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アリア・ディ・ティフル―bugia― act.2


GM    と、いうわけで一方其の頃トリナです



2.トリナご一行様、芸術の都ご招待



サッタ    巻き入っとるのう(笑

ヤーマス    ほむ

GM    ヤーマスかラッセルあたりに聞けば知ってる人もいますが、
   ……ノイは帰郷ついでにいろいろ首がしまりそうなので高飛びしてから3巡りほど立って降ります。

ラディ    w

ヤーマス    話を聞くだけだと借金してるようにも見えるなあ、首が回らなくなって高飛びとかw

GM    その間、あるものは平穏で不幸とは微妙に無縁な日々を送ったり、
   物足りないやーと思ったり、しつつ日々を過ごしています。

ラディ    うちは、知ってるん?それ

GM    ノイは今回、行く、とはいってありましたが、誰にも日付は説明せずに旅に出ちゃいました。
   ので、ヤーマスかラッセルに聞くか、あるいはシャストア神殿に聞けば分かります>知っているか

サッタ    「今頃、ノイは元気にしとるかのう」

リキーニ    「まーそのうちひょっこり帰ってくるんじゃねぇか?いつもそんなんだしよ」すとととととととと。

ヤーマス    「まあね」

ラディ    「そうやねー まあ、ノイはんのことやから、何処行っても楽しやっとると思うけど・・・」

GM    あ、ちなみに場面は装甲竜騎亭で全員いてね!w

ヤーマス    w

GM    私のシナリオは高確率で装甲竜騎亭から始まるw

ラディ    ういw じゃあ、午前中の歌が終わってお昼食べに来たって感じで

サッタ    お昼休憩やね(笑

GM    はいなw

リキーニ    じゃっじゃっじゃっ。

   「ほれ、メシできたぞー」

サッタ    「兄さんは心配と違うん? ボクはそろそろノイと遊びたいわ……あ、兄さん、刺身追加なー」

ラディ    「そうやねー、うちもノイはんの演出がないと、なんかさびしぃて」

ヤーマス    「まあ帰ってくるって約束はしたし。大丈夫だよ」

リキーニ    「おうよ。まー、あいつとは付き合い長いんでな。長けりゃ5年も合わなかった事があるから今更だ」

GM    では、そんな感じにちょっと物足りないような、でも慣れた日常のそんなワンシーン

サッタ    「この界隈も、兄さんの悲鳴が聞えんと、朝になった気がせんしなー」

GM    ノイ、毎日毎朝悪戯してる事になる?!w

リキーニ    「サッタ。こっちのナイフで調理してやろーか?」きらーんw

サッタ    「ああ、刺身にわさび味はいらんで? 生が一番や」

ラディ    「ほんまにねぇー。あ、こっちにもB定食とツボ煮込み追加でー」

ヤーマス    「サバミソ定食お願い」

サッタ    切れ味がない、ちゅうか、ノイがおらんと波乱が無くてつまらんのう(笑

GM    ノイ、トラブルメーカーとしか認識されてねぇー!w

ラディ    大丈夫、マスコットでもあるw

サッタ    なにを言うてるんや、大事な親友や。

ラディ    あと、大切な舞台仲間

GM    わーいw>親友・仲間

リキーニ    「ったく。悲鳴がデフォルトと思うなっての。ほれ、追加の刺身と煮込みだ」

サッタ    「おおきにー」

GM    まあ、そんな風に日常を謳歌しているとですね。まあ、食堂だから当然なのですが、一人の客が入ってきます。

サッタ    昼時は混雑しそうやしな。

リキーニ    「いらっしゃーい」

ヤーマス    「いらっしゃいませ~」

サッタ    兄さんが厨房にいると特に客が多そうや。

ラディ    やねえ

リキーニ    どんな料理も数分で作り上げるけどな!w

ヤーマス    皿洗いが大変なんだよ!

