| GM | えーと、まず現状整理しよう 41.悪意の種 眠り姫に口付けを |
|---|---|
| GM | 連れて行くNPCを言ってくれ。 とりあえず、ノーヴェ・チェント・ラピスは残るといった |
| サッタ | セッテ、は基本として、ミースとエリアスかぁ。 |
| GM | ミースがいるとここぞとときに何か起こるかも知れないがw |
| ラディ | ミースは、色々辛いが、まあ、あの能力が発動しなければ、そこそこ戦力になるし |
| ヤーマス | うん |
| サッタ | 逆に言えば、敵も防御できないのが強みと言えば強み。 |
| ラディ | 発動しても、まあ 相手も下がるなら条件はいっしょか(笑 |
| GM | まあ、野外なら強いよw |
| クリア | ん、ミースさんもつれていくんですか? |
| ラディ | だってうちら、あの不思議空間がミースが原因だって、知らんし(笑) |
| GM | ま、知らんやねw |
| ラディ | せいぜい、悪魔のせいかー! って思う程度w |
| GM | 当たる、避けれんっ!っていう泥沼の戦いになるはずだったのに。食らったのはNPCくらいw |
| クリア | プライベートな話になりますけど。 ミースさんは、部外者ですから、待っていてもらったほうがいいでしょう。 |
| サッタ | あー、確かに、少しプライヴェートに入るのう。 |
| クリア | なので、ミースさんも待ち、です。 |
| GM | 好奇心持ちだから、ミースはついていきそうだけど・・・まぁ、プライベートって言われれば行かないだろう。 エリアスはどうする? |
| クリア | エリアスさんは、来たいのなら、どうぞ。 |
| ラディ | エリアスは、やっぱり来るんじゃないかな? 友達だし |
| サッタ | 来るなと言わなければ普通に付いてきそうや(笑>エリアス |
| GM | なら、無論行くw |
| クリア | どうぞ。 |
| GM | で、えーとクリアが使った魔法はなんだっけ あ。ラピスつれていかないといけないんだった、やっぱりついてくw |
| クリア | 瞬間防御に倍速を。 |
| GM | 誰に? |
| クリア | 私に。まあ、1秒で発動するための技ですから。対象は、そのとき選べますし。 |
| GM | あいあいさー、了解さね。 では、セッテ祖父宅前でございます |
| サッタ | さっき突入しかけたニアミスの場所や(笑 |
| ヤーマス | ですねえ |
| GM | セッテ「……ちょっとまってね。先にマジックアイテム外してきちゃうわ」 |
| リキーニ | 「悪魔と戦って無傷でその後にダメージって何だ…あぁ、俺も行く」 |
| ラディ | ああ、一応護衛に行くよ? >マジックアイテム |
| GM | セッテ「ああ、大丈夫よ。家の外だから。見える位置」 |
| ラディ | リキーニはんがいくならいいか? |
| クリア | リキーニさんは、それほど強くはないですからね?(笑) |
| GM | まあ、敵はでないよw |
| リキーニ | 「ちげーよ。クーラっつったか?」 |
| GM | セッテ「ええ?」 首かしげ |
| リキーニ | 「想定してたあの三流道化師が本当に来てようが、来ていなくても悪党ならここで一手打ってくのが定石だ。 あんま楽観しねぇ方がいいぜ。中の子供とかにもな」 |
| GM | ごそごそと家が四角形として、それぞれの頂点、つまり4隅を掘り出します。 出てきたのは細長い棒のようなものです。 |
| ヤーマス | 「それは?」 |
| GM | 掘り出し終わると、魔法の素質持ってる人なら分かるのですが、魔力が急速に消えていきます。 |
| サッタ | 防犯用か……危なかったのう、ヤーマス(笑 |
| ヤーマス | うん |
| GM | セッテ「あの人がくれたの。これで感知防御壁が自動で付与されるからって……」 ラピス「―――ちょっと待ってください!」 ばっとセッテの手にあるのを見て ラピス「なんで ……どうして師匠の作ったマジックアイテムがこんな所に?!」 |
| サッタ | 「お師匠さんのアイテム?」 |
| クリア | 「そういえば、前に倉庫から盗まれていましたね」 |
| GM | ラピス「 ……となると、あの人、というのが……?」ぶつぶつ |
