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赤の道化師番外「約束の場所」 act.7


GM    では、描写入ります。




7.約束の場所




ラディ    うい

GM    扉を開けると、そよ風が君たちに吹き付けます。

サッタ    そよそよ~。

GM    黄金色に輝く陽の光が視界いっぱいに入り、
   視界いっぱいに広がる草原が眼に入ります。

ラディ    「これは・・・」

   なんか言おうとして、でも景色に圧倒されるかんじ

サッタ    「よく……絵にも描けない美しさ、っちゅう表現があるけど……」

   これは、語るには筆舌に尽くしがたい。

GM    ざわざわ~

   ざわざわ~←風で草が揺れる音らしい

見学者Yo    ざわ・・・ざわ・・・

サッタ    「は……凄い、とこやな」

GM    暗い所に居たので、最初はまぶしかったのですが、
   だんだんと眼が慣れてくると奥のほうに湖があるのも見えますね
   さて。視覚判定どうぞ

サッタ    (ころころ……)8成功や、極端やな(笑

ラディ    (ころころ……)あ、成功

サッタ    二人とも成功やで。

GM    風景に見とれていると、人工的に作られたっぽい
   石の石碑のようなのが見つけられます

サッタ    「親友、あっちに人の手が加えられた場所があるみたいやで」

ラディ    「・・・あーそうか、ほないってみるか~」
   ちょっとほーっと見てたけど、気づいたように行く

サッタ    てくてく。

GM    うむ。行くとですね、見慣れた字が書かれています。
   神殿の中で何度も何度も見かけたあの共通語ですね

サッタ    ふむ、助けてくれた人の字やな。
   で、なんて書いてあるん?

GM    うむ、するとですね


「ここへ来た人、始めまして。
  君がアディであることを祈ります。

                       ―――よくここへ来たね」



GM    と簡潔な文章。

サッタ    「ノイのご両親のどっちか、かな?」

ラディ    たぶん母親? ティティスの綺麗な字マニアなところか(笑

GM    いや、書いたの父様だけどねw
   そしてその下にノイの文字で


           「来たよ。父様母様」



GM    と小さくかかれていますね

ラディ    あー予想はしてたが

サッタ    あかんな、一人で先に行くんやもんなぁ。

ラディ    「まあ、ここは一人でいたいやろうけどねえ」

サッタ    「一緒に行ったるて言うたのに」
   他には、何か書いてへん?

GM    いや。特には。
   追跡とかやってみる?

ラディ    んー まあなんとなく海が見える方向へでも

GM    おっと、少し歩き回る?

ラディ    というか、岬とかないん?

GM    はっはっは、歩き回るとね。

ラディ    うん

サッタ    うむ?

