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ミドル・フェイズ03
 
   というわけで、お待たせしました。



 ミドル・フェイズ03 シーンプレイヤー:茂野明彦


 
   では、センパイどうぞ。
 
GM    では、明彦君。
 
明彦    ん。わかった。
 
GM    遙さんにメールする辺りです。
 
明彦    45+1d10
 
ダイス    明彦 -> 45+1D10 = 45+[4] = 49
 
   お、意外と低め。
 
沖那    茂野じゃないな貴様w
 
GM    偽者めー
 
明彦    あのなw
 
GM    ブーツは、昼も過ぎて夕方もいいくらいのところで起床しました。
 
   寝すぎ(笑
 
   猫は一日の半分を寝てるんですよ!
 
GM    ブーツ:「お前が酒なんか飲ますからだいにゃ!
        さっさと“慈悲”と会わせろ!」

   きしゃー、きしゃー! と、御機嫌斜め。
 
   そりゃそうです(笑
 
明彦    「今その会う場所と時間を相手に聞いた所だ。大人しく待っていろ駄猫」

   酒の棚だけは死守した!!w
 
   棚に積むほど常備しないでください高校生(笑
 
GM    ブーツ:「駄猫言うにゃいにゃ!」
 
明彦    で、靴は脱がせて玄関に置いてあるのか?
 
GM    靴脱ぐくらいなら、と、玄関に居ます。
 
   さすがブーツw
 
   こだわりが(笑
 
沖那    そらなあw
 
GM    さて、この期に、ピリオドについての質問などをしてみても良いと思いますが。
   合流してからにしますか?
 
明彦    基本的に俺はほぼ無関心だが…ふむ、聞く事は無きにしもあらずだな。
 
   お、何かありますか。
 
明彦    「そういえば、お前の飼い主は如何した。
   片割れが死んだというが飼い主は蘇生できるくらいの力はあったはずだろう」
 
GM    ブーツ:「死体が無かったら話は別だいにゃ」

   なんでもないみたいに、目を擦りながら言います。

   ブーツ:「黒い化物に、バラバラにされて食われて持ってかれちまったにゃいよ。チェシャは。
        お前らからしたら一瞬だったかも知れねーけど、アタイの動体視力はちょっと凄いからにゃ」
 
   ひどいw
 
明彦    「ほう。そうか。ところで、お前は玉響、コードネームはたしか『俤狂い』だったか。
   そいつの事と堅陸の事は何か知っているか」
 
GM    ブーツ:「あー、“俤気狂い”かいにゃ。あいつもよくわからんにゃいにゃー。
        ホント、よくわからん奴ばっかにゃ」
 
沖那    まったくだな!w
 
GM    ブーツ:「話によると、あいつはお前や……えーっと、あの女」

   んー? と首傾げて。

   ブーツ:「そう言えば名前忘れちまったにゃいにゃ……。音楽かけて踊ってた女にゃ」
 
明彦    「堅陸だな」
 
GM    ブーツ:「カタオカ―――そのカタオカと、お前と、『近い』存在らしいにゃ。
        むしろ、お前らが……“俤気狂い”のプロトタイプっつーかいにゃ。
        アタイらDouble-Seriesが、“慈悲”と“残酷”のプロトタイプだったみたいににゃ」

   くは、と欠伸して。
 
明彦    「……また夜吹木枯とか言う科学者、か。よくよく奇縁があるようだな」
 
GM    ブーツ:「だからお前に興味持ったんじゃーないかいにゃ。“俤気狂い”。
        カタオカ、の方は終わったらしぃし。そんな事より、“慈悲”の奴と会わせろー」
 
明彦    「さぁな。それと八月朔日の方は連絡待ちだ。靴を脱がんというなら玄関で食え」

   実は今まで料理中。
 
GM    ブーツ:「アタイは猫舌。冷えるまで食えないにゃいよ」

   さて遙さん。合流地点はどの辺りですか?
   そろそろ合流させましょう。
 
   特に異論が無ければセンパイの家で構いませんが?
 
