| 明彦 | あー、2年組はとうとうピリオドの情報を掴みかけてるな。 で、始めるか。 |
|---|---|
| 徹 | はい。 |
| 明彦 | よろしく頼む。 |
| 遙 | よろしくお願いします。 |
| GM | よろしくお願いします。 |
| 徹 | よろしくー |
| 明彦 | で、順番からすれば上成か堅陸辺りか? 侵食率の関係上堅陸っぽいが。連続で俺が出てもいいがな!w |
| 徹 | 沖那先輩じゃ? |
| 遙 | 順番なら、先輩でしょうね。 |
| GM | その前に……因みに、その前にが後2つほど。 |
| 沖那 | ういw |
| GM | とりあえず、更新しようとした第四幕の日本語題は 「Looped Feeling. War Fallen far and far! ―ふかくはいりこんで―」 です。 |
| 遙 | 保存しとこう。 |
| GM | そして、軽くマスターシーン。 小柄な女性二人が部屋に居る。 奇怪な男性二人も部屋に来た。 「にゃ、キタキタ。変なのが来たやぃにゃ」 「ひっひっひ……気持悪ぃ二人組みだ」 「おやおや。おやおや、お言葉ですけれど、人の事を言えたお二人ではないですよね」 「正確には、二匹」 「ひっひ……掲示板は見たかよ?」 「ええ。我が主ながら酔狂な事をなさいますね」 「酔狂なのが売りなのが、そっちのご主人にゃいよ」 「それも、お互い様だ」 ……何にせよ。 と、4つのヒトガタは言う。 喧騒、宴、お祭、祝福――それらは近い。 |
| GM | 以上。 |
| 遙 | 猫がいます。 |
| 徹 | 残りは、ブリキですね。 |
| 明彦 | キコリの2人だな。 |
| 沖那 | ふむ |
| GM | ……徹君、もしかして……ブリキの相方の名前、忘れてしまいました?(苦笑 |
| 徹 | アクスとブリキですよね? |
| GM | 良かった、覚えてましたか。 |
| 遙 | 池にゴミを不法投棄したキコリです。 |
| GM | って言うか、その認識酷いですね。(汗 ミドル・フェイズ05 シーンプレイヤー:上成徹 |
| 徹 | で、誰か掲示板の暗号解けた? |
| 遙 | 私は無理でした。 |
| 明彦 | ああ、そういえばそんなのあったな、なんかすっかり忘れてたw |
| GM | (苦笑 |
| 遙 | ひどい(笑>忘れた |
| GM | まぁ、解けても今のところ何にもなりませんしね。 |
| 徹 | じゃあ放置でw |
| GM | さて、では徹の輔君ですかね。 |
| 徹 | え、僕ですか? |
| GM | 何故驚くのですか? |
| 徹 | 沖那先輩かと。 |
| 明彦 | 侵食値が2年組みはキツイ事になるな。 |
| 遙 | ゴメンね、上成君(笑 |
| 徹 | なんのために呼ばれたんだかw |
| GM | 沖那さん、前回やりまあれ? |
| 明彦 | 堅陸は前回出ていないな。俺のシーンで終った。 |
| GM | 失礼。前々回でしたね |
| 沖那 | まあ、私は別に構わんが |
| 徹 | じゃあ僕のシーンか! 64+1d10 |
| ダイス | 徹 -> 64+1D10 = 64+[3] = 67 |
| 徹 | ふう(汗 |
| 遙 | ああ、ちょっと低め。 |
| GM | 他の人も登場可能です。 一応。 |
| 徹 | ではどんなシーンですか? |
| GM | 18日ですねー。 |
| 徹 | 一日経過したw |
| 遙 | 前回17日でしたから、翌日ですね。 |
| GM | ですね。 |
| 徹 | じゃあ仕事をしないと。 |
| GM | 仕事……ありましたっけ? |
| 徹 | ない! |
| GM | 因みに、水曜日……じゃ無かった、木曜日。 |
