| GM | では成長報告をお願いします。PC1から。 |
|---|---|
| 千夏 | 危ない危ない。名前を忘れかけてた(笑) |
| GM | えー |
| ガーディ | ちょっとちょっと!w 私が先行ってもいいですけど? |
| 千夏 | どうぞ。 |
| ガーディ | ガーディの成長はHP10点MP3点、 プラーナ9/1、 特技「狂戦士化」 魔法「トンネル」です(この魔法は闘気を魔導に再配分しないと発動できないけど) で、それに付け加えてデスネ。 |
| GM | はいはい。 |
| ガーディ | コネクションなのですが、 以前二つある初期コネの片方を決めきれずにいたあれなんですけど。 ガーディが生まれてきた「世界結界の一部」にコネとっていいですか? |
| GM | コネ:世界結界ですか?w |
| ガーディ | それでアクセスに何か修正でも入らないかな、と(汗) |
| GM | じゃあコネ:世界結界の一部でどうぞ。 修正に関しては考慮するかもしれません。 |
| ガーディ | はい、ありがとうございます。 |
| 彰人 | では僕ですねー。 HP35 MP99 P内/解 48/12 幸運1上昇 『多重発動Lv1』習得、ですー。 |
| GM | 多重発動とは、また渋いところで来ましたねw |
| 彰人 | 取れる技能これくらいしかないですからーw |
| GM | 大呪符とか護法童子もなかなか行けますよw |
| GM | さておき、次は美香ですね。よろしいですか? |
| 美香 | え~っと、HP62、MP39、P42/18、信仰心+1、イレイズLv1 以上やで~ |
| GM | では最後に千夏、報告できますか? |
| 千夏 | HP48 MP51 プラーナ48・12 筋力+1 魔法、コールチャンス取得。 か、な? |
| GM | 了解しました。 では、ハンドアウトと今回予告を流しますね。 ナイトウィザードキャンペーン『ラストウィザードリィ』エピソード3 今回予告 サマーランドへようこそ! ここは、永遠に続く夏の園。 虫取り、プール、ハイキング、夏祭り。お泊り。 毎日が楽しくて仕方がなかった、あの頃をもう一度。 あの陽射しと思い出を、もう一度。 さあ、サマーランドへようこそ! ・ PC1用ハンドアウト 友達にチケットを貰い、サマーランドへやってきたあなた達。 さあ、楽しもう! 夏には、試験も宿題もないのだから。 気のいい友達と、ちょっとした出会いが、貴女を待っている! シナリオコネクション:御門アゼル ・ PC2用ハンドアウト 目立たない知り合いから誘われ、 軽い気持ちでサマーランドへやってきた貴方。 けれど蓋を開けてみれば、女子4人に男子1人のハーレム状態。 君はこの夏を楽しんで、大切な人をつくることができるのか! シナリオコネクション:唯野詠子 ・ PC3用ハンドアウト 大好きな父さん母さんと一緒に、家族旅行にやって来た貴方。 お隣のお姉さんたちとも仲良くなれて、夏はドキドキが一杯です。 みんな一緒に仲良く遊ぼう。楽しいことは、たくさんあるのだから! シナリオコネクション:真行寺命、真行寺灯 ・ PC4用ハンドアウト 教え子がサマーランドで遊ぶに当たって、引率を頼まれた貴女。 教師の仕事も楽じゃない… だから、たまには楽しんだってバチは当たらないはず。 お隣のコテージの仲睦まじい中学生姉妹に対しても、 教師らしく気を使ってしまうのはご愛嬌。 シナリオコネクション:要いのり、要ねがい |
| GM | 以上です。 |
| 彰人 | わーい、シナコネが二つですーw |
| 美香 | うちもやなぁw |
| ガーディ | うーむ、把握しましたー |
| GM | では、ナイトウィザード『ラストウィザードリィ』エピソード3、開始します。 |
| ガーディ | おーらい! |
| 美香 | わー |
| 千夏 | よろしくお願いします! |
| 美香 | エピソード3ちゅーことは誰かがシスの暗黒面におちるんやなー |
| ガーディ | 美香さんー!w そんなありそうなことを!w |
| 千夏 | ああ、私が落ちるのか。 |
| 彰人 | 今のままでは力が足りませんー。暗黒面を学ぶですよーw |
| ガーディ | やめれー!w |
| 彰人 | ガディ・ワン如きに用は無いのですーw |
| ガーディ | 誰がガディワン=ケノービだ!w |
| GM | では、オープニングです。登場キャラは、千夏、ガーディ、美香です。 …みんみんみんみんみん …カナカナカナカナカナ |
| 美香 | いやぁ、ひぐらしがないとるわーw |
| GM | カンカンカンカンカン! 詠子「こらー、いつまでも寝てないで、おきろー!」 |
| 美香 | いやぁ、クマゼミまでおるのかと思うたわーw クマゼミはカンカン鳴く…らしいねんw |