GM    そんな、獣二匹が居るところに、うら若い乙女が。
 
明彦    あのなぁw
 
   大丈夫、手土産に対猫用の高級刺身セットを(笑
 
   ミルクにしておきなさいw
 
GM    まぁ、良いのならそれで。
 
   ……それに、万が一戦闘になってもセンパイの家ですし(笑
 
明彦    「零して汚すなよ」

   一応スプーンと一緒に出しておく。料理はカレーにでもしておくか。作るの楽だし。
 
   ……冷えたカレーか(笑
 
GM    ブーツ:「お前には良心てやつがないのかいにゃ? 刺激物なんかもってのほかにゃい」
 
   とりあえず、登場よろし?
 
明彦    ああ。
 
   51+1d10
 
ダイス    遙 -> 51+1D10 = 51+[3] = 54
 
   お、低め。
 
明彦    「文句を言うのなら食わんでいいぞ」
 
GM    ブーツ:「……と、来たみたいにゃ」
 
   では、玄関から、ッピポーン!
 
明彦    「鍵は開いている。駄猫もすぐ其処の玄関にいるぞ」
 
GM    ブーツ:「じゃ、食わんにゃ」

   す、そう言ってブーツが消えます。
 
   何も知らずに、がちゃ。

   「失礼します、八月朔日です」
 
GM    入ったところを、後ろから蹴られます。>遙さん。
 
   「がっ!」
 
明彦    カレーに顔べちゃっ!!とかなりそうなんだが
 
   判定もなしに!(笑
 
GM    何なら判定してもいいですが?(笑
 
   いや、いいんですけどね、どうせ勝てないし!(笑
 
GM    ブーツ:「遅いにゃ、“慈悲”!」
 
   「っ、いきなりのご挨拶ですね……躾がなっていませんよ、センパイ」
 
明彦    「そいつは迷い込んできた飼い猫でな。
   俺が飼い主じゃないから文句はお前も良く知っている飼い主に言っておけ」

   カレーを回収にしに来たが。
 
GM    ブーツ:「じゃ。さっさと教えろ」

   すとん、と玄関に座って。
 
明彦    「一応伝えてはいるが主語を言え、主語を」
 
GM    ブーツ:「あるじご?」
 
明彦    「文章で読むな」w
 
   「なにをでしょう、というかそれが人に物を訪ねる態度かこのケモノ野郎」
 
GM    ブーツ:「にゃにゃ、やるのかいにゃ?」
 
   「ああ、なんと言うことでしょう、トップブリーダーも推薦の高級刺身が
   さっきの蹴りの衝撃で痛んでいないか心配です」
 
沖那    色々間違ってるぞ、八月朔日w
 
明彦    ブリーダー推薦の刺身ってなんだw
 
   もちろん、「ぺティグリーまっしぐら」のことです。
 
GM    ブーツ:「刺身? それは良い心がけにゃ。ま、ミルクの方が好きだけど」
 
   「ふむふむ、ところがこの家には一般の牛乳しか置いていないのは調査済みです。
   脂肪分が小動物には毒なんですよ、あれ」
 
明彦    「実は人間用の牛乳は猫の身体に合わんという事実知っているのか、お前は」
 
GM    ブーツ:「知るか。アタイは人間にゃ」
 
   「もちろんです、私も人間ですから」
 
明彦    というかこの家に牛乳は無いぞw
 
GM    ブーツ:「口調はキャラ付けに過ぎないにゃよ」
 
   「ぶっちゃけましたね、語尾でキャラ付けは古いですよ?」
 
GM    ブーツ:「伝統は重んじないといけないにゃいよ」
 
   「さて……殺す気も落ち着いてきた所で、話を聞きましょうか、なにを知りたい?」
 
GM    ブーツ:「んー……確かに、前とちょっと違うような気はするにゃい……」
 
   「言葉にするのが難しいことですか? 漠然としていても構いませんよ、ようは伝えようという意志が大事です」
 
GM    ブーツ:「簡単に言っちまうと、チェシャが死んじまったにゃ」
 
   「それはお悔やみを申し上げます」
 
明彦    「残念な事に飼い主の方は健在らしいがな」
 
GM    ブーツ:「にゃ。 そして、アタイはなんだか落ち着かないにゃい。
        気持ち悪いから、同じように『片割れ』を失った、お前がどう感じるのかを訊きに来てやったにゃいよ」
 