| ラディ | 「ほなら、盗んだ犯人が今回の犯人?」 |
| クリア | 「まあ、その、クーラさんが、犯人でしょうね」 |
| リキーニ | 「ちなみに俺の知ってる三流道化師はクラウっつー名前使ってたけどな」 |
| GM | エリアス「とりあえず、早くノイを迎えに行きましょうよー」 |
| ヤーマス | 「だね。ただ気をつけないと」 |
| クリア | 行きましょうか。罠には気をつけて。 |
| GM | ラピス「……もう少し、ちゃんと調べた方がいいですね……」 |
| ヤーマス | 「さすがに魔法的な罠には素人同然だから、僕。」 といいつつも足が少し震えている |
| GM | まあ、罠はないが、入ると、ぱっと見ふつーに箱がいっぱいおかれてる倉庫でございます そして、途中で床を調べる。そこには、四角い溝があります。 |
| リキーニ | 「で、其処が入り口か?」 |
| GM | セッテ「ええ。そう」 えーと見る人いる? |
| クリア | じゃあ、私も見ましょうか。 |
| GM | 古代神聖語で何か掘ってあるね。文字が |
| ラディ | 読めないー(笑 |
| サッタ | 古代神聖語は解らんなぁ(笑 |
| GM | w |
| ヤーマス | よめるw |
| クリア | 読めますよ。 |
| リキーニ | 実は読めるw |
| GM | 「合言葉を言え」と書いてあるねw |
| クリア | 「合言葉ですか」 |
| GM | セッテ「ええ。祖父はエリクサ作りの研究に熱心で……誰にも邪魔されないようにこんな地下室を作ったのよ」 苦笑して セッテ「合言葉は前は祖父が決めてたんだけど、今は違うのに変わっているわ。私の大事な言葉に」 |
| リキーニ | 「合言葉、ねぇ。『オープン・セサミ』?」w |
| ラディ | 古典的な! |
| サッタ | 「合言葉」って古代神聖語で言うとか(笑 |
| ヤーマス | 「對酒當歌」>(酒にむかいて まさに歌うべし) |
| GM | 違うw セッテ「とりあえず、開けるわね?」 えーと、聴覚判定どうぞ。ぽそっと言うので |
| ラディ | ほう? ※ 全員一斉に判定し成功。中でもリキーニとラディは5、6成功。 |
| ラディ | 全員成功した(笑 |
| GM | 無駄に聞こえてる人が二人いるw |
| クリア | うーん、今日は全体的に高めですね。私。 |
| GM | まぁいいや、セッテは小さく「アーデルディア」と言った。 すると、文字が光り、ずずず、と開く。 あ。ちなみに中は薄暗いですよ、まあ、修正は来ないけどねー |
| リキーニ | んじゃ、先頭に立っておく。何が来てもいいようにはしておくぞ。 |
| GM | にやり、了解 |
| クリア | OK. |
| ヤーマス | OK |
| リキーニ | という事で来るなら俺に来いw |
| GM | おうよ、いってやらぁ!w 言った事、後悔するなよ! |
| ラディ | うちは・・・んー しんがりはしなくても良いか? |
| ヤーマス | 真ん中……ではなく、前のほうに |
| GM | 所で・・・そうね。リキーニでいいか、1d6をふるのだ、高いほうがGMは幸せだぞ |
| リキーニ | (ころころ……)2 |
| GM | って低いな、おのれ、ばかぁーw |
| ラディ | はははw |
| サッタ | ボクとは違うのだよ、ボクとは!(笑 |
| ラディ | それ、自分で言ってて悲しくならん? >ボクとは |
| リキーニ | で、何だ? |
| GM | いや、後で分かる>1d6 ※ 後に判ることですが、ある物の効果を決める判定でした。 |
| ヤーマス | 罠技能で探知(ころころ……)7成功 |
| GM | 罠はないっすよー セッテ「……あ。……でも……」 |
| クリア | あー、倍速集中しながら行きますか。 |
| GM | 歩く速度が落ちそうだw |
| クリア | まあ、ダメならダメで(笑) |
| GM | セッテ「……でも、そろそろ……ねぇ?」 と小さく苦笑してそのまま道案内しましょう |
| ヤーマス | 「どうしたの?」 |
| GM | セッテ「いえ。なんでもないわ」 苦笑して |
| サッタ | 「暗いとよう見えへんのやけどなぁ……」 |
