| GM | では、一泊置いておきまして。 クライマックス・フェイズ02 |
|---|---|
| 遙 | はい。 |
| GM | 沖那さんの視点に |
| 沖那 | うい |
| GM | 登場侵食どうぞ。 |
| 沖那 | (ころころ)7で83。ち、流石にそろそろ来たか |
| 遙 | 少し逸っているようですね。 |
| GM | ふむ、さて、と。 沖那さんに視点が戻ったところで、 こちらのクライマックスは始まる感じですね。 |
| 沖那 | ふむ |
| GM | ミドル終点から繋がります。 |
| 徹 | 沖那先輩はもとからいましたからね。 |
| 遙 | がちゃ、と扉が開いた所からですね。 |
| GM | ええ。 映詩:「茂野明彦君と、八月朔日遙ちゃんも――到着したみたいね」 |
| 遙 | 「さ、て……私が探しているのは夜吹なんですが、 こちらはお婆ちゃんのお部屋でしたか」 |
| 明彦 | じゃあ、ドアがドゴォン!という音と共に吹っ飛ぶ。 |
| 遙 | ああ、そういえばそうでしたね(笑 |
| 沖那 | ああ、そういやw |
| 遙 | 「センパイ……ノックが乱暴すぎです」 |
| 明彦 | 「ん?どうやら上成以外は揃っているのか?」 |
| 沖那 | 「ふむ、この分だとアイツは別の場所か」 |
| 明彦 | ああ、GM。そういえばだが、俺のHPは減ったままか? |
| GM | 回復したいですか? |
| 明彦 | どちらでも構わん。 |
| GM | では無しで。 映詩:「そうね……上成徹君は、“泣かない語り部”ちゃんが対応してるわ」 |
| 沖那 | 「やれやれ、アイツも本当に変なのに好かれるな」 |
| 明彦 | 「まったくだな」 |
| 遙 | 「では、こちらはこちらで、お婆ちゃんが対応してくださるわけですか?」 |
| 沖那 | 「とりあえず茶は出してくれたがな。そっちはどうだった?」 |
| 遙 | 「幽に八つ当たりされました」 |
| 明彦 | 「取りあえず目的通りと言っておこう」 |
| GM | ブーツ:「にゃい、アタイらも相手してやるにゃ」 すたん、と……“長靴” |
| GM | チェシャ:「ひっひ……3対3……てな」 ふわり、と……“嘲笑” |
| 沖那 | いや、この3対3地味に不公平だよw |
| 明彦 | 不公平だよな、相性的にw |
| 徹 | また相性悪いのがw |
| 沖那 | ちぃ…せめてパワードスーツがあればw |
| 遙 | そんな物を持ち歩きたくないです(笑 |
| 沖那 | まったくだw |
| 徹 | 誰か一人を見捨てればいいんですよw>吹き飛ばし |
| 明彦 | そういえば、俺の右腕は変化していない状態だよな? |
| GM | してませんね。 |
| 沖那 | 剣はとりあえず収まってるんじゃなかったっけ? |
| GM | 映詩:「さて、この期に及んで訊きたい事が無いのなら――始めましょうか。 私の後ろにしか、貴方たちの先はもう、ないわよ……」 あくまで、優しく。 あくまで、ゆるやかに。 |
| 明彦 | 「ふむ。そうだな。大人しく諦める気にはならんのか?」 |
| GM | 映詩:「諦める気があったら、ここまで世界は進んでないでしょう?」 |
| 沖那 | 「無いとわかってお前もよく聞くものだな、ははっ」 |
| 明彦 | 「お約束、という奴だ。これもな」 |
| 沖那 | 「お前らしくない、ってことさ」 |
| 明彦 | 「まぁ、それもそうだろうな。 無くした物をまた手に入れた」>らしくない |
| 沖那 | 「くくっ、何よりだな」 |
| 明彦 | 「あぁ。おかげで少々疲れ気味だ。 できればこんな残業は早く終らせて風靡と一緒に帰りたい所だな」 |
| GM | ブーツ:「ご主人様も、良く答えるにゃ」 |
| 遙 | 「律儀なことです」 |
| GM | チェシャ:「ひっひ……必要な事だろ?」 ブーツ:「なるほどにゃい。だってこいつら」 チェシャ:「ここで終る」 さぁああっ…… |
| GM | と、風が、抜ける。 揺れる、花畑。 |
| 明彦 | 「何とものどかで平和な情景だな。 これからする行為には似合わん」 |
| 遙 | 「これは、貴方の原風景ですか?」 |
| GM | 映詩:「世界は元々、こんなだったんじゃない? 何処もかしこも、不毛になってしまったけれど」 |
| 遙 | 「それは、素晴らしい夢ですね」 |
| GM | 映詩:「そうね……とてもとても素晴らしい事。 でも、心配しなくて良いのよ。 この風景は、私が作り出してるものだもの」 世界城の――景色。 ずっ …… ずずず …… ずずっ ……っ! |
| 遙 | 「これが、貴方の望んだ世界の景色」 |
| GM | 映詩:「そうでも――ないわよ」 ずず……景色が、撓んでいく。 |
| GM | 映詩:「さぁ、もう良いでしょう? おやすみなさい」 こどもたち。 |
| 明彦 | 「――例えどのような景色でも、 其処に想い人がいなければどうしようもないか? それさえもどうでも良いか?」 |
| 沖那 | 「今のお前に言われると皮肉に聞こえるからやめてくれ」 微妙に苦々しく笑い |
| 遙 | 「どちらでも構いませんが、 あいにくと私は――――――寝穢いんです」 |
| 沖那 | ああ、やっぱりそのセリフ来たかw |
| 遙 | それはもう、言ってくれと言わんばかりのシチュでしたから(笑 |
| GM | ブーツ:「にゃい……アタイら最後のお仕事かいにゃ」 チェシャ:「ひっひ、しくじんなよ」 映詩:「……」 相変わらず、底知れず――穏やかだ。 |
| GM | では、エンゲージ。 |
| 遙 | 衝動判定はなしですか? |
| 沖那 | とりあえず、配置とイニシだな |
| GM | 配置は、好きな様でいいですよ。 こちらは、3人とも同一エンゲージです。 |
| 遙 | こちらは防御が堅陸先輩頼りですから、 全員エンゲージでいいですか? |
| 沖那 | だな |
| 明彦 | まぁ、それが定石だよな。 |
| 遙 | センパイは直ぐに突っ込むんでしょうけど(笑 |
| 明彦 | やりたい演出だけしていいか?w |
| 沖那 | やっとけw |
| 明彦 | 「ふん。その通りだ。 どちらにせよ、俺のやる事は決まっている」 ビキバキと変化する腕。その腕を掴み。引き抜く! 「夢から叩き起こしに、そして幕を降ろしに来たぞ。 ――芝居はこれにてお終いだ」 だが、引き抜かれたはずの『右腕』は『魔剣』。 その魔剣を握るのは、茂野明彦本来の『両腕』! ・・・・・・というわけで侵食率を9ほど上げておくw |
| 徹 | あ、ずるーいw |