| 徹 | そうだなあ。じゃあ学校に行こうかな。 |
| GM | 何ですかそのアバウト。(笑 |
| 徹 | 何をしろとw |
| 遙 | まぁ、平日なら学校に行くのが仕事ですよね、学生は(笑 |
| 沖那 | というか、行かないとまずいだろw |
| 徹 | ですね。 |
| GM | たまにはフけてみるー……と言うのでも良いですよ?(苦笑 |
| 徹 | 意味ないからw |
| 遙 | 進級に単位が足りないとか(笑 |
| 明彦 | 俺は常に必要な分だけ取っているがなw |
| 徹 | では登校しますねー。由起子さんは今日も仕事ですか? |
| GM | 当然。嵐のように仕事です。 |
| 徹 | やはりw では登校! |
| GM | では、特に何事も無く……途中で冥夢と合流したりしつつ、登校。 |
| 徹 | 暗号をうんうんにらみながら。 |
| 遙 | ああ、解く気はあったんだ(笑 |
| GM | あれ? 暗号? |
| 徹 | うむ。 |
| 明彦 | 持ち歩いているのか?まさか。 |
| 徹 | 持ち歩かない?w |
| 沖那 | まあ…確かに気になるなら持ち歩くよねw |
| 遙 | チラッ、と覗き込んだ扇君がアッサリ解いたら笑うんですが(笑 |
| 徹 | 書き込んだ奴の日付までは解いた! |
| 遙 | 何人かは人も特定しましたね、あくまで予想ですけど。 |
| 徹 | きっと徹夜でやったんだろう。 |
| GM | ほふ……。 |
| 徹 | 「冥夢、おはよう・・・」 うんうん。 |
| GM | 冥夢:「おはよう、徹。眠そうだね」 |
| 徹 | 「うん・・・ふああ」 |
| GM | 冥夢:「どうしたの?」 てくてく、と隣を歩きながら。 |
| 徹 | 「そういえば冥夢って髪、きれいだよな」 |
| GM | 冥夢:「?」 首をかしげて。 |
| 徹 | あ、これはみんながいるときに使う話題だった?w |
| 遙 | 会うなりなに口説き始めてるんですか(笑 |
| 明彦 | いつもの事だろw>口説く |
| 徹 | やっぱだめじゃないですか、GM!w>PC同士の話題 |
| GM | 冥夢:「? ありがと♪」 にこりと笑って。 |
| 徹 | 「ふああ……ちょっと暗号といててな・・・」 |
| GM | 冥夢:「アンコウ?」 |
| 徹 | 「魚じゃない!」 |
| 明彦 | お前、部外者に何やってるw |
| 徹 | 部外者、なの?w |
| 遙 | 少なくとも、UGN関係者ではありません(笑 |
| 明彦 | 少なくともUGNでもUGNイリーガルでも無いw |
| 沖那 | それをいっちゃあおしまいだw |
| GM | 冥夢:「ああ、お魚なんだ」 ふぅーんと頷いて。 |
| 徹 | ううん、委員長に怒られそうだw |
| 遙 | ん~……まぁ、解けそうならケース・バイ・ケースで、今の遙は「嘘も方便」という言葉を知っています(笑 |
| 徹 | 「ああ、魚だ魚。まんぼうって知ってるか?」 と、話をそらしながら。 |
| 沖那 | おいw |
| 徹 | あんこうとまんぼうって似てると思いませんか?w |
| 沖那 | 二文字あってることは認めるよw |
| 明彦 | 母音もなw |
| 沖那 | そういやそうだな |
| GM | 冥夢:「まんぼうは知ってるよー。アハ、マラカスと仲良しだよね♪」 |
| 徹 | 「古いな! なんでそんなことばっかり知ってるんだ」 てこりてこり。 |
| GM | 冥夢:「何でって言われてもなぁ……」 と言う感じで、学校に着きます。 |
| 明彦 | 埒が明かんから登場したいが、登場しても如何にかできるほど2年組みの状況をわかっていないのが痛いw |
| GM | と。 |