| GM | では、ずんずん君たちは進んで生きます 薄暗い部屋。 10m四方の正方形の部屋。 床には直径5mにもなる魔方陣がかかられ、 赤い光りをぼんやりと放っている。 燐光が魔方陣から浮かび、それは幻想的だけれど、 その赤い光りは禍々しさすらある血のような紅。 その中心部に人影が見えた。 |
| GM | セッテ「あら……?」 |
| リキーニ | 「ん?」 |
| ラディ | 「なんやのん、ここは?」 |
| GM | セッテ「え?ええ。ここは元は実験室。今は儀式の魔方陣を描いたのだけど―――」 |
| サッタ | 「おう?」 |
| GM | 見える人かげは身長1mちょっとですから |
| サッタ | ノイか子供やな。 |
| ヤーマス | 「……ノイ?」 |
| GM | えーと、人物に視線を向けますね? |
| ラディ | もちろんー |
| サッタ | そらなぁ。 |
| ヤーマス | 警戒しつつも見る |
| クリア | 私は、別のほうを警戒しましょう。 身長はおよそ1m少々、ふわりとしたスカートに、体のラインがしっかりと出るような赤のベスト。 二の腕にはリングがつけられていて、そこから赤のマントが垂れ下がっている。 青みがかった銀糸の髪は、左右を少しとって 後でバレッタで止められていて、すとんと足首までまっすぐに伸びている。 顔立ちはビスクドールのように整っている子供。 ―――いや、少女?それとも女性? 子供にしか見えない身長の彼女の胸元は、二つの山が布を押し上げるように開いている。 彼女は虚ろな目で君達を見つめた。 アーデルディア |
| ヤーマス | ほむ |
| ラディ | ・・・1つ疑問、これ着せたの、誰? |
| GM | セッテw セッテ「あらあら?なんでノイちゃんの服が???私ちゃんとワンピース着せたのに ……」 と、近づくんですが。他どうしますか? |
| リキーニ | 「待て」 |
| クリア | セッテは私が止めましょう、つかんで。 |
| サッタ | むしろ、前に立って。 |
| ラディ | 「なんや、様子がおかしいで?」 |
| GM | セッテ「え?どうして?」 エリアス「ちょっとノイ?!」 |
| リキーニ | 「ノイ、か?だが活動停止のエリクサ自力で解けるわきゃあねぇな。何された…っつっても答えられねぇか?」 |
| ラディ | 「そーいえば、アルリアナのエリクサには・・・人を操るのもあったな」 |
| ヤーマス | 「目が、普通じゃないよ・・・。」 |
| サッタ | 「……ノイ?」 |
| GM | ノイ?「………」 ぼーっと立ってるままです |
| クリア | 不信。 |
| GM | どうぞ |
| クリア | (ころころ……1,1,1)とんでもない!? |
| リキーニ | クリット!W |
| ヤーマス | w |
| 見学者Mr | (クリアの目が凄いなw) |
| クリア | まあ、本物でしょう。 |
| GM | うむ、自信をもって言える、こりゃ本物だw |
| クリア | 「本物ですね」 |
| ヤーマス | 「・・・ッ」 唇をかみ締める |
| クリア | さ、倍速集中。 |
| サッタ | よし、ほなら代表として近付いてみよか(笑 |
| リキーニ | ああ、俺が行くよw |
| ヤーマス | 近づく |
| ラディ | いや、リキーニは近づけさせれへんw |
| GM | えーと、結局近づくのは誰だ? |
| サッタ | なんやろ、この不幸の横取りあい(笑 |
| GM | ある意味見せ場だけどなw |
| ヤーマス | で、いいかな? |
| リキーニ | 何の為に先頭立ったと思ってるんだよw |
| サッタ | 皆、見せ場が欲しいんやな(笑 |
| GM | GMとしてはリキーニだと笑える。 ヤーマスだと普通に少年よー!という気分w サー君ラー君も素敵w 無論、大穴でクリアとかセッテとかエリアスでもいいよ?W |
| クリア | 私は行きませんよ。倍速の集中をしていますし。 |
| サッタ | まぁ、今回は譲るわ。 |
| リキーニ | 「埒はあかねぇ、か」 すたすたと近づく。 |
| ヤーマス | 行きたいが、リキーニに譲る |
| ラディ | だって、リキーニはん・・・いまのノイはんのカッコ |
| GM | おもっきり、胸元はだけてますなぁ>ノイの格好 |
| ラディ | 危なっかしくて、リキーニさんは近づけたくないで? |
