM、今のが江梨さんらしい登場の仕方?(笑
 
GM    です。
 
沖那    踏まれるというより、跳ねられる、かとw
 
GM    明彦君以外の誰かに被害は当然。(笑
 
   扇君が良識的に見えた、やはりこういう事は相対的なんですね(笑
 
GM    麻紀:「って、これは例のフィルム!?」
 
沖那    「ああ、茂野が持っているのか、八月朔日が持っているのかのどちらかが本物だ」
 
GM    冥夢:「うん、茂野先輩が処分しようとしてるみたい」

   麻紀:「えーっ!? せめて私の懐に一枚は!
       って言うか2枚は! 3枚! 4枚!
       5枚6枚7枚8枚9枚! あ、一枚足りない!? 落ち着け私!」
 
   「大丈夫よ江梨さん。今、新聞部が大刷りに引き伸ばす計画があるのよ?」
 
GM    麻紀:「新聞部!? なんて嬉しいお話なの遙ちゃん!」
 
   「ポスター大で飾れるわよ」
 
明彦    「寝姿を人に見られるのは嫌いでな。それも渡してもらおうか」
 
GM    麻紀:「え、先輩がこちらを熱いまなざしでじっと……」(どきどき
 
   「ぱ、ぱとらっしゅ・・・そんなところにいたんだね・・・」
 
沖那    「おお…人知れず上成が天国への階段を上りつつあるな」
 
GM    冥夢:「アハ……大丈夫、徹?」 なでなで。

   麻紀:「あ、徹君ごめんね! 先輩を前にして、ちょっと焦っちゃった」
 
   「ちょっと?」(笑
 
   「ちょっと焦ったからって轢かないでほしかった!」
 
GM    麻紀:「そしてこのフィルムを先輩に渡すべきか渡さざるべきか。
       ……渡すべきか渡さざるべきか! 渡すべきか渡さざるべきか!」
 
   というか、いつの間に私の手元から奪ったの(笑
 
沖那    ・・・よく見るとぱしっ、って取ってるなw
 
GM    遙さんが冥夢に渡して、冥夢が麻紀に渡しました。
 
   扇君が抵抗無しに(笑
 
   「うう……友達ってなんだろう」
 
GM    冥夢:「徹もわかんなかったの? アハハ」
 
   「友達少なくてわるかったな!」
 
GM    冥夢:「そんなこと言ってないよ。怒らない怒らない」 よしよし。
 
   「ううう……って、子供じゃないんだからよしよしするな!」
 
GM    冥夢:「アハハ、ねぇ。ちょっと元気でた?」

   と、徹君を相手しつつ。
 
   「子供じゃないんだぞ……まあ、ありがと」
 
GM    冥夢:「どういたしまして」 にこっ。
 
明彦    「今日の放課後。商店街」餌w
 
GM    麻紀:「ぐっっ!」(ぐらぐら
 
   「垂涎の寝顔! しかもめったに見せない安心しきったツーショット!」
 
GM    麻紀:「くぁう!」(ぐらぐらぐら
 
沖那    あははははw
 
   「警戒心の高いセンパイが無防備な寝姿を見せることなんて、
   もう無いかもしれないわよ? しかもツーショット! 添い寝!」
 
GM    千歌:「ふっふっふっふ……」
 
   「ふう。絵梨さんそういう時はね…ってまたなんかきたー!」
 
   って、ここに来て参戦!(笑
 
GM    千歌:「現在目の前で面白い番組が放映されてます……」

   と、堅陸家の屋根の上!
 
