| 遙 | 現在の侵食率、上成君217、私181、堅陸先輩236、茂野センパイ181です(笑 |
|---|---|
| GM | 何のゲームやらわからん状態ですね。(笑 |
| 徹 | 平均いくつ?w |
| 遙 | えー…(計算)…でました、203ですね(笑 |
| 沖那 | だな |
| GM | あははー。 |
| 遙 | 阿呆ですね、なんですか平均が200越えって(笑 |
| 徹 | ありえない数字w |
| GM | さて、エンディングでなさりたいこととか、 質問・確認何かしらありましたら、申請してくださいな。 |
| 徹 | 死ぬなら千歌ちゃんの死んだところで死ぬとか?w |
| GM | 良いですよ、殺して欲しいんですね、徹君。(氷点下の吐息 |
| 徹 | いやいや、数時的にあり得る可能性なんですからw 自律判定で戻ってこれなかったら、の話です。 精一杯生き残るつもりですが…200超えまくりだしw |
| 遙 | なにかあるんです? |
| GM | いえ、別に。 皆様、何か私の度肝を抜くようなアイデアをお持ちかな? と、期待してみただけです。 |
| 遙 | GM、これは何となくの思いつきなんですが。 |
| GM | はい。 |
| 遙 | えっと、まず今戦っている場所は、 前に夜吹が腕で作った理想郷空間の一種みたいな物なんですか? |
| GM | んー、ま、そう思ってもらっても良いでしょう。 違うと言えば違うんですが、例えばそうすると、どうなるのですか? |
| 遙 | ようは、ルーラーとしての理想郷(少年)を倒した時点で、 堅陸先輩がこの空間と同調して再定義しなおせば、 侵食率を下げるとかの効果が生み出せないかな、とか考えていたんですよ。 |
| GM | ふむふむ。 |
| 徹 | いっそ、レネゲイドを消し去るとかも? |
| 遙 | 触れ合う表層が、侵食率を一時的に下げる謎の技を使ってたじゃないですか。 あんな感じで。 |
| 徹 | あれは……薬物だったんでは? |
| GM | ですね。 |
| 遙 | でしたっけ、であるならそっちでもいいんですが。 |
| GM | 貴方方が今持っている薬のプロトタイプです。 |
| 徹 | 夜吹に薬をおねだりしましょうよw |
| 明彦 | ん、似てるな。考え。 俺の場合は外の『端末』と同調、触媒にして 周りのオーヴァードに侵食率を分ける、という案もあった。 |
| 遙 | ああ、オラの元気を皆にくれてやる作戦(笑 |
| 徹 | くれてやるの?w |
| 遙 | 集めてどうするんですか、これ以上(笑 まぁ、どちらの案にしても要は先輩の同調率ですね。 |
| 徹 | ですね。それくらいしか思いつかない。 |
| 遙 | 思いついたのは周囲のオーヴァードじゃない、って事くらい。 せっかくロイスがあるんですから、知り合いに負担してもらいましょう(笑 |
| 明彦 | まぁ、同調律のオーバーブースト、という感じか……ん? ああ、そうか。戦闘終れば同調律使いが増えるな。 |
| 徹 | 風靡先輩? |
| 遙 | ま、なんにしても理想郷を倒さない事には始まりません。 セカンドアクション、そろそろ再開しましょうか? |
| 沖那 | まあ、まずはそれだな |
| 明彦 | ああ。先に片付けるとしよう。 |
| GM | では、始めましょう。 トゥルー・クライマックス04 |
| GM | では、セカンドアクション宣言どうぞ。 |
| 徹 | セカンドアクションしまーす。 |
| 遙 | 例によって、私の支援を待ちますか? |
| 明彦 | まぁ、素だと当たらんしなぁw |
| 徹 | 無理ですよ。攻撃しかできないんですから>委員長 |
| 遙 | おっと、リプレイコマンドはそうでしたね。 |
| 徹 | だから僕がロイスを潰して…w |
| 遙 | では、私のセカンドアクションも深く考えずに攻撃しますか。 |
| 徹 | 明彦先輩もしますよね>セカンド |
| 明彦 | ああ。 |
| 沖那 | 先に茂野に撃たせたほうがいい感じかねぇ |
| GM | セカンドアクションって、順序入れ替えできましたか? |
| 沖那 | ・・・通常のイニシ順。だな |
| 徹 | 待機も無理かw |
| 明彦 | だが俺はフルパワーで0だ。 |
| 沖那 | まあ仕方あるまい |
| 遙 | そうすると、上成君からですか。 |
| 徹 | あ。そうだ。 理想郷はセカンド宣言しますか? |
| GM | しますよ。 |
| 沖那 | ん、それもあったな |
| 遙 | このラウンドは、セカンドアクションの行動順も5なんですかね? |
| 沖那 | な…はずだな |
| 徹 | ですね。 |
| 沖那 | ふむ…となると茂野が遅れるのか |
| 明彦 | む、となると、また無しで行くか? |
| 沖那 | どうする?フルパワー切るか? |
| 徹 | 切るのも手ですね。 |