| リキーニ | どういう意味だそれっ!!!!w>ラディ |
| 見学者Mr | (言葉の通りでは(笑)) |
| ラディ | 単に、信用の問題というw (目線はそらして) |
| リキーニ | くぉおらw |
| GM | ま、宣言しちゃったのでリキーニでいいか? |
| ヤーマス | 同じく近づくwでいいかな? |
| GM | ういっす。リキーニがすたすた、えーとヤーマスも一緒に近づくのね? |
| サッタ | ま、二人で近付いた、でもええんやない?(笑 |
| GM | ういうい。 |
| 見学者Mr | (そしてどっちが落ちを取るかで敏捷勝負?(ぇ |
| ヤーマス | 「……ノイ?」 |
| リキーニ | 「おいおチビ。起きてるんならさっさと返事しろ。 他の状態でもさっさと自分で何とかしてみやがれ」 残り1m、70cm、50cm。 |
| GM | 1m切りましたか |
| ヤーマス | リキーニの少し後ろを |
| GM | リキーニが前ね? |
| リキーニ | ああ。何かあるなら俺にしろとも言ったしな。 |
| GM | (ころころ……)うむ。ぎりぎり発動、よかった。技能高くて…… |
| ラディ | ここでファンブルしたら、一気にギャグにw |
| サッタ | それも笑えたなぁ(笑 |
| GM | では・・・ ノイ「―――!」 目をかっとひらいて、マントに隠したレイピアがリキーニを襲う! 不意打ちぢゃー!w |
| クリア | さらばリキーニさん(笑) |
| ヤーマス | でも明らかにリキーニ警戒してたねw |
| GM | というわけで全力攻撃技能+4っと(ころころ……)成功 えーと不意打ちのペナルティは・・・ |
| クリア | まあ、受けられるでしょう。リキーニさんなら。 |
| サッタ | まぁ、ここは喰らったとしてもオイシイ場面や(笑 |
| ラディ | どっちにしろ、美味しいw |
| GM | まあ、ダメージ通るかは怪しいしw |
| 見学者Mr | (完全な不意打ちが成立したらそもそも防御が出来ません(笑) |
| GM | あら。できないのか |
| リキーニ | 受動だけかw |
| クリア | でも、完全じゃないんですよね。 |
| GM | 警戒してた、ってんならペナルティこみで受けてもいいけどどうする?w |
| リキーニ | 思いっきりしてたな、俺w |
| ヤーマス | さすがに状況が状況ですしねw |
| GM | -5くらいでどうぞw |
| リキーニ | うむ。目標値8か!w |
| GM | まあ、ダメージそもそも通る気がしないけどw |
| リキーニ | 天に祈りっ!w (ころころ……)受けた!!w |
| ラディ | でたー? |
| サッタ | ううむ。 |
| GM | ち。受けられた そして続いてー倍速行動いっきまーすw もっかい全力攻撃リキーニに二回攻撃ぃー! |
| クリア | 受けたら、柔道ですから、投げられますよね。 |
| GM | ってああ、そういや、下がってないな、どうするー? |
| ヤーマス | 隣接ヘクスならばね |
| クリア | 隣接ですね、後退したわけでもないですし。 |
| GM | ちなみに、周りで見てる人、ノイの目がいっちゃってるのが分かります。 具体的にいうとバーサクモード |
| リキーニ | じゃあ、極めるw |
| クリア | 極めるんですか!(笑) |
| サッタ | 鬼がいる(笑 |
| GM | 胸だはだけてる娘さんにw |
| ラディ | やっぱりリキーニはんは危険やー(笑 |
| ヤーマス | 「……ッ」 |
| リキーニ | 「甘ぇよ」 |
| 見学者Mr | (そこでヤーマスが割り込んで押さえ込むんだ!(笑) |
| ヤーマス | CPのこってねえw |
| リキーニ | (ころころ……)8成功 |
| GM | ノイ「………」 えーと敏捷だっけね(ころころ……) うむ。無茶だぞ。普通にw |
| クリア | ああー、これでレイピアは使えなくって、呪文も無理に。 ただ、幻覚は、25レベルである! |
| GM | 23だ、そしてバーサクだからそもそも呪文は無理だw |
| クリア | ああ、確かに(笑) |
| GM | ノイ「……」 じたばた……ナイフもっておけばよかったなぁw |
