| 徹 | じゃあ次どうぞ。 ミドル・フェイズ04 シーンプレイヤー:茂野明彦 |
|---|---|
| 明彦 | 俺のシーンになるのか? |
| GM | はい、明彦君です。 |
| 遙 | 順番からするとそうでしょう。。 |
| 徹 | 僕は暗号見てます。 |
| 明彦 | じゃあ、事務所になるな。場所は。 |
| GM | 事務所にしましたか。 |
| 遙 | ダイス振って公園(笑 |
| 明彦 | 契約書の保管も必要だしな。侵食振るぞ。 |
| GM | どうぞー。 |
| 明彦 | 39+1d10 何が出るやら。 |
| ダイス | 明彦 -> 39+1D10 = 39+[3] = 42 |
| GM | ねぇ |
| 明彦 | ………w |
| GM | 明彦君。 |
| 沖那 | 何の間違いだ?w |
| GM | 中身誰ですか? |
| 遙 | えっと。 |
| 徹 | もうだめです。 |
| 明彦 | 中身も驚いてるからw |
| 徹 | 今回は誰かジャーム化します。 |
| 遙 | ああ、解った! 反動だ!(笑 だからこっちがグダグダなんだ!(笑 |
| 徹 | 迷惑なw |
| GM | 4%を引き当てたのは、明彦君のせいですね! |
| 徹 | 明彦先輩。僕らは戦闘以外でも侵食が上がるんですから、勘弁してくださいよ。 |
| 明彦 | ダイスの神に言えw |
| 明彦 | ともかく。契約書のコピーを取って、本物は保管。江梨はソファーにでも寝かしておくぞ。 |
| GM | 兎多恵とかは出しますか? |
| 明彦 | どちらでも。ただ、所長は出して欲しいな。 |
| GM | では、今どのあたりに? |
| 明彦 | 事務所応接間だな。客が他にいなければ。 |
| GM | では他に客が居ないということで。 |
| 明彦 | 江梨も其処のソファーに寝かせている。 |
| GM | 風靡:「ここがアッキーの働いてる場所?」 |
| 明彦 | 「そういう事だ」 |
| GM | 風靡:「ふぅん」 きょろきょろ。 |
| 明彦 | では、江梨を起こすか。 |
| GM | どんな風に起こすのでしょう。 |
| 明彦 | 「これからこいつを起こすが、説明だけは風靡、お前の口からも誤解の無い様してくれ。さて…江梨、起きろ」 頬をぺしぺし。 |
| GM | ぺしぺし。 風靡:「ああ」 |
| 沖那 | 誤解の無いように…って、誤解させるのが仕事ではないのか茂野?w 周囲にそう認識させるのが仕事だろ、今回?w |
| GM | 麻紀:「ん、ん……うぅ……」 |
| 明彦 | ぺしぺし。ぺしぺし。ぺしぺし。ぺしぺし。ぺしぺし。ぺしぺし。がっ。ぎりぎりぎりぎり。 |
| 沖那 | おい、途中でやりにいってないかw |
| GM | ぱち、と、目を開いて……明彦君と風靡を視界に収めて……。 麻紀:「はっ……」 …… |
| 明彦 | 「起きたか」 アイアンクロー中。 |
| GM | 麻紀:「あいたたた……明彦先輩、おはよう御座います!」 |
| 明彦 | 起きたなら手を放す。 |
| GM | 麻紀:「あれ?」 |
| 明彦 | 「暴走する前にこれを見ろ」 契約書のコピーを見せる。 |
| GM | ぽく ぽくぽく ぽくぽくぽく 麻紀:「なぁんだ、夢か」 ぱたん。ちーん。 |
| 沖那 | いっきゅうさーんw |
| GM | また横になってしまいました。 風靡:「また眠っちまったな」 明彦君の腕に抱きついている風靡。 |
| 明彦 | 「そして寝るな」 効果音は何がいい?w ごすっ、どこっ、めしゃっ、めきり、辺りがお薦めだ。 |
| 沖那 | むに~、でお願いします |
| 徹 | 指定がw |
| 明彦 | わかった。頬を限界まで引っ張る。 |
| GM | むぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…… ぶちっ |
| 沖那 | こわっ!千切れるなw |
| GM | 麻紀:「どういうことですか先輩私と過ごした夜は偽りだったのですか私の気持ちを踏みにじるだなんて って言うか先輩なんですかその大和撫子はあうあうあうあうあー、にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ!! うぇーん……」 |