   「ふむ……なるほど―――それは、本当に「死んだ」のですか?
   状況をもう少し詳しく教えていただけます?」
 
GM    ブーツ:「状況? つってもにゃー……この間の、UGNぶっ潰し作戦の時の話だいにゃ」
 
   「大胆な作戦名です、センスを感じますね」
 
明彦    「バラバラになって食われたそうだ。おそらく暴走してるあいつにな」
 
   「……扇君ですか」
 
GM    ブーツ:「ん? あの黒い化物の事知ってんにゃ?」
 
   「その作戦中、実際に戦いましたので」
 
GM    ブーツ:「ふ~ん」
 
   「それで、貴方とチェシャが作戦行動中に、扇君に襲われた、と?」
 
GM    ブーツ:「ま、そんなところにゃ」
 
   「……一つ、確認しますが」
 
GM    ブーツ:「霧谷の奴をぶっ殺した後……にゃ?」
 
   なんか今、不穏なこと言った!(笑
 
明彦    まぁ、大騒ぎだろうなw
 
GM    まぁ、死んでないらしいですけれどね。
   一応首だけの状態で、今は生かされてます。 奏手が言ってましたが。
 
明彦    螺○王?w
 
沖那    いやいやいやw
 
   ひどいw
 
   ああ、首だけ、とか言ってましたね、あの時は流しましたが(笑
 
GM    その時に、こう言う騒動があったので
   完璧に止めは刺されなかった、と言う事です。
 
   「聞き流しましょう……私と、幽の間には何らかのライン、のような繋がりがありました。
   ……まぁ、それが元で入れ替わりなんて事態になったわけですが。

   貴方とチェシャの間には"それ"はないのですか?」
 
明彦    「らしいぞ、プロトタイプ」
 
GM    ブーツ:「んー。アタイらは、ただのコピーに毛が生えた感じだからにゃ」
 
   キュマイラだけに。
 
GM    ブーツ:「つーか……アタイの質問に答えるのに、それは必要な知識かいにゃ?」
 
   「とても、重要な質問です」
 
GM    ブーツ:「そーか。なら、知ってるだけ教えてやろーかにゃ」

   と言って、ドアにもたれかかります。
 
   「どうぞ、話すという行動で、考えが纏まることもありますから」

   というか、未だに玄関にいるんですか(笑
 
明彦    残念ながらこの部屋に座布団は無いぞw
 
   しけた部屋ですね、下に敷くタオルくらいよこしなさい(笑
 
明彦    客なんぞまず来ないからなw
 
GM    ブーツ:「まー、簡単にゆーと……『意識のジョイント』……だったかいにゃ? そのための研究だったにゃ」
 
   「私達二人の状況を鑑みるに、わりかし解りやすい研究ですね」
 
GM    ブーツ:「『身体』と言う境界線を越えて、『意識』を自在に行き来させる……ための研究。
        お前らも知ってる、『永遠なる理想郷』の一貫にゃいにゃ。
        と言うわけで、施行のひとつとして……まずは『よく似た二つ』の間の行き来を計った。
        それが、ワンセットのDouble-Seriesらしいにゃ」
 
   「なるほど、まさにプロトタイプ、というわけですか」

   ところで玄関はなんとなく話し合いに向かないので、せめて部屋にあがりませんか(笑
 
明彦    仕方が無い。雑巾置いといてやるからそれで念入りに拭いておけ。
 
GM    ブーツ:「にゃ」

   頷いて。

   ブーツ:「その為には、とりわけ初期の頃はレネゲイドの活性が必要だったらしくてにゃ。
        ……まぁ、オーヴァード同士の共感能力? とやらを応用してるらしいからにゃ。
        結果、アタイらみたいに、普通より力の強いオーヴァードが出来たわけにゃいよ」
 