沖那    屋根!?w
 
GM    麻紀:「ち、千歌ちゃん!? いつのまに!?」
 
明彦    「また面倒なのが来たか…」
 
   「だれだー!」

   は、一応叫んでみたけど遅かったw
 
GM    千歌:「面白い匂いを嗅ぎ取って、ごたごたしてる間に後ろ側の塀からよじよじ登ったのよ!
       特等席! しかも、DVDハンディカム完備ですっ!」
 
   「伊勢さん、あのさ、パンツ見えそうなんだけど」
 
沖那    「というか気をつけろよ。瓦作りの上は滑りやすいからな」
 
   「伊勢さん! 瓦屋根の上に乗るのは校則違反よ!」
 
沖那    校則にあるのか?w
 
   「いや、瓦屋根限定!?」
 
GM    千歌:「それ校則って言うより拘束だよ遙ちゃん!?」
 
沖那    ははは、うまいなw
 
GM    千歌:「私の夢を奪うんですか!?」
 
   「その夢はまず不法侵入です!」
 
GM    浮橋:「お前の夢だったのか、屋根の上わわわわっっ!」

   ずりっ がしゃーん!
 
   「浮橋!?

   ……まあいいか」
 
GM    君光:「ぎゃふっ!」

   屋根の上から落ちました。
 
   「……瓦って、一枚外れると、そこから下は全部落ちるのよね」
 
GM    がらがらがら。
 
沖那    「うむ、互いがかみ合わせるような形で固定しているからな」
 
   「ああ、転がってきますねえ」
 
   ガッシャン! ガッシャン! ガッシャン!
 
GM    君光:「千歌の下着は案外色気があるんだぜ徹ぅぅぅぅ!!
       見るだなんてうらやましがががががが!!」

   ごしゃぁ。
 
   って、僕達の方に?w>浮橋
 
GM    明彦君の上に。
 
   おおう(笑
 
明彦    転がってくるなら弾くw
 
沖那    弾くなw
 
   ひどい(笑
 
   がつん、ぐしゃw
 
明彦    池の方向になw

   「取りあえず、頭を冷やせ」
 
   「ああっと、あれは大技、ジャイアントスイングだー!」
 
GM    千歌:「手前いつの間に見た!」

   君光:「体育の着替えの時ぃぃぃぃぃ!! 忘れ物取りに来て不可抗力!!」 ばしゃーんっ!

   千歌:「信用ならなすぎ!」
 
   「……センパイ、解っていると思いますが、浮橋君のソレは水に浸かったくらいじゃ冷却不可ですよ」
 
明彦    「ならば氷漬けにでもしておけ」
 
GM    ぶくぶくぶくぶく……ぷかぷか。

   健悟:「お父さん、朝食の用意できましたよ」
 
   動じないな、瓦がなくなったのに(笑
 
   「まあ……ごめんね」>千歌ちゃん

   謝っておく。
 
   「解ったでしょう、伊勢さん? ああなったら、お仕舞いよ?」

   沈み行く浮橋君を指差しつつ、

   「だから、とりあえず降りてきなさい」
 
沖那    「やれやれ、そもそも人の家を荒らすのはその辺にしてもらいたいものだが」
 
GM    千歌:「まぁ、上成君なら良いけれど……。そして夢も堪能したしそろそろ降ります」 よじよじ。

   君光:「……ちなみに、カナ様はくまさんでした……」
 
   「どっせーい!」

   石を池に投げ込みました。
 
   さっそく荒らしてます(笑
 
GM    君光:「ぎゃるーっ!」
 
明彦    「叫び声まで女か」
 
GM    典膳:「……あの小僧、中々ええ筋しとるの」
 
   鯉が! 800万の錦鯉が!
 
沖那    いねぇよそんなのw
 
   「千歌ちゃんはともあれ、浅田はだめだ!」
 
GM    千歌:「それどういう意味!?」

   冥夢:「差別は良くないらしいよ、徹」
 
   「冥夢、こういうのは差別じゃなくて区別っていうんだよ」
 
GM    冥夢:「なるほど、区別かぁ」
 
   ピロリン! 扇冥夢は一つ賢くなった!
 
GM    麻紀:「うー、うーっ!」

   頭から煙の出ている麻紀ちゃん。
 
   あ、忘れてたw
 
沖那    このまま放っておくと江梨が爆発するぞw
 
GM    千歌:「そして麻紀ちゃん!」

   びしっ

   千歌:「走るのです! 何処までも! 駆け抜けるのです!」
 
明彦    「走るな」
 
   「どこに!?」
 
GM    麻紀:「ぇ、あ? う、うん! はい!」 ずどどどどっ!

