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ミドル・フェイズ02
 
GM    んー……流れ的に、遙さんか。



ミドル・フェイズ02 シーンプレイヤー:堅陸沖那


 
   ぐは(笑
 
明彦    続けて登場か。
 
沖那    いかんいかん、じゃあエモーションとか言い出すとこだったw
 
GM    うーん
 
   何の話w
 
GM    いえ、おきっぺ……と言うか、他の方のシーンもやりたいのですけれどね。
 
   ここは、ワンクッション置いて茂野センパイとか(笑
 
GM    1日目を終わらせちゃった方が良いかなぁ、とも思いまして。
 
   まあ、情報収集をさらっとするシーンですね。
 
   ある意味、判定次第。
 
GM    その情報の用意が、こちらで終わってないんですけれどね。
 
沖那    おいw
 
   じゃあ出来ないじゃないですか(笑
 
沖那    ○○を見つけたぞ!とかやっておくとかw
 
   情報Aを見つけた(笑
 
沖那    後で補完w
 
GM    ぐだぐだで済みませんが、すみません、数分お時間を。
   既に10回20回シミュレーションはしたのですけれど……毎回どの方向が良いのか迷いまして。(汗

   ……沖那さんのシーンにしましょう。
 
明彦    了解。
 
   がんばれー
 
沖那    んではまあ、とりあえず侵食っと
 
沖那    33+1d10
 
ダイス    沖那 -> 33+1D10 = 33+[7] = 40
 
   おう。
 
沖那    ちょい高いのう
 
GM    ですね。
 
沖那    ま、序盤だしかまへんかまへん
 
   委員長は+10ですしねw
 
GM    +9でした。
   さて、と言うわけで、部屋に居る沖那さん。
 
沖那    うむ
 
GM    夕方です。何をなさってますか?
 
沖那    ・・・・・気のせいかな、いつも夕方だw
 
   き、気のせいでは?(笑
 
GM    では今度は朝方に何か起こしてあげましょう。
 
沖那    朝はヤダなぁw
 
   で、なにをしてるんですか?
 
沖那    まあ、夕方ねぇ…いっつも本読んだりなんだりしてるから、
   宿題でもしてるかね、部屋だと練習できんしw
 
GM    では

   健悟:「沖那ー。すまないが、買い物行ってきてくれないかー」

   と、頼まれました。
 
沖那    「ん、はい。わかりました」
 
GM    普通の買い物です。
 
   トワイライトゾーンにw
 
GM    買い物篭を持ってるか、スーパーのふくろで地球に優しくないか、
   どちらでも良いですけれど、そう言う訳で、お外に。
 
沖那    当然この私が地球に優しいはずがなかろう!めんどくさいしw
 
GM    と言うわけで、外を歩いていると……、向こうから、知った姿が。
 
沖那    「ふむ…葱と白菜と…あと味ポンか。これで今夜が鍋ではなかったらそれはそれで…っと?」
 
GM    冥夢:「……あれ」 てくてく。
 
沖那    「何だ、扇か。上成と一緒ではないとは珍しいな」
 
GM    冥夢:「そうかな? アハハ」
 
   どういう意味ですかw
 
沖那    そのままだw
 
GM    冥夢:「綺麗な夕方ですね、おめでとう♪ おっと、今晩は?」
 
   こんばんわだぞ。
 
GM    冥夢:「日が出てるなら、今日はかなぁ……」
 
沖那    「夕暮れ時は挨拶に困るがな、こんばんはで間違いは無いと思うぞ」
 
   あと、とってつけたように『ですね』はいらないからな。
 
   微妙ですね(笑
 
GM    冥夢:「ふぅん。何してるんです?」
 
沖那    「買い物の途中だ」

   ひらひらとメモを振る
 
GM    冥夢:「買い物。良いなぁ、楽しそう」
 
沖那    「そんなものか?」
 
GM    冥夢:「アハ……ん」

   何かに気付いたように。

   冥夢:「沖那先輩……」
 
沖那    「ん? どうした」
 
GM    冥夢:「……モルフェウスと……バロール、ですよね」
 
   久しぶりに見ました、扇君のシンドローム診断(笑
 
沖那    「ああ。らしいが、な。私はイマイチ詳しくないからな。・・・だが、それがどうかしたか?」
 
GM    と言ったあたりで、明彦君登場。
 
明彦    む、俺もか。
 
GM    沖那さんの視界に。(笑
 
明彦    それは登場判定するのか?w
 
沖那    登場判定ってw
 
   トワイライトゾーンですか?w
 
GM    沖那さんが声をかけるのなら。 あるいは何か明彦君が行動をするのなら。
 
   ああ、つまりデート?w
 
   見かけて登場って、携帯に出るだけより理不尽(笑
 
明彦    横に誰がいるか、いないかで行動が変るんだがw
 
GM    もちろん、隣に……玉響風靡が居ます。
 
沖那    ふむ…なら声をかけてやろうw
 
GM    映画を見終わって、外をうろついているところです。
 
明彦    35+1d10
 
ダイス    明彦 -> 35+1D10 = 35+[4] = 39
 
GM    ……偽物が居ます。
 
沖那    うそだっ!
 