| 遙 | 上成君でイモータルライフまで使わせれば、切っても抜けるでしょう。 |
| 沖那 | 一応まだ私は立ってるから一発受けれるといえば受けれるが… まあ、まずは上成の攻撃を見てから決めるか |
| 徹 | まあ、当たるかどうかが問題なんですが… 賢者の石は……使うと逝くなあw |
| 沖那 | お前がこれ以上使ったらホントに死ぬな |
| 遙 | 余剰の理想郷ロイスは使い切りました。 |
| 徹 | けど、ダイス数と技能で負けてますからねえ。 |
| 遙 | 本当は、後一個あるはずだったんですけどね。 |
| 徹 | 奇跡の滴w |
| 遙 | 奇跡の雫を使い損ねて。 |
| 沖那 | ・・・ふぅむ。前に茂野が言ってた同調律によるロイス共有でも提案するか? といっても私もロイスがやばいのは同じだが |
| 徹 | ロイスというか侵食自体僕より上じゃないですかw |
| 沖那 | 実はな(苦笑 |
| 徹 | 沖那先輩は切り捨てる……なら、それが一番なんですけどね。 |
| GM | へぇ。 |
| 明彦 | 当てねばならん…が、命中率が絶望的だな。 |
| 遙 | 先輩の同調を中継して、私のロイスを使えませんかね。 |
| 明彦 | ん、ん、んー…………GM。風靡は確かにいるんだよな? |
| GM | 居ますよ。 |
| 明彦 | やってみるか?ダブル同調律。 |
| 徹 | はい? |
| 遙 | また、不思議な語感ですね。 |
| 徹 | 具体的になんなんでしょう。 |
| 沖那 | 中継か? だがどのみちどれか一つロイスを使わないことに変わりは無いぞ。 全員やばいというのに |
| 徹 | やっぱり素でいきましょうか? |
| 明彦 | いや、つまりだ。 同調律二人でブーストして他の奴らと同調するわけだ。 できればシーンにかかるエフェクトがあればいいが。 |
| 徹 | 他の奴等…この場合、委員長か明彦先輩ですか。 |
| 明彦 | いや。言っただろ?『シーン』と。 |
| 徹 | 誰とですか? |
| 遙 | つまり、理想郷の外のメンツと同調するんですか? |
| 明彦 | ま、UGNの面子だけで充分だが。 |
| GM | シーンに登場してないんですけれどねぇ。 |
| 徹 | 同調してどうするかも問題です。 |
| GM | ちなみに、風靡は今明彦君に身を委ねている状態ですし、 明彦君の戦闘能力は今風靡によって支えられてます。 風靡に何かしてもらいたいのなら、その接続を切る必要がありますから、 その点はご了承ください。 |
| 明彦 | ほう。切るとどうなる? |
| GM | 切ると、明彦君の戦闘能力が失せます。 |
| 遙 | センパイの戦闘力が無くなると倒せなくなりますよ(笑 |
| 明彦 | つまりエフェクト使用不可能、 シーンでかかってるエフェクトも自動解除でいいのか? |
| GM | ま、そうですね。 要するに、魔剣と明彦君の身体を、 互いの干渉が過剰にならないように繋いでいるのが風靡です。 |
| 徹 | じゃあ、僕からもいいですか? Dロイスをタイタスにして昇華、 それで最後に賢者の石の効果を発動させて攻撃 ……はできないでしょうか? Dロイスはタイタスにならないそうですが。 |
| GM | ちょっと、難しいかもしれませんね。 |
| 徹 | 難しいか! |
| GM | なぜかというと、徹君のDロイスは変異種。 意志でどうにかなる領域のものではないからです。 |
| 徹 | 変異種でなくなるってなんなんだろうw |
| GM | もしそれをタイタスにするというのなら、逆転 貴方の意識が、身体から離れるって事になるでしょうね。 |
| 徹 | ジャーム化ですかw |
| GM | つまりは、完全に石に取り込まれます。 |
| 徹 | はーい。考慮しておきます。 さて……やっぱり普通に攻撃しますか? |
| 明彦 | ん、ん、んー……と。ん。んー。GM。 俺の空きロイスに同調律を取る事は可能か? |
| GM | 理屈がどうしても欲しいですね、そこは。 |
| 徹 | 風靡先輩と一つになっているから? |
| 明彦 | まぁ、感じ的には『Dロイスの一時取得』か。 |
| GM | そう言えば……風靡もこの場に居たのなら…… ま、元々ピリオドの一員ですしねー。 風靡も、“永遠なる理想郷”にロイスを結んでいる、 と考えるのが妥当かもしれませんね。 だからどうと言うことでもありませんが。 |
| 明彦 | わかった、OK。使わせてもらいたいw |
| 徹 | そのタイタスを回して!w |
| GM | おや、私は別に。独り言ですよ、今のは。 |
| 徹 | そうか…w |
| GM | 何のタイタスを回して、ですか? えーっと、思い当たりませんね。(笑 |
| 遙 | 裏切る、つまりロイスをタイタスにし、それを同調率で回す。 ああ、超越者のロイスだから、同調率はいらないのか。 |
| 徹 | 元から同調率ですけどw |