   盗んだフィルムで走り出すー♪
 
沖那    行き先もわからぬままかw
 
   「江梨さんの思うさま走られたら誰も追いつけないじゃない!」
 
GM    千歌:「ふふ、逃げる麻紀ちゃん! フィルムの運命やいかに!」

   ハンディカム!

   千歌:「後半へ続きます!」

   冥夢:「千歌は楽しそうだね……」
 
   「楽しいだけじゃ駄目なんだぞ、冥夢」
 
GM    冥夢:「んー。アハハ、まぁそうかもー」 >楽しいだけじゃいけない。
 
   「伊勢さん……いつから報道部の尖兵になったの? 文芸部は?」
 
GM    千歌:「あ、これ趣味♪」
 
   「……いい趣味ね」
 
GM    千歌:「でしょでしょ?」
 
   「褒めてない褒めてない」
 
   さて、残ったフィルムは一つ(笑
 
明彦    俺が保持してるなw
 
   じり。
 
明彦    びー。
 
   「ああ!」
 
明彦    「(ぴっぴっぴ)(メール送信)(『江梨。取って来い』)」
 
GM    そしてメールは残念、携帯電話が落ちてます。
 
   足元で着信を知らせるんですね(笑
 
GM    冥夢:「あ。麻紀のだね」
 
   「ああ、絵梨さんのだ」
 
GM    千歌:「落としてったね!」
 
明彦    「ち。先に『待て』と言って置くべきだったか」
 
   「………とりあえず、回収」(拾い
 
沖那    これで着信音がかってに録音した茂野の声だったら笑うなw
   麻紀、電話だ、とw>茂野の声
 
   「多分、中には特定のデータがたくさん詰まってると思うな」
 
   「待ち受けは間違いないでしょうね」
 
GM    千歌:「よし、見てみよう!」 ぱか……
 
   いつの間にかスられた(笑
 
GM    わんわんっ!!

   がばっ

   千歌:「うぉぅ!?」
 
明彦    今度はなんだw
 
   「お、浅田か」
 
   「ほへと!?」
 
GM    仮名:「あ、皆おはよう~。 駄目だよ、ほへと。ほら、お座り」
 
   犬といったら浅田!
 
沖那    凄い連鎖だw
 
   全員集合(笑
 
GM    仮名:「何してるの? こんなとこで……」

   千歌:「面白いこと」
 
   「面白いか…?」
 
GM    冥夢:「楽しい事? アハハ」
 
明彦    「フィルムの処分」
 
   「仕事、だったんだけれど」

   ああ、フィルムが感光してるー、光にあてちゃめーなのー!
 
   「あ、そうだそうだ。なあ浅田。友達ってなんだろう?」
 
GM    仮名:「千歌ちゃんの面白いは、信用ならないんだよねぇ……って、え?
       え? え? な、なんでそんな事突然訊くの?」

   千歌:「それはこれが青春ドラマだから」

   冥夢:「青春ドラマ?」

   仮名:「千歌ちゃん……突っ込みにくいよそれ」
 
沖那    いつからドラマになったw
 
   「いや、僕と冥夢の関係ってなんなんだろうと思って」
 
明彦    「ところで、沈んでから5分程経っているがいいのか、アレは。もう気泡すら出ていないが」
 
   「いいんです」
 
GM    君光:「……いぃぃいいいわけあるかっ!!」
 
   「うわあ! 復活した!」
 
沖那    「ふむ、逆の発想で石の下にある空気で呼吸しているのやも…む、復活したか」
 
GM    君光:「美人の天使様ばかりのところへ行っちゃうところだったぜ!」
 
   ぴちぴち! 口に鯉を咥えた浮橋君が現れた!
 