GM    煮込み料理は無理だろうw>数分

ラディ    イヤ、前もって作ってるんだよ >煮込み

サッタ    あとは出すだけ(笑

ラディ    上にパイ生地かぶせて焼くw

GM    ああ、おいしいよね。パイシチューw

ヤーマス    w

GM    肩より少し長めの金髪、切れ長な碧眼に、
   整った顔立ちのシャストアのマントを身に纏った女性が立っているね。
   ちなみにレイピアを腰に下げています。

ヤーマス    「1名さま入りました~!」

ラディ    「お? 噂をすれば、シャストアの人やねえ」

リキーニ    ……待て、まさかそいつは…

GM    女性「えーっと……」

   女性は手にしたメモを見て、君たちをじろじろ見てる。

サッタ    「ん? どないしたんや? ボクらに何か用かいな?」

ヤーマス    「何の用かな?」

サッタ    見られたら声を掛ける、それがミュルーン道(笑

GM    ちなみにリキーニだけかな?は、見覚えあるよw

リキーニ    「……何しにきやがった雑食物書き」

ラディ    「リキーニはん、知り合い?」

サッタ    「なんや、兄さんの知り合いかいな?」

GM    女性「おほほほ。ご機嫌よろしくて?いつぞやはどうも?」にっこり

リキーニ    「ああ、塩撒きたいくらいにはなっ!
   つーかあの後俺がどういう目にあってどういう目で見られたと思ってやがるごらぁ!?」

GM    女性「だって、ノイが好きに遊んでいいよって言ってたんですもの」

   肩すくめ

ラディ    「お、ノイはんのお知り合いでしたん。なら、よろしゅうにー」

サッタ    「おお! お姉はん、ノイの知り合いかいな! まぁ、こっちこっち、座ったらええ!」

ラディ    「そうやね、たったまま話すんもなんやし、こっちどぞ」

サッタ    ノイの話が聞けそうやな、ほらほら、椅子引いたるから、座り。

ラディ    親友やと、イス引きずるやろw うちが持つわー

GM    女性「あら。ありがとう~」

   にっこりとサッタとラディに微笑んで

リキーニ    「話のネタならどっか他で集めろ!」

GM    女性「ま、いいですわ。えぇっと、サッタ、ラディ、それからヤーマスに、君がリキーニね?」

   指差し確認してにっこり微笑む

ラディ    「うん、そうやけど~?」

サッタ    「おう、ボクらに用かいな?」

ヤーマス    「そちらの名前は?」

GM    女性→エリアス「はい。あたくしはエリアス。作家のはしくれですわ」

   スカートをつまんで優雅に一礼



 エリアス=ストーリー

 身長155cm、肩より少し長めの金髪、切れ長な碧眼に整った顔立ちの女性。
 シャストアのマントを纏い、ロングスカート腰にはレイピア。
 生まれが孤児で、元ストリートキッズ&元アルリアナの乙女だったのを隠すようにお嬢様のふりをしている。
 名声3Lの売れっ子作家で、ジャンルは雑食ながらもメインは恋愛作家。
 (BLモノやらユリモノやらも書いている珍しい人)
 父親の違う6人の子持ちの30歳。好色持ちで好奇心旺盛な自信過剰。
 ノイとは13年の付き合いで、ノイの性別を知る数少ない人間の一人。
 ちなみに財産レベル富豪のお金持ち。



GM    ちなみに容姿はこんな感じね

ヤーマス    ちっこいほうですか?

サッタ    ちっこい方はノイやろ(笑

ラディ    普通の身長かね。 

GM    君たちは知りらない事ですが、彼女はノイの性別を知る数少ないノイの友人の一人。
   30歳。155cmと身長が低いせいもあってか、見た目より若く見られガチ。20代前半くらいです。
   有名な作家で(名声3L)お金持ち。父親の違う子供が6人いる、現在ダーリン募集中の女性です。

ヤーマス    ほむ

リキーニ    「メニュー其処にあるから注文さっさと頼め。そして食え。そして金払ってすみやかに出て行け」

サッタ    「兄さん相変わらず接客態度がエッフェル塔やなぁ……まぁ、何でも頼むとええわ、どれも美味しいんやで?」

GM    エリアス「そうねぇ……ではカルボナーラでもお願いしますわ」

リキーニ    「ちゃんとまともな客には普通に接客しとるわ!カルボナーラだな。8分程待て」

GM    あ。追記で元、アルリアナの乙女&ストリートチルドレンのため、そこそこ腕が立ちますw

   エリアス「おほほ。よろしくね~」

   にっこり微笑んで手をひらひら

ラディ    でも、こっちの本はあんまり知らん・・・いや、ノイからそれとなく進められて読んでるかもしれんなー(笑

サッタ    恋愛小説家やったっけ?