| 遙 | ただ、自分の属していた物を断ち切るのですから、 はいどうぞ、と言うわけにはいかないでしょう。 説得が必要ですね。 |
| 明彦 | つまり、俺がまた口説けと!w |
| 沖那 | ・・・もう必要ないない気がするがな(苦笑>口説け |
| 徹 | というか、NPCがタイタスを持っているかどうか…w |
| 遙 | この場に居る以上、理想郷とのロイスは持っているはずですよ(笑 |
| GM | さて、そろそろよろしいですか? 行動に移ってもらいたいところなんですけれどー。 |
| 徹 | まあ、どうぞw |
| 明彦 | では、風靡の枠外タイタスを上成に回す事は可能か? |
| GM | 枠外タイタス? ああ、“永遠なる理想郷”の、ですか? |
| 明彦 | ああ。 |
| GM | 少し呼びかければ、可能だと思います。 良くお気づきになりましたね。 |
| 明彦 | はっはっはw |
| 沖那 | あはははは(苦笑 |
| 徹 | GMは可愛いですねえw |
| 遙 | まぁ、今はその優しさに乗りましょう(笑 |
| GM | 風靡は、“永遠なる理想郷”に、懐旧○/偏愛でロイスを取ってました。 |
| 徹 | 過去形なのか…そうだよね。 |
| 遙 | 今は、偏愛の相手が違いますものね(笑 |
| GM | 偏愛と言うのは、不健康な愛ですよ。 縋りつくような。 |
| 明彦 | では、呼びかけるか。 |
| 徹 | どうぞ。 |
| 明彦 | (風靡。もう少しだけ、力を貸してくれ。俺達が前に進む為のほんの一押しを) 少しだけ、目を閉じて。 (俺とお前が共に歩む為…そして、仲間を生きて返す為の、ほんの一押しを) 己の内に確かにいるその人に。 「貸してくれ。最後の一押しを、な」 語りかける。 …… ……人は、理想郷を目指してきたと思うか? ……アッキー。 |
| 明彦 | 「いいや……理想郷は目指すものじゃない。 創るものでも、見つけるものでもない」 ……なら、何? |
| 明彦 | 「この辺獄のような、地獄のような、煉獄のような、 この世界に理想郷なんて在るはずも無い。 無いから、創る事も見つける事も目指す事も全ては叶わん。 ――だが。 それでも―― それでも、たった一度でも笑えるのなら。 たった一欠片の希望でも。ほんの一滴の喜びでも。 俺達は悲しみや苦しみの中でも、歩いていける。 だから、理想郷など目指さなくていい。 そんな幸福など、俺は要らない」 ……まったく…… ……人は、って訊いてるのに、アッキーの事じゃないか、それ。 |
| GM | 何処か、愉快そうに。 ……でも そうだね。 |
| GM | 風靡:「アッキーがそう思うのなら、別に良いと思えるよ。私も」 ―― しゃらん ―― |
| GM | 空間に、そんな音が響いた気がしました。 |
| 明彦 | 「ああ、そういう事だ。人はそれぞれの道を行けばいい。 ―― ただ一人がそれを纏め、語るなぞ、傲慢だろう」 傲慢? 独り善がり? そんな事は知っている。知ってるし、理解した上で、ここまで来ている。 この世界中、皆傲慢に、独り善がりに生きているのと同じように。 でも、それ以上に――これは、答えだ。 揺らがない。崩れない。そして偽らない。 ――“永遠なる理想郷” |
| 明彦 | 「だから、俺も俺の勝手を押し通す。 『幸福になる傲慢』をお前が押し通すなら、 俺は『自分で求める勝手』を押し通す。 ――何の事はない。ただの」 「ガキの喧嘩さ」 「そうだね」 |
| GM | どんな軽い台詞も、重い台詞も、まるで等価に 簡単に受け流すように、受け入れる。 どうぞ、一つ分、自由に使えるタイタスを得ました。 |
| 徹 | では、タイタスもらいます! |
| GM | はい、どうぞ。 |
| 徹 | 「力が……溢れてくるっ…! これは…」 というわけで、雷の槍+MAXボルテージで撃ちますねー。 これで223に、賢者の石に理想郷のタイタスを使用! クリティカル-2で! 行きます! |
| 遙 | どうぞ。 |
| 徹 | まわれー! (ころころ……(中略)……ころころ……)126! やった!w |
| 遙 | 周った! 周りましたよ! |
| 明彦 | 回ったなぁw |
| 沖那 | 流石になw |
| 徹 | 軽く演出! 背中の光翼を、左腕の雷板を、右手の虚影を。全て、自らの中に収める。 その膨大なエネルギーを、結晶化した体内で増幅、増幅、増幅。 青白く透き通る、右手と、左手の間から。 膨大な、光の、柱を。 ――――大いなるもの(エル・トール)―――― |
| 徹 | いじょう! 風靡先輩ありがとう! |
| 遙 | これは流石に痛いでしょう。 |
| 徹 | 竜鱗しそうですけどw |
| 遙 | というか、ここに力の法則を組んで、 いっきにイモータルまで言って欲しいところです。 |
| 沖那 | いやまあ…ダイスで足りそうな気もしないでも無いが |
| 徹 | これでイモータルいかないときっついですね。 |