明彦    ………まだ40行かないのかw
 
沖那    ・・・これは酷い死亡フラグですねw
 
GM    これ、明彦君じゃないでしょう。
 
   なんていうか(笑
 
   偽者だw
 
明彦    あれだ、侵食率とは非日常の雰囲気を感じて上がるらしい。
   だから間違ってはいない!……はずw
 
沖那    きっと刺されますw
 
   なるほど、死亡フラグか(笑
 
GM    (笑
 
沖那    「ん? 茂野…か?」

   途中でにやにや笑いを浮かべw
 
GM    冥夢:「ん? 明彦先輩?」

   後ろを振り向いて。
 
明彦    「堅陸と扇か。珍しい組み合わせだな」

   気付こう。
 
GM    いえ、距離はありますよー。
 
明彦    向こうが気付いたんだ、こちらが気付いてもよかろうw
 
沖那    横と前の差だろw
 
   道路を挟んで向こうとか(笑
 
GM    ですね。そんな感じです。
 
沖那    「いやはや…珍しい光景もあったものだな」

   携帯を取り出しつつ

   「・・・いや、止めておくか。私は間接的とはいえ犯罪者には成りたくないしな、ははっ」w
 
GM    冥夢:「本当だね……アハ」

   と、笑って。

   と言うわけで、知覚判定目標値6……玉響補正で目標値7
 
明彦    俺が、か?
 
GM    ええ、気付くためには。
   すぐ話し掛ける事はで来ませんが。
 
明彦    3r+1
 
ダイス    明彦 -> 3R+1 = [10,8,2][6]<クリティカル>+1 = 17
 
沖那    うわw
 
明彦    気付いたぞw
 
GM    クリティカル。(笑
 
沖那    無駄に回しやがってw
 
   意味の無いところで(笑
 
   出目は高いね、安心だw
 
明彦    「…携帯を構えて何をやっている」

   ぼそり。距離があるから聞こえんだろうがなw
 
GM    冥夢:「……さて、ボクは帰りますので」 ぺこり。
 
沖那    「ん、ああ。またな」
 
GM    冥夢:「Have a nice dream♪」

   てくてく、と去っていきます。
 
   何しに出てきたんだ冥夢w
 
GM    一方明彦君。
 
明彦    何だ?
 
GM    風靡:「ん、何か言ったか?」

   隣に風靡。手を繋いで。
 
明彦    「性質の悪い盗撮未遂を見つけただけだ」

   目線で堅陸を見る。
 
沖那    はっはっは、何を言うか。ただ、メールを送ろうとしただけだw
 
明彦    誰にだw
 
   タイミングよく(笑
 
沖那    間接的とはいえ私は殺人犯になりたくないのでなw
 
GM    風靡:「盗撮? ……ああ、クラスメイトでも居たか?
       良いじゃん、見せ付けてやればさ」
 
沖那    仕事的にも、そのほうが正しいはずだしな、くくっw
 
GM    風靡:「やましい事は、無いんだし」

   小さな声で

   風靡:「まだ」
 
明彦    「やましい事をしようとしているのは何処の誰だ」
 
GM    風靡:「さって、誰かなー?」

   くすくす笑って。
   一方……
 
   一方?w
 
明彦    あー、少しイベント起こす、というか。いいか?w
 
GM    と、どうぞ?
 