ヤーマス    ほむ

GM    恋愛メインで、普通の物語も書いてるよー。ホラーとかミステリーとかジャンルは雑食。
   BL類も書いてる人、まあ、この世界同性愛、わりと許されてるからあんまり異端というほどでもないと思うがw

ラディ    あははw

GM    多分ユリも書いてるけどw

ヤーマス    ハードボイルドはないのかw

GM    あるんじゃない?w>ハードボイルド

サッタ    噺のネタになりそうやし、ノイから紹介されとる可能性もあるなー(笑

GM    まあ、ぴんと気づくもよし、気づかなくてもヨシさw

リキーニ    「7番A定お待ち!5番のデザートもお待たせしました!」

   言いながら手は動き続けている。

GM    エリアス「所で皆さん、ノイとはお友達なんですよね?」

ラディ    じゃあ、カルボナーラが届く前に色々聞いておこう

GM    うん。なのだがねラー君
   エリアス、皆に語りかけてるようで
   ラー君だけじーーーーーと見て語ってるw

ラディ    「もちろんやー。でも、いまノイはんおらんのん。」

サッタ    「お姉はんは、ノイの知り合いなんよね? 残念やけど、今この街にノイはおらんで?」

ヤーマス    「たしかにいないねえ。」

GM    ……好色持ちなのでw

サッタ    狙われとるよ、親友(笑

ラディ    おうw 大丈夫、そう言うハンターのような目線にはなれてるw

サッタ    天然のタラシやからな(笑

ラディ    慣れてるけど、どういう意味かまで知ってるとは限らんけどな!(笑

GM    最近はラッセルと仲?がいいけど。
   っとそうだ、出会い頭に性的魅力あたーくっ!w

   14-3d6

ダイス    GM -> 14-3D6 = 14-[5,1,6] = 2

GM    エリアス「ええ。知ってるわ。だって、その街であたくし、ノイと出会ったのですもの」うっとり~w

   こぅ、色目使ってます。まあ、適当に流すなりリアクションしてくればOK☆

ラディ    これは意志で抵抗すればええの(笑

GM    いいよ。PCだから無理にやらなくても……ラッセルはクリティカルの被害にあったけどw

サッタ    運命やな(笑

ラディ    w

ヤーマス    w

ラディ    じゃあ、そっちの微笑みには こっちもにっこり(他意のない)笑顔で返すw

GM    ぽ~……(エリアスの背景効果音

サッタ    「ははぁ、ノイの居場所知っとるんか! なぁなぁ、ノイは元気やった? 今なにしてるん?」

GM    エリアス「……はっ!?」←ラディに見とれていたらしい

サッタ    ああ、お姉はん、親友しか見えてへん(笑

GM    エリアス「ええ。元気よ。あの子が元気じゃないのが想像できるのなら別だけど」苦笑

サッタ    「ノイは元気やけど、元気な振りも上手いからなぁ……まぁ、元気なのは良いことや」

ラディ    「案外、空元気の時もあるんどなあ・・・まあ、そん時でもヘタに暗くならんのが、ノイはんやけどな」

GM    エリアス(あら。結構ノイのこと見てるのねぇ……良い友達持ったじゃないの……)

リキーニ    「ほれ色ボケ。カルボナーラできたぞ。で、本題は何ださっさと話せ」

サッタ    ゴトン、と置かれたカルボナーラは乱暴な扱いとは裏腹に繊細な盛り付け、さすが仕事人やな(笑

GM    エリアス「―――誰が色ボケですって?そこの痴漢前科者!」>リキーニ

リキーニ    「誤解をあのおチビが煽り立てただけだ貴様のような奴とは違うわー!?」あんぎゃーす!