明彦    「人間離れ具合では江梨と良い勝負だ」
 
   江梨さんは、半分ジャームだから(笑
 
GM    君光:「堅陸先輩! 八月朔日さん! カナ様! おはよう!」

   しゅびっ
 
   「おはよう、浮橋君」
 
GM    仮名:「え? あ、お、おはよう……な、何でそんなところに居るのかな……君光君……」

   千歌:「復活君光! 水も滴る……」

   君光:「良い男!」

   千歌:「うざい男」

   君光:「あんまりです……」
 
   「帰れ」
 
   「濡れた服のままだと風邪を引くわよ? 早く着替えた方がいいわ」
 
沖那    ひどいリアクションだw
 
GM    君光:「え? 着替える? ちょっとそれは大胆すぎますよぉ!」
 
   「目の前だなんて誰も言ってないだろ!?」
 
   「自分の家で」

   意訳・帰れⅡ
 
GM    千歌:「暗に帰れと言われてます!」

   君光:「そんな注釈いらねぇ! うう、あんまりだ……」

   仮名:「げ、元気出して……なんでそんなところにいたのかわからないけれど……
       まぁ、でも……風邪引いちゃうからね……」

   君光:「うう……やっぱりいったん帰るかぁ……」

   と、後ろの方で、仮名と君光は話してます。
 
沖那    「ところで江梨は放っておいていいのか?」
 
   「ああ! 最後のフィルム!」
 
GM    千歌:「そう、最後のフィルム……あの栄光は、一体誰の手に!?」
 
明彦    「その内俺を感知して戻ってくるだろう。追っても追いつけんしな。
   それより、足元で擦り寄ってくるお前の家の猫を引き取れ」
 
沖那    「好かれているようで結構じゃないか、ははっ」
 
   「ところで、根本的な疑問なんですが」
 
GM    冥夢:「ん?」
 
   「嫌なんですか? 明彦先輩」
 
GM    千歌:「おっと、徹君が単刀直入!」
 
   「まぁ、ある意味最初にするべき質問よね」
 
明彦    「最初も言ったが寝姿を人に見られるのが気に入らんというだけだ」面倒そうに。
 
   「なあ、冥夢。今のはどういう意味だと思う?」
 
GM    冥夢:「アハハ、ようするに、麻紀と一緒に寝ること自体は大した事じゃないって事かな?」
 
   「そうだったのか!」
 
明彦    江梨は鞍馬と同じようなものだしなw
 
GM    千歌:「ちっち、案外その寝姿を見られるのが嫌な人の中に、麻紀ちゃんも入ってるのかもしれないのです」

   仮名:「麻紀ちゃんを普通は人扱いしないみたいな発言止めようよ……」

   千歌:「おっと」
 
沖那    はははw
 
GM    仮名:「千歌ちゃん、状況混乱させて楽しんでるだけじゃ……」

   千歌:「そ、そんな事無いですよ? 書き物のネタにしようとなんて考えてないよ?」
 
   なにを今更(笑
 
明彦    「江梨単体ならば勝手に幾らでも見ていろ」

   今の俺は猫が擦り寄ってきている為動けんw
 
GM    仮名:「千歌ちゃん、怒るよ」

   千歌:「ごめんなさい」

   君光:「千歌がしゅんとしてる! これも珍しい光景……」

   ハンディカムをいつのまにか。

   千歌:「失敬な!」

   君光:「お前がこれ渡してきたんだろうが!」

   仮名:「もぅ……」
 
   「じゃあ、これでもういい?」
 
   「……そうね、実に明確な決着をセンパイは付けてくれたわ」
 
明彦    「何がだ」

   直立不動。足元には擦り寄る猫。
 
   「とりあえず、千歌ちゃんさえ抑えてればそれでいいんだね」
 
GM    千歌:「何でそんな結論なの!?」
 
沖那    「ふむ、一理あるな」
 
GM    仮名:「ある意味では、そうかも……」

   千歌:「酷いよ仮名ちゃん!」
 
   「ほらほら、冥夢。慰めてやれ」>千歌ちゃん
 
   「江梨さん個人ならいいんでしょう? なら、あのフィルムは江梨さんに差し上げましょう、これで万事解決。
   江梨さんが喜ぶ、と言う意見が後押しになったんだもの、新聞部もとやかく言わないわ」
 
明彦    ん?上の文は『他人に寝姿を見られるのが嫌』に江梨が入っている、という意味じゃないのか?
 