GM    がけっぷちにたどり着けるよ。それなりに時間かかるけど

ラディ    じゃあまあ、ブラブラと

サッタ    てくてく。

GM    後、ここめっちゃ風が強いです

ラディ    あ、縄は一応つけたままでいこ(笑

サッタ    それはボクに対する挑戦やな(笑

GM    今ならいい風捕まえられるぜ!w

ラディ    なんやったら、凧する?(笑

GM    するかい?w

ラディ    装備全部持ってきてるからきっと1人分なら平気や(笑

サッタ    ま、ここでバタバタするのもなんや、のんびり行こか(笑

ラディ    そうやなー(笑



    ◆ ◆ ◆



GM    では、てーくてーくと歩いてがけっぷちにつくとですね

サッタ    ほなら、ぶらぶらと崖までついたで。

GM    えー、眼下に広がる一面の海。

サッタ    「親友、海が見えるで」

ラディ    「お、ほんまやー」

GM    海上500m~1kmくらいあるかな!w

ラディ    まて、海上1000って山の上だw

サッタ    そら、山から見たら海も見えるけどな(笑

GM    まあ、目測なので、500mはあるけどw

ラディ    東京タワーよりも高いのを崖とよばんとおもうw

GM    端っこって意味でw>崖

サッタ    東京タワーでも333mや(笑

ラディ    高くて100だと思うけどな、それでもかなり下が見えないがw

サッタ    1kmって、下の方よく見えんのとちゃうかな(笑

GM    海しか見えんよ、空飛んで、確認してみる?w

サッタ    ええなぁ、ココからのダイブは今までにない爽快感が味わえるで、きっと(笑

GM    だいぶ長い時間味わうはめになるけどなw

サッタ    常人は落ちてる最中に失神するやろうけど(笑

ラディ    しかし、それは親友以外は戻ってこれんと思う(笑

GM    大分やばいねw



    ◆ ◆ ◆



GM    あ。ちなみにどんどん陽が水平線に沈んでいきます。

サッタ    「おっと、流石にのんびりしすぎたなぁ、ノイを探さんと」

ラディ    「ほんまやな。 どこにおるんやろ?」

   ここは呼ぶべきかな?(笑

サッタ    「大声で呼んでみよか? ノ~~~イ!」

ラディ    「おーい、ノイはーん。 来たよー」


しーーーん



ラディ    「・・・なあ親友。」

サッタ    「うん、実はちょっと考えた」

ラディ    1.風で飛ばされて崖から落ちた
   2.風で飛ばされて穴に落ちた
   3.それ以外

GM    穴ってどこだ。穴ってw

サッタ    よいせ、と崖から下を覗いてみよか。

ラディ    うちも(笑

GM    知力判定どうぞ

ラディ    ってほんまに!?

サッタ    (ころころ……)8成功や、はずさんな、本当に(笑

GM    ここ、空中に浮いてるっぽいw

ラディ    ああ、だから海上1000m!?

GM    こくり

サッタ    「やばいで親友、ボクらは今伝説の魔王の天空城におるに違いない!」

ラディ    「おお! ここが伝説の!?」

GM    別物だけどなw

サッタ    まぁ、ボクら伝承の担い手に取っては同じことや(笑

ラディ    ちょっとうれしいぞw

GM    あははw

ラディ    別物でも、こんな珍しいとこにこれるなんで

サッタ    せやな、伝説を実体験してるんや。

ラディ    歌人冥利に尽きるw

GM    まあ、悪魔戦争時代の建造物ですからw

サッタ    絵心が無いのが残念や。

GM    っと、所でおなかがぐーーーー、っとなりますw

サッタ    「なんや、親友、腹減ってるん?」

ラディ    「ああ、そういえば途中なんも食べとらんかったなあ」

GM    あ。君たちのおなかねw
   時間的にもう夕食のお時間でございまするw

サッタ    きゅるるー。

ラディ    「って、親友かてなっとるやん:

サッタ    「ははは、なんせ詰めっぱなしやったからなぁ」

ラディ    さすがに携帯食は、途中でおいてきたか(笑

見学者Yo    (1日3食摂取しないとぺナくるからなあw)

GM    半日以上やったよねw

ラディ    だねw

サッタ    「けど、それやったらノイも腹空かせてるんと違うかなぁ?」

ラディ    「ほなら、なおさら早く迎えにいって一緒に食べにいかんと」

GM    ノイが今日来たという保証はないがねw

ラディ    まあねw

GM    さて。ではいける場所の選択しを出しますね

   森・山・湖

   三択です。

サッタ    なんや、その局地的な選択肢は、範囲広ッ!(笑

GM    あ、後、帰る、も一応選択肢w

ラディ    帰る。は ノイみつけてからや(笑

サッタ    やな、とりあえず、どこにおるかな?