ヤーマス    w

GM    エリアス「あらぁ?そうかしら?
        いっておくけど、あたくしはちゃんと合意の上だし、子供達と一緒に幸せになりたいもの~」ぷい

ラディ    「リキーニはん、痴漢やってん?」

サッタ    「兄さん、苦労してんやなぁ」

リキーニ    「今言っただろーが。今」>痴漢

GM    エリアス「そうなのよ。目の見えない女性がいてね、その人を押し倒したっていうのよ~」うっとりおめめで、ラディに告げ口w

サッタ    ジェーンなら、親友も知り合いやね。

GM    うん。すでに知り合いになってるね

リキーニ    「文句言うなら俺を見たら襲い掛かってくるあの鷹に言えっ!?」

ラディ    「目の見えない子って、ジェーンはんか?ダメやよ、あんな可愛い子にそんなことしたら」

GM    わーい。ラー君に心配されたー。ジェーン幸せー。いないけどーw

リキーニ    「だーかーらー!誤解をあのチビを煽り立てただけで無罪と言っているのにこの天然はー!!!!!!」しぎゃーす。

ラディ    「まあまあ、落ち着いてえな。」>リキーニ

ヤーマス    「そういえば何か用事があったんじゃないの?」

GM    エリアス「……あぁ。そういえばそうだったわ。思い出したわ。えぇと、ヤーマス君?ありがとう」

   にっこりウィンク

ヤーマス    少しあわてる、初めてのタイプだw

GM    エリアス「まぁ、それでノイから伝言で着たんだけど……貴方達、これから一ヶ月くらい休み取れるかしら?」

サッタ    「ノイから? そら、ボクと親友はもともと定職ってわけやないから、大丈夫やけど?」

ラディ    「うちは全然平気やけど?」

サッタ    一ヶ月いないと、お客さんが離れそうなのが少し困るが(笑

GM    エリアス「そっちの二人は?」ヤーマスとリキーニ見る

ヤーマス    「仕事の依頼か何か?」

GM    エリアス「ううん。旅行に行かない?って誘おうと思って」

リキーニ    「取れるにゃ取れるがな。俺も今は定職なわけじゃねぇ。ピンチヒッターとアルバイトだ」

ヤーマス    「まあいけそうだよ。」

GM    エリアス「ティフルの街って知ってるかしら?」

ヤーマス    「聞いたことは」

   ノイからw

GM    えーと、サッタもラディも芸人だし、リキーニ・ヤーマスはすでに知っているね

サッタ    「ええと、確か水の都、やったっけ?」

ラディ    「あと、芸術と歌の街やってね。一度でいいから行ってみたいおもとったよ」

GM    エリアス「ええ。そう。舞台と歌の街。その他いろいろな芸含む、芸人の聖地って言ってもいいかもしれないわね」

リキーニ    「あのおチビが高司祭の街だったか?」

GM    エリアス「そうよ。あの子が高司祭やってる街でもあるわ」

サッタ    「聖地巡礼かー、一回行って見たいとは思とったんよ」

GM    エリアス「ノイがね、前よりもっと自分の演技の実力が上がったから、
        ぜひ一度最高の舞台で最高の音楽を使った劇を見て欲しいって」

   にっこり

ラディ    「おお!それはええな!是非行かせてもらうわ。親友はどぅする?」

サッタ    「ははぁ! そら是非行かんとな! ノイの舞台かぁ」

GM    エリアス「もちろん、行くまでの旅費とか食費はあたくしが出しますわ」にこにこ

ヤーマス    「Oh,nice」

リキーニ    「……おい、自分でもわかってると思うがいやに胡散臭ぇぞ、お前」ジト目ー。

GM    エリアス「うそ臭いって失敬ねぇ。あたくしが嘘つく理由がどこにあるの?」

   ちょっと怒りつつ

ラディ    「そこまでしてもろてええん?」>旅費とか食費

サッタ    「なんや、いたせりつくせりやなぁ、むしろ申し訳ないくらいや」

GM    ころっと、ラディに向かって

   エリアス「はぁい♪安心してください~」きらきらー

ヤーマス    とかいいつつ嘘発見を仕掛けてみたいw

GM    まあ、嘘発見やりたいならどうぞw

サッタ    ボクらは前からの知り合いとちゃうし、良い人なのかもしれへん、とか素直に思とこか(笑
   なんせ、ノイの友達らしいしなぁ。

ラディ    ノイの知り合いだから、ちょっとしたイタズラはしても酷く騙したりはせんだろう、とおもっとるよ(笑

サッタ    うんうん、酷い事はせんよね……ああ、今自分らで言っててなんやけど、凄いノイを信頼してるわ、ボクら(笑

ラディ    ほんまにねえ(笑

GM    嬉しいなぁw

   でも、前回、ノイの親戚だ、といって、騙された経緯があるけどな(ぼそ

サッタ    ははは、ノイの責任ちゃうしな(笑

ヤーマス    だってさ、あのノイが「是非最高の舞台で演劇を見て欲しい」だぜ?

