| GM | と、いうわけで舞台裏。サッタとラディのシーン 13.唐突な三重奏 |
|---|---|
| GM | ノイ「あ。きた。やっほー♪」笑顔 |
| サッタ | 「うのあぁ、目、目がまわるぅ」 |
| ラディ | 他者移動したら・・・身体感覚判定をしなきゃいけないわけでw |
| GM | ガンバレ、大丈夫。何秒、レベルだしw |
| ヤーマス | まあすぐに回復するさw |
| ラディ | 「お、おろ?」 |
| GM | ノイ「あ、大丈夫ー?」 ちなみにノイはシャストア仮面つけたままです。 |
| サッタ | 「ほぁあ、ノイぃ? おお、舞台よかったでぇ……おやぁ?」 |
| GM | ノイ「はい、これ、拡声はいってる、指輪ね。 コマンドワードつければ使えるけど……まぁ、あんまり必要ないかな?」 |
| サッタ | 「なんでボクらはここにおるのん?」 訳もわからず指輪を嵌める(笑 |
| GM | ノイ「ん?だって、せっかくの大舞台だよ?トリオでやらなきゃ♪ ま、本当はセッテ姉さんのセッティングのお陰なんだけど」 くすくす笑って |
| ラディ | 「あーあのときのセッテはんのは、こういう事やったんやな」 |
| GM | リャノ神殿長「おお。ラディさん。 貴方の歌の腕前をぜひぜひ披露して、リャノ様へ捧げていただきたいのです!」力説 ちなみにここのリャノ神殿長はオーケストラの指揮者w |
| ヤーマス | おお |
| GM | 名前はきまってへんけどw |
| ラディ | 頭かきかき |
| GM | リャノ神殿長「ええ。申し訳ありません。彼女がどうしてもサプライズが良いといいましたので」 |
| ラディ | 「ま、でも こんな大舞台で演奏できるんなら、願ったりかなったりやー」 |
| GM | ノイ「っと、準備と状況は飲み込めたかな?そしたら早くいかないと」 |
| ラディ | 「ぜひやらしてもらいます」 |
| サッタ | 「まぁ、乗りかかった船や、やったろうやないか!」 |
| GM | ノイ「うんっ!っと、ノイはっと」 といって青年くらいの大きさというかまぁ、セノンの扮装+シャストア仮面をつけて ノイ「よっし。これでOK」 |
| ラディ | w |
| ヤーマス | w |
| サッタ | 「名乗り上げはセノンでええんか?」 |
| GM | ノイ「じゃ、合図したら光条が降りるからそれで……あ、名前かー。 そうだなー。変幻自在に化けるモノ、フールで」にこり |
| ラディ | 「うい、了解したわー」 |
| サッタ | 「よっしゃ、まず口上で自己紹介して、挨拶、親友の音楽と歌、最後にノイの幻影で締めよか!」 |
| GM | ノイ「うい。おっけー。ま、いつもと同じようにやれば大丈夫♪」 |
| ラディ | あ、楽器はどうなるのかな?一応、ハープボウは置いてきたんだけど |
| GM | 自前のでもこっちが用意したのでもいけるけど |
| ラディ | 一応、アレ武器だしw |
| GM | じゃあ、ハープを用意しましょうw |
| ヤーマス | やべえwフィアス出してえw |
| GM | ふぃあす・・・ああ。あの人かw |
| ヤーマス | うん |
| GM | でも違う土地だから今日は諦めてw |
| ヤーマス | うん |
| ラディ | あい、じゃあ借ります。 えーと、普通のだね? |
| GM | うん、普通のハープ |
| ラディ | よし!ハープボウの制限解除w |
| GM | w |
| ラディ | レベルが1個あがる |
| GM | では、始めましょうw |
| ラディ | りょうかいw |
| GM | また全部の平均になりますw まあ、ノイつったってるだけなので背景でいろいろ幻影かえてます。二つ名に恥じないようにw |
| ヤーマス | w |
| ラディ | ほな、うちが演奏始めるわー |
| サッタ | では、サササ、っと舞台に出よか! |
| ラディ | そのあと、親友が前口上? |
| GM | とりあえずはサッタの口上+自己紹介だっけね |
| ラディ | じゃあ、口上からw |