   「共感……確か、数珠川さんの件で傘が似たような事を言っていましたね」
 
GM    ブーツ:「だから、全部繋がってるにゃいよ。
        “現創り”の『研究』が原因なのか、“泣かない語り部”の『物語』が根本なのか」
 
   共感、肉体という境界線を越えて…………なんか現状、堅陸先輩は『永遠なる理想郷』に居るような予感が(笑
 
明彦    まぁ、たしかに理想郷だしなw
 
GM    ブーツ:「それとも、ご主人様……“世界城の景色”の『世界観』が理由なのか、わからんけどにゃ」
 
   「結局、その三人ですか……」
 
GM    ブーツ:「ピリオドの中のトップはそれっぽい。けど、それにしてもどっか違和感あるにゃー」

   笑って言います。
 
   「ふむ……その三人以外にも、裏方がいる、とでも?」
 
GM    ブーツ:「だけど、アタイはそれ以上知ろうと思わないにゃい」
 
   「おや、猫は好奇心旺盛かと思いましたが」
 
GM    ブーツ:「好奇心が旺盛でも、馬鹿じゃないにゃ」
 
   「好奇心は猫を殺す……間違った使用法がされる言葉ですが、今回は文字通り、ですか」
 
沖那    あ~王ドロボウジン思い出すw
 
GM    ブーツ:「シュレディンガーだったかいにゃ? そんな感じにゃいよ」
 
   ……ブーツ、本当に頭いいんだ(笑
 
GM    ブーツ:「そう言えばアレにゃ。最近は“俤気狂い”なんて良くわからんのも出てきたにゃ」
 
   「最近? つまり、前までは居なかったメンバーということですか」
 
GM    ブーツ:「んー。前から居たとは思うけれど、最近台頭してきたっつーかにゃ」

   言葉を選ぶように。
 
   「急に、目立つようになった?」
 
GM    ブーツ:「語り部の奴みたいな言い方になっちまって、ちょっと嫌にゃが」
 
   語り部、嫌われてるんだ(笑
 
GM    ブーツ:「『役どころが回ってきた』って感じ」
 
明彦    「…表舞台に立ち始めた、か?」
 
GM    ブーツ:「にゃ」

   頷きます。
 
   ううん、知れば知るほど裏が深い組織……というか、表面すら見えているものが正しいのやら(苦笑
 
GM    と言いますか、今まで見てて感じるに
   互いのキャラが濃すぎて、和気藹々と言う感じではなさそうですね。
 
沖那    い、いやそりゃなあw
 
   今更、ですが……いや、しかし、よく組織としての体裁が保っています。
 
   サークル活動?w
 
   活動指針がきちんとしているのか……目標に向かって全員で前に習え、か。
 
明彦    「仔猫。これはついでだが。その『俤気狂い』は何の為に作られた?
   そしてそのプロトタイプと呼ばれる俺と堅陸は何を目的としていたのか」
 
GM    ブーツ:「専門外だから、よーしらんにゃ。そこらへんは。直接あいつに訊いてみるがいいんじゃないかいにゃ?」
 
   「聞いたら案外素直に答えてくれそうですね、今までの例からしても」
 
明彦    「呼べば出てくるのならそれも可能なんだがな。
   堅陸は知らんし手を貸すつもりも出す気も無いが、
   俺には少々形振り構っているような暇が無くなり始めたんでな」
 
GM    ブーツ:「ま、“慈悲”が研究の……あるいは物語、
        もしくは世界観の一部だったように……カタオカもお前も、一部だろーにゃ。
        特にカタオカは、『そう創られた』感じがするからにゃー」
 
沖那    創られた、というよりは、変えられた、といったほうが正しい気もしないでもないが…さてはて
 
GM    ブーツ:「ま、どうでもいーにゃ。とりあえず話したにゃいよ。今度は“慈悲”……お前の番」
 
   「では、最後にもののついでで訪ねますが、その堅陸先輩が今どこに居るかご存知ですか?」
 
GM    ブーツ:「あーもー、知らんにゃ!
        “俤気狂い”と最後に接触した場所じゃないかいにゃ?」
 
   ふむ。
 
GM    ブーツ:「移動してるかもしれにゃーが」
 
   「ま、期待はしていませんでした……それでは答えましょう」
 
GM    ブーツ:「さっさと答えろにゃ!」
 
   「半身を失ったモヤモヤ、そのよく解らないものが気持ち悪い、のでしたね?」
 
GM    こくんと頷きます。

   ブーツ:「お前もそう言うのあるかいにゃ?」
 
   「結論から言えば、私はそうしたモヤモヤは感じていません。
   ……出来れば、存在としての幽も救いたかったのは心残りですが……
   私は、八月朔日『遙』でありながら、『幽』の肉体に精神を宿しています」
 