明彦    「だが、見せ付けるのが仰せとあらば」
 
GM    押し倒したりするのは、ちょっとアウトですよ。 いえ、確かにアウトドアですけれど……。
   いきなりそれはまずいでしょう。 いくら風靡でも。
 
   いやいやいや(笑
 
明彦    ぐっと引き寄せ。耳のすぐ傍に唇を寄せて。

   「腕に抱きつくくらいしたらどうだ?」
 
   それは、イベント、なの?w
 
沖那    さあw
 
明彦    反応を見てみたい、というのが背後霊がw
 
GM    風靡:「息が――ふふ。耳を舐られるかと思った。

       良いのかよ? 私の胸は、案外大きいぞ」
 
明彦    「やましい事はしないのだろう?」

   すっと顔を戻して。
 
GM    風靡:「……」 何も言わず抱きつき――


   ――沖那さんの隣。

   ??:「ひくっ……」

   息を呑むような声。
 
明彦    ああ、来たかw
 
   さようならセンパイ。
 
沖那    お前らなぁw
 
明彦    今回俺は退くと言っただろうw
 
   今度こそトワイライトゾーンw
 
沖那    「ん?」

   横を見る
 
GM    麻紀:「  。    。  、 、  、   ……。 」

   ぱくぱくぱく。

   目を見開いたまま。

   麻紀:「……」

   そして――静止画像。

   目を見開いたまま。
 
沖那    「おお、いつもながら、だが。流石に予想どうりの反応だな」
 
GM    ええ、予想通り。

   息してません。
 
明彦    それは待てw
 
沖那    「まあ、ここから先どうなるか、となると。また色々あるだろうがな…っと、む?」

   さっさっ
 
GM    静止画像。
 
沖那    顔の前で手を振る
   頬を引っ張ってみる
 
GM    反応なし。
 
沖那    ・・・・・脈を確認w
 
GM    ぺこ、ぺこ、ぺこ、ぺこ、ぺこ、ぺ……
 
明彦    止まるな!w
 
GM    ぴーー……。
 
沖那    心臓殴りますw

   どすっ!
 
   殴るってw
 
沖那    壊れた機械は殴って直す物だろ?w
 
   先輩は相変わらず蘇生法が(笑
 
GM    麻紀:「…… ふりんっっ!」

   がぼっ
 
明彦    「…説明が面倒な事態になってきたな。先に説明していいか」

   向こう側を見てw
 
GM    風靡:「お……?」
 
沖那    「江梨…その、なんだ。生きてるか?」w
 
GM    麻紀:「し、し、死ぬかと思いまし」

   どさっ。

   正常に気絶。
 
沖那    「・・・ふむ、これは困ったな」
 
明彦    流石にそっちに向かうぞw
 
沖那    「ふむ、流石にショックが強すぎたか…」

   精神的か、肉体的かはさておきw
 
   肉体的の場合犯人が(笑
 
GM    風靡はどうしますか?>明彦君
 
明彦    ん?腕に掴まっているのだろう?
 
GM    捕まってますけれど、走り出したりしたら手を離しますよ?(笑
 
明彦    「初日からこうなるとはな。やれやれだ。堅陸、其処で少しソイツを見ていてくれ」

   普通に歩きながら行くに決まっているだろう。後半は少し大声なw
 
GM    風靡:「堅陸……か。ん、人が集まってきてるな」

   そっちの方を初めて見て。
 
沖那    「まったく…それで、一体全体どういう心変わりだ。茂野」
 
明彦    ん。話せる距離まで来ていいのか?
 
GM    どうぞ。
 
明彦    では、胸ポケットから一枚の書類を取り出し。

   「そういう契約だ。これから一週間俺は風靡の恋人になる、というな」
 
沖那    「何だ、つまらん。季節外れの発情期かと一瞬期待したのにな、くくっ」
 
   おおおいw
 
   発言が(笑
 
沖那    ん?何か問題が?
 
GM    風靡:「よう」

   と、沖那さんに挨拶。
 
沖那    「ふむ、玉響か」
 
GM    風靡:「アッキーが動物みたいじゃないか、それじゃ」

   あはは、と笑って。
 
   明彦先輩がどんどん野生化していくw
 
   さすがはケダモノの王(笑
 
明彦    お前等なw
 
沖那    「似たようなものだろ」

   軽く笑って
 
明彦    「俺をどういう目で見ているかはさて置くとして。厄介事が大きくなる前に潰しておきたいんでな」

   時間置けば置く程厄介になると見たw
 
沖那    「もはや手遅れだと思うがな」
 
GM    どうします、麻紀ちゃんは?(笑
 
明彦    「前に一度似たような事は体験している」
 
GM    そのときは、普通に飛び掛ってきてましたけれどね。(笑
 
沖那    そっちでいったかw
 
GM    ちょっと美人レベルが、危機的でしたので。
 
沖那    今度は包丁確実だな!w
 
   とりあえず、病院に送ったらどうでしょう?w
 
沖那    「それで、江梨はどうする気だ?」
 
   放置ですか(笑
 
GM    麻紀:「カミソリカミソリカミソリカミソリカミソリカミソリカミソリカミソリカミソリ…………」 ←うわ言
 
沖那    「危険な寝言が聞こえるなぁ茂野、ははっ」w
 
GM    風靡:「これが噂の二年生か……凄いな、何だか」
 
   凄いな、で済ませていいものか(笑
 
明彦    「手遅れだがここでは目立つだろうな。場所を移す」

   肩に担ぐか何かするが、風靡はどう思うのかw
 
GM    風靡:「ま、契約もしたし……そのくらいなら許すぞ、アッキー」

   ピキっと、一瞬眉が寄りましたが、腰に手を当てて言います。
 
沖那    「まあ、玉響も後処理は気をつけることを推奨するぞ? これで終わるにしろ、続けるにしろ、な。ははっ」

   楽しげに笑い
 
明彦    「それは助かるな。許可が取れなければ大八車か何かを調達する所だった。恩にきるとしよう、風靡」
 
沖那    「簡単に恩などと言うと、後々ろくな目にあわんぞ」
 
GM    風靡:「恩も良いけど、アッキーは格好良い服を着てくれ。似合うよ、きっと」
 
沖那    そういえば、学生服まんまか?
 