| 沖那 | あ、泣かせたー |
| 明彦 | 「お前と夜を過ごした覚えは無い。そして書類を見ろと言っただろう」 |
| GM | 麻紀:「しょ――」 |
| 沖那 | あw |
| 明彦 | 内容は契約事項と免責事項。 |
| GM | 麻紀:「私に婚約証明書なんて見せてどういうつもりですか!舌噛み切りますよ!!」 |
| 明彦 | 「お前の目は節穴か」 チョップ。 |
| GM | 麻紀:「きゃうぁっ!」 |
| 遙 | この言葉を送りましょう、故意は盲目。 |
| GM | 風靡:「凄まじい奴だなー」 |
| 明彦 | 「言っただろう、確実に面倒になると」 そして八月朔日。たしかに故意なんだが…w |
| 遙 | 合ってるじゃないですか(笑 |
| GM | 風靡:「そうだな、噂以上だった」 ばつが悪そうに苦笑します。 |
| GM | 麻紀:「うぅ……せんぱ~い……読めません~~ つか読めるわけないじゃないですか!! 読めてたまるか!! ふぇ、ふぇええええ……」 涙ぼろぼろぼろぼろ。 |
| 沖那 | あー、泣かせたー |
| 遙 | 泣かせたー。 |
| GM | 多分目の前も見えないでしょう。 今彼女に見えるものと言ったら……明彦君の顔くらいです。 ブリザードの中でも、明彦君の顔は見えます。 |
| 徹 | 視野狭窄といいます。 |
| 遙 | 乙女ビジョンって奴ですね。 |
| GM | どうします? |
| 明彦 | 「『一週間の間依頼主・玉響風靡(以下、甲)は一葉興信所職員茂野明彦(以下、乙)は恋人とする。 乙が心身にこの依頼を遂行できないほどの損傷を受けた場合、 また、甲がこの依頼を中途解約した場合、この契約は失効する。 また、乙に対するこの契約に矛盾しない契約が結ばれた場合、 乙はその契約遂行時間のみこの契約から開放されるものとする』」 |
| 沖那 | そっか!これが茂野の死亡フラグか! |
| GM | うわ。狙ってます。(笑 |
| 沖那 | だってこれ、茂野が死にそうな目にあえば契約解除って意味だろ?w |
| 明彦 | はっはっはw |
| 沖那 | 肋骨の隙間をとすっとw |
| 遙 | なるほど(笑 |
| GM | 麻紀:「何言ってるんだか良くわかりませんが良くわかりました」 風靡:「おう?」 麻紀にぎりりと睨まれました。 麻紀:「明彦先輩の恋人なのですね……!!」 風靡:「ああ、私はアッキーの彼女だ」 胸を張る |
| 明彦 | 「一週間だけだがな。契約期間の間はそうなる」 |
| GM | 麻紀:「いっしゅ…………う、か、ん そんだけあったら何処までいけると思ってるんですかー!!!」 |
| 明彦 | 「何処に行くつもりだ、お前が」 |
| 沖那 | 何処までもなーw |
| 遙 | 飛ぶのか(笑 |
| GM | 麻紀:「一週間ですよ!? 6泊7日ですよっ!! 修学旅行だってそんな長くないですよぉぉぉ!!」 |
| 明彦 | そろそろ現実に帰って来いw |
| 遙 | そういう時はショック療法です(笑 |
| 沖那 | 修学旅行だと…大体4日ぐらい? |
| 明彦 | 背後霊は4泊6日だかだったがなw |
| 遙 | 合意があれば一泊でも充分ですけどね。 |
| 沖那 | 八月朔日w |
| 遙 | はい?(笑 |
| GM | 麻紀:「告白→お手手繋ぎ→ラブキッス→デート三昧→夜むふふ→愛の華謳歌→婚姻届→ゴールデンゴールイン の夜も眠れぬ充実コースが出来ちゃいます!! そんなの反則ですよぅ!」 頭をいやいやいやいやいや、と振って。 |
| 明彦 | 「お前の妄想力が突き抜けている事を再認識したがな、俺は」 |
| 沖那 | 何という圧倒的な妄想力(ちから)w |
| 遙 | これが若さかー(笑 |
| GM | 麻紀:「酷すぎますよ! 私に死ねと言うのですか!? こうなったら仕方ありません! 世界を滅ぼして私も旭化成!! 核戦争です!!」 ぷしゅーっとか頭から煙を噴いてます。 |