| リキーニ | 「捕縛完了。クリア。正気に戻す方法は?」 |
| クリア | 「さあ」 |
| GM | セッテ「ノイちゃんっ!?」 エリアス「ノイっ!?」 わらわら近づいちゃうよ?w |
| クリア | 「近づかないように」 |
| サッタ | 前に出たって言うたし、身体張って止めるよ。 |
| GM | セッテ&エリアス「でもっ!?」 |
| クリア | 「まだ何があるか分かりませんから」 |
| サッタ | 「今は、ダメや」 |
| リキーニ | 「そういう事だ。近づくなよ。できるだけ離れてろ」 |
| ラディ | 「お二人さんまで危ないめにおうたら、ノイはんが後で悲しむでなー」 |
| サッタ | 「あれがノイなのは姉さんが確認済み、正気やないんは見ての通り。 親友の言うように、二人に怪我させたら、ノイが泣くねん」 |
| GM | セッテ「……」 エリアス「……だって。だってだってっ!」 |
| ヤーマス | 「……、あの腐れ外道はどこだ…?」 とこれまでには見せなかったような暗い目を |
| GM | ラピス「うーん。覚醒とかでどうにかなりますかねぇ……?」 |
| クリア | 「呪文除去を使ってみますか」 |
| GM | ラピス「それとも精神系の呪文でしょうか……?」 |
| 見学者Mr | (バーサーク状態なら《感情操作》でどうにかなります |
| クリア | とりあえず、呪文かどうかは、分かりますか? |
| GM | んーと、分からないんじゃないかなぁ? |
| ラディ | ん、じゃあ、とりあえず、リキーニが今押さえつけてる間に 腰のポーチからごそごそと取り出すで? |
| GM | ああ、中和のエリクサw |
| ラディ | イエスw |
| サッタ | ああ、ボクのなけなし(笑 |
| クリア | ああ、あれか。 |
| ヤーマス | おお |
| クリア | 素晴らしいです。 |
| サッタ | ガヤンのは返してもうたやろしな(笑 |
| ラディ | こんなとこで役に立つとは思ってなかったが、有効活用させてもらうわー |
| リキーニ | 「取りあえず、見ての通りコイツは押さえ込んでる。 何とかしたいってーなら口動かさずに コイツを正気に戻す方法考えるなり探しやがれ!」 |
| GM | エリアス「えーと、叩くとかっ!?」 |
| リキーニ | 「もういいお前は考えんで!!」w |
| GM | エリアス「ひどっ!」 |
| ラディ | 「それよりも、ちょっと試したいことがあるんやけど」 |
| ヤーマス | 「何?」 |
| GM | セッテ「え?なぁに?」 |
| ラディ | 「そのまんま、リキーニはん 押さえといたって」 |
| リキーニ | 「ああ」 |
| ヤーマス | 「って、ああ。」 ちかづいてレイピアを取り上げる |
| GM | ノイ「……」じたばたじたばた、 |
| サッタ | 飲み薬やから、暴れて吐き出されても困るでー。 |
| ラディ | きゅぽん、とエリクサの瓶を開けて |
| リキーニ | 鼻つまめw |
| GM | えーと、所で今ノイ、どうやって腕関節かけられてん?w 地面にこぅ、伏せられて? |
| クリア | じゃないですかね。 |
| GM | あい。了解 |
| リキーニ | いいや。 |
| GM | ん? |
| 見学者Mr | (それは倒してないから違わないか? |
| ヤーマス | ルール的には倒してはないはず |
| クリア | 逆十字? |
| ラディ | 羽交い締め? |
| クリア | 腕ひしぎ? |
| GM | 羽交い絞めみたいな感じってこと? |
| サッタ | 犯人に人質にとられたみたいに、後ろ手やないんかな? |
| リキーニ | サッタ正解。 |
| クリア | なるほど。 |
| GM | あいあい。りょーかい |
| 見学者Mr | (まあ、ルール的にはどう演出しようと時に何かする時の動作にペナとかはないがな(笑) |
| ラディ | えー、ところで |
| GM | ほい? |
| ラディ | やっぱりこのまま大人しく飲んで来れそうにない? |
| GM | じたばたはしてますが、腕力8の小娘ですからw |
| サッタ | むろん、ここは伝統やろ、親友(笑 |
| ラディ | やっぱそうか(笑 |