GM    いい友達ですw

ラディ    とりあえず、湖・・・理由はなんとなく(笑

サッタ    ふむ、せやな、そこから行こか。

ラディ    あえていうなら、飲み物の確保もできて 一番楽w

GM    うーいw



    ◆ ◆ ◆



GM    では湖でーす、湖面はきらきら光っております
   そろそろ夜なので月を水面に反射させてますね

ラディ    「はー これまた綺麗な景色やな~」

サッタ    「親友、見てみい、綺麗な夜空が下にもあるで~」

ラディ    「お、ほんまや」

   思わず歌いたくなるぞ、それw

GM    あははw

サッタ    ああ、ええな、歌声は響くからノイが気づくかもしれへん。

GM    ほほぅ。歌う?w

ラディ    じゃあ、一曲(笑

GM    判定どうぞw

ラディ    こんなときでもハープは忘れんw

GM    絵になるねーw

ラディ    まずは演奏、21にあがったので、
   ついにハープボウでも20でひけるようにw

GM    ひぃ

ラディ    (ころころ……)7成功、とはいえ、あんまり振るわん(笑

サッタ    まぁ、そんなもんや。

GM    今日は全体的に出目が悪いねw

ラディ    それから一拍子おいて歌声が流れる
   (ころころ……)10成功

GM    えーっと、サー君。サー君は聞き入ってる?じーっと

サッタ    せやな、ここで親友の歌を聞かないのは失礼や。

GM    うい。じゃあ、知力-4で判定どうぞw

サッタ    (ころころ……)0成功や。

GM    ち。

サッタ    意外と早かったな。

GM    水面に何かいる

ラディ    別の何かがきたー(笑
   うちも一応(ころころ……)-2失敗、まあ、無理だね(笑

サッタ    ま、流石に無理やろ(笑

GM    まあ、それでも失敗度が2なだけマシw

サッタ    水面っちゅうのは、どの場所や? 沖?
   それとも浜辺に近い場所?

GM    岸辺から10mくらい離れた位置かな

サッタ    ほなら、そっちに向かって飛んで行くわ(笑

GM    うむ。近づくと、半透明な何かはひょいっと水の中にもぐったw

サッタ    「おろ、潜ってもうた」

   しばらく、その場所をくるくる旋回や。

GM    神秘学どうぞ。

サッタ    (ころころ・・・…)0成功。

ラディ    PL知識だと、ぐるぐる?

GM    姿なきグルグドゥだねw

サッタ    水のやな、こんな所にもおったんか。

ラディ    ここなら綺麗そうだしねー

GM    海グル風味だね

ラディ    ちょっと淡水使用?(笑

GM    うん。ちょっと淡水仕様かなw

サッタ    親友の歌を聞きにきたんかな?

ラディ    「ほ? なんかいたん?」

サッタ    「水の民やな、<姿なきグルグドゥ>の人が親友の歌を聞きに着てたみたいや」

ラディ    「ああ、うわさには聞いとったわ。 こないな所にも住んではるんやね。
   なんや脅かしてしもうたかな?」

サッタ    「あぁ、行き成り近付いて悪いことしたかもなぁ」

   ほな、くるー、っと親友の所に戻るわ。

GM    さてどうする?まだ少し湖にいる?

サッタ    ん~、姿なきグルグドゥの言葉は解らんのよね。

ラディ    さすがになあw

   「んー まあ、ここにはおらんようやね。
   とりあえず、ノイはんをさがそ?」

サッタ    「しゃあない、こうして誰かおるねん、
   ノイを見知ってる人がいるかもしれんし、他へ行ってみよか」

ラディ    ここには、ノイを見つけてから、まだ見てなかったら一緒に来るのもいいな(笑

サッタ    ちゅうわけで、次の場所へ移動や。

ラディ    じゃあ次ぎ、森ー

GM    うい、では森にいくですね?