GM    あの、ノイって強調するところなの?!w

ヤーマス    冗談ですw

サッタ    まぁ、確かに違和感はあるけどな(笑

ラディ    でもなー わざわざ呼ぶ以上は、やっぱりなんかあるやろうし

ヤーマス    まあねえ

サッタ    でも、ノイが誘ってくれた事が嬉しくて、そんな事は気にせんー。

ラディ    万が一、困っとるなら助けにいきたいし

ヤーマス    同じくでw

ラディ    あと、純粋に誘って貰って、しかも芸人の聖地なら是非!って感じやからw

GM    エリアス「それで、リキーニ。君はどうするの?」

リキーニ    「ま、招かれてるんなら受けるのが筋だろ。
   つーか親父達長期休暇取ってラスティ連れていっちまいやがったからな。行ってやるよ」

GM    エリアス「ありがとう」にっこり

サッタ    また浚われたんかい(笑

GM    拉致らちw

   エリアス「そういえば、ラディさんとサッタさんは、歌とか話芸をするんですのよね?
        あの街はそういうのが盛んだから、特にノイが誘いたいって言ってたわ」にっこり

サッタ    「わぁ、嬉しなぁ、是非とも実力を知らしめんと!」

ラディ    「おお!そうやね! やっぱりいろんな人の歌も聴いとくのも勉強になるしなぁ」

GM    えーとヤーマス。近くの漁村の名前ってなんだっけ

ヤーマス    コムウ

GM    あいよ

ヤーマス    つかなんで俺に聞くw

GM    創ったの君だからw

GM    エリアス「うふふ……じゃあ、コムウの村へ行くわよ。――っと皆さん、もうすぐ立てる?」

ラディ    「ああ、ちょお荷物とりにいくだけやから、すぐやよ」

サッタ    「おう、これから行くんかいな、慌しいなぁ? 待っとってな、すぐに荷物を取ってくるさかい」

サッタ    あとは、如何にして親友に移動経路を悟られないようにするか(笑

GM    あ、ちなみにティフルの街を知ってる人は、コムウなんかにティフル経由の船は来ないと知っていますね。

ラディ    じゃあやっぱり怪しいんだw

ヤーマス    色々と経由するわけですな

GM    ええ。普通はね、大きな港町じゃないと基本的に船は行きません。

ラディ    でも、うちはあんまりよく知らん

GM    エリアス「他の二人は?」

ヤーマス    「とりあえず荷物の整理だけしてくるね」

リキーニ    「昼シフト終ったらだからちぃと待ってろ」

GM    エリアス「分かりました。では、1時間後、またここで集合にいたしましょう。其の間に手配をしましておきますので」

   にっこりいいつつ、いつのまにやらカルボナーラは食べ干したらしい

ラディ    w

サッタ    食道楽が増えた(笑

GM    いや、別にこの人はくいしんぼはないがw

ヤーマス    w

GM    エリアス「それでいいかしら?」

ラディ    「うちはええよー。ほな、1時間後なー」

   と、去っていくなら 手を振ってるw

GM    エリアス「はぁい~」うっとりw

サッタ    「よっしゃ、ほなら親友! 少なくとも常連のお客さんに少し留守にするて伝えてこんと!」

ラディ    「そうやね、ほなリキーニはんとヤーマスはんはまたあとでなー」

ヤーマス    同じく走って宿に戻る

リキーニ    「おーよ」

   ではさりげなく、エリアスにだけ聞こえるような小声で。

   「で、何企んでやがる」

   皿をかたしながら。

GM    どこか意味ありげに微笑んで

   エリアス「別に?ノイが嬉しいことをしてあげたいだけよ」

   と、リキーニに言い残して去りましょう。

サッタ    「ケルンとミーシャにも挨拶せんとなぁ、ノイがいなくなって寂しそうやったし、
   帰ってくるまでにたくさん土産話を用意せんとなぁ」

   てってってって。

リキーニ    「1ヶ月の長旅だしな。まーいーだろ。骨休めになるかどうかは知らんが」

サッタ    こうして、なし崩しに全員行く事が決まったわけやな(笑

GM    ええ。ではシーンカットでw

ラディ    丁度良いタイミングー



※ここでラディPLが一時離席



GM    えーと船のシーンは、やっても平気?ラディはw

ラディ    平気ーw

サッタ    船の上やと、親友は死体やしな(笑

GM    うい。じゃあ、倒れてもらってる感じでやらせていただきますねw

ラディ    と言うか船酔いなだけで、恐怖症じゃないしw

GM    船酔いって死ねるよね……気持ち悪いw

ラディ    じゃあうちはこの間発言無いのは船の上で死んどるからやと思っててなw

GM    うい。ではそんな感じでw

サッタ    長引かせんと、親友はずっと死んだままか(笑

GM    そうなるねぇw

クリア    ははは(笑
最終更新:2007年10月08日 14:22