| 遙 | 茂野センパイなら、当たれば固定値でイモータルの回復分を抜けそうですし。 |
| GM | そうですね、《竜鱗》を宣言しましょう。 |
| 徹 | やはりw |
| GM | 子供:「……」 体全体が、淡い光で包まれる……。 |
| 明彦 | 40点防がれるな。 |
| 徹 | 委員長! お願いします! |
| 遙 | 「もう、道は見えています」 力の法則を宣言! |
| 徹 | 「いけええええええ!」 |
| 遙 | ダメージに+3d10してください! |
| 徹 | 16D+27で! (ころころ)116! 福音!w |
| 沖那 | だから毎度毎度福音言うな(苦笑 |
| 遙 | おお! いったいった、いい感じです! |
| GM | 遙さん |
| 遙 | はい? |
| GM | 侵食率だから、+4Dでは? |
| 遙 | ええと、元がLV2で、+2したら……4ですね。 +4D10が正しい、お、や? |
| 徹 | 振りなおしますか? |
| GM | 振り足しと、振り直し、好きな方どうぞ。 |
| 遙 | 振りなおして減ったら笑いましょう(笑 |
| 明彦 | 振り足しとけw |
| 徹 | たしときます、危ないw (ころころ)7で123! よーしw |
| 遙 | おおし! |
| GM | 83点貫通。 |
| 遙 | これで……。 |
| 徹 | どうだ…? |
| 沖那 | 普通のボスだったらこれだけで落ちるダメージだがな 「……」 淡い光が消え去って。 “永遠なる理想郷”――“それ”は瞼を閉じる。 ゆっくり―― そして――ゆっくり。 瞼を開いて。 |
| GM | 徹君を見据える。 |
| 徹 | まだー!?w |
| 沖那 | イモータルすらなしかよ… |
| 徹 | 「まだ……か!」 |
| GM | 次の方、どうぞ。 |
| 明彦 | 俺だな。あともう一撃、か。 |
| 遙 | そのパターンだと、イモータルから復帰したのは、 私の攻撃でなんとかするんでしょうか(笑 |
| 沖那 | まあ…回復量的には八月朔日でも落とせるはずだしな |
| 徹 | 明彦先輩の攻撃が当たるかどうかが焦点です。 |
| 遙 | 出目しだいです、あとは当たるか。 |
| 明彦 | んー。ダイスは20個だな。タイタスで何を使用するか…だが。 |
| 徹 | 明彦先輩は僕を使用済みですよ、複数回使えるのは僕だけですw |
| 沖那 | ん?ああ、上成はもう使っちゃったかって何だこの発言w |
| 遙 | アイテム扱い(笑 |
| 徹 | グラランですかw |
| 明彦 | 良し。紀土明彦をタイタス、昇華。Cを下げる。 理由は、『これからの俺』になるからな。 |
| 沖那 | まあ…達成値伸ばすんだったら大人しくC下げだな。 向こうの回避はだいたい平均で60~80ぐらいだし |
| 遙 | 後は、本当に出目しだいですね。 |
| 明彦 | まぁ問題は『ここぞという時の出目の寒さ』だが!俺の場合!w |
| 沖那 | ・・・言うな |
| 遙 | 言わないで下さい、後詰めは私なんですよ!(笑 |
| 明彦 | 祈るか、精々。 |
| 徹 | 汚名返上しましょうよ! |
| 明彦 | では、フルパワー抜きでいつものコンボ!侵食+9で200だ!w |
| 徹 | 僕より23も低いですよって会話おかしいですねw |
| GM | 《フルパワーアタック》を抜きますか。 |
| 遙 | 組むと、行動が0になっちゃいますからね。 |
| 明彦 | 固定値30で足りるかどうかは出目次第だな、本当に。 |
| 沖那 | まあ、せいぜい祈ろう |
| 徹 | 心配事もありますけど…攻撃力を信じます。 |
| 遙 | 残りHPが幾つかによりますね。 |
| 沖那 | 大丈夫、あたりゃたぶん落ちる・・・たぶんだが |
| 遙 | そろそろ、合計で500くらい与えましたか(笑 |
| 明彦 | 「もう一撃!受け取っておけ!」 剣を長く、大きく変形させ。ただ、単純に。 「征っ!」 |
| 明彦 | 上から下へ、極限の速さで振り下ろす! 20r+4@6(ころころ……)27 |
| 徹 | ちょw |
| 遙 | ええと(笑 |
| 沖那 | 流石だw |
| 明彦 | ふはははははははははははははははははははw |
| 徹 | 滅んだー!w |
| 沖那 | 期待裏切らないなぁお前ホントw |
| 明彦 | もう次からd10で一回ずつ判定していいか!?w |
| 徹 | 待ってください、20Dですか?w |
| GM | んー? 明彦君、完全獣化何レベルでしたっけ? |
| 明彦 | 2レベル。 |
| GM | 侵食ボーナスが+8個ありますから 8+8+6=22個ですよ。それだけで。 |
| 明彦 | あ、22個か。 |
| GM | ええ。 |
| 徹 | 直そうw |
| 沖那 | 良かったな、もう2個振れるぞw |
| GM | もう、間違いはいけませんね。 |