| 沖那 | ああっ、私も私もw やべぇ忘れてたw |
| 遙 | ああ、先輩! 手袋、手袋!(笑 |
| 沖那 | 「ああ、そういえば。ブーツ」 |
| GM | ブーツ:「にゃい?」 ブーツ:「ご用かいにゃい?」 こてん、と、首を傾げます。 |
| 沖那 | 「いやなに、あの時私の夢を。 嘘を打ち砕いてくれた礼はしなければならんなと思ってな」 |
| GM | ブーツ:「何の話にゃい?」 チェシャ:「ひっひ、わからねぇなぁ……」 |
| 明彦 | 「記憶力が揮発性なのか、忘れさせられているのか。 判断できないのがタチ悪いな」 |
| 遙 | なにせ、3歩歩くと忘れてしまうという話ですからね。 |
| 沖那 | 「何―――携帯の礼だ」 |
| GM | ブーツ:「にゃい、あれそんな大事なもんだったのかいにゃ?」 チェシャ:「ひっひ、今度弁償してやれよ……ひっひっひ」 ブーツ:「そのくらいならミルク買うにゃい」 チェシャ:「そいつもそうか……ひっひ」 |
| 沖那 | 手袋をはめなおし 「いや、大事なものじゃなかった。 けどな、大事なものだったと気付かせてくれたんだ。 そして、それがもう無いものだとも! だからこれは本当に皮肉でもなんでもなくただの礼だ。 ありがとうな」 てなわけで侵食2上昇で85w |
| 遙 | あいにく、私はそういう手はないのですが(笑 |
| 沖那 | 私の場合作っておかないと致命的でなw |
| 明彦 | 俺はもうエフェクトレベルに+1されてるぞw |
| 遙 | 皆なにか言っていると、 私も言わなきゃいけない気がするじゃないですか(笑 |
| GM | ブーツ:「なんかよーわからんにゃい」 チェシャ:「いいんじゃねーの。ひっひ……」 |
| 沖那 | 「ははっ、そうだな。気にしなくていいさ」 |
| 遙 | 「お婆ちゃん、チェシャ、ブーツ」 |
| GM | 映詩:「なぁに?」 ブーツ:「にゃい? お前もか片割れ」 チェシャ:「ひっひ、なんつったっけ?」 |
| 遙 | 「さしあたり―――噛み締めてください」 |
| GM | ブーツ:「何を?」 |
| 遙 | 「これから、私たちは貴方達の望みを砕かせて頂きます」 |
| GM | チェシャ:「ひっひっひ……」 |
| 遙 | 「もし、その後に生き延びる事ができたなら……私を恨むことで構いません。 『永遠』なんて物より確かな、『今』を噛み締めてください」 |
| GM | 映詩:「やってごらんなさい」 見守るように―― ごごんっ! 空は穏やかなままだ。 風は気持ち良いままだ。 野原は綺麗なままで、花は揺れている。 だけど。 明らかに――空気が、変わった。 |
| GM | 衝動判定、どうぞ。 |
| 遙 | 威圧されていますね、いえ、そのつもりもないのかな。 |
| GM | 目標値は、14程度。 |
| 明彦 | はい、俺は無理だw |
| 沖那 | 阿呆、でも14は確かにきついな(苦笑 |
| 遙 | まぁ、振ってみましょう。 (ころころ……)14、おおう!? |
| 沖那 | だすしw |
| 明彦 | (ころころ)無理w |
| 沖那 | (ころころ)12、がはっ、くそ。久々だな |
| 遙 | 惜しい! |
| 沖那 | 侵食率は(ころころ)5、ひっくいw |
| 遙 | では私も2d10(ころころ)7、おやおや。 |
| 明彦 | (ころころ)13、足して120! ふははははw |
| 沖那 | この阿呆がw |
| 遙 | 流石です、センパイ(笑 |
| GM | あははははは。(笑 |
| 沖那 | お前これで飛んだらいつか殴るからなw |
| 遙 | 私、いまだ75なんですけど(笑 |
| 沖那 | 90だ |
| 明彦 | 上の通りw |
| 徹 | ちょっと明彦先輩、なにやってるんですかw |
| 明彦 | 元が98だからな、衝動判定で1ゾロでも100になるんだ!w |
| 遙 | だからって、3人の中で最高値を出さなくても(笑 |
| 明彦 | ともあれ、衝動だな。 |
| 遙 | 私は久しぶりに恐怖を感じていません。 ……むしろ、気分は高揚しているくらいです。 |
| 沖那 | 「ち…ああくそ、やはり気に入らんな。 夢も嘘も現も真も、理想郷もこの世界も、 そして私自身が生きていることも」 |
| 遙 | 「……先輩。 ―――約束ですよ」 |
| 沖那 | 「・・・ああ、わかってるさ」 |
| 遙 | そちらの吸血衝動は、なにか(笑 |
| 明彦 | 「征くぞ――Tyrfingr。幕を降ろしに。存分に啜れ。そして――」 ぎちりぎちり。剣が鳴く。 「帰るぞ。朝に」 |
| GM | ブーツ:「にゃい、“嘲笑”――チェシャ?」 チェシャ:「ひっひ、“長靴”――ブーツ?」 映詩:「眺めましょう」 ―― |
| GM | セットアップ。 |
| 明彦 | 無し。 |
| GM | ブーツとチェシャがヴァイタルアップです。 |
| 徹 | おばあちゃんが問題です。 |
| 沖那 | うかつにばあちゃんに攻撃すると死ねるしなw |
| 明彦 | 世界城は奈落だろw |
| 沖那 | そっちのイニシは? こっちより絶対速いのはわかるけどw |
| GM | イニシアティブは チェシャが14、ブーツが12、おばあちゃんが10です。 |
| 沖那 | ああ、駄目だこりゃw |
| 明彦 | そりゃ7や6より低いイニシなんざそうそう無いだろうw |
| 遙 | まぁ我々は、イニシアに関しては底辺さまよってますからね(笑 |
| 沖那 | そもそも上成以外速いのがいないんだしw |
| 遙 | そういえば、お婆ちゃん車椅子でしたね(笑 |
| 徹 | 最終話は立つんじゃないの?w>車いす |
| 明彦 | クララじゃ無いんだぞw |
| 沖那 | 俺は何故かトキを思い出したw まあいいや、とりあえず重力の城だ |
| 遙 | 私はセットアップに出来ることはありません。 |
| GM | 了解です。 おばあちゃんは何も無し。 |
| 明彦 | む?ヴァイタルも奈落も無いのか。 |
| 遙 | おや、奈落してくると思ったのに。 |
| GM | 1ラウンド目ですしね。 底知れぬ瞳で、ゆったりと見つめてます。 |
| 沖那 | 前より強化されていないことを祈るw |
| 遙 | いまだ嘗て、老人にこれほどの脅威を感じたのはマスターアジア以来です(笑 |
| 明彦 | まぁ、ともかくチェシャだw |
| GM | チェシャ:「ひっひ……嗤うぜ」 |
| 沖那 | サポートデバイス入ってないから受けにくいのが難点だ(苦笑 |
| 明彦 | 取りあえず向こう(並列戦闘中)は一人で充分平気 という事がわかっただけでも朗報だ!w |
