アットウィキロゴ

アリア・ディ・ティフル―bugia― act.24


GM    次、ヤーマス、シャストア神殿です。



24.調査・過去 ~温もりは其処に



GM    まあ、場所も場所だし一緒でもいいですよ。このシーンw>クリア
   何気に最初からずーっと暇そうだ、ラディも暇そうだったがw

クリア    ただ単に私が行動していないだけです(笑)

GM    まあ、出る出ないは趣味でいいですよw

クリア    出たいと思ったら出ます。

GM    あいよー

ヤーマス    さて、まずはセッテのとこにでも

GM    セッテさん今・・・ってまぁ、多少戻ったりしてるだろううからいいか

   セッテ「あ、はい?何か御用かしら?」

   にこにこ。フードで顔はよく見えません。片手に本を持っていますね

ヤーマス    「お忙しいところを失礼します。」

GM    セッテ「あらあら。なぁに?」

   首かしげ

ヤーマス    「ノイってこの街ではどんな感じですか?」

GM    セッテ「ノイ?―――そうねぇ……まぁ、生き生きとはしてると思うけど……そうね。
       ちょっと張り詰めてる感じかしら?いっつも気を張ってるというか……
       こういうのもなんだけど……役者世界とかって実力社会でしょう?
       だから、ね。みなさん、あの子に嫉妬したりとか、いじめとかそういうのあるのよね……」

   悲しそうに

   セッテ「ああ、でも、一応、あの子はやられたらやり返すタイプだから、
       さほどストレスとかには着てないと思うし、そういうのを思いつめるタイプじゃないから
       大丈夫だと思うのだけど……でも、のびのびと暮らしてるかというとねぇ……うーん」

ヤーマス    「そうでしょうね・・・。それでも気の置けない友人とかもいますよね?」

GM    セッテ「そうね。エリアスさんが一番仲の良いお友達ね」

ヤーマス    ようするにとても仲の良い友人

GM    うむ。大丈夫。それは分かる!w

ヤーマス    「そうですか、トリナではともかくこちらの街だとどのような感じか気になっていましたので。」

GM    セッテ「うーん。あの子は……まぁ、ちょっといろいろあるから……
       こっちの街では凄く仲のいい”お友達”はエリアスさんとその家族さんだけかしら」

ヤーマス    「あ、そうそう、そういえばセッテさんはノイをどう思っていますか?」

GM    セッテ「私?」きょとん

ヤーマス    「はい」

GM    セッテは嬉しそうに微笑んで

   セッテ「私はね。あの子を本当の家族みたいに思ってる。
       できる事なら本当に家族になりたいくらい。
      ―――とはいえ、私とノイちゃんじゃ顔が全然違うし……見てはもらえないでしょうけど……」

   苦笑して

ヤーマス    その答えにうれしそうな顔をして「そうですか。」と答える

GM    セッテ「えぇと……他にも何かあるかしら?」

ヤーマス    「まあ僕が言うのもなんですがノイは外見とかはあんまり気にしないですし……と、失礼しました。」

GM    セッテ「良いのよ。分かってるから」

   にっこり微笑んで

   セッテ「貴方もお顔で苦労してるでしょう……?
       大丈夫。確かに知らない人は見た目を気にするけど、
       本当に大事な人たちは、そういうの、気にしないから」

   くすくす、と笑う

ヤーマス    少し悪戯っぽい笑みを浮かべながら

   「あ、そうそう。たまには叱ってやるのもいいと思いますよ。」

GM    セッテ「あら?―――んー……そうねぇ。昔は良く叱ったけど……」

ヤーマス    「そうですか、それは失礼しました」

GM    まあ、昔って20年くらい前の話だけどw

ヤーマス    w

GM    じゃ、他はどうするん?

ヤーマス    あとはノーヴェにもかねえ、エリアスには改めて御礼にいかないといけないしw

サッタ    兄ちゃん、とっつきにくいから気をつけてなぁ(笑

GM    あい。ではぱぱっと画面がかわってノーヴェです

   ノーヴェ「……何か用か」

ヤーマス    「あ、はい。ノイこの街ではうまくやっていけてるかなあと気になりまして。」

GM    ノーヴェ「お前もか」

   軽くため息

サッタ    お前「も」って言われた(笑

ヤーマス    「ん?」

GM    ノーヴェ「どこでどういう生き方をしていても、それなりにストレスを持つのは当然だ。後は本人次第。
        ―――そしてアレは何でも面白がる奇特な奴だ。気にする事はないだろう」

   淡々と言う

ヤーマス    「そうですか、トリナだと元気でしたけどこの街ではどうかなと思いまして。
   でも上手くやって言ってるようで何よりです」

GM    ノーヴェ「ストレスがないとは言わないが、それなりに元気だろう」

   淡々といって、手元の書類に視線を移す

ヤーマス    「あ、最後に一つ失礼します。ノイのことはどう思ってますか?」

GM    ノーヴェ「………

        ………私は兄弟子だ」ぼそ

ヤーマス    「そうですか、それでは失礼しますね。」

   といって礼をして立ち去ろうとする

GM    うむ。特に見送るでもなく、外に出れますが?

ヤーマス    了解です

GM    っと、そうだ、シャストア神殿内を歩くよね?

ヤーマス    はい

GM    じゃ3d6ふって12以上でなんかある

ヤーマス    3d6

ダイス    ヤーマス -> 3D6 = [3,4,4] = 11

GM    うむ。君も男の声で舌打ちをされました
   が、曲がり角だったからか誰だったかわからずじまいでした

ヤーマス    「ん?」

   聞き覚えはありますか?

GM    ないね・・・あ、えーと、そうねぇ。うーん
   記憶力の分があるけどちょっとしたやつだけだから、ペナルティ-3くらいでどうぞ

ヤーマス    10-3d6 IQ-3

ダイス    ヤーマス -> 10-3D6 = 10-[5,3,1] = 1

ヤーマス    OK

GM    ち、舞台で聞いた声だと思ったw

ヤーマス    ほほう

GM    ただ、化粧とかしてたし、そこそこ離れていたから顔までは分からない
   ついでにいうとメイン役じゃないしw

ヤーマス    ほむ

GM    そんな所かな、ではカットしますね?

ヤーマス    さて、そのまま飲み物でも買ってノイの部屋に直行だw

GM    飲まされる、まあ、また寸劇ででもやりますか。そのシーンはw

ヤーマス    はいなw
最終更新:2007年11月09日 21:26