ラディ    理由は、もしかしたら ついでに果物かなにか見つかるかな?とw

サッタ    あるー日、森の中ー(笑

GM    とりあえず水を回収とw

ラディ    そういえば、水袋を海で買ったんだっけw
   じゃあちょっと回収、1Lほどあれば大丈夫やろ(笑

サッタ    ボクは水袋も置いてきたくさいなぁ(笑

ラディ    装備解除するのめんどくさかったんで そのままかなw

GM    まあ、一日分はもつはず

サッタ    「ほな、森へ行こかぁ」



    ◆ ◆ ◆



GM    では、森ですね。
   知覚判定どうぞ、知力かな

サッタ    (ころころ……)4成功や。

GM    誰かが近くにいるようです

ラディ    (ころころ……)4成功、あ、同じくらい成功(笑

GM    では君たちに近づいてきてるような気配がするw

サッタ    誰やろ、ノイ……ではなさそうな予感が(笑

ラディ    「ん? 誰かの気配がしよるけど・・・ノイはん?」

   くるっと振り返る

GM    ?「誰だ……?」

   低い渋い感じの声だね
   あ。ちなみに姿は見せてません。まだ

サッタ    「ボクは講談師のサッタ・パラダイススノーやねん、よろしゅうにー」

ラディ    「うちは歌人のラーディウス・リークいいますー」

   にこやかに(笑

GM    ?「ふむ……?」

   君たちの前に、見た目の耳のとがった華奢な感じの人です
   男性ですね、年は壮年って感じ。

サッタ    「どなたか知らんけど、ボクら友達を探してるんよ、見ぃひんかった?」

GM    ?「……珍しい話もあるものだ」

ラディ    「背はこっち(といって、サッタをさして)よりちょっと高いくらいで、髪が銀色でー」

   と、外見を説明

GM    ?「―――知っている」淡々と言う。

サッタ    「おお、そうなん?」

ラディ    「ああ、よかったわー。 で、どこで見ましたん?
   しっとったら教えてもらえへんかな?」

   ホッとする

サッタ    「どうもおおきにー、いやぁ、助かったわぁ」

GM    ?「……ついてくるがいい」

   いって男は君たちに背を向けて、ばさっと白い翼を生み出し、高く飛び上がります

ラディ    おおー? 白い羽根ってなんやろ?

サッタ    「て、おおう!? 兄さん飛べるん?
   高い所におるんやったら、親友連れて行くの大変なんやけど」

GM    神秘学どうぞ

ラディ    もっとらへーん(笑

サッタ    (ころころ……)1成功や。

ラディ    あ、カルシファード?