| 沖那 | ああ、問題はこっちだな! |
| 遙 | 大丈夫、先輩はリアクティブアーマーの加護があります(笑 |
| 沖那 | 1回だけな!w ヴヴヴヴン |
| GM | 大量の口が―― 黒い嘲笑が、空間に浮かぶ。 「「「ひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!!」」」 |
| GM | (ころころ……ころころ……)34、対象は3名ですね。 |
| 沖那 | さて、こっちの攻撃は移動不可だったか… これは素直に食らっておくか? 受けようと思えば受けれるが、ここで魔眼を使いたくない |
| 明彦 | まぁ、幸い全員射撃で攻撃可能だしな。攻撃手段持ちは。 |
| 沖那 | 私が茂野をカバーしとけばそれでいいか? |
| 遙 | そうですね、まだ余裕はありますし。 笑い声に――吹き飛ばされる――!? |
| 明彦 | 待て、吹き飛ばされる?w |
| 沖那 | ちょっとまて、俺の記憶だとバロール/オルクスだから… バロールであったっけ?w |
| GM | 《斥力の槌》が組んであります。 |
| 沖那 | うわーw |
| 明彦 | それか!w |
| 遙 | えーと、そうすると。 |
| GM | 命中した人は、エンゲージから外されます。 |
| 遙 | その場に固定は無しですか? |
| 沖那 | 仕方がない…頑張って止めるか? |
| 明彦 | しか無いか?ダメージ次第で竜鱗できるが、高そうだしな。 |
| 沖那 | しかしそれでダメージ通ると私だけ飛ぶんだよなw |
| 遙 | どの道私には関係ありませんが、 私さっきのリザレクト1でしたから、HP1です(笑 |
| 沖那 | けどまあ…ブーツにはシンドローム的に固定技は無かった気がするが ばあちゃんはわからんが |
| GM | 《縛鎖》も組んでありますのでご心配なく。(にっこり) |
| 沖那 | 死んでしまえw |
| 遙 | ああ、やっぱり縛るんだ。 |
| 沖那 | わかった、努力で受けるw |
| 明彦 | すまん、頼んだ。 |
| 遙 | 喰らったら吹き飛んで固定、申し訳ありませんが対処の使用がありません。 |
| 沖那 | 失敗する可能性もあるがな、サポートデバイスが無いのでダイスが悪い というわけで、孤独の魔眼から舞姫で (ころころ……ころころ……ころころ……)71、無駄に高いなw |
| 遙 | 凄い集めましたね(笑 |
| 沖那 | 受けの達成値も防御点に足せたらなぁw |
| 明彦 | まぁ、無い物ねだりしてもしょうがない、ダメージをw |
| GM | おっと、4d10+16で(ころころ)44点です。 |
| 沖那 | ・・・うわぁw |
| 遙 | うわ。 |
| 明彦 | 出目が走りやがったw |
| 沖那 | 装甲は? |
| GM | 装甲は有効です。 |
| 沖那 | ・・・よく考えたらこのシンドロームで装甲無視はないなw |
| 遙 | これで装甲無視は嫌らしすぎます(笑 |
| 沖那 | ああ、だったら笑えることに装甲・重力の城、受け値でノーダメだ |
| 明彦 | あははははははw |
| 遙 | そして、相変わらず異様に硬いですね(笑 |
| 沖那 | 手甲が地味に効いたな |
| 徹 | かーんw |
| GM | 素晴らしいですね。 |
| 遙 | UGN戦闘服を上成君に渡して正解でしたね(笑 |
| 徹 | ありがとうw |
| 沖那 | ああ、あっちは命中だからな |
| GM | チェシャ:「ひっひ……やるぅ」 |
| 明彦 | 受けても縛鎖は有効だったか? |
| GM | ええ。 |
| 遙 | その上で蹴られると、結局離されるわけですか。 |
| 沖那 | だが、実は魔眼はそう使えないからな。長期戦は無理だぞ |
| 明彦 | まず猫2匹を即行で仕留めねばな。 |
| 遙 | リプレイで茂野センパイを最大限に補助します。 |
| 明彦 | …いや、そういえばお婆ちゃんが復活させるエフェクトをw |
| 沖那 | ああ…でも婆さん昏倒回復持ちだ、どうする?w |
| 遙 | ああ(笑 |
| 徹 | 忘れようw |
| 明彦 | 攻撃したら復讐の領域が!w |
| 遙 | でも、お婆ちゃんに直接行くと、復讐の領域が(笑 |
| 沖那 | まあ…回数に制限はあるはずだし |
| 遙 | せめてもの救いは、お婆ちゃんがヴァイタルアップしていないことですか(笑 |
| 沖那 | ばあちゃんシンドロームなんだったっけ |
| GM | オルクスオルクス。 |
| 遙 | オルクスピュアですか(笑 |
| 沖那 | だったら、まだヴァイタルしてないし弐発当てれば倒せるぞ? 復讐は1回っきりだ |
| 明彦 | ああ、そうなんだが問題は 復讐されると俺が確実に死ぬ事だw |
| 徹 | どうせなに食らっても死にますよw |
| 明彦 | タイタスで復活ができないんだよw |
| 遙 | あと4個ですものね(笑 ただ、私の攻撃では完全に抵抗されるんですよ、 意思は絶対に高いです(笑 |
| 沖那 | いや、でも意志のクリティカルを下げるのは…あったっけオルクス? |
| GM | ブーツ:「にゃい、次はアタイにゃ!」 ばっ……!! |
| GM | 全身に白い毛を生やしたブーツが、自慢の蹴りをかましてくる――! (ころころ……ころころ……ころころ……)51、《吹き飛ばし》組みです。 |
| 明彦 | 対象は? |
| GM | 対象は、3名。 |
| 沖那 | さて…51かぁ、微妙にきついかもしれん(苦笑 |
| 遙 | まぁ、なんにせよ魔眼できないなら、私は吹き飛びましょう(笑 |
| 沖那 | だが、やるしかないな。魔眼だ |
| GM | 残念。 |
| 明彦 | 範囲じゃないから魔眼が効かん。 |
| GM | 要の陣形なので。 |
| 遙 | 範囲じゃなくて、複数選択攻撃ですか。 |
| 沖那 | げーw |
| 遙 | これだからオルクスは(笑 |
| 沖那 | ち、しゃあない。八月朔日はリザレクトしてくれ、茂野をカバー受けする |
| 明彦 | すまん。 |
| 遙 | ええ、私はまだ余裕があるから大丈夫です。 |
| 沖那 | さて、受けれるかどうか… |
| 遙 | 素だと回避する気にもならない達成値ですね(笑 |
| 沖那 | (ころころ……ころころ……ころころ……)61、ひゅう |
| 遙 | おお。 |
| GM | わーお。 |
| 明彦 | 何だ?受けるようになってから一度も失敗してないぞ?w |
| 遙 | (ころころ……)6、その横で、私は吹き飛びました(笑 |