| 徹 | さっそくなんか? |
| 遙 | お迎えかな? |
| GM | ずももももももも……と、暗い雰囲気が教室を覆っています。 |
| 遙 | ああ、江梨さん(笑 |
| 徹 | あーw |
| 遙 | 登場しなくて良かったですね、センパイ(笑 |
| 徹 | 「な、なんだこのオーラは…おはよー」 |
| GM | 仮名:「……あ、か、上成君、おはよう」 |
| 徹 | 「な、なにがあったの?」 |
| GM | 千歌:「おっはーっ」(ポーズ付き |
| 徹 | 「おはよう」 |
| GM | 君光:「よ、徹。 ……いやぁ……あれ」 と、遠慮がちに指さす先は、麻紀ちゃんの机。 冥夢:「んん?」 |
| 徹 | 「江梨さん……?」 |
| GM | 机に突っ伏した麻紀ちゃんです。 そこから暗いオーラが漂ってます。 もんもんもんもん。 |
| 沖那 | 負のブラックホールが形成されつつw |
| 遙 | バロールに目覚めましたか(笑 |
| GM | 麻紀:「……」 顔だけ徹君のほうに向けつつ――銃口のような、古井戸のような瞳。 |
| 遙 | 瞳孔が開いてませんか、それ(笑 |
| GM | 麻紀:「……おはよう……」 |
| 徹 | 「お、おはよう・・・」 引きながら。 |
| GM | 冥夢:「おはようー」 |
| 徹 | 空気読めない奴だな、冥夢w |
| 明彦 | 何というか、今回でいきなりジャームになったりしないだろうな?w |
| GM | 麻紀:「……」 ぱたっと倒れ付す。 |
| 徹 | 「あの常時トリップ状態の江梨さんにいったい何が!?」 と、浮橋に詰め寄る。 |
| GM | 君光:「んー、まー、なんてゆーか、なー」 |
| 徹 | とりあえず、江梨さんの机から離れて、作戦会議。 |
| GM | 仮名:「えっとね、えっと……」 |
| 徹 | 「明彦先輩がらみで、何か? というか、それ以外にないよね?」 |
| 遙 | 裁判所から半径100m以内に近寄らないように勧告が来たり。。 |
| GM | 千歌:「さっすが! 上成君察し良いねー」 |
| 徹 | 「でも、いつも酷い態度取られ続けてるのに…一体何があったんだろう」 |
| GM | と。 明彦と言う名前に――ぴくんと反応を一瞬見せた麻紀ちゃんです。。 |
| 徹 | しまったw 「もとい、A先輩に」 |
| GM | 仮名:「しょ、小説みたいだね……」 |
| 遙 | 伏せたつもりですか(笑 |
| GM | 千歌:「とりあえずね、こう言うことなんだよ!」 |
| 徹 | 「うん」 |
| GM | 紙を取り出して、そこにさらさらと図を描く千歌ちゃん。 |
| 徹 | 紙芝居?w |
| 遙 | 器用ですね(笑 |
| GM | 3年のある美人先輩→一週間恋人契約持ちかけ(ラブ?)→茂野先輩 |
| 沖那 | ていうかその情報は本人に聞いたのか?w |
| 徹 | 様々な情報ソースがあるんですよw |
| 遙 | 最近の学生は情報通ですねー(笑 |
| GM | 茂野先輩→(何故か)バチコン承諾→3年のある美人先輩 |
| 遙 | というか、これ、バレてたら恋人契約の意味ないですよね(笑 |
| 沖那 | だよねw |
| 明彦 | 依頼承諾するのはいつもの事だろうが。それと『契約自体を秘匿してくれ』という条件は無い!w |
| GM | その二人へ矢印で……麻紀ちゃん。(偶然衝撃目撃) |
| 徹 | 「うーん……」 |
| GM | 茂野先輩→契約だからあきらめろ的な文言→麻紀ちゃん 3年のある美人先輩→強烈な美人オーラ→麻紀ちゃん |
| 徹 | だんだん軌道を失ってきたw |
| 遙 | というか、このフリップに意味はあるんでしょうか(笑 |