| 見学者Mr | (それはラブ米した人でぜひ!(笑) |
| リキーニ | 素直に鼻摘めよw |
| GM | ノイの人権は?!人権と違うけどw |
| サッタ | 貞操や(笑 |
| GM | 貞操も違うと想うなぁ?w |
| ラディ | まあ、友情友情・・・? |
| ヤーマス | 「ノイ…、おとなしくしててね?」 |
| クリア | まあ、どうぞ、私はちょっと探してみましょう。 生命探知で、私たち以外の生命を。 |
| GM | ノイ「……」じたばたじたばた |
| ラディ | うん、まあ気にしてないから!うちは! |
| ヤーマス | こちらが気にするw |
| サッタ | 人命救助や(笑 |
| GM | ここで女の子にやらせるという考えがないあたり・・・w 女の子3人いるのにw |
| ラディ | いや、だって魔法陣があるから、危ないし |
| クリア | 私は別のことをしていますから。 |
| リキーニ | 鼻を摘めという俺の意見も無い事になってるしなーw |
| サッタ | はいはい、GMが嫌がってるし、しゃあないから鼻つまむか(笑 |
| ラディ | まあ、そうやね(笑 |
| GM | いや、別にやってもいいよ?w それはそれである意味面白いのでw |
| ヤーマス | ではいこうw |
| ラディ | じゃあ、後がどうなるかちょっと気になりつつも瓶の中身を一気に飲んで、 そのままノイの鼻をつまんで、開いた所で、口をふさぐー |
| リキーニ | でろー。 |
| GM | でろーってw |
| サッタ | いやいやいや、しかし……絵になるな、親友やと(笑 |
| GM | ラー君が口移しで飲ませる、と |
| ラディ | ちなみに、ちゃんと飲み込むまで離しませんがw |
| サッタ | ここで、BGMが一瞬止まるんやな(笑 |
| ラディ | 端から見てると、ディープなキスに見えるわけやね |
| 見学者Mr | (やってることはまんまでしょう |
| ヤーマス | ううう |
| リキーニ | 「はいはい大人しく飲みましょうねー」 |
| GM | ノイ「……」 ごくん、と飲み干す |
| ヤーマス | 「ノイ、大丈夫?」 |
| GM | 目をぱちぱちと瞬き。 |
| サッタ | ノイの目のアップ、正気に戻ったなら、光が戻る演出(笑 |
| リキーニ | 「んー?戻ったのか?」 |
| ラディ | まあ、飲んだのを確認したら顔を離して 「お、どうにか正気に戻ったようやね。よかったよかった」 にっかりと 邪気のない笑顔で笑う |
| GM | ノイ「……え?何?これ?どういうこと?なんでラー君目の前? なんでノイ、腕つかまってるん?なんで、みんなそんな心配そうなん? なんで胸元さむ―――って!?」 自由な方の手でマントをひきよせて胸元隠すー。 |
| ラディ | 「まあまあ、無事でよかったね。ってことや。」 といって肩掛けの布も巻いてあげよう |
| ヤーマス | 抱きしめる「ノイ、よかった、本当に、よかったぁ・・・。」と泣き出す |
| GM | ノイ「はいっ!?無事っ!?何っ!?ええ?どうことっ?! っていうかなんでノイこんな格好してるのっ!?」 |
| リキーニ | 「だぁもうヤーマス!安心したのはいいがまだ腕掴んでんだから! 下手に抱きついてるとロック外せねぇだろが!」 |
| ヤーマス | スルー |
| クリア | GM,いいですか? |
| GM | ほい?>クリア |
| クリア | 危険感知をしておきたいんです。 相手は、多分感知防御をかけているでしょうから、こちらなら感知防御は関係ない。 |
| GM | どうぞ |
| クリア | では。(ころころ……)6成功 |
| GM | うむ。特に危険性はない |
| クリア | 1分程度先の危険は、ないと。 5分先にも、危険は感じない。 すぐそばに危険もなし。 |
| サッタ | 「ん、もうええみたいやでー」>セッテ&エリアス 二人とも今の光景に呆然としてそうやけど(笑 |
| ラディ | とっても自然な感じで、海難救助者を助けたみたいな雰囲気でございます(笑 |
| GM | エリアス「ええ。と、いうわけで―――てりゃぁっ!」 とリキーニ蹴り |
| リキーニ | 「ああ、やっと外れうべるばっ!!!!!!!!???????」 どがらがっしゃーん!!! |