| GM | ブーツ:「にゃいっ……」 |
| 沖那 | 「すまないが、お城の舞踏会まで連れて行ってもらおうか」 |
| GM | 映詩:「……」 《力の法則》 |
| 沖那 | げげーいw |
| 遙 | そりゃあ持ってるでしょうよ(笑 |
| 徹 | 貫く?w |
| GM | 受けるか――と、言うところで。力が増幅される――! (ころころ)91点です。 |
| 遙 | うわっ! |
| 沖那 | ああ、こりゃ流石に無理だw |
| 徹 | どこまでなら防げたんですか? |
| 沖那 | 65ぐらいまでだったら… |
| GM | ただし、実ダメージは無し。 |
| 遙 | 吹き飛ぶんでしたっけ。 |
| GM | 沖那さんと遙さんは、15メートル吹き飛ばされます。 |
| 沖那 | 「んなっ…くそっ!押される!?」 |
| 遙 | 「ッ……分断され、た!?」 |
| 明彦 | 「ち、味な真似を!」 |
| 遙 | つまり、茂野センパイのみ取り残された(笑 |
| 明彦 | やばいな、死ぬw |
| 沖那 | ちぃ、しまったな。時の棺しておくべきだった、いつも忘れるw |
| 遙 | ますます短期決戦で行かないとキツイですね。 |
| 沖那 | 後は防げて時の棺で1回きりだ |
| GM | あ、1D2してください。>はるかおきな |
| 遙 | ああ、方向ですか。 (ころころ)2の方向です。 |
| 沖那 | (ころころ)1、すまんw |
| 遙 | うわ(笑 |
| GM | では、分断されました。 |
| 沖那 | またかw |
| 遙 | 見事に(笑 |
| 沖那 | ち、移動できないのは私だけだから 移動してくれればまたカバーできるが…距離的に辛いか |
| 明彦 | 誰か、特権階級のDロイス持ちを呼んで来いw |
| 遙 | 前回も、センパイが取り残されたんじゃなかったんでしたっけ?(笑 |
| 明彦 | そうだw>取り残された |
| 沖那 | 15mだと…ああ、肉体10無いととてもじゃないがw |
| 遙 | しかも、その上で行動を移動に使うことになります。 |
| 明彦 | ともあれ世界城。 ご ご ご |
| GM | 大きすぎて――何処が動いているのかも分らないくらい。 地面が――せり上がる! ―― |
| GM | 映詩:「構築」 マイナーで《領域の支配者》 22r+30@7(ころころ……ころころ……ころころ……)66、対象は3名ですね。 |
| 明彦 | ふ、無理だw |
| 沖那 | これ受けてもなーw |
| GM | 回避の場合は、避けに-1のダイスペナルティですね。 |
| 沖那 | 第一技能30ってなんだよw |
| 遙 | 解っていた事ですが、三位一体は分断されると脆いですねぇ(笑 |
| 明彦 | 防御判定のCに+1だから受けもだぞ。 |
| 沖那 | 時の棺かけといたほうがよかったか? て、いうか判定前って地味に酷いね。大抵手遅れだw |
| GM | ああ、《完全なる世界》は組んでません。 まだ。 |
| 明彦 | 組んでなくて22個ってのはアホだろw |
| GM | 組めば27個になるのかな。 と言うか、レベル全部1つ低く換算してました。おっとっと。 |
| 沖那 | わーいw |
| GM | まぁ、今回はこれで。(笑 |
| 遙 | 上成君は善戦してるんですけどねぇ(笑 ←並列戦闘中 |
| 徹 | こちらはお互い防御過多ですw |
| 明彦 | 相性が悪すぎる相手だからな、このトリオw 逆なら相性が良いんだが!w |
| 徹 | 逆ならそりゃw |
| 明彦 | 上成ならこの3人相手にしても生き残れるぞ、一人でw |
| 沖那 | ・・・で、どうする? |
| 明彦 | 俺は死ぬしかないな。竜鱗かけてみるが越えるだろ。確実に。 |
| 遙 | 私はリザレクトする余裕はありますが……センパイ堕ちると攻撃が(笑 |
| 沖那 | やっぱつかっときゃよかったか、時の棺(涙 |
| 遙 | 現在、15mの正三角形なのも痛いですね。 というか、コッチの攻撃に入る前に完全に封殺されてます(笑 |
| 明彦 | んー。無理だろうな。やはり。 |
| 沖那 | しゃあない、大人しく食らうか |
| 明彦 | イチバチだ、あれくれ、えーと、斥力障壁。 |
| 沖那 | かまわんが |
| 遙 | 斥力と龍鱗で防げるレベルなんですかね。 |
| 明彦 | 恐らく無理。 |
| 沖那 | だろうな |
| 明彦 | まぁ、GMの出目が低い事を祈っておこう。 |
| 遙 | まぁ、GMの出目が腐れば。 |
| 徹 | 同じ発想w |
| 沖那 | とりあえず私はどうするか…受けるか? それともあえて食らって呪詛返しするか? |
| 遙 | ああ、お婆ちゃんに地味にダメージを与えるわけですね。 |
| 明彦 | ん、堅陸は呪詛返しかな。 |
| 沖那 | ふむ、じゃあ素直に食らっておこう |
| GM | よろしいですか? |
| 沖那 | あと八月朔日は振るだけ振れw |
| 明彦 | だなw |
| 遙 | ああ、回避で2r+1ですね(笑 |
| 沖那 | いや、一個減ってるw |
| 遙 | 減ってしまいましたか(笑 (ころころ)4です(笑 |
| 沖那 | まあ、どのみちですよねーw |
| 明彦 | で、斥力のダイスもくれw |
| 沖那 | いや、先にダメージだな、あれは実ダメージ軽減だから 意味なさげだったらつかわないw |
| 明彦 | 俺は竜鱗。30装甲w |
| 沖那 | 戦闘服ありゃもうちょい楽だったんだがなw |
| 遙 | すみません、調達不足です。 |
| 沖那 | 揃えられなかったのが難点か(苦笑 |
| GM | チェシャ:「ひっひ……ご主人様、お助けするぜ……ひっひ」 |
| 沖那 | またかw |
| GM | (ころころ)65点です。 |
| 沖那 | ふざけんなw |
| GM | 装甲は有効ですが。 |
| 沖那 | だーめだだめだw 私が全力で受けて止めれるか止めれないかってレベルだw |
| 明彦 | 今回ばっかりはバランス考えてないだろ、GMw |
| GM | んー? タイタス使えばどうにかなるんじゃないですかねぇ。 |
| 明彦 | あと4個で使えるかw |
| 遙 | 帰れませんよ、生還者でもないんだから(笑 |
| 沖那 | あの馬鹿が昇華したせいでなw |
| 明彦 | 昇華が必要って言われたもんでな!w |
| 沖那 | まあ、とりあえず私は呪詛返しだ |
| 遙 | 私は素直に喰らってリザレクトです。 |
| 沖那 | (ころころ……)18、ふう、成功 ダメージ48点プレゼント |