| 明彦 | 首の皮一枚!w |
| 遙 | 神は見放していなかったようです(笑 |
| GM | 振り直しか、振り足しどうぞ。 |
| 沖那 | 直せw |
| 明彦 | 直すw |
| 徹 | これ以下はないよw |
| 遙 | GM、本当にいい人です(笑 |
| 沖那 | これでこれ以下出したら褒めてやるw |
| 徹 | その時は大人しく滅びますw |
| 明彦 | で、本当に判定方法一回ずつでいいか?w |
| 遙 | いやいやいやいや(笑 |
| 沖那 | やめろ、うざいからw いいからとっとといのりささやきえいしょうねんじろw |
| 明彦 | まぁ、大人しく普通に判定しよう! またしても不安だが、天を信じて! ネタの神は来るな! いのりささやきえいしょうねんじろ!(ころころ……ころころ……)39 |
| 沖那 | ・・・・・ |
| 遙 | …… |
| 徹 | …… |
| 沖那 | うん、2d分って感じの増え方だったねw |
| 遙 | つつましやかな増え方でした(笑 |
| 徹 | まあ……神様は見てるんだねw |
| 明彦 | 部屋の隅行ってていいか?w |
| 沖那 | おう、泣いて来いw まあ、GMの出目が腐ることを祈れ |
| 遙 | 私、それでGMの出目が腐った所を見た事がありません(笑 |
| 沖那 | 言うなw |
| GM | 受け止めましょう。 |
| 徹 | あ、よけない?w |
| GM | ええ、受けます。 装甲は無視ですよね? |
| 沖那 | だな・・・しかし、エンハイ/キュマで受け? 絶対抜けると思うが |
| 徹 | だからと言ってよけられたくはないんですがw |
| 沖那 | いやまあ…そらそうだが(苦笑 |
| GM | 《獣の臭い》《イージスの盾》《瞬間の眼》《全知の欠片》 で、受けます。 43r+34@7(ころころ……ころころ……ころころ……)86 |
| 沖那 | まあ…そら受けるわなー、問題は受け値かw |
| 徹 | 技能値でw |
| 沖那 | ていうか+34の時点でw |
| GM | 受けましたね。26点カットです。 |
| 徹 | ありがとうw |
| 明彦 | ふ、固定値のほぼ大半だw |
| 遙 | もう、涙で前が見えない(笑 |
| GM | ただ簡単に、その剣を手で受けました。 |
| 沖那 | ダイス回せw たぶん残りHPはそんな多くないはずだから! |
| 明彦 | 祈り囁き詠唱念じろ! (ころころ)52・・・ぴったし半減か |
| GM | 26点通過。 |
| 明彦 | はいに なった! |
| 徹 | なるな!w |
| 沖那 | ・・・落ちそうではあるが、さっきのと足すと100こすし |
| GM | まだ、立っています。 |
| 遙 | うだー。よりにもよって、ここで私ですか(笑 |
| 沖那 | 八月朔日ー!せめてイモータル使わせろー!w |
| 徹 | その後どうするんですか?w |
| 沖那 | ・・・なんとかするしかあるまい!w |
| 遙 | 大丈夫です先輩、私まだ上成君使ってません(笑 |
| 徹 | 待って、使ってないけど使うロイスがないでしょw |
| 遙 | 4個ある……い、1個くらい(笑 |
| 徹 | 極限すぎるw |
| 沖那 | それやったら八月朔日が落ちるわっ!w |
| 徹 | 精神攻撃だから、当たることは当たるはず! |
| GM | 侵食率+3D10と、好きな方選んでも良いですよ。(にっこり |
| 沖那 | エンキュマじゃ意志は無いはずだし、たしか 当たればたぶん…落ちると思いたい |
| 明彦 | まぁ…圧倒的技能で『軍神の守り』とか言うかもしれんがな。 |
| 徹 | あと考えたくもないんですが、ショックアブソーブとか。 |
| 沖那 | ・・・流石に無いと信じたいところだな |
| 遙 | 思い出さないで下さいよ、考えないようにしてたんだから(笑 |
| 徹 | よし、忘れようw |
| 遙 | もうですね、それ以前の問題として、 例の「オラの元気を強制的に分ける作戦」とか使わないと、 皆帰れないんですから(笑 |
| 明彦 | 帰れんなぁw |
| 遙 | ここで出し渋る意味がない。 なにせ固定値が4ですからね、ダイス数を増やさないと。 ……問題は、その作戦でどの程度まで減るかどうか(笑 |
| 徹 | 最悪。僕一人残してみんな帰ってくださいw |
| 沖那 | お前残してどうするっちゅーねんドアホw |
| 遙 | さて、後は前回のグレムリン爆弾の時、 クリティカル値5だったのに達成値が36だったと言う、 神の領域の問題ですが(笑 |
| 明彦 | 今回俺も似たような目を出したぞ、3度もw |
| 沖那 | ・・・先ほどの茂野のノリをみると…なんとも言いがたいな(苦笑 |
| 遙 | というわけで、コレばかりは命を削らないと。 ……残ったロイス枠を上成君にとって即タイタス! |