GM    まんまでしょう。
 
明彦    「……善処しよう」

   そのまま来たからなw
 
沖那    「仕事に対して全力を尽くすのがお前のスタイルだと思ったがなぁ」にやにやw
 
明彦    「……私服でいると職務質問される事が多いんでな」
 
GM    風靡:「この子、どうするんだ?」
 
沖那    「まあ、とりあえず江梨を何とかせねばな。私とて仕事の邪魔はしたくないし、用事もある」
 
GM    お家? 病院?
   それとも、明彦君のお家?
 
沖那    それでいこうかw
 
   お持ち帰りですか(笑
 
明彦    1d4 1=江梨の家 2=玉響の家(または類似住居) 3=公園(または事務所) 4=自宅
 
ダイス    明彦 -> 1D4 = [3] = 3
 
明彦    と、出た。
 
GM    一番酷いのが出ました。
 
   ひどいw
 
明彦    まぁいい。契約書置きに事務所にはどのみち行くからな。
 
沖那    うむ、では頼んだぞ、それw
 
明彦    善処しようw
 
GM    それ……麻紀ちゃん可愛そう。
 
   可哀想ですw
 
GM    では、明彦君たちはシーン退場ですね。
 
   なにしに出てきたんでしょう(笑
 
沖那    情報統合?w
 
GM    去り際。

   風靡:「と、そうだ、堅陸」
 
沖那    「何だ?」
 
GM    風靡:「この間はどうも。助かったぞ」 ウィンク。

   ――。

   では、明彦君と一緒に退場。
 
明彦    「では、な。江梨を一端『止めて』くれた事には感謝する」

   心臓撃ちしかりw
 
   自分でやったらイメージダウンだから?w
 
   押さえ役に大抜擢されました(笑
 
沖那    ・・・どういう意味だ?
 
明彦    さぁな。案外第三幕で助けていたりするかもしれんぞ。
 
沖那    3幕の…ああ、あれか
 
GM    残された沖那さん。
   何となく頷いてしまいましたが……――この間?
 
沖那    ん…どうだろうなぁ。そうかねぇ
 
GM    思い出すのなら……意志判定で。
 
沖那    ん、わかった
 
沖那    4r+1
 
ダイス    沖那 -> 4R+1 = [2,4,5,10][7]<クリティカル>+1 = 18
 
沖那    無駄にw
 
GM    目標値10t……10トン!?
 
   今回、走りますね。
 
GM    な、なら思い出しますね。(笑
 
   なに、10トンってw
 
   重さの単位です(笑
 
GM    打ち込み途中で、結果が出てしまったのです。
 
沖那    ごめんね、先にやってw
 
明彦    で、どんな記憶だ?
 
GM    一週間から数日くらい前、放課後に音楽を見てあげました。
   沖那さんは、ダンスもやっているので、音感があるのです。
 
   えらく日常的な。
 
沖那    まあ、曲はよく聞くしな
 
GM    彼女は音楽の科目(選択)も取っていて、音楽は一足早く試験だったので。(笑
 
沖那    ちなみに中の人は絶対音感(もどき)ならあるぞw
 
GM    ですか、流石です。(笑
   まぁ、助かったと言うことは、試験の方は上々の出来だったのでしょう。
 
沖那    ふむ、しかし偉く普通の記憶だな
 
明彦    3年組みと2年組みのこの日常非日常の違いは何なんだw
 
GM    さて、ついでに買い物の途中だった事も思い出しました。
 
沖那    「さて…私も買い物に戻るとするか」
 
GM    ――買い物。

   そう言えば、アイツとも……買い物に、行ったことが。

   あった。
 
沖那    元行く場所に向かうため

   くるりと無駄にターンをし

   見渡す世界は全方位

   人ごみ雑踏普通の風景
 
GM    ……、 そのとき、勉強を見てやった事を思い出して…… 

   「この間は 助かったぞ ……」 。

   そう言っていた、っけ。
 
沖那    けれど何かが欠けている
 
GM    ――買い物。

   さっさと、済ませないと。
 
沖那    大事な何かが、欠けている
 
GM    カット。
 
沖那    うい
最終更新:2020年05月15日 22:58