| GM | 千歌:「……わかった?」 |
| 徹 | 「えーと、たぶん、おおむね」 |
| GM | 冥夢:「ん~?」 千歌:「わからないかなー。もっと詳しく書くとね……」 |
| 徹 | 「いやいや! もういいから」 |
| GM | 仮名:「も、もう良いと思うよ千歌ちゃん」 |
| 徹 | 「うーん、でも。その三年の先輩って、誰なんだろ? いろいろな意味で」 |
| GM | 千歌:「むー。 はい、浮橋」 |
| 遙 | 女性情報担当(笑 |
| 徹 | また詳細なデータをw |
| GM | 君光:「おうよ」 と、受け取った紙をライターで焼却しつつ。 君光:「玉響風靡先輩だな」 |
| 徹 | 聞いたことぐらいはあるのかな? |
| GM | お好きなように。 多分君光から聞いたことあるでしょう。 |
| 徹 | 浮橋からw |
| GM | 仮名:「教室の中でもの燃やしちゃ駄目だよ……」 灰をちりとりで集めて捨てて。 |
| 遙 | というか、ライターなんで持ってるんですか、校則違反ですよ(笑 |
| 沖那 | ・・・なのか?w |
| 明彦 | 高確率で煙草持ってる可能性はあるなw>ライター |
| 徹 | 「聞いたことはあるな…お前から」 |
| GM | 君光:「美人度では――まぁ、カウンターストップと言うか、この学校では一位二位を争うレベルだな。 密かに俺も狙っていたけれど、競争率が高すぎて……」 |
| 徹 | まあ、情報交換をごちゃごちゃと。 |
| GM | 君光:「ロングヘアを上で纏めていて、個性的な髪飾り。おしとやかな外見とギャップある口調」 |
| 徹 | たしかに目立つよね、あれはw |
| GM | 君光:「黒っぽい服がまた大人っぽい。高校3年生にしてあの色気は凄い。 保健室の先生より色気がある。それで居て若々しさを失っていない」 |
| 遙 | 生生しい情報になってきましたよ(笑 |
| GM | 君光:「スリーサイズは……目算で――」 千歌に蹴られました。 |
| 徹 | 「ええと……それでA先輩とT先輩は、付き合ってるの?」 と、浮橋はさておき。 |
| 沖那 | 何か、アルファベットだと妙に生々しいなぁw |
| 徹 | 週刊誌みたいでw |
| 遙 | この情報は後日の校内新聞に投稿されることになるでしょう(笑 |
| GM | 君光:「……。ち、因みに毎朝の挨拶は、『よう』の一言。しかしその一言を聞くたびに俺の心はっ――」 仮名ちゃんにちりとりで殴られました。 |
| 徹 | 次は僕が殴るねw |
| GM | 君光:「…………くっ、(それでもめげずに)さりげなくジャージ姿がまた良い。そしてお洒落なんだ。さらにな……」 |
| 徹 | なぐる! |
| 沖那 | 君光…w |
| 明彦 | 何がお前を其処まで駆り立てるw |
| 遙 | いや、ここまで来るとライフワークでしょう(笑 |
| 徹 | ぼでぃ。 |
| GM | 君光:「ぐぶっ」 |
| 徹 | 「よし」 |
| GM | 仮名:「……」 千歌:「(声を潜めて)だから、一週間は恋人状態らしいって」 |
| 徹 | 「それって、T先輩が告白したってこと・・・なのかな?」 |
| GM | 君光:「くぅぅ……ずるい、ずる過ぎます茂野先輩……」 とか、小声で呟いてます。 |
| 徹 | 「まあ、人の恋路はそれぞれだろうけどねえ…」 |
| GM | 千歌:「らしいよ。喫茶ぶれかなでその契約は進められていたらしいのです」 |
| GM | 仮名:「ど、何処で聞いたの……」 |
| 遙 | 侮りがたし(笑 |
| 徹 | 盗聴器の存在を疑うとかw |
| GM | 千歌:「千歌ちゃん情報網を舐めるなー」 |