| GM | さぁ、いらっしゃい。 |
| 遙 | 上成君を使用してクリティカル値を下げます! |
| 徹 | 増幅! |
| GM | 出来れば感情宣言が欲しかったです。 |
| 遙 | 連帯感と脅威、その力に対する脅威をコントロールさせてもらいます。 |
| 徹 | わーい、すっかりアイテムw |
| GM | はい。 |
| 遙 | 《領域調整》《錯覚の香り》《絶対の恐怖》侵食値+6で191。 「理想郷……いいえ、貴方の名前は?」 |
| GM | 子供:「呼びたいなら」 ひとつ |
| GM | 子供:「それだけだね」 人々独り 終ります。 ひとつの意志は ひとつきり。 |
| 遙 | 「……覚えておきます。そして貴方も刻みなさい、八月朔日遙という、意志が、 貴方に慈悲を―――くれてやります!」 6個+錯覚8個+ボーナス8個、締めて22r+4@5! はっはっは、この5と言うのが不吉な数字ですが、どうしようもない!(笑 |
| 徹 | いやいやw |
| 沖那 | ・・というか、さっきの茂野とダイス数も一緒だなw |
| 遙 | 不吉な!? |
| 明彦 | 来るなっ!こっちに来るんじゃないっ!!(隅にいる) |
| 徹 | いやいやw |
| 遙 | 「受け取りなさい、ひとつ!」 (ころころ……ころころ……)48 |
| 沖那 | ・・・うん、茂野よりは上だねw 27,39,48。ほら、進歩してるw |
| 徹 | まあ…うんw |
| GM | ダイスおかしいんじゃないですか? |
| 遙 | くぅ……まぁ、意志で抵抗です。 |
| 沖那 | 軍神の守りぐらいしかないと思うんだが…エンキュマの意志なんざ |
| 徹 | あれは後述タイミングですから。使うとしたら、マインドエンハンスですが…>軍神 |
| 遙 | なんか、前回の7でやった時の達成値の方が高いのがなんとも(笑 |
| GM | さっき明彦君も振り直しましたし、もう一度どうぞ。 高いほうを採用して差し上げましょう。 |
| 遙 | ああ、GMが神様に見えます。 |
| 徹 | 愛してる! |
| 遙 | これで下がったら、そっち(部屋の隅)に行っていいですか?(笑 |
| 沖那 | ・・・変なフラグ立てるなw |
| 明彦 | 来るなw |
| 遙 | (ころころ……ころころ……ころころ……)65、やったー!(笑 |
| 沖那 | おーw |
| 明彦 | よし、お前はそっち側だ!w |
| 沖那 | よかったよかったw |
| GM | 意志で対抗。 24r+20(ころころ……)33 |
| 徹 | わーいw |
| 沖那 | で、ですよねーw |
| 遙 | というか、怖いです(笑 |
| GM | やはりクリティカルしませんね……ダメージどうぞ。 |
| 遙 | ダメージは7D10+4と。 (ころころ)48! お、そこそこ行きましたよ! |
| 沖那 | おー |
| 徹 | これは倒れた! ―― 「……」 ポツリと呟くように しかし、その言葉は―― ――絶望のように、浸透して行く。 「 惜しい 」 依然として――健在。 |
| 明彦 | HP何点にしやがったw |
| 徹 | マジですか?w |
| 沖那 | これだけやってイモータルすら無しか…恐ろしいな |
| 徹 | 先生、ここは笑うところですか?w |
| 遙 | 変な笑いしか漏れません(笑 |
| GM | 子供:「おしまい」 すぅっと、腕を振るう……。 |
| GM | では、対象はエンゲージしている3名。 |
| 沖那 | 範囲? |
| GM | 範囲攻撃です。 |
| 沖那 | OK、それじゃあ最後の仕事と行こうか 魔眼、これでホントに最後の一回だ |
| 徹 | もう立ってなくていいですからw |
| 沖那 | いや、立たなきゃダメなんだよ、次のターン考えろw |
| 遙 | 先輩が倒れると、次回の頭でやっぱり先手を取られるんですよ(笑 |
| 明彦 | 灰色の庭があるからなぁw |
| 徹 | あ、じゃあ…奇跡の滴? |
| 遙 | ですね。 ここに来て、保険として取った奇跡がより絶望的な使い方になりました(笑 |
| 沖那 | 受けに成功すれば止める自信もそれなりにあるんだがな… 相手の達成値次第だ |
| GM | ダイスペナルティをお忘れずに。 |
| 沖那 | 忘れてたw |
| 徹 | ああw |
| 沖那 | だぁ、くそ!とてもじゃないが無理だ! |
| 徹 | 行動できないじゃないですかw |
| 遙 | そういえば先輩、めっちゃペナありましたね(笑 |
| 徹 | 振る、ふりだけしかできないw |
| 沖那 | だがまあ、とりあえず判定はしておく。 せめて行動のペナは消しておこう、エフェクトは使わんがな |
| GM | 《主の右腕》《レーザーファン》《獣の力》《全知の欠片》。 では、32r+19@7(ころころ……ころころ……ころころ……)53 |
| 遙 | クリティカル値7ですよ、7(笑 |