| GM | それは効きますねー。 |
| 遙 | これで堕ちたら笑うんですが(笑 |
| 沖那 | ショックアブソーバーでも持ってりゃ生きるか もしくは、基礎能力が阿呆ほど高いかw |
| 明彦 | まぁ、2d10上げとけ>侵食 |
| 沖那 | 侵食(ころころ)9だ、低いなー |
| GM | ふっと…… 映詩:「……」 |
| 沖那 | 「く…」 |
| GM | 笑って、彼女は、血を吐く。 まるで、大した事ではないように。 ブーツ:「にゃい?」 チェシャ:「ひっひ……一回死んじまったな」 ブーツ:「ご主人様も、戯れがお好きにゃい」 |
| 明彦 | ……落ちたか、こいつは。 |
| GM | チェシャ:「ひっひ、おら、来い……ひっひ」 ブーツ:「にゃいにゃい、ご主人様の演出を無駄にするなよ」 猫たちは、愉快そうに言う。 |
| 沖那 | おい、だれかレネゲイドチェッカーなんて持ってないよな? |
| 遙 | 復活エフェクトがなくても、理想郷が完成すれば お婆ちゃんは「居る」からじゃないですか? |
| 沖那 | ああ、なるほどな |
| 明彦 | んー。八月朔日。 |
| 遙 | で、なんでしょう? |
| 明彦 | リザレクト後すぐに『奇跡の滴』は使えるか? |
| 遙 | まさか実際に使うことになるとは想いませんでしたが、侵食率が足りません。 ええと……今75です。 確か、100からですよね? |
| 沖那 | 全然無理だなw |
| 明彦 | タイミングは後述か… |
| 沖那 | むしろどんだけ低いんだw |
| 徹 | なんで委員長そんな低いのw |
| 遙 | 何度かあったリザレクトが1だったからです(笑 |
| 明彦 | ならば、マイナー:ジェネシフトでメジャーで俺に支援、 そして後述のタイミングで俺に奇跡の滴、は可能か? |
| 遙 | センパイ、その支援は死体にするんですか(笑 |
| 明彦 | まだ昏倒状態だ。 |
| 沖那 | ん~…そもそもそれ次のターンを考えると効率悪いぞ |
| 遙 | リプレイコマンドを組めば、今回に攻撃できますよ。 その際、私自身にもリプレイすれば、私のセカンドでも猫を攻撃できます。 奇跡の雫は宣言ですから、いつでも使えるはずですし。 |
| 明彦 | ふむ……よし、タイタス使うか。 それで復活した場合、このRで攻撃できるよな?リプレイ無しでも。 |
| 遙 | ええと、イニシアの関係はどうなんでしょうね? |
| 明彦 | できないようならタイタスを使う。このRでカタをつけるぞ。 |
| 沖那 | んーGM。念のため確認するが、映詩は落ちた。でいいんだよな? |
| GM | はい。 |
| 遙 | で、GM、この攻撃でセンパイは何も行動せずに昏倒します。 それを、私のターンで奇跡の雫で復活させた場合、行動は可能ですか? |
| GM | 可能とします。 |
| 遙 | ということです、無茶しなくて大丈夫ですよ。 どの道、攻撃で無茶するんでしょうけど(笑 |
| 明彦 | 良し。ならばマイナーでジェネシフト頼む。 |
| 遙 | ああ、とりあえず、リザレクトします。 (ころころ)4、低いな、79です(笑 |
| 沖那 | 「やれやれ…ご主人様が死んだというのにまだやる気なのか? 理想郷とやらをそこまで信じられるとは…楽でよさそうだな」 |
| 明彦 | 堅陸も昏倒状態だな。 |
| 沖那 | まあな、とりあえずタイタス吐いて起きとくか |
| 遙 | センパイが発起してこのターンで終わるなら、寝ててもいいですよ(笑 |
| 沖那 | いや、昏倒状態でシーン終わるとホントは死ぬぞw HP1以上にしないと駄目なんだ、実はw |
| 明彦 | 「ち…八月朔日、任せるぞ」 一端昏倒。 |
| 遙 | 「任され、ました……少々、キツイですが」 ひぅぅ…… 風が、吹く。 城と化した花畑にも。 風が――吹く。 |
| 遙 | では、私の行動、マイナーアクションでジェネシフト。 |
| 明彦 | 3dも振ればコンボと組み合わせて100行くか? |
| 遙 | ええと、《領域調整》《リプレイコマンド》《妖精の手》《戦乙女の導き》《アドヴァイス》。 このコンボで+16です。 78だから、94になりますね。 |
| 明彦 | 2dだな。 |
| 遙 | いえ、念のため3dしておきます。 今回、いいのか悪いのか、出目低いですから(笑 |
| 明彦 | まぁ、八月朔日だからなぁw>ジェネシフト |
| 遙 | というわけで、ジェネシフト! 3d10! (ころころ)19……はい、97になりました(笑 |
| 沖那 | たっけぇw |
| GM | はい。 |
| 明彦 | 薬もあるし、ロイスも残ってるし、大丈夫だろう。 |
| 遙 | その上で、昏倒中の茂野センパイに支援エフェクトを飛ばします! |
| GM | 了解です。 |
| 明彦 | 自分も対象に入ってるか? |
| 遙 | 《領域調整》《リプレイコマンド》《妖精の手》《戦乙女の導き》《アドヴァイス》…… って、ああ《要の陣形》入れればジェネシフトしなくてよかった!(笑 |
| 明彦 | おーいw |
| 沖那 | たははw |
| 明彦 | まぁ良い、ダイス増えたと思えw |
| 徹 | まあ、足並みをそろえたということでw |
| 明彦 | じゃあ、判定頼む>支援 |
| 遙 | 侵食値+19で116、6にボーナス5、11r+4@7! (ころころ……ころころ……ころころ……)無駄に57(笑 |
| 沖那 | たっけーw |
| 遙 | クリティカル値-1、追加ダイス8個でセカンドアクション可能です。 |
| 明彦 | 良し。では奇跡の滴もくれ! |
| GM | セカンドアクションはまだでは? |
| 明彦 | 奇跡の滴はタイミング後述だ。 |
| GM | おっと、どうぞ。 |
| 遙 | そこに《奇跡の雫》! センパイを復活させます。 |
| 明彦 | HP2d10だな。 |
| 遙 | ああ、私が振るんですか。 (ころころ)12です。 |
| 明彦 | 半分まで回復だw |
| GM | はい。 |
| 明彦 | そして俺の行動だな。 |
| GM | どうぞ。 |
| 明彦 | 「……良くやった、上出来だ!」めきめき。 身体を獣化させる!ハンティング+完全獣化+鷹の翼! 少しでもダイス上げるぞ! |
| 遙 | 「後詰は控えていますが、済みません。センパイに頼ります」 |
| 明彦 | 「ああ。頼まれた」 |
| GM | ブーツ:「にゃい……お笑い種だいにゃい」 チェシャ:「ひっひ……助け合い、だってさ」 |
| 遙 | 私、支援らしい事をしたのは久しぶりです(笑 |