GM    黙って聞いてます。
 
   「私が遙であると同時に、この身体は幽……でも、そんな区分けに大きな意味はないのです。
   私は『私』でしかない、それが遙であっても幽であっても、私という個は変わりません。
   性格や、言動、能力、性質、体質、記憶、感情、全て私を構成する要素ですが。
   私が『私』である、という"それ"は、なにが変わっても変わらない。
   私の中の『幽』も、そう。

   私は『遙』でありながら『幽』としての『私』、ただそこにある、私。

   ……ある意味で、ピリオドの研究は完成していたのかもしれませんね」

   そう、苦笑します。

   「ですから、今、貴方を苛んでいる寂寥感、『寂しさ』や『せつなさ』といったものは、私には無いのです」
 
GM    ブーツ:「そーかいにゃ……」
 
   「俗な言い方をしてしまえば……幽は、ここに居ますから」

   と、自分の胸を指し示します。
 
GM    ブーツ:「わけわからんにゃー……。じゃ、アタイはどーすりゃ良いにゃい」

   首を傾げて。
 
明彦    「知るか。お前が考えて正しいとでも思った事をしろ」
 
   「勝手な事を言わせて貰えれば……乗り越えるか、飲み込むか、どちらかでしょう」
 
GM    ブーツ:「何処を乗り越えて何を飲み込めば良いにゃい? 正しい言われてもにゃー。
        そもそも、正しいと言う概念がなんなのか、よく知らんにゃ。
        あえて言うなら、ご主人様が正しかったにゃいよ。ずっと」
 
   「確かに難しい問題です……だから、少しだけ考え方を変える事をオススメします」
 
GM    ブーツ:「考え方を変える?」
 
   「『寂しい』なら『求めれば』いい、『切ない』なら『癒せば』いい。
   ……全部が全部正しいことなんてありません、一つずつ、埋めていくんです。
   まずは、最初の一歩、なにかをして……それから次を考えるんです」

   あ……いかん、今なにをしたいですか、だと扇君と対決フラグになってしまう、しまった(苦笑
 
GM    ブーツ:「……あーにゃー! 抽象的過ぎてよくわからんにゃい!
        とりあえずアタイがやりたい事をしろって、それが無かったらやりたい事を見つけろっつーかいにゃ?」

   ドアをがりがりします。
 
   「噛み砕くとそうなりますが、出来れば建設的なやりたい事を見つけたほうが、貴方にとって良いことだと思います」
 
明彦    「まずはお前が片割れを失って何を思ったか、考えてみる事だな。あとドアを引っかくな」
 
GM    と言ったところで、そろそろ徹君からの連絡を入れてもらいましょうか。
 
   おっと。
 
GM    チェシャと遭遇したら、委員長に連絡でもするでしょう。
   しないというのなら、別にしなくても構いませんが。
 
沖那    はははw
 
   ううん、そのチェシャ、扇君じみていますからね。
   どうだろう、連絡をしてくる前に、上成君は自分で確かめそうですね(笑
 
GM    まぁ、徹君の判断次第です。 何もしないのなら、なし崩しにそろそろシーンをカットします。
 
   「とりあえず、まずは」

   と、落ちた刺身を取り出して。

   「食事にしましょう」
 
GM    ブーツ:「むー……」 
 
   というところで、シーンはカットでOKです。
 
GM    では、カット。


 
   て、決めちゃいましたが、シーンプレイヤーはセンパイでした(汗
 
沖那    そういやw
 
GM    まぁ、良いんじゃないですか。(苦笑
 
明彦    まぁ、元々仔猫が用あったのは八月朔日だしなw
 
GM    あえて言うなら、シーンプレイヤー:ブーツで。
 
   今回、センパイは伝言板でしたからね(笑
最終更新:2020年05月16日 05:18