   その後自分で、江梨単体ならば勝手に幾らでも見ていろ、と言うたじゃないですか(笑
 
明彦    江梨の寝姿なら幾らでも見て良いぞ、という意味だが、それw
 
沖那    だろうな、まあ、だがそうとれなくもない、とw
 
GM    君光:「って言うか、なぁ? お前のせいで俺はこんなびしょぬれなわけだし……前もマンホールに落ちたし」

   千歌:「どっちも偶然だよ!? 私のお楽しみ人生に君光が勝手に巻き込まれただけだよ! わーん」 涙。
 
   「というか、びしょぬれなのは。お前が勝手に上って勝手に落ちただけだっ」
 
明彦    途中で俺が弾いたがなw
 
GM    冥夢:「千歌、元気出して。千歌の行動は確かに面白いよ」

   千歌:「……えぐ、えぐ。 うん……ありがと、扇君……」

   冥夢:「でも、皆迷惑してるよね。アハハ。 ボクはそうでもないけれど」
 
   「今はやめとけ!?」
 
GM    千歌:「うん……そうだよね。それはつくづく私も思ってたんだ」

   君光:「思ってたのかよ!」

   仮名:「確信犯!?」
 
   「止めた僕の立場は一体!?」
 
沖那    「くくっ」
 
GM    千歌:「でもね、今の内じゃないとこんな迷惑、かけられないと思うんだ……」
 
   「あー……」
 
GM    仮名:「だからってかけて良いわけじゃないよ……」

   千歌:「うん……。そこは本当にごめん……」
 
   「まあ…いいよ。僕達も楽しいしね」
 
GM    千歌:「今度から、もうちょっと控えめにするね……」
 
   「いや、こっちこそ言い過ぎたね。千歌ちゃんの話、いつも楽しみにしてるよ」
 
GM    君光:「……うーん。ま、良いか。俺も結構乗っちゃったりしてたからな……。棚にあげて責めて悪かった」

   仮名:「もぅ……度が過ぎたら、私が止めるからね。そのときはちゃんと止まってよね?」

   千歌:「うん……ごめん」
 
   こうして、事態は丸く収まった、ように見える。
 
   じゃあクラスメイトで輪になってるとw
 
GM    冥夢:「んー」

   こう言うのが友情なのかなーって、考えているように思っているような、思ってないような。 そんな顔。
 
明彦    「伊勢を止めるより江梨を止める方には行き着かんのか、2年」
 
   「江梨さんなら心配要りませんよ、センパイ」
 
GM    君光:「え。あ……え? 江梨さん来たの?」

   仮名:「麻紀ちゃん?」

   千歌:「…………」
 
   「ああ、行っちゃったけど。来てたんだ」
 
GM    冥夢:「あ。 戻ってきたみたい」
 
沖那    お
 
GM    どどどどどどどどどどど……!
 
   「どれだけ突っ走ろうとも、最終的には一周してセンパイの所が終着点ですから」
 
   「地球一周!?」
 
   町内にしておいて(笑
 
GM    麻紀:「にゃ~~~~っ!! うにゃるにゃくにゃすにゃるる~!! 先輩~!!」
 
沖那    日本語をしゃべれ、ていうかw
 
   止まれなかった、誰か轢かれるw
 
   二人ほど候補が(笑
 
明彦    俺の前で止まれれば良いw

   「江梨。お座り」
 
GM    麻紀:「わんっ!」

   その場でしゃがんで、そのままじゃじゃじゃじゃじゃーっと滑ってくる。
 
   慣性!?(笑
 
明彦    誰が轢かれるんだ?w
 
   どうせ僕か浮橋でしょうw
 
   「浮橋君、そこ危ない」
 
GM    千歌:「――待ってたよっ! 君光っ!」

   ぱしっ! ハンディカムを君光から奪って!
 
   「ああ、浮橋ー!」
 
GM    君光:「うぉぅっ!?」

   仮名:「わわっ! 危ないよ麻紀ちゃん!」

   麻紀:「せんぱ~い!」

   じゃじゃっ!
 