| 明彦 | コンボ、Dainsleif!対象はチェシャ! これで侵食144%だ。えーと、ダイスは24、Cは6か。 |
| GM | 強いですね、どうぞ。 |
| 明彦 | 「伸びろ魔剣!そして幕を降ろせ!この長い長い夢想劇の!」 魔剣を伸ばし、空高く飛び上がり――落下の速度も合わせ振り下ろす!! (ころころ……ころころ……)45! ちぃ、目が腐った! |
| 遙 | 意外と低くなりました。 |
| 沖那 | こんなときだけ低くてどうする(苦笑 |
| 遙 | 当たればですが、ダメージ決定には《力の法則》を飛ばします。 |
| GM | 防御判定は不可でしたね。 |
| 明彦 | いや、王は組み合わせていない。 |
| GM | あら、組んでないのですか。 |
| 明彦 | 回避判定なりなんなりしてくれ。 |
| GM | では、回避。 (ころころ……)25、ちっ |
| 沖那 | ふう |
| 明彦 | もっと腐ったなw |
| 遙 | では、そこに《力の法則》! ダメージに+3d10します! |
| 明彦 | よし、ダメージは8d10+41! |
| GM | く…… |
| 明彦 | 装甲無視で行くぞ! |
| GM | まずい、これはまずいですね。(苦笑 |
| 明彦 | 「雄雄雄ォォ雄ッッ!!!」 (ころころ)87! |
| 遙 | よし、高めです! |
| 沖那 | さ、流石の馬鹿力か |
| GM | チェシャ:「ひっひ…… おやすみ」 ブーツ:「にゃい、おやすみ」 ずるぁっ!! チェシャの身体を――剣が、貫く。 ――……ぱたん。 |
| GM | チェシャが、倒れる。 |
| 遙 | さて、残るは一人。 |
| GM | ブーツ:「にゃい、アタイだけかいにゃ…… ま、遊ぼうと思ってたから、別にいいにゃいが」 |
| 明彦 | ついでにHP8点回復。 |
| 沖那 | 体力全快かよ |
| 明彦 | いや、今100越えてるから全快は23だw |
| GM | さて……セカンドアクションでしたっけ? |
| 遙 | では、堅陸先輩は行動ありませんから、セカンドアクションですか? |
| 明彦 | そうだな。 |
| 沖那 | 向こうも持ってるか? |
| 明彦 | まぁ、持ってたら時の棺しろ。 |
| 沖那 | だな |
| GM | ブーツ:「こういうんは、ご主人様の十八番なんだけどにゃ」 ぴしぃっ…… 脳を―― ――嫌な、電流が、走る。 |
| 明彦 | 奈落の法則、ブーツも所持していたか。 |
| GM | セカンドアクションで、《ナーブジャック》を宣言します。 |
| 明彦 | と、何? |
| 徹 | 操られますよ!w |
| 沖那 | あららw |
| GM | 《要の陣形》も組んで、対象は3名。 |
| 明彦 | 時の棺だなw |
| 沖那 | しゃあない、あれに抵抗できる目はなさげだから 起きて時の棺だ |
| 遙 | こういう時の取っておきです(笑 |
| 沖那 | てなわけでタイタス消費で起きる |
| GM | 誰のタイタスですか? |
| 沖那 | 世界城ので、てなわけで時の棺 |
| 遙 | 「……でも、貴方はお婆ちゃんではないから」 |
| 沖那 | 「すまんな。これが礼だ」 |
| GM | ブーツ:「にゃ……」 ぎししっ! |
| GM | 一瞬の停滞。 試みが――失敗を迎える。 |
| 遙 | では、私のセカンドアクションでよろしいですか? |
| GM | どうぞ。 |
| 明彦 | ああ、俺はフルパワーだしな。 |
| 遙 | 《領域調整》《錯覚の香り》《絶対の恐怖》侵食値+6で136! |
| 沖那 | しかし何だかんだで今私が一番侵食低いのかw |
| 徹 | えー? おいらは183だというのにw ←並列戦闘中 |
| 遙 | 6個+支援8個+錯覚6個+ボーナス6個、締めて26r+4@6! えーとえーと、ここで更に「お婆ちゃんと猫二人」にロイスをとりタイタス化、 クリティカルを5まで下げます! |
| 沖那 | とりあえず後はなるたけ同調律使って私の侵食で振ってくれ(苦笑 |
| 遙 | というわけで、26r+4@5です! |
| GM | ええ、どうぞ。 |
| 遙 | ……前回のグレムリンのせいで、ここ一番が不吉でなりませんが……行きます! (ころころ……ころころ……ころころ……)76、それなり! 意志で抵抗してください。 |
| GM | 抵抗4r+5(ころころ)11、くぅ。 |
| 遙 | ……なんでしょう、この常識的な数字に対する違和感は(笑 |
| 明彦 | 気にするなw |
| 遙 | ダメージは8d10+3、流石に固定値は低いです。 |
| GM | どうぞ。 |
| 遙 | (ころころ)47点、装甲無視です。 |
| GM | くっ。 ブーツ:「にゃいぃぃいい!」 ぐわんぐわんする、頭を抱えて。 |
| 明彦 | ヴァイタルで+60くらいはあるだろうから、落ちないな。 |
| 遙 | やはり固定値が低いですから、決定力に欠けますね。 |
| GM | ブーツ:「にゃ、まだにゃいよ。 もうちょっと、楽しませてほしいにゃぁ」 |
| 明彦 | だがとどめる!GM、俺とブーツの距離は10m以内だな? |
| GM | ええ。 |
| 明彦 | ではマイナーで移動! 鷹の翼もされているから10m移動できるからエンゲージ! では行くぞ。 |
| GM | どうぞ。 全力を込め、振り下ろしたその衝撃に悲鳴を上げる筋肉。 だが。だがまだ終らない。まだ、もう一撃を放てる力が残っている。 ――だから。 |
| 明彦 | 「――雄雄雄緒緒ォォ雄ッッッ!!!」 腕から、足から、血飛沫を飛ばしながら。 その翼で斬るべきモノに向かって突進する。 「Tyr―― fingr!!!!」 真一文字に振り抜いて。 侵食162、コンボTyrfingrに+大蛇。 防御判定不可能、装甲無視。 (ころころ……ころころ……)36、出目腐るな、本気でw |
| GM | ブーツ:「――っ!」 |
| 明彦 | で、ダメージ4d10+52(ころころ)73点! |
| 遙 | 固定値の時点でさっきの私の攻撃よりダメージを与えてらっしゃる(笑 |
| 明彦 | ついでにHP8点回復。これで満タン26点w 「にゃ」 |
| GM | イタズラ猫のように、笑う。 ブーツ:「残念だった――にゃぁ。さっき」 気づけよ。 笑う。 《復讐の領域》――! |
| 遙 | こ、こで!? |
| 明彦 | テメェも持ってやがったかw |
| 沖那 | うっわw |
| 明彦 | 「ぐ…!」 ばしゃあ!!肩から腹にかけて、真一文字に裂ける! |