| 徹 | おっかしいなあw |
| 沖那 | え~っと、一個は振れるんだっけ?w |
| GM | 最低でも、1個は振れますよ。 |
| 沖那 | んじゃ、受けるだけ受け |
| 遙 | 5回連続で10が出れば(笑 |
| 沖那 | でるかw |
| 徹 | 1万分の一の確率ですよw>5回連続10 |
| 沖那 | (ころころ)6、ちぃ…受けができればぁっ! |
| GM | では、6d10+27(ころころ)56点。 |
| 沖那 | 受けができればこの程度止められるというのにぃっ!! |
| 遙 | この程度って(笑 |
| 沖那 | だが無理だ。落ちる すまん、たたき起こしてくれ。次のターン庭がいる |
| 遙 | すかさず奇跡の雫を宣言、先輩を叩き起こします。 |
| 沖那 | 「まった…く…本当に効いている…のか。尋ねたくなる、な…」 息を荒げながら |
| 遙 | ふふふ、これで201、ついに200の仲間入りですよ(笑 |
| 徹 | お、みんな200越えw |
| 明彦 | は、俺が一番低くなった!?w |
| 徹 | こいつめw |
| 沖那 | あ、そうだ八月朔日。念の為奇跡の雫のHP回復頼む |
| 遙 | おっと、そうですね。 |
| 徹 | おっとw |
| 遙 | 今+2だから、3D10ですね。 (ころころ)20回復です。 |
| 沖那 | ほぼフルか |
| GM | 子供:「……」 倒れない、倒れない。 あくまでも、倒れない。 ……でも、それも―― 変わりない。 |
| GM | 第3ラウンド突入です。 |
| 沖那 | これでクリンナップで眩暈が外れたか… |
| GM | セットアップ宣言は無し。 |
| 遙 | 先輩、頼みます。 |
| 沖那 | だが、こうなってはもはや城など無意味だな、庭だけでいこう |
| GM | では、またイニシアティブが5に。 |
| 徹 | セットアップ、フルインストール!226に! 泣けるw |
| GM | 皆様、行動どうぞ。 |
| 遙 | ふ、ふふふ、それでは、また補助行きましょうか(笑 |
| 明彦 | すまんw |
| 徹 | お願い委員長w |
| 遙 | いつもの補助、+19で220です(笑 |
| 徹 | あ、いや、もうセカンドアクションは…ないんじゃない?w |
| 沖那 | 茂野のあの出目を見てお前ほんとにそんなこと言えるか?w>セカンド |
| 明彦 | 言えないな、普通はw |
| 徹 | うんごめんw |
| 沖那 | 何があるかわからんのだ、 どうせ侵食的にはそうかわらんのだから保険は打っておけ(苦笑 |
| 徹 | では。 |
| 遙 | まぁ、そんなわけで6個+8個で14r+4@7。 (ころころ……ころころ……)38、要らんところで(笑 |
| 徹 | まあw |
| 遙 | では、クリティカル-1の+11個、頑張ってください(笑 |
| GM | 遙さん、最後に台詞どうぞ。 おそらく、流石にこれが最後でしょう。 |
| 遙 | 「これが……最後となるでしょう」 |
| 沖那 | ・・・そう願いたいものだな |
| GM | 終わり次第、次の方どうぞ。 |
| 遙 | 「これほどまでに強い意志に当たったことはありませんでした。 でも、貴方よりももっと重い意志になら、 今まで何度もぶつかってきているんです! さぁ、最後の一瞬まで手を動かしましょう! 否定の為に! そして、肯定のために! 両方あわせて、"私"は、"私たち"は先へと進みます!」 以上。 |
| GM | はい。 |
| 明彦 | では、俺から先に動く。 |
| 徹 | どうぞ! |
| 明彦 | 「流石に傲慢に世界を巻き込むだけはある、簡単には倒れてくれんか。 まぁ…それでも、俺は倒れるわけにも、彼岸に逝く事もできないんでな――」 剣と握りこみ。 ――剣が握り返してくれたような―― |
| 明彦 | 「打と意地を以って倒す…だったか。 俺にも意地と勝手がある。押し通る理由がある」 何度目かはわからない。ずっとただ今までしてきた事。 闘争に次ぐ闘争、己の罪悪からへの逃走。 縛るしがらみ等も全部纏めて。 「斬って捨てて、先に進む。待たせているんでな」 振り下ろす剣(ころころ……ころころ……ころころ……)65 |
| 沖那 | よし、マトモだw |
| 明彦 | やっとまとも(?)が! |
| 徹 | 割と! |
| GM | ダメージどうぞ。 |
| 明彦 | ん?回避も受けも無し? |
| GM | はい。 |
| 明彦 | 7d10+30 (ころころ)66点ダメージ。 |
| GM | Akihiko_7 -> 7D10+30 = [8,9,1,4,2,9,3]+30 = 66 |
| 遙 | そろそろ、累計で600くらいですかね(笑 |