| 明彦 | 「取りあえず現実に戻って来い」 ごいん。 |
| GM | 麻紀:「けふっ!!」 |
| 沖那 | ・・・旭化成?w ていうか、これ一発変換なのかびっくりした!? |
| 明彦 | 企業としては有名所だしなw>旭化成 |
| 遙 | 携帯でグレイって変換するとGLAYになるようなもんですね(笑 |
| GM | 風靡:「落ち着けよ後輩。名前は……江梨麻紀だったっけ」 |
| GM | 麻紀:「がるるるるるるるる、がうっがうっ、ぐぁあああうっっ!!」 |
| 明彦 | 「人に戻れ江梨」 仕方がない、似合わないが舌を弄するとしようw |
| GM | 風靡:「ちょっと。あっ! まって! やめてっ!」 手を噛みつかれそう。 |
| 明彦 | ではまずアイアンクローして宙ぶらりんの状態にしよう。 |
| GM | 麻紀:「やぁぁやややややや……」 風靡:「……ふぅ、あ、ありがとアッキー……。凄いな、そんなことして大丈夫なのか?」 ぜいぜい、と息をついてます。 |
| 明彦 | 「丈夫だからな、コイツは。さて、一週間だ。まずは我慢しろ。 会えない間想いを募らせ、想い忍ぶのも恋愛だと古人も詠っているだろう」 |
| GM | 麻紀:「先輩への思いはすでにオーバーゲージです!!」 |
| 沖那 | いまだ超必! |
| GM | 風靡:「粋がるなよ。私だってアッキーへの想いは負けないぞ」 麻紀:「がるるるる!」 |
| 明彦 | 風靡、少し黙っていてくれw |
| 沖那 | 無駄だろw |
| 明彦 | 「それを耐え忍ぶのも一つの試練だ。それとも一週間耐え切れん程お前は小さい人間か?」 |
| 遙 | 小さい人間です(笑 |
| 沖那 | 恋の前に人は無力ですw |
| GM | 麻紀:「あぅあぅ…………」 |
| 遙 | ふ、所詮はセンパイの発言は詭弁! たとえ仕事でも一週間でも、好きな人が他の女と恋人になったら嫌に決まっておろう(笑 |
| 明彦 | 詭弁でいいんだよ、一週間なんだからw |
| GM | 麻紀:「つ、つつつつつつまり先輩は! 一週間私が先輩への愛……むしろここはこう言っておきましょう…… すーぱーらぶを枯らさず保ちつづける事が出来るか、試しているのですか!?」 風靡:「……すーぱーらぶ……」 ふぅむ、と小声で 風靡:「……良いな」 |
| 遙 | センパイの周囲にはそんなんばっかか(笑 |
| 明彦 | 「(棒読みで超面倒そうに)ああ、そう取って貰っても構わん」 |
| GM | 麻紀:「む、むむむ……むぅ。うぅぅぅううう!! ……」 すっと、静かになって。 麻紀:「わかりました……。1週間ですね。 いっしゅうかんですねっ!?」 |
| 明彦 | 「ああ、一週間だ」 |
| GM | 風靡:「一週間だよ」 麻紀:「一週間後、私の愛はうるとららぶになっていることでしょう」 ぎりっと拳を固め。 地面に足をつけて、背を向けます。 |
| 明彦 | 宙ぶらりんなのにかw |
| GM | 降りますよ。(笑 |
| 明彦 | 俺が降ろさん限り降りれないんだが、まぁ降ろしておくとしようw |
| 沖那 | そこは江梨、一週間我慢したらご褒美~とか言うとかかな~と期待してたがw |
| GM | ごごおっ! と、背中に変なオーラが見えます。(笑 |
| 遙 | エンジェルハイロゥに覚醒したか(笑 |
| GM | まぁ、気のせいなんですが。あくまで一般人。(笑 |
| 沖那 | 一週間経ったら夢想転生とか使えるようになってるよ、きっとw |
| 明彦 | 「理解して頂いて真にありがたい」 ああ、面倒な事になったw |
| GM | 麻紀:「この試練も何もかも、先輩とのラブのため!!!」 首だけ振り向いて…… |
| 明彦 | 暗殺拳の奥義かっておい、首だけかw |
| 遙 | いや、きっと一週間後には溜り溜まった妄想力で「空想具現化」が可能に(笑 |
| 明彦 | アンリミデッドブレードワークス!w |
| GM | 麻紀:「玉響風靡先輩ですね。 実は前々から警戒してました……」 風靡:「う、うん?」 麻紀:「負けません……負けませんからねっ!!」 涙ぐむ瞳で、しかし力強くそう言って! シーン退場! どどど。 風靡:「……凄いな」 |