| 沖那 | あっちゃー…こりゃもう駄目かもわからんねw |
| 遙 | というか、ここで茂野センパイが堕ち、次のターンとなる、と。 |
| 明彦 | はい、昏倒w |
| 遙 | ブーツの先制攻撃が来ますね。 |
| 明彦 | 復讐の領域二つとかずるくないか?w |
| GM | ブーツ:「にゃにゃ! 予め伏線はあったにゃいよ? ご主人様が使えるのを、アタイが使えないとでも思っていたか!」 |
| 明彦 | そういうのじゃなくてデータ的に卑怯だと言っているw |
| 遙 | ……異世界の因子? |
| GM | ブーツ:「にゃんて、実は――これは結局ご主人様の技にゃいけど!」 ――同調律――? |
| 遙 | ああ、そっちか! |
| GM | ブーツ:「にゃにゃ、あー、面白かったにゃ。 ほら、堅陸沖那の方は動かないにゃいか? それなら、またアタイが動くにゃよ?」 |
| 沖那 | いや、私セカンドアクション無いからなw |
| 明彦 | まぁ、ブーツからだな。 |
| GM | では、ブーツ。 《世界樹の葉》《要の陣形》で、二人を起こします。 |
| 沖那 | ああ…やっぱりw |
| 遙 | うはぁ。 |
| GM | (ころころ……)14ですが、侵食率で目標値が下がるので、成功。 |
| 明彦 | HPは1だが… |
| GM | チェシャ:「ひっひ……あー、死んだ、死んだ」 |
| 徹 | ねえ大丈夫?w |
| 沖那 | 駄目かもわからんねw |
| 遙 | というか、どうしましょう(笑 |
| GM | 映詩:「どんな景色が――見えたかしら?」 ここで。 穏やかに。 笑う。 そこ意地悪く――笑う。 |
| 明彦 | 堅陸が黒星粉砕を取れw |
| 徹 | それいいですねw |
| 遙 | 何が怖いかといえば、 まだお婆ちゃんの復讐の領域は残っていることですね(笑 |
| 沖那 | だな |
| 明彦 | ん?同調率で使っても使用回数は残るのか? |
| GM | いえ、消えていると思ってもらって、結構ですよ。 |
| 沖那 | 「やれやれ…冗談ではない、な」 |
| 遙 | 「あまり、いい気分ではありませんね」 |
| 沖那 | これ行動どうなるんだ? あと、今茂野は寝てるのか |
| 遙 | 昏倒中です(笑 |
| 明彦 | 昏倒状態だな。 |
| GM | お婆ちゃんの行動ですね。 |
| 沖那 | ・・・ああ、こりゃも(ry |
| GM | 映詩:「……終わりかしら」 こんなもので。 |
| 明彦 | 幸いHP回復は無い。 |
| 沖那 | だがチェシャのこのままだと攻撃まで飛ぶぞ?w |
| 明彦 | いきなり世界城まで来た、という事はチェシャは無いんじゃないか? 二人ともできるならチェシャを先にやるだろ。 |
| GM | 映詩:「届かなかったわね。 足りなかったわね――」 映詩の攻撃、行きます。 |
| 沖那 | うーいw |
| GM | 映詩:「――崩壊の景色――」 っががんっ! |
| GM | 映っている、景色中が――崩れる! |
| 遙 | くぅ、さっきの私の攻撃で死亡まで行っていれば、私に復讐で終わったのに! |
| 明彦 | 仕方あるまい。基礎攻撃力が違いすぎる。 |
| 沖那 | 仕方あるまい、八月朔日の攻撃では威力が足らなかったのは承知の上だ |
| GM | 《完全なる世界》も、組みます。 (ころころ……ころころ……ころころ……)76。 |
| 沖那 | 駄目だ!いくらなんでも受け切れん! |
| 明彦 | 完全なる世界でC上がっているしな。 |
| 沖那 | しかもセットアップでサポートデバイス使うのを忘れていた(苦笑 |
| GM | このタイミングで、使いたければ、どうぞ。 |
| 沖那 | ちぃ…とりあえず重力の城は見送る |
| 明彦 | 重力の城使うと黒星粉砕取っても使えんしな。 |
| 沖那 | サポートデバイスだけはかけておく…か 肉体にかけておく、いくらなんでも受けても無理だ |
| 遙 | クリティカル値が上がっている時点で、 私はなにもできません、11になります(笑 |
| 沖那 | もうどうしようもないわーw |
| 明彦 | 取りあえず、受けの判定しておけ。 |
| 沖那 | いや、侵食が勿体無い。ここは黙って受けておく そもそも城が入ってない状態の私の受け値は対して高くない |
| 明彦 | では、命中だな。二人とも。 ああ、GM。対象には俺も入ってるのか?w |
| 沖那 | お前は寝てろw |
| 遙 | 雫はもう使っちゃいましたよ(笑 |
| GM | ん。では、明彦君も容赦無しにしておきましょうか? |
| 明彦 | 起きるつもりはない。状態が昏倒から死亡に変わるw |
| 沖那 | いや、そもそもとどめをさす、にはそれだけでメジャー使うしな それにタイタスは死亡だって癒せるし |
| 明彦 | だったか。それじゃあ二人にダメージどうぞ。 |
| GM | では、ダメージ。 8D10+26(ころころ)71点。 |
| 沖那 | どのみち無理だこんなんw |
| 遙 | まぁ、ダメージダイスが全部1でも、固定値でHP無くなるんですけどね(笑 |
| 沖那 | とりあえずタイタス吐いとくか… |
| 明彦 | 呪詛返しよりゃ黒星粉砕だな。 |
| 沖那 | だな、とりあえず八月朔日の分をタイタスにして立っていよう そっちは寝てろ、とりあえず |
| 遙 | 寝てていいもんなんですかね(笑 |
| 沖那 | 必要になったら起きろw |
| 明彦 | 堅陸で仕留め切れなかったら起きろ。 |
| 遙 | 解りました、準備はしておきます(笑 |
| 沖那 | で、チェシャは動かないでいいのか? |
| GM | 良いですよ。 |
| 沖那 | それは行動済みということか? |
| GM | いいえ。 |
| 沖那 | うい、じゃあ、経験点払って黒星粉砕とりたいんだが |
| GM | はい、演出どうぞ。 |
| 沖那 | 「く…くく…くくくくく…やれやれ、皆死に掛けだな。 これじゃあどうなってもどの道飛ぶかもしれんなぁ…」 ところどころを血に染めながら 「これか?これが私の死か?」 ――死。 簡潔な、死。 簡単な、死。 ――詩。 |
| 沖那 | 「は…はははははは…そうか… ようやく、ようやく…ようやく終われるのか」 ―――けれども |