| 徹 | 「プライバシーってものもあるからほどほどにね…」 |
| GM | と、そろそろチャイムが鳴りますよ。 |
| 徹 | うん、席に戻る。授業開始までの雑談だしw |
| GM | と言うわけで、何事も無く授業開始……遙さんは? |
| 徹 | 今日も委員長は休みか…w |
| 遙 | 休みです(笑 |
| GM | あらら。 |
| 遙 | いや、長丁場になるのなら、侵食率を温存しようかと。 |
| 明彦 | この間まで皆勤賞だったのにw |
| 徹 | DXの不思議w |
| 遙 | ひどい話ですね、ピリオドが現れてから休みの王者です(笑 |
| 沖那 | 休みがちな委員長、委員長としてソレはいいんだろうかw |
| 遙 | 仕方ないじゃないですか、皆勤するとジャームになるんですから(笑 |
| GM | では、良ければ放課後。 |
| 徹 | ほうかごー……江梨さんはまだ死んでる? |
| GM | 麻紀:「……カミソリカミソリカミソリカミソリ……」 |
| 徹 | 「ヤバイ、方向性が定まってきた」 |
| GM | 仮名:「麻紀ちゃん……かみそりは、た、食べられないよ?」(おろおろおろおろ |
| 明彦 | やばいな、浅田に和むw |
| GM | 君光:「カナ様が動揺してるぜ……」 |
| 徹 | 「よし、とりあえず彼女の周囲からとがったものを取り除こう」 わさわさ。 |
| GM | 千歌:「麻紀ちゃんが一番尖ってますー」 |
| 沖那 | 誰がうまいことをw |
| 明彦 | おーれーはいーまーだーれーよーりも、とがっている~♪(スピッツ、トンガリ95) |
| 遙 | 落ち着いてください、尖らせた張本人(笑 |
| 徹 | 「で、どうしよう?」 また教室の隅で作戦会議。 |
| GM | 仮名:「えっと……」 千歌:「上成君~、エンプティーオーケストラに行かない? 麻紀ちゃん誘って」 |
| 徹 | 「オーケストラ?」 |
| GM | 君光:「なんだそれ」 |
| 徹 | 浮橋が知らないなら、デートスポットじゃないなw |
| GM | 仮名:「カラオケ……だよね?」 千歌:「正解! 元々あれは、空オーケストラなのです!」 |
| 沖那 | 日本語なんだよね |
| 遙 | エンプティーオーケストラと聞いて、まっさきに銃弾で音楽する暗殺者が思い浮かんだ私は(笑 |
| GM | 冥夢:「へぇ」 |
| 徹 | 「洒落はいいから……でもカラオケか。気分転換にはいいかもしれないな」 |
| GM | 君光:「んー、そだな。金は俺が出してやるか」 |
| 徹 | 「よし、みんなで誘ってみよう」 |
| GM | 仮名:「そ、そだね」 |
| 徹 | おそるおそる。 |
| GM | おや、徹君行くのですか? |
| 徹 | あ、そうか。 |
| GM | いえ、どちらでも良いですけれど。 |
| 徹 | 今は仕事ないんだよね? |
| GM | まぁ、適当な事は言われましたけれどね。 |
| 徹 | でも狙われてるの僕かもしれないんだよね…よし、誘うのは一緒でいいとして、途中で離脱しよう。 |
| 遙 | DX名物、日常との狭間で揺れる主人公。 |
| 徹 | 「江梨さん・・・ちょっと、いいかな?」 おそるおそる。 |
| GM | 誘うシーンまでやりたいですか。(笑 |
| 徹 | ああ、要らないなら、いいですw |
| 明彦 | 飛ばしとけw |
| GM | やりたければいいですよ。(笑 |
| 徹 | 「今からみんなでカラオケに行こうと思うんだけど、江梨さんもどうかな?」 とか、誘っておきます。 |
| GM | ずるっと顔を起こして。 |
| 徹 | 貞子!? |
| GM | 麻紀:「……あ、授業終わったんだ……」 |