明彦    ドコォン
 
GM    いえ! ギリギリ君光にはあたりませんでした。
 
   じゃあ何に当たったんだw
 
GM    何にも当たらず……明彦君の目の前へ。
 
   「あ、普通に止まった?」
 
GM    いえ!
 
明彦    「お手」フィルム回収。
 
GM    麻紀:「わん!」

   ま、良いか、フィルムをポン。
 
明彦    びー。
 
   「さようなら、最後のフィルム」
 
GM    そして。
 
GM    麻紀:「なんて、ごめんなさい先輩!
       それ、さっき買った偽ものですっ! やっぱりあの写真、私欲しい!」
 
沖那    それを言うなよ!w
 
   「本音だ!」
 
GM    と言って、また再び立って! 逃げ出そうとします!
 
明彦    頭をがしぃ。
 
   掴むまないでくださいw
 
GM    麻紀:「きゅあっ!?」
 
明彦    「ただ見られるのならまだ良いが、写真に残っているのは許可できん」
 
GM    と、明彦君は掴んだ頭を持ち上げ、麻紀ちゃんに視線を合わせて言うのです。
 
   鬼だw
 
明彦    宙に浮いてるぞ、それw
 
   ぷらーん。
 
GM    君光:「って、うぉおっ!?」

   の、後ろから君光が どーんっ!

   麻紀:「むっ!」

   千歌:「いただきっ!」

   キスしーんっ!!
 
沖那    あははw
 
   創作というんです、それは(笑
 
明彦    腕は微動だにせんぞ、常人の体当たりならw
 
GM    そこは、油断しましょうよ。(笑
 
   肉体で判定?w
 
明彦    白兵で判定してやろうw
 
GM    むしろ、ジャッジで判定。(ニヤリ
   私は+ ←酷いGM。
 
   魔都違うw
 
   民主主義という名の暴力だ(笑
 
明彦    ジャッジでするなw
 
GM    ちちぃ。
 
   まあ、実際。本人が嫌がってるし、力もあるし。とはいえ、微動だにしないと、首がもげそうw
 
GM    ま、良いでしょう。相当顔は近づいていたと言うことで……肉体素振りで、目標値は13で。
 
沖那    微妙だなw
 
明彦    白兵でやらせてくれw
 
GM    無理。(笑
   なぜなら、全然非日常の空気漂ってないからです!
 
明彦    6r 念!
 
ダイス    明彦 -> 6R = [7,9,6,1,9,1] = 9
 
明彦    くっ! 白兵なら+4あるから何とかやれたというのにw
 
   というか、僕達肉体的には一般人ですしね、エフェクト使うとすごいことになるだけで。
 
   わざわざ(笑
 
GM    明彦君が、人外の力をここで使っていたとは思えない。
 
沖那    まあな
 
   人外の力で、後輩を持ち上げないでくださいw
 
   素の力で掴み上げていても怖いですが(笑
 
沖那    ここでタイタスを使うとかw
 
GM    Σまじで!?
 