| 明彦 | 「常々人間かどうか疑う事はあるな」 |
| GM | 風靡:「でも……」 くるり、と明彦君の方を向いて、微笑みます。 風靡:「私も、一週間で済ますつもりはなくなっちゃったぞ」 |
| 沖那 | 茂野、貞操の危機であった(ちび○子ちゃん風のナレーションで |
| 明彦 | 命、じゃなくてか?w |
| 沖那 | ある意味どっちもw |
| 遙 | 危機には違いない(笑 |
| 明彦 | 「一週間後に再契約するつもりなら江梨を自分の手で納得させてからにしてくれ、愛しの君」 |
| GM | 風靡:「ううん」 首を振って 風靡:「一週間後には、そっちから契約を申し込みたくなるようになってるよ」 |
| 明彦 | 「それは無いな」 |
| GM | きゅっと、明彦君に抱きついて。 風靡:「それはどうかな?」 胸が……柔らかい。 |
| 明彦 | 「本気になったのなら契約などせん。何を言われようと無理矢理奪って行ってやる」 |
| GM | と。 兎多恵:「凄い咆哮が聞こえたんだけれど……」 がちゃりとドアが開いて。 兎多恵:「ま」 その光景を見て口元に手。(笑 |
| 明彦 | 「所長ですか。先ほど持って来た契約書の相手の玉響風靡さんです。 これから一週間、俺が恋人となる相手です」 |
| GM | 風靡:「よろしくお願いします」 すりすり |
| GM | 兎多恵:「あ……そ、そうなの、ふぅん……。随分、美人さんね」 風靡はそれに、にこっと微笑んで……離れます。 風靡:「さて、帰ろう? アッキー」 兎多恵:「アッキー!?」 ……その発想は無かったわー という顔をしてます。 今度呼んでみようかしらーって。 |
| 明彦 | 「……くれぐれも言いますが所長までその呼び名で呼ばないでください。ボイコットしますよ?」 |
| GM | 兎多恵:「(苦笑)わかってるわよ」 |
| 明彦 | 「では、他に何か依頼等は入っていますか?無ければ今日の所はこれで帰りますが」 |
| GM | 兎多恵:「今のところは特に無いわ。お疲れ様」 |
| 明彦 | 「ええ、では上がらせてもらいます。では、また明日」 |
| GM | さて、特にやりたいことはありますか? |
| 明彦 | んー。そうだ、な。では。 「何かと物騒らしいですからね。俺は風靡を送っていきますが、兎多恵さんも戸締りを気をつけて」 |
| GM | 兎多恵:「ええ、ありがと」 風靡:「送ってくれるのかよ。 ……嬉しいな」 |
| 明彦 | そっちの方に反応したかw |
| 沖那 | いや、普通そうだろw |
| 明彦 | いや、俺が名前で呼んでいるのは唯一一人だけだぞ、今は2人だがw |
| 沖那 | ほ~w |
| GM | まぁ、上司ですし。 |
| 明彦 | ああ、3人になるか。 |
| GM | それに、麻紀ちゃんほど嫉妬嫉妬してないみたいですから。 |
| 明彦 | それは助かるな!w 「では、行くか。住所を教えてくれ」 バイクのキーを取り出して。 |
| GM | 風靡:「ん」 と、頷いて、場所を教えて……。 |
| 明彦 | で、バイクで送ってシーンエンド、か? |
| GM | バイクに乗って走り出すーですね。 シーンエンドで。 |
| 遙 | カット。 |
| GM | さて、マスターシーンを入れたいところですが、ちょっと用意し切れなかったのでまた明日です。 |
| 明彦 | 今回は3年と2年の状況がまた一段と剥離しているなw |
| 遙 | 一段どころか(笑 |
| 沖那 | まったくだw |
| GM | 時間的にも切っておきますか。 そして、一日目終了です。 なんだかモー、進み遅くなってすみません。(汗 |
| 明彦 | えーと、今日が7月の17日だったか? |
| GM | ですねー。 |
| 明彦 | で、次のシーンから18日、と。 |
| GM | 別に1日ずつ経つとは言ってませんけれど? |
| 遙 | 1日ずつ9日間やったら、2年組はジャーム化します(笑 |
| GM | あははは。(笑 |
| 沖那 | だなw |
| 明彦 | 俺としてはあと4回ほどシーンに出たいな!w>ジャーム化 |