| 明彦 | 寝てたのか!たしかに寝言でカミソリって言ってたが!!w |
| GM | 仮名:「う、うん、終わったよ。ノートなら、後で貸してあげるから」 |
| 徹 | 「う、うん。それで、今からみんなでカラオケに行こうと思うんだけど、江梨さんもどうかな?」 |
| GM | 麻紀:「カラオケ……」 ぽーっと。 麻紀:「……あ、カラオケか」 |
| 明彦 | 腫れ物に触るかのようにw |
| 遙 | 刺激したら破裂しそうです(笑 |
| GM | 千歌:「うんうん。歌うときっと気分良くなるよ!」 |
| 徹 | 「そうそう、エンプティオーケストラって言うらしいよ、もともとカラオケって」 |
| GM | 肘でツンツンとつつかれます。 仮名:「そんな言い方無いよ、上成君(小声)」 |
| 徹 | 「ご、ごめん(小声」 |
| GM | 千歌:「造語造語(小声)」 |
| 徹 | 「って、造語だったの!?(小声」 ひどいよ千歌ちゃん!w |
| 遙 | 小声で叫ぶとは器用な(笑 |
| GM | 千歌:「空オーケストラは本当だよっ!!(小声)」 |
| 徹 | 「へー(小声」 |
| 明彦 | いいから進めろw |
| GM | 麻紀:「……私……」 |
| 徹 | まあ、誘いました。 |
| GM | 麻紀:「歌う……。あいのうたうたうの……」 |
| 徹 | 「ひいい!?」 |
| GM | 君光:「……哀?(小声)」 |
| 沖那 | あ、あはははは…(苦笑 |
| GM | 千歌:「Iの歌(小声)」 |
| 明彦 | これは……キてるな(苦笑) |
| GM | 仮名:「じ、自己中みたいな歌だね(小声)」 |
| 遙 | ひっこぬかーれてー。 |
| 徹 | たたかってー |
| 遙 | 食べーられてー |
| 徹 | それでも、今日もあなたにわたしは、つくーしますー |
| 遙 | 意外と丁度いい歌かもしれませんね>愛の歌 |
| 徹 | 「自己中というか、悲哀の歌だよ…(小声」 |
| GM | 麻紀:「そう……」 がたーんと席を立って 麻紀:「歌うの! 私は愛を歌うの! スーパーラブは今っ! ウルトララブに進化しようとしているっっ!!」 ずぉーん |
| 徹 | 切れたー!w |
| 明彦 | 復活したー!?w |
| 徹 | 「そ、そうなんだ?」 |
| GM | 麻紀:「へいっ、行くぜ皆!」 千歌:「おーっ!」 |
| 徹 | 「う、うんうん」 こくこく。 |
| GM | 仮名:「だ、大丈夫かな……」 |
| 徹 | 「どうみても大丈夫じゃないような・・・」 |
| GM | 君光:「エンプティー元気も元気のうち……?」 千歌:「人のネタ盗るな浮橋」 |
| 徹 | 「尽きたらもっとどんぞこ行きそうで嫌だ・・・」 |
| GM | 麻紀:「ほらっ! 行進!」 |
| 徹 | 「お、おー!」 |
| 明彦 | マーチ!ガンホー!ガンホー! |
| GM | と言うわけで、カラオケ行けます。 |
| 徹 | シーン切ろうか?w |
| GM | 因みに冥夢は行かないっぽいですねぇ。 どうなさいます? |
| 遙 | というか、なんのシーンだったんだ(笑 |
| 明彦 | 日常演出シーン?w |
| 遙 | 侵食率きついのに(笑 |
| 徹 | じゃあ、カラオケが決まったら用事を思い出して離脱しますね。ごめん、浅田! |
| GM | 何故仮名ちゃんだけに。(苦笑 |
| 遙 | 被害者だから(笑 |
| 明彦 | 唯一の常識人っぽいからな!w |
| 徹 | 他は浮橋と千歌ちゃんだしw で、一人でとぼとぼしてる。 |
| GM | とぼとぼん。 んー。 |
| 遙 | そういえば、お迎えの二人はどうしたんでしょうね(笑 |