| GM | では、ごーw |
| サッタ | うん、ほなら三人が舞台の真ん中にくるところからスタートや! |
| GM | うい |
| サッタ | 万来の拍手、期待と、幾ばくかの好奇心、そして小さな嫉妬、 |
| GM | では三条の光が落ち、やがて舞台全体が照らされる |
| サッタ | そうしたモノに包まれながら、前に出る。 |
| ラディ | じゃあ、3人が深々とお辞儀して |
| サッタ | 「皆様、皆様! ご声援ありがとうございます! 我ら遠きトリナより参りました芸人トリオ!」 |
| ラディ | うちとノイ・・・やなかったセノンはんは一歩下がる |
| GM | 今はフール名乗ってるけどw |
| サッタ | 必然的に一歩前に。 「わたくし遠き地より話を求めて旅を続ける、講談師のサッタ言いますぅ!」 大仰に一礼。 そして、スポットライトがラディに移る。 ……紹介はしよか? |
| ラディ | おねがいしますw |
| GM | お願いしますw |
| サッタ | 「さぁ、こちらにおわすは旅の楽士にして氷原の歌い手! 数多の歌と伝説の担い手、歌人ラーディウス=リーク!」 |
| ラディ | 紹介に合わせて、優雅に一礼 ふわりとした、吟遊詩人の服がまるで羽根のようにフワリと揺れる |
| GM | あ。ちなみに現在は小さく穏やかなBGMが流れていますbyオーケストラ軍 |
| サッタ | 最後に、ノイにスポットライト。 「そして、こちらはシャストアの申し子、変幻自在に化けるモノ! 謎と神秘に満ちた幻術師フール!」 |
| GM | 優雅に一礼。 |
| GM | ついでだから、幻影で女性になったり、子供になったり、いろいろ変化させてみよう。ほんの少しだけだけどw |
| サッタ | 「我ら三人の一世一代の大舞台、どうぞ皆様、席をお立ちになることなく、ごゆるりとお楽しみください!」 と、ここで話芸判定! |
| GM | へい、ごー |
| サッタ | 20-3d6 |
| ダイス | サッタ -> 20-3D6 = 20-[3,5,6] = 6 |
| サッタ | ち、低い。 |
| ヤーマス | ふむう |
| サッタ | く、初の舞台で緊張したか(笑 |
| GM | ではラー君の歌をw 背景でノイはいろいろ幻影出して盛り上げますw |
| ラディ | 先に演奏をーw 19-3d6 |
| ダイス | ラディ -> 19-3D6 = 19-[2,6,5] = 6 |
| ラディ | うちも、あんまり走らないな |
| サッタ | 落ち着いた出だしから奏でられる、幻想的な旋律。 |
| GM | では、ソレにあわせて幻想的な蝶々が飛んだり ってわけで幻影ー 23-3d6 |
| ダイス | GM -> 23-3D6 = 23-[5,4,4] = 10 |
| GM | うっし |
| ラディ | おーw |
| ヤーマス | 目が悪いなあw |
| GM | 普通なら2桁確実だからなぁw |
| サッタ | そして、それに合わさるように、低くもなく高くもない、美しい歌が浪々と響く。 |
| GM | では、歌どうぞ~ |
| ラディ | うい 21-3d6 |
| ダイス | ラディ -> 21-3D6 = 21-[5,6,3] = 7 |
| ラディ | うーん、本当に今回は高いw |
| GM | 7だな |
| ヤーマス | 13か14しかでてないなあ |
| ラディ | 全員、10以上だ |
| GM | アレだ、ノイ以外はさすがに舞台が大きすぎてびっくりなんだw |
| ラディ | そうやねーきっと、ここまで広い所で歌ったこと無いから、 微妙に、端っことかまで声が届かなかったりするんだw |
| サッタ | むぅ、なにせリハもなしで行き成りやったからな(笑 |
| GM | でもまぁ平均7は十二分w |
| ヤーマス | うん |
| GM | だいたい、無名が7いけりゃ十分だw |
| サッタ | 口上も、即興やったからなぁ(笑 |
| GM | ぱちぱち……どこからか小さく拍手の音 |