| GM | 子供:「……」 ――ざくっ。 振り下ろされた剣が 身体に深く傷を刻む。 倒れる――倒れる―― ……。 古代種。 ――おおよそ単体で、いつまでも生き続けるものすらいるという、種族。 変異種が――次の可能性だとするのなら。 古代種は――レネゲイドウィルスを統括する――王。 主。 古代主―― |
| GM | 《イモータルライフ》を使用します。 |
| 遙 | イモータルライフ! 遂に! 終に! |
| GM | (ころころ)12点回復。 |
| 徹 | 12…か。 刻まれた傷が、輝きと共に引いて行く。 倒れかけた身体を、持ち直して。 それでも、それでも―― |
| 沖那 | 大丈夫、あてりゃ落ちる |
| 遙 | 当たれば。 |
| 徹 | では……行きますね。 |
| 明彦 | 「最後の最後!幕を下ろせ!」 |
| 遙 | 上成君、貴方が希望です。 |
| GM | 子供:「……そうだね」 |
| 徹 | 「……そうだな」 |
| GM | 否定も拒絶もしない。 |
| 徹 | 「この世界がある限り…… 君のように理想郷を求める人間は、なくならないんだろうな。 ここで君を倒したとしても……それが勝利じゃない。 だから……僕たちは これからも、この世界で生き。 君たちのような人間が少しでも減るように、 少しでもこの世界を良くしていくよ」 なんて―― なんて――奇麗事。 |
| 徹 | 「誓う。この奇麗ごとを」 愉快すぎて――気持ち悪い。 気味が悪い。 君が悪い。 ――語り部。 ――彼女なら、そう表現しただろう。 詰まらない。詰まらない。 頭狂ってるんじゃねぇの? ――そんな意見も、あったろう。 |
| 徹 | 「それでも、誓うとも!」 あいつなら――どうだろう。 アハハ、いいんじゃない♪ と、肯定してくれるんだろうか―― しかし、しかし、しかし――目の前の。 “永遠なる理想郷” ただの――子供。 名乗るのなら――ひとつ。 ひとつの、それは夢で、現で。 “それ” は、 それでも。 「 ―― そうだね 」 否定も、肯定も、せず。 感情も混ぜずに――受け入れた。 |
| 徹 | 「さようなら。そしてまた、いずれ」 続いていく、物語を――― 雷の槍!MAXボルテージ! 229!ダイスは39! 体内で極限まで圧縮した、光と雷を 穂先の形に成型し、亜光速で射出する! 残光だけが、ただ軌跡となり 何もかもを、貫いた。 ――――神さえ殺すもの(プラズマ・ロンギヌス)―――― |
| 徹 | ―――往きます! |
| GM | 来なさい。 |
| 徹 | 39r+4@6(ころころ……ころころ……ころころ……)47・・・くっ! どうだ! |
| 遙 | う、む。 |
| GM | 受け入れます。 ダメージどうぞ。 |
| 徹 | 5d10+27(ころころ)59点! 出目は…いい! |
| GM | 《ショックアブソーブ》……も、無意味ですね。 そう しあわせをのぞんでる そう うれしみをのぞんでる そう さみしさをこばんでる そう そう つかれたよ つかれてない? つきはしない? そう つかないんだ おわらない たどりつかない だから えいえん だから りそうきょう おわらない たどりつかない だから えいえんなる りそうきょう おやすみ また いずれ ゆめであいましょう …… |
| GM | どれくらい時間が経ったか、わかりません。 戦闘は、終りました。 |
| 徹 | はい。 |
| GM | 存在しているのは、五人。 玉響風靡。 茂野明彦。 堅陸沖那。 八月朔日遙。 上成徹。 |
| GM | 五人だけ、のはずでしたが。 「いやいや本当にお疲れ様でしたね。感動してしまいそうになりました。 全く、空っぽの分際でお恥ずかしい限りです。ねぇ?」 「そうだな。その資格は無い。 あるとしたら、出番だけだ」 |
| GM | ブリキと、アクスが……いつの間にか。 そこに。 |
| 明彦 | 「姿が見えんとは思ったが…まだいたか」 |
| 沖那 | 「その声は…あの時のか」 |
| 徹 | 「……何の用だ」 |
| 遙 | 「始めまして、となるんでしょうかね?」 |
| GM | ブリキ:「本当、本当。 これ以上無いくらいの労いの言葉をかけさせていただきますよ」 アクス:「八月朔日遙、堅陸沖那……、 茂野明彦と顔を合わせるのは初めてか」 ブリキ:「そうでしたっけねぇ? まぁ、それは些細な問題、瑣末な事象でしょう」 |
| 明彦 | 「それで…どうする気だ?お前らは」 |
| GM | 風靡:「……」 |
| 徹 | 「理想郷は倒れた。お前たちの目的も、もう果たせはしない。何の用だ?」 |
| GM | ブリキ:「おっとっと、そう殺気立たないで下さいよ。 勘違いはよして下さい。我等は別に戦いに来たわけではありませんよ」 |
| 遙 | 「では、ご用件を伺いましょうか?」 |
| GM | ブリキ:「予想もついているでしょうに、お人が悪い」 空っぽの表情で、そう答える。 ブリキ:「全く皆さん、こんなところまで、こんなこんな最深部までいらっしゃって――」 ―― どうやって帰るつもりだったんですか? ―― |