| サッタ | ノイのはあれや、ふと唇に残る微かな湿りと感触が(笑 |
| GM | ノイ「……」 ちょっと唇触りつつ、っとそこでノイががくんと、ひざをつく |
| ヤーマス | 「って、ノイ!?」 |
| GM | ノイ「へ??な、何?この疲労感????」 |
| ラディ | ああ、倍速が切れたからか? |
| ヤーマス | ほむ |
| GM | うむ。>倍速 |
| サッタ | 解りやすい疲労のしかたや(笑 |
| ヤーマス | 「大丈夫?」 と手に肩を貸す |
| GM | ノイ「いや、平気っていうかえええっ!?なんなの?! ねぇ、なんでノイこんな格好?どうして唇なんか変な感触あるの?!? どうして、服、乱れてるの?!」 パニック中 セッテ「とりあえず、男の子たち、外っ!外いきなさいっ!!!」 |
| ラディ | 「ほい、了解したわー。 ほなら、外に危険がないか見ておくで よろしくなー?」 |
| クリア | 「お願いします」 |
| ヤーマス | 一旦無言で外に出ます |
| ラディ | ああ、さり際にポンぽんっと、ノイの頭を撫でてから 「ほなら、あとはお二人に頼むで。落ち着いたら、帰ろな?」 |
| クリア | お二人?ああ、私とエリアスさんですか。 |
| リキーニ | |
| サッタ | 「他になんもないかのう? 姉さん、中は見ないで平気か?」 |
| クリア | 「すぐそばに危険はありません。 この家の中には、もう危険はないでしょう」 ですよね? |
| GM | うん>クリア |
| クリア | よし。 |
| GM | ラピスも外出てます |
| ヤーマス | 同じく |
| リキーニ | 『よぉ爺さん。一日に二回会うってのは久しぶりだな』 部屋の隅で頭からちょっと危険な量の血液を流しながら青ざめた顔で目を瞑り微笑しておくね!!w |
| GM | セッテ「私、他の子供達を起こしてくるわね」 |
| サッタ | 「ああ、セッテはん、ボクも行くでー」 そっちに付いていこう。 |
| ラディ | 「ああ、子供らがおるならうちもついていくわ。」 もし寝ちゃってる子がいたら、抱き上げて連れてけるし |
| GM | ノイ「 ………」 (落ち着け。そう。落ち着くんだ。取り乱してるのなんて、ノイじゃないぞ。うん。 ノイはいつでもトラブルメーカー気分に飄々としてるからノイなんだ。 そーだ、落ち着け落ち着け。なぁに、胸見られたって……みら……れた?) |
| クリア | 「ノイさん、大丈夫ですか?」 |
| GM | ノイ「………」orzな感じなポーズw |
| クリア | 「まあ、見られてしまったものは、仕方がないでしょう」 と、ちょっと苦笑しながら。 |
| サッタ | ああ、じゃあ、奥に行く直前に。 「あ、ノイ、まだ調子悪いんやったら、もう一本いっとくか?」 |
| GM | ノイ「……良い」 首を横に振る |
| サッタ | 「ふんむ、抵抗して、少し口の端から零れ取った気もしたんやけど……一応、大丈夫みたいやなぁ」 言い残し、セッテはん、置いていかんとー、と奥へ(笑 |
| GM | ノイ「……何、それ?」(じぃー サッタをみて |
| サッタ | ボクはもうおらんよー(笑 |
| ラディ | 爆弾発言残してさってったー! |
| サッタ | くっくっく(笑 |
| クリア | とりあえず、ノイさんを診断。 |
| GM | どうぞ |
| クリア | (ころころ……)6成功ですね。 |
| GM | 今日、目がいいね |
| サッタ | 出目いいなぁ(笑い |
| GM | 怪我とか、病気っていう感じはないよ ノイ「ねぇ……クリアねーちゃん、さっきのサー君の言葉、どういう意味……?」 |
| クリア | 「ラディさんが、口移しで貴方に中和剤を飲ませてくれていましたね」 |
| サッタ | 正気を失い、暴れて抵抗したので、という説明が無いでー(笑 |
| ラディ | うわ、ずばっと言ったよw |
| クリア | クリアは嘘をつくことはあまりしないのでー?(笑) |
| サッタ | せっかくボカしたのに(笑 |
| GM | ノイ「………」orz |
| ラディ | 最大のダメージポイントは・・・ラディが全然気にしてなさそうな点? |
| サッタ | あと、全然覚えてないのも地味にきてるな(笑 |