| GM | じゃ、徹君ダイス。 |
| 徹 | いやだなあw |
| GM | 10面でも6面でも2面でもどうぞ。 |
| 徹 | 1d2 |
| ダイス | 徹 -> 1D2 = [2] = 2 |
| 徹 | 偶数です。 |
| GM | ちょっと待って下さい、こっちで決定してませんでした。 |
| 沖那 | ちょw |
| 徹 | 何のために降らせたんだw |
| GM | ……よし、もう一度振ってください。(苦笑 |
| 徹 | 1d2 |
| ダイス | 徹 -> 1D2 = [1] = 1 |
| 徹 | 奇数です。 |
| 遙 | 奇数になりました(笑 |
| GM | 了解です。 では、公園を通りかかると……ブランコのところに冥夢が居ます。 |
| 徹 | 近づきます。 |
| GM | 近づかれます。 |
| 徹 | 「冥夢…」 |
| GM | 冥夢:「あれ? アハ、徹ー」 |
| 徹 | 「一人か?」 |
| GM | 冥夢:「一人だよ」 |
| 徹 | 「そうか……僕はさっきまで、みんなと一緒にいたけどな」 |
| GM | 冥夢:「一緒に行かなかったんだ。アハ、何で?」 |
| 徹 | 「僕がいると、迷惑がかかりそうだからな…」 |
| GM | ん? と首を傾げます。 冥夢:「……何で?」 |
| 徹 | 「僕は、みんなのことが大好きだけど。みんなにとって、本当の僕は異物だから。 失うくらいなら、距離を置いたほうがいいんだ」 |
| GM | 冥夢:「そんなこと無いと思うけどなぁ……」 |
| 徹 | 「最近は。お前と一緒にいるのが、一番いいよ」 |
| GM | 冥夢:「けふ」 と、笑いそこねたようになります。 |
| 徹 | 「冥夢は強いし、とやかく言わないからな」 |
| GM | 冥夢:「アハハ……」 |
| 徹 | 「……わらうなよ」 |
| GM | 冥夢:「あれ? ごめーん」 |
| 明彦 | なぁ、あれは異性のヒロインに言うべきセリフだよなぁw |
| 沖那 | ・・・・・言うなw |
| 遙 | 言ったらダメです(笑 |
| GM | んー……と、背伸びをして。 冥夢:「アハ」 と、一呼吸置きます。 |
| 徹 | 「……ブランコ、すきなのか?」 隣に座る。 |
| GM | 冥夢:「昔は好きだったかも。今は良くわかんないね」 きこきこ。 |
| GM | 冥夢:「空が飛べそうでさ」 |
| 徹 | 「……そうだったかもな」 きこきこ。 |
| GM | 冥夢:「滑り台も好きだったよ。速くなった気がして。 ジャングルジムも。高く登ると偉くなった気分。 砂場もね。世界を作ってるつもり。 いっぱい好きだったなー。空も、土も。朝も夜も。寝るのも食べるのも」 |
| 徹 | 「冥夢も、だれかと遊んでたのか」 |
| GM | 冥夢:「誰かと……遊んでたかもね。 意外?」 |
| 徹 | 「そういう普通なところ、ちょっと意外だな」 |
| GM | 冥夢:「アハ、意外かなー? 因みに一番好きだったのは、チョコレートパフェでした♪」 |
| 徹 | 「なんとなく。冥夢は、ずっと一人で生きてきて、ずっと一人で生きていく。そんな感じがする」 |
| GM | すっと寂しそうな顔になって。 |
| 徹 | 「好きなのか? あんな甘いもの」 |
| GM | 冥夢:「好きだよ。あのね 一人で食べきれないところが、好きだったんだ」 と言って、空を見ます。 |
| 徹 | 「二人なら、食べれるからか?」 空を見ます。 「それとも……終わらない、からか?」 |
| GM | 冥夢:「ん。終わらないものなんて無いよ。 ううん、 終わるものなんて無い。 何処でも区切れて、全部繋がってるんだよ。アハ……」 すっと徹君のほうを見て。 |