| 沖那 | 「……ああ、そうだな 終わっていいのは、私だけだ。 ならまだ、舞台の幕は下ろさせんっ!!」 『一人一途』 夜にはあなたに優しく解かれる 髪を一人一途に結う朝にまで幸せは満ちていた 遠い記憶の底 私は息のできない魚を真似る様に 短い歌で唇を慰めていた その音色が柔らかな泡になって やがて空に届けばいい 冬にはあなたの頬の熱を感じた 指を一人一夜ながめるだけの夏は凍える様で ひとつまた溜息 手袋の先が構築されていく 白く 白く そう、その舞台衣装はとても白く 私に世界の終りを選ばせるのなら あの穏やかな絶頂の日々にしたでしょう ただ瞳に映るもの全部が愛しくて泣けるほどだった 夜にはあなたに優しく解かれる 髪を一人一途に結う朝にまで幸せは満ちていた 遠い記憶の底 一人一途 せめて夢の中で逢いに来て欲しいと願うの 幸福と絶望の明らかな境を いともたやすく跳び越したふたりの過ちは今になって 許されてはいない 人はそれを ―――ウェディングドレス、と。呼ぶかもしれない |
| GM | …… |
| 沖那 | 「さあ、舞台から…消えろぉっっっ!!!」 舞う 舞う 舞う 腕から ドレスの裾から衝撃波が飛び 城を 花畑を 砕いていく ざんっ ざんっ ざんっ ざんっっ!! |
| 沖那 | てなわけで、黒星粉砕、範囲なんで全員入るね? |
| GM | ええ。 景色が、崩壊した景色が―― ――さらに。 散ってゆく――! |
| GM | ブーツ:「にゃいにゃい、よくもまぁ、やってくれるにゃぁ」 チェシャ:「ひっひ……起きた瞬間これかよ」 ブーツ:「にゃ、アタイらの役目は、もう充分てことだろうにゃぁ?」 チェシャ:「ひっひ……重畳、重畳。 ……精々嘲笑わせてもらうさ……ひっひ」 ブーツ:「じゃ、ありがとにゃい、ご主人様」 チェシャ:「また、会えるかな、オイラ達――」 チェシャが、映詩をカバーリング。 ダメージどうぞ。 |
| 沖那 | こ、これカバー可能だったのか!? |
| GM | リアクション不可とは書いてありますけれどね。 |
| 沖那 | ・・・カバーリアクションじゃねぇもんなぁw |
| 遙 | だから、チェシャは行動しなかったんですね。 |
| 沖那 | (ころころ)49点 |
| GM | 充分ですね。チェシャもブーツもノックダウンです。 映詩:「ええ……“永遠なる理想郷”――あの人の下で。またね」 おやすみなさい。 子猫ちゃん達。 |
| 明彦 | さて…ここでとどめられるかは八月朔日にかかったな。 |
| 遙 | 目覚めの時か(笑 |
| 明彦 | 相手のHPは1だ。当りさえすれば倒せるだろうが… マインドエンハンス持ってそうでなぁ、ただw |
| 遙 | さしあたり、支部長のロイスをタイタスにして復活します。 |
| 明彦 | これでもダメだった場合、俺が立ち上がって仕掛ける。 |
| 沖那 | おっと、侵食率っと(ころころ)26で、162 |
| 遙 | 「ああ……こ、こで、寝ているわけにはいきませんよね……支部長。 全力を、尽くすと決めた以上……最後まで、やらない、と」 |
| GM | 映詩:「支部長……ああ、あの子」 くすり、と――微笑むように。 |
| GM | 映詩:「元気、かしら?」 |
| 遙 | 「元気です、よ……ふふ、何を言ってもだめですよ、お婆ちゃん。 私は、知ってるんです……知っていますとも……」 《領域調整》《錯覚の香り》《絶対の恐怖》侵食値+6で142。 |
| GM | 映詩:「何をかしら?」 |
| 遙 | 6個+錯覚6個+ボーナス6個、加えて先生のロイスをタイタスにして、 クリティカル値を下げ18r+4@6。 |
| GM | 穏やかに。 底意地が悪いくらい穏やかに、彼女は尋ねます。 |
| 遙 | 「私の家族が……全員、生穢いってことをです!」 |
| GM | 映詩:「そう。なら―― 私に見せてみなさい――」 ――この、お婆ちゃんに。 生き過ぎた。 行き過ぎた。 |
| 遙 | 「……生きます!」 (ころころ……ころころ……ころころ……)49! く、低いか! |
| GM | 意志で対抗でしたね。 |
| 遙 | はい。 |
| GM | 良いでしょう、振ります。 17r+25(ころころ……ころころ……)39 |
| 遙 | やった! |
| 沖那 | ぶねぇ… |
| GM | クリティカル1回分……足りませんでしたね。 |
| 沖那 | 技能が恐ろしかったな… |
| 明彦 | 何だ、その技能はw |
| GM | 20以上の技能が5個あるおばあちゃんを舐めないで下さい。 |
| 遙 | マインドエンハンスがあったら、終わってましたね。 ――ふっ…… かき乱される―― 頭の、中。 でもこんな絶望、恐怖、苦しみ、とっくに慣れているのよ。 ……それでも、痛みは、いつになっても―― 消えないけれど。 |
| GM | 映詩:「……良いのよ。 どうせ……私の想いは、届かないのでしょうし……」 片想い……。 ずっと、想ってて。 |
| GM | 映詩:「ああ……」 ああ、なんだかとても。 とても疲れたわ。 その時まで。 もう、起きたくない位に。 ――。 |
| GM | あくまで……穏やかな笑みで。 老婆は、沈黙する。 地形が歪む。 戦闘終了です。 |
| 遙 | ダメージ振ってませんけど、1点だからいいですよね? |
| GM | ええ。 |
| 明彦 | 終ったなら、俺に応急処置頼むw |
| 遙 | ええ、救急セットならいつも通りもってますから(ジャバジャバ |
| 明彦 | 1d10振ってくれw |
| GM | 遙さん、どうぞ。 |
| 遙 | (ころころ)5点です。 |
| GM | 5点回復。 |
| 沖那 | ああ、何だかんだでありがたいw |
| GM | 統治者のいなくなったこの世界が、がらがら終っていきそうです。 |
| 遙 | センパイ引き摺って、離脱しましょう。 |
| 沖那 | 「……さよなら」 |
| 遙 | 「またいつか……お婆ちゃん」 |
| 沖那 | 「いや…」 |
| GM | 飲み込まれていく……人影。 |
| 沖那 | 「…もう、無いさ」 |
| 遙 | 「そう、ですか……その方がいいのかもしれませんね」 |
| GM | あつらえたかのように、まだ開いていない扉が ひとつだけ。 ぽつん、と。 誘うように、鎮座している。 |
| 明彦 | 「……終ったようだな……後は、上成か」 |
| 沖那 | 「行くぞ。この調子だと上成がどうなっているかわからん」 |
| 遙 | 「ええ、急いで上成君を迎えに行きましょう」 |
| 明彦 | 「ああ、そうだな」 きぅ…… |
| GM | 両開きの扉が、ゆっくり、口をあけます。 扉に入りますね? |
| 明彦 | ああ。 |
| 遙 | はい、入ります。 |
| 沖那 | うむ |
| GM | 3人が 若い三人が 次へ繋がる扉へ、飛び込む。 ぱたん。 ――終った。 終った? いや。 まだ。 終らない。 |
| GM | シーンカット。 |