| ラディ | おう? |
| GM | それはだんだん波紋のように広がり |
| ヤーマス | おお |
| GM | 全体に広がり―――また雨音のような拍手となる |
| サッタ | 何かを言おうとし、だが、それを思いとどまり……ただただ深く一礼。 |
| ラディ | 同じく一礼 |
| GM | ノイも一礼 そして、幕が下りる ノイは幕が完全に下がるのを確認すると幻覚をとく。 ノイ「はふぅ。どうだったー?二人ともー?」 疲労の色が見えるが、笑顔でノイは二人に聞く |
| サッタ | ボクは、無言で指輪を引っこ抜き、 「……………く、はぁあっ! 緊張したわぁ!」 と、息を吐く(笑 |
| GM | ノイ「あはは~そうだねぇ~」 なんだかふらふら |
| ラディ | 「・・・・」 |
| GM | ノイ「ラー君~?」 首かしげ |
| ラディ | 「はー、やっぱあんだけ大きな舞台初めてやから、なんや今になって手が震えるわー」 |
| GM | ノイ「あはははは~」にこにこ |
| サッタ | 「ははは、ボクも今になって舌が震えとるよ」(笑 |
| ラディ | 「なんや、親友もかー」 ドキドキとしてる。 でも、頬を紅潮させて嬉しそうに微笑んでる。 |
| サッタ | 「けど……やっぱり、舞台はええなぁ」 |
| GM | ノイ「いいよねぇ。舞台は……」うっとり |
| ラディ | 「そうやねーとくに」 くるりっと、ノイに振り返って |
| GM | ノイ「?」 にこにこきょとん |
| ラディ | わしっと首に腕を回すー サッタにも |
| GM | ノイ「ほぇ!?」 |
| サッタ | 「ははは、痛いで親友ー」 |
| ラディ | 「やっぱ、この三人であがったんが一番うれしいわー!」 |
| GM | ノイ「えへへ~ノイもね~うれしいよぉ~?」 にへらーと笑いつつ |
| サッタ | 「芸人トリオ、初の大舞台、めでたく終了や!」 |
| GM | ノイ「所でね~ふたりとも~ごめん~」 笑顔のまま |
| ラディ | 「ん?」 |
| サッタ | 「ん~?」 |
| GM | ノイ「もう限界」 といってぱたんと倒れる ノイ「ZZzzzzz」 |
| ラディ | 「おわーー!?」 |
| サッタ | 「ぎょわ~~~~!!!! ノイーーーー!!!」 |
| GM | ノイ「すぴー」 |
| ラディ | あーそうか、完徹で舞台稽古&さっきまで幻術使ってた疲労まっくすか! |
| サッタ | そら疲労もするわ(笑 |
| ヤーマス | まあねえw |
| ラディ | 「あーあんだけ、幻術きばっとったらそりゃ疲れるわな」 |
| GM | 徹夜はしてないけど、3時間の長丁場の舞台の後、幻術でさらに+αが辛かったw |
| ヤーマス | うむう |
| サッタ | 「よっしゃ、親友!」 |
| ラディ | 「うい、わかったわ」 といって、担ぎ上げて背中におんぶして |
| サッタ | 「運ぶでー! ベッドはどこやー! 功労者のお通りやでー!」 |
| ラディ | 「はい、ちょぉどいたってなー?」 |
| GM | すっと仮面の男が現れる |
| サッタ | バタバタと駆け出す、と遮られた(笑 |
| GM | 仮面の男「私が預かろう」 まあ、周りにもシャストア信者とかが片付け一生懸命して動いてるけどw |
| ラディ | 「あ、別に重ないでー? 軽いし、うちこう見えても力あるから」 |
| サッタ | 「誰やー? どうせノイを一人にするつもりはないんやし、一緒に行くんならこのまま行こうや」 |
| GM | 仮面の男「君達は仲間の下へいかなくていいのかい?」 不思議そうに |
| ラディ | 「運んでからでも遅ないし」 |
| サッタ | 「人を飛ばしてくれたラッピーが上手く説明してるやろうし、急ぐわけやないしなぁ」 |
| GM | 仮面の男「そうか。ではこっちだ」 といって、案内して……シーンカットでいいかね? |
| サッタ | ういー。 |
| ラディ | OK- |
| GM | ではカット |
| ヤーマス | はいな |