| 徹 | 「……でも、人は死ぬんだ。すごく簡単に。僕は、それが、とても、怖い」 |
| GM | 冥夢:「死ぬね」 |
| 徹 | 「なにをどう足掻いても、人は死ぬようにできている……なんでなんだろう」 |
| GM | 冥夢:「意味が――欲しいの?」 |
| 徹 | 「欲しいよ。死ぬ意味が欲しい。全部無駄死にだったなんて、思いたくない」 |
| GM | 冥夢:「ふぅん。 アハ、そっかー」 |
| 徹 | 「冥夢は……なにか欲しいものは、ないのか?」 |
| GM | 冥夢:「あるよ」 と、言ってから。 あれ? と言う顔をします。 |
| 徹 | 「なんだよ?」 |
| GM | 冥夢:「あれー? 無いよ、って言うつもりだったのにな。アハハ♪」 |
| 徹 | 「へんなやつ―――変な奴だな、冥夢は」 |
| GM | 冥夢:「徹も変だよ」 |
| 徹 | 「僕は変じゃない」 |
| GM | 冥夢:「……ねだって甘えて頼んでもらって、美味しくってでも食べきれなくて。 こらーって怒られて……でもその顔は笑っててね」 |
| 徹 | 「…………」 |
| GM | 冥夢:「なんだか、いっしょになった気がしたから。好きだったんだよ」 とん……。 ブランコから降ります。 |
| 徹 | 「……好きだったんだな」 きこきこ。 |
| GM | 冥夢:「うん」 きこきこ。 |
| 徹 | 「なあ」 |
| GM | 冥夢:「何?」 |
| 徹 | 「今度、チョコレートパフェでも、食べようか。 ありったけ、お金全部はたいて、きっと、楽しいと思うぞ」 |
| GM | 冥夢:「そんなに買ってどうするのー」 アハハ、って笑って。 |
| 徹 | 「そうだな、怒られるな」 |
| GM | 冥夢:「うん。でも、ごめんね」 |
| 徹 | 「なにが―――なんで謝るんだ?」 |
| GM | ちょっとうつむいて、形の良い唇を開く―― 「 ―― 一緒に食べたい人は、 別に居るから ―― 」 |
| GM | ――くるり、と背を向けて。 |
| 徹 | 「冥夢!?」 |
| GM | 冥夢:「なぁに?」 |
| 徹 | 「いや……なんでもない……なんだか…お前が遠くに飛んで行ってしまいそうな気がして…」 |
| GM | 冥夢:「そろそろ、帰らなくっちゃ。徹、来てくれてありがとね♪ アハ、実は待ってたんだ」 |
| 徹 | 「そか」 |
| GM | 手を軽く振って。 |
| 徹 | 「その人に、よろしくな―――また、明日。冥夢」 |
| GM | 冥夢:「うん。徹――……」 何か言おうとして…… 冥夢:「……また、明日」 歩いて、公園から出て行きました。 |
| 徹 | しばらく、ブランコをこいでいます。 日が暮れるまで。 |
| GM | 何か最後に仰ったりするのなら、どうぞ。 そろそろ切ります。 |
| 徹 | 特にない、ですかね。 |
| GM | では、カット。 |
| 徹 | これ以上何を上塗りしろと、という感じw |
| GM | 冗長なシーンですみませんでした。 |
| 徹 | なが! |
| 明彦 | まぁ、一日分だしな…ところで、俺は42%なんだがどうしようかw |
| 徹 | ごめん!ほんとうにごめん!>冗長 |
| GM | ……Σ冥夢がさらにヒロインになった気がします。 いえ、気のせいでしょう。 |
| 沖那 | 何を今更w |
| 遙 | 何を今更(笑 |
| 徹 | 超今更w>ヒロイン |
| GM | ああっ、なんか求められてる気がしたんですっ!?>ヒロイン ひ、引き摺られたーっ!? |
| 遙 | 見事、期待にこたえてくれました(笑 |
| 明彦 | まぁ、もう諦めかけてるw |
| 徹 | はっはっは、GMは可愛いねえw |