GM    うむ。あれはうわさに聞くカルシファードにいるっていう
   ケラーグじゃないか、と思ったw

サッタ    おおー、これは新体験続出やな。

ラディ    「ほほう。 あれが噂の神秘の国にすむっちゅう」

GM    男は無視してぱたぱたー、っと飛んでくね。方向は山の方だ

サッタ    「ああ、まってぇな!」

ラディ    「うわー!?まったってー!」

サッタ    親友、置いていかれるで(笑

ラディ    どたばたと走って追いかける(笑

サッタ    パタパタパタ、飛んで見失わないようにする(笑



    ◆ ◆ ◆



GM    では、進んでいくとですね
   人工的な建物を見つけられます。石造りですね

ラディ    ほうほう

サッタ    「親友ー、そっちに進むんやー、家っぽいのがが見えるー」

GM    あ。いいにおいもするよw

ラディ    「あ、なんかええ匂いもしたきたなー」

   それはお腹が再度ぐーっとなるぞ(笑

サッタ    「胃に悪い匂いもするなぁ、早よ行こ」

ラディ    じゃあ、親友からの支持もあって、どうにかついたw

GM    男は一足先に、翼をしまい、地面に降りるとその建物へはいっていきますね

サッタ    「着いて行ってええんかな?」

ラディ    「かな?」

サッタ    ほな、ドアがあるならノックや。

ラディ    まあ入り口でノックして「お邪魔しまーす」と

サッタ    「お邪魔しまーす」

GM    能天気な声「はぁーい?」

   てってって、と近づき、扉が開く

   ?→ノイ「ってうわっ!?サー君ラー君っ?!」

ラディ    「あ、ノイはん!」

サッタ    「おーう、お相伴に来たでー」

   変わらず能天気に返すわ。

GM    ノイ「わー。よかったー。これたんだねー♪」にぱー

ラディ    「来たでー。 途中たいへんやったけど(笑)」

サッタ    「苦労したんやでー、なんせ4回も入り口に戻されたんやから」(笑

ラディ    「大変な罠だったわぁ・・・」

GM    ノイ「あー。いいほうだって。ノイ、5回くらいチャレンジしたもん」

ラディ    あたった場所によっては、一人じゃ辛いとこもあったな(笑

GM    ノイ「いやぁ……もう、半分以上運だよ。アレ」

ラディ    「そうやねえ・・・」

   おもわずしみじみ
   そこには同じ試練を乗り越えたもの同士の言葉では表せない絆があった・・・
   といったかんじw

GM    うむw

   ノイ「あ。そだ。ねぇ、置いておいた指輪持ってきてる?」

サッタ    「おう、特に捨ててへんから、親友が持ってるで」

ラディ    「ああ、もちろんや。 ほら」

   といって あの後ちゃんと元の紙に綺麗につつんでおいた

GM    ノイ「返してもらってもいい?」

ラディ    「ほい」

   といって、包みを手渡す

GM    ノイ「あ、ありがとー♪」

   受け取る

サッタ    「それはともかく、ちょっとええか、ノイ?」

GM    ノイ「ん?なーぁに?」

サッタ    きゅるるる~。

GM    ノイ「あははっ!ご飯にしよっ!」

   にぱっと笑って

サッタ    「すまんなぁ」(笑

ラディ    「朝食べたきりやから(笑)」

GM    と、奥の部屋へ案内します。

ラディ    「じゃあ、改めてお邪魔しまーす」



    ◆ ◆ ◆



GM    奥へいくとさきのケラーグがいるね

サッタ    「おお、さっきの兄さんやないか」

ラディ    じゃあぺこりと

GM    ノイ「えっとね、この人、父様と母様とも知り合いなんだって。名前はライルさん」

   ケラーグ→ライル「………」

   もくもくとご飯を食べている

サッタ    「ほぉか、ボクらも連れてきてもろうてん……お世話になりました、ありがとうなぁ」

ラディ    「ほんまに、ありがとうございます」

GM    ライル「……」

   ちらと見て、また自分のお皿に視線を落として食べる

   ノイ「ライルさん、無口なんだよねー」

   いいながら座って食べ始める

ラディ    うーん ノイの両親の知り合いってことが気になるが
   岬のあれを見ると、ちょっと言いづらいw
   最悪な予想があるから

サッタ    「ほな、ご相伴させてもらいたいんやけど、急な客で大丈夫なん?」

GM    ノイ「うん。お魚いっぱい用意してもらってあるからー。
      ライルさんがつくってくれたんだよー」

ラディ    「料理上手何やなー」

サッタ    「ほな、ご一緒させてもらお。親友も座ろや」

GM    ノイ「うん。早くたーべよっ♪」

ラディ    「ほな、ご相伴にあずかりますー」

   じゃあいそいそと席に着かせてもらうわ(笑

GM    ノイ「やー。よかったよー。早めにあえて」もぐもぐ

ラディ    「はは、途中ちょっとやばかったけどなー」

   具体的には、最後のあたり(笑

サッタ    「結局ドレくらい待ったんや? ボクらは今日一日かけたけど」

GM    ノイ「ん?えっとね、昨日の朝から遺跡突撃して、昨日の夕方かなー」

ラディ    じゃあ、同じくらいか(笑

GM    ノイ「あー。ねぇねぇ、二人はどこ大変だったー?ノイはねー、風ー」

サッタ    「風なぁ! ボクはずっと親友に引っ張ってもらっとったんよ!」

GM    ノイ「風さー、ノイ、ふっとばされちゃって。もーたいへんで」

   苦笑して

ラディ    「ノイはんは軽いからなー。
   あー つるつるすべる床が大変やったなあ」

サッタ    「あー、あれ親友を引きそこねて頭から落ちたんよね」(笑>滑る床

ラディ    1回目が、なんど顔から落ちたことか(笑

GM    ノイ「あははっ!」

ラディ    「あとな、棒とびもちょっとなー」

GM    ノイ「あの辺はねぇ、ノイ、念動とか使って逃げたー!」w

ラディ    「ああ、そんな手段があったんか(笑)」

サッタ    「あー、ボクも飛んでいったから、苦労したんは親友だけかぁ」(笑

GM    ノイ「ごめんねー。あの遺跡やってて、
      ノイ二人と一緒だったら絶対に足手まといになると思ったからさぁ~」

ラディ    「いや、内容によってはうちが足ひっぱっとったのもあったけどな」(笑

サッタ    「まぁええやないか、辿りつけたんやから」

ラディ    「ああ、あとすごかったんが親友や」

サッタ    「おう?」

GM    ノイ「ほぇ?」

ラディ    「なんと、石像と腕相撲して勝ったんやよ」

GM    ノイ「うそっ!ノイ、アレ何度かやったけど勝てなかったよ!」w

ラディ    「それが一発でなー」

サッタ    「あー、アレかぁ! けど、あれはドッチかというと石像が貧弱やったんよ」(笑

GM    ノイ「うっわー……すごーい!すごいすごいっ!」

   眼をきらきら

ラディ    「ちゅうわけで、あとで腕試ししよか(笑)」

GM    ノイ「よっしっ!じゃあ、今やろ、今っ!」w

サッタ    「勘弁してえな」(笑

GM    ノイ「ぇー」w

サッタ    そうこう話してる間に、食事は終わるなぁ(笑

GM    終わるねw

ラディ    だねw
   あとは湖のぐるぐるの話もするかな、見てなかったら、あとで会いに行こうとかw

GM    さて。いったん切りはいいからここで切るかい?

サッタ    やな、色々話すことは一杯やけど、切りよく終わるか。
最終更新:2008年02月01日 20:48