| クリア | 「ラディさんは、あまり気にしてないみたいですけれど」 |
| ラディ | 海難救助者を助けたのと、同じ感覚ですが? |
| GM | ノイ「……うん。大丈夫。ええ。大丈夫。ラー君だもん。 友達。友達だから大丈夫。ええ。大丈夫ったら大丈夫 ……」ぶつぶつ |
| ヤーマス | よういしてた演出全部消えた・・・orz |
| GM | すまんな>ヤーマス |
| クリア | ヤーマスさんが哀れ過ぎますね(苦笑) |
| 見学者Mr | (PL同士の譲り合いの精神が試されるときだな) |
| サッタ | ヤーマス、これはあれや、一途にマリーネに思いを向けとけっちゅう神のお告げや(笑 |
| クリア | というか貴方はマリーネさんに一筋でお願いします(笑) |
| 見学者Mr | (何故だろう。そっちの方が目がない、って思っちゃう(笑) |
| GM | かわいそうにw |
| ラディ | かわいそうにw |
| GM | ラー君、あんたがいうか?!w |
| クリア | 思いは伝わるさ! |
| サッタ | いつか、きっと、多分、そのうち(笑 |
| ラディ | ちょっとくらい揺さぶった方が、まあきっと上手くいくさ? |
| リキーニ | 『何だか重い体が軽くなってきたなぁ。 今なら空も飛べそうな気がするぜ、爺さん。 青空を自由自在に飛べるってのは爽快だと思わねぇか?』 |
| GM | ノイ「……うん。まぁ、それは、別に……」 と、ちらりと近くで三途の川見てる人を見て。 |
| クリア | さてと。 |
| GM | ノイ「まぁ……いいや。どうせ隠すほどの事じゃないんだし……」 服のボタンを締めて、立ち上がる |
| リキーニ | 取りあえず早くなんとかしないとデンジャーな領域を更に通り越しそうな現状の川を見てる人ですw |
| GM | ノイ「……とりあえず、帰ろうか」 と、クリアにいってから大治癒をかけてやろう。リキーニに |
| クリア | 「そうですね」 |
| GM | 大治癒(ころころ……)発動 |
| リキーニ | 『あれ?どうやらまだ渡る時じゃねぇみたいだな。んじゃまたな爺さん』ふよふよ。ひゅるんっ! |
| クリア | まあ、リキーニさんは、起きたとたんに目を隠すようにアイアンクロー。 |
| サッタ | ごふ(笑 |
| リキーニ | かけられても気絶は回復しないんだよねってうぼぁw |
| クリア | あ。えーと《覚醒》(ころころ……6,6,6)っと、その必要さえもない(笑) |
| ラディ | ファンブルしてるよw |
| サッタ | ここにきてなぁ(笑 |
| GM | ファンブル表(ころころ……)12.覚醒が発動したようで発動してませんという結果にw |
| クリア | 起きてない(笑) |
| リキーニ | では気を失い続けるっ!w |
| ラディ | まあ、よかったじゃないw あんまり酷い効果じゃなくって |
| クリア | では、リキーニさんは従者に引きずっていってもらうこととして。 |
| GM | ノイ「……あれ?まぁ……いいか。ごめん。ちょっとつかればピーク ……」 ノイもふらふら、疲れが |
| クリア | では、受け止めましょう……いや、私がおぶっていきましょうか。 |
| サッタ | あ、なんか、クリアが優しい(笑 |
| クリア | 従者を二つも出せませんからね(笑) |
| サッタ | まぁ、ノイは軽いしなぁ。 |
| GM | 20kgだからねぇ |
| クリア | ノイさんをおぶらせていただきました。 |
| GM | 背負う分には全然w |
| クリア | 従者は、リキーニさんを引きずります。 |
| リキーニ | 痛い痛いせめて肩の上にっ!?W |
| GM | ノイ「……ごめん。おやすみ……」 すやすや寝息を立てていきます |
| クリア | 「ええ。ゆっくり、休んでください」 微笑んで。 |
| GM | さて、いったんカットしていい?w |
| ヤーマス | OK |
| クリア | はい。 |
| GM | ではちょっきん |
| クリア | ち、家を出てからヤーマスさんにパスする計画が(笑) |
| ヤーマス | もちろんうけとりますよ |
| リキーニ | というか戦闘でノーダメージで後の事で死にそうになってる俺はなんなんだろうw |