沖那    江梨をタイタスにすれば可能、ってのはどうだ?w
 
   ちょ、鬼です、それはw
 
明彦    流石に寸劇でタイタス使う気は無いw
 
GM    良いですよ。 シナリオ的に麻紀ちゃん死にますが、それは。(笑
 
沖那    はっはっはw
 
GM    まぁ、口に当たったかは微妙なので……。
 
   鼻に(笑
 
GM    1~10で好きな数字を3つどうぞ、明彦君。
   それにビンゴで口。
 
明彦    明彦 -> 3D10 = [2,6,9] = 17
 
GM    2・6・9ですね。
   なら、3,7,10でほっぺた。 それ以外鼻で。(笑
 
明彦    で、振れとw
 
GM    どうぞー。
 
明彦    1d10
 
ダイス    明彦 -> 1D10 = [8] = 8
 
GM    ちっ。
 
   ちいいw
 
   鼻か(笑
 
明彦    鼻だw
 
沖那    はははw
 
GM    ちゅっ……

   千歌:「……」

   君光:「いてーっ……」

   仮名:「……」

   冥夢:「アハ」
 
   「うわー…」
 
明彦    「伊勢、覚悟は出来ているな?」
 
GM    千歌:「……ちぇー、外れかー。 って、はいっ!?」 びくーんっ
 
明彦    踏み込んでアイアンクロー。
 
GM    麻紀:「先輩と……」 真っ赤。

   仮名:「んもぅ、千歌ちゃんたら……」

   君光:「うぇ!? 何が起きたの!? いきなり蹴られたんだけど!?」
 
   「ふう・・・・・明彦先輩、お手柔らかに」
 
明彦    ぎりぎりぎりぎりぎりぎり。
 
GM    千歌:「あきゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃ!」
 
明彦    江梨はもう地面に下ろしておくからなw
 
GM    麻紀:「先輩のお鼻に……」 真っ赤。
 
沖那    「まったく、人の家の前で好き勝手してくれて、やるなら自分の家でやれ茂野。くくっ」
 
明彦    「ならば俺の足元で昼寝している猫にもそう言ってくれ」
 
GM    千歌:「やぅやぅやぅやぅやぅやぅやぅやぅやぅやぅやぅ! やんやんやんやん!」

   麻紀:「……千歌ちゃんの作戦どおりにやったら……先輩のお鼻に……」 まっかっか。
 
明彦    「ほう。伊勢の入れ知恵か」ぎりり。
 
GM    千歌:「それいっちゃめーっ! うきょきょ、ひゃいひゃいひゃいひゃいひゃいひゃーっ!?」
 
   「さ、もういくぞ、冥夢」
 
GM    冥夢:「ん、帰るの?」
 
   「さて、ポスターどうしようかな……代案になるいい写真はないものか。
   堅陸先輩、鞍馬ちゃんの写真を貸していただけませんか? できれば日向で寝ているようなものを」
 
   「そうだな、まだ日も高いし。どこか寄ってくか?」>冥夢
 
GM    冥夢:「放っておいていいの、あれ?」
 
   「ああ、大丈夫だよ。いつものことだし」
 
GM    千歌:「かかかかかかかかかか、仮名ちゃん、はいっ! 無事に届けて! やややややや!!」

   仮名:「えっ? わ、渡されても……」 ハンディカム。
 
明彦    「データを消しておいてくれ。その中に入っている全部な。そのくらいが丁度良い罰だろう」
 
GM    麻紀:「フィルムは破れちゃったけれど……って、あっ! それ駄目! わたしのーっ!!」

   ばっ、ハンディかむっ!

   仮名:「わっ!」

   麻紀:「――って、あれ?」 ぱかっ



 空 


 
GM    君光:「中身入ってないぜ?」

   仮名:「あれ、ほんとだ……」
 
沖那    入れ忘れとか?w
 
明彦    「ほう?」どさり。
 
   「大体犯人わかるけどね…」
 
GM    千歌:「……はぁ、はぁ。 ふ、ふふふふ!」
 
   なんだ、絵梨が超人的な動作で盗み取ったものかとw
 
GM    びしっとブイサイン!!

   千歌:「以上! ドッキリカメラでしたっ!」
 
   「忘れただけだろっ!」
 
GM    冥夢:「アハハ、アハハハハハハ♪」
 
明彦    「あと10分だな」
 
GM    千歌:「違うもん! 最初っからこう言うシナリオだったんだもん!
       その証拠に私の家に、録画用DVDなんて無いもん!
       それ、昨日買ったんだもん! 先輩の寝姿見た後に! はきゃぅぅぅぅ!」

   仮名:「そ、その時点でこの作戦が……」

   君光:「他の事に使えよその頭……」
 
沖那    「やれやれ…」
 
明彦    ぎりぎりぎりぎりぎり
 
   「ああ、頭が」
 
GM    麻紀:「あ、いいなぁ、千歌ちゃん……」

   冥夢:「アハハ」
 
   「先輩、お手柔らかにお願いしますよー」
 
明彦    「江梨用握力より半分程だ。10分は充分もつ」

   加減はしてるぞ、加減はw
 
GM    千歌:「あひゅるるるぁあああああっ!」
 
   すごい、近所迷惑w
 
   悲鳴が木霊する、早朝のことだった、まる


 
   そろそろ終わっておく?w
 
GM    この落ちで良いなら。(笑
 
   まぁ、丁度いい時間ですし(笑
 
沖那    だなw
 
GM    では……。

   鞍馬:「んにゃー……ごろごろごろごろ……」





                               終。




 
GM    お疲れ様でした。
 
沖那    おつかれー
 
   お疲れ様ー。
 
   お疲れさまでした。
 
明彦    お疲れ。
 
GM    予期せぬ千歌ちゃん大爆発でした。(苦笑
 
沖那    とりあえず千歌は責任持って家の修繕を頼むぞw
 
   かわら壊したのは浮橋君だけどね(笑
 
明彦    あと俺の足元でまだ寝てるのかw>鞍馬
   鞍馬が足元にいる限り、俺は動けんw
 
沖那    どかせばいいものをw
 
GM    何だか、変な状態だったGMの頭が、途中で突然このストーリーを思いついたのでした。(笑
 
   わらわら集まってきただけだった気がしたけどw
 
沖那    まったくだw
 
   凄いキャスティングではありました(笑
 
GM    まぁ、愉快な寸劇に仕上がっていれば嬉しいですが……あれですね、すみません。
   あんまりPCの方々、絡めませんでしたね。(苦笑
   ごめんなさい。
 
   うーむw
 
沖那    まあな
 
GM    でもまぁ、実害は君光くらいで……ちゃんとフィルムも処分できたのですよね。
 
沖那    ちなみに、裏でダイスを振ったら
 
GM    はい。
 
沖那    江梨が持っていったほうが本物だったw
 
GM    (笑
 
   ああ(笑
 
GM    麻紀ちゃんはこう言われていたのです。

   添い寝の写真と引き換えに、キスシーンを録画してあげる。

   まぁ、途中でかなり悩んでましたが。(笑
 
明彦    結局したのは鼻だがw
 
GM    しかも録画はされてない。
 
   陰謀ですねw
 
GM    しかし、それに対しては……

   「でもキスは出来たよね? おめでと! これで茂野先輩とも急接近だよ!」

   と、言って受け流す予定だったみたいです。
 
   さて、それではこの辺りまで回収して、私は堕ちますさ。
 
   ああ、同じく。
 
明彦    お疲れ。
 
   お疲れさまでした。
 
GM    はい、お疲れ様でしたー。
 
沖那    おつかれー
 
   おつかれー
 
GM    ああっ! 皆様! 最後にあれです。
 
   どれ?
 
GM    お尋ねしないと……。
 
明彦    ああ、経験点?
 
GM    寸劇、楽しめましたか?
   そこが非常に……懸念している点なのですけれど。
 
明彦    こんな時間までいるってのは楽しんだって事じゃないか?w
 
   楽しむと言う意味なら、状況を存分に(笑
 
   委員長は、いつも一杯一杯だしねw
 
GM    沖那さんと徹君は如何です?
 
   楽しかったですよ。友達といっぱい話せましたし。
 
GM    沖那さんー? うう、反応が無いです。
 
沖那    おっと、ごめんごめん。ちょい飲み物のみに行ってた。
   とりあえず楽しかったぞ、特に必死な茂野がw
 
GM    楽しんでいただけたのなら幸いです。
 
明彦    後は、経験点だけ配っておきなさいw
 
GM    それの形としまして、皆様に経験点を1点ずつ。
   お納めくださいませ。
 
   わーい。
 
明彦    頂いたー。
 
   1点もらえたー。
 
   わーい。
 
GM    因みに 「つまらなかった」 と言われたら
   「お詫びに経験点どうぞ」 という流れでした。(笑
 
   余程の事が無ければ「つまらない」ってことは無いと思うけど(笑
 
   まあ、みんな楽しかったということでw
 
GM    演出好きなGMで申し訳御座いませんでした。
   では、本当にお疲れ様。ありがとう御座いました~。
 
   では、改めてお疲れさまでした。
 
明彦    お疲れー。
 
GM    良い夢を。
最終更新:2020年05月15日 22:00