| GM | というわけで、コテージの朝です。 |
| ガーディ | えと、そのコテージにはガーディもいるのですか? |
| GM | はい、いますよ。美香先生も。 |
| ガーディ | …あのいつもの鎖を引きずる拘束服で?w |
| GM | なに言ってるんですか、普通の服ですよw |
| 彰人 | ガーディお兄ちゃんは留学生ですよー。忘れちゃったですかー?w |
| ガーディ | りゅ、留学生!!? そうか、俺は留学生だったのか!? |
| 千夏 | 誰が起こされてるんだろ。 |
| GM | 起こされてるのは、まだ寝ているみんなですw |
| 美香 | うちもかーw 教師やのにーw |
| GM | アゼル「う、う……ねむいよー」 |
| 千夏 | 「起きてー! あぜるー!」 |
| GM | 詠子「ほらほら千夏もみんなも起きるおきる! ご飯は自分たちで作らないと出てこないんだからねー!」 |
| ガーディ | ゆかり先生みたいだなあ、美香さん、生徒に起こされてるって。 |
| 美香 | ちゃ、ちゃうねんw |
| 千夏 | 「な、なんだってー!?」 がばぁっ! |
| GM | カンカンカン、と飯ごうとフライパンを打ち合わせて詠子。 |
| 千夏 | 起きた! |
| GM | 詠子「おはよう、千夏!」 |
| 美香 | 「すかー…ぴー…ああ…だから明石焼きはタコ焼きとちゃうねんて…」 |
| 千夏 | 「おはようエイコ! おはよー! あぜるー!」 |
| GM | アゼル「おはよう…みんな。 先生…あさ」 ゆさゆさ |
| 美香 | 「メロンパンにメロンが入って無いなら たこ焼きにタコが入って無くても問題ないなんて理屈は酷いやんか~」 |
| ガーディ | 「ん…ぅうん…」 ごろり。浴衣を派手に着崩して、 引き締まった胸板と腰を思いっきり露出させて寝返りをうってる。 |
| GM | 詠子「わ、ガーディ君!?」 真っ赤になって、こう指を開いて目に当てる詠子w |
| 美香 | 基本やな~w |
| 千夏 | 「きゃー! それは女の子がやるべき場面!」 同じようにしてる(笑) そして、下段の踵蹴り。 |
| ガーディ | 「千夏、千夏ごめん、死…あぶはっ!?」 |
| GM | 詠子「千夏の下段蹴りを五度まで!」 |
| ガーディ | 何か変な寝言を言いかけたが、千夏の下段蹴りで悶絶、後覚醒? 「おごっ、げほっ…千夏!何しやがってんだよお前!」 |
| 彰人 | もっとー、こうー、『ごぶぅはぁっ!!??』とー、こんな感じでなければーw |
| 千夏 | 「金的と並ぶ必殺性を持つ、下段の踵蹴りに、 5度まで耐えるとは……この男、生半な鍛え方ではない……」 かっこつけながら。 |
| ガーディ | 目ぇさまして食ってかかります。 いつのまにか五回耐えた事になってるし! |
| 千夏 | 「ならば六度目!」 |
| ガーディ | 「気付かねえうちにそんなにぶちこんでたのかよ千夏! お前それでも女の子か!」 |
| GM | 詠子「もういいから千夏!」 |
| ガーディ | 「六度目いるかあ!?」 |
| 千夏 | 「む。起きてしまった。残念」 |
| ガーディ | ぎゃいぎゃいw |
| GM | 詠子「ご飯つくろうよ!」 ぎゃいぎゃいw |
| 美香 | 「いや、そりゃたしかにうぐいすあんにはうぐいす入っとらんけど~…すぴ~…」 |
| 千夏 | 「そうだね! 踵蹴りしてたら、おなかすいちゃった!」 |
| ガーディ | 「そんなアバレ娘じゃお前、何かあった時誰にも守ってねえぞこの千夏~! 詠子みたいに「御飯造ろう」とか、少しは女の子らしいトコロはねえのか!?」 |
| 千夏 | 「ふ、いまどきの女の子は、自分の身は自分で守るのよ」 きらーん。 |
| GM | 詠子「お、女の子らしいところ…」 ぽぽぽ |
| ガーディ | 「な、何紅くなってんだよ詠子!?」 と、詠子のリアクションに驚いた後。 |
| 千夏 | 「そんなこというなら、ガーディ、男の子らしく、ご飯でも作って見せなさい!」 |
| ガーディ | 「先生もいつまで寝てるんだよ!本当に引率か!起きろよ!」 |
| 美香 | 「いやや~寝かせて~な~」 |
| GM | 詠子「ガーディ君はほら、薪割とか、お願いしたいかな、ね?」 |
| ガーディ | つかつか歩いていって先生の掛け布団ひっぱいで 敷き布団持ち上げて斜面使って美香を転がり落とす1 |
| 千夏 | 「いいじゃない。エイコ。(小声で)一緒にご飯作ったりしたら?」 |
| 美香 | 「ああん」 ぶしっと顔面から突っ込む |
| GM | 詠子「い、一緒にご飯…」 |
| ガーディ | 「?」 千夏と詠子の間に漂う変な空気にきょときょと。 |
| 千夏 | 「薪割りは、先生に任せれば、OK!」 |
| 美香 | 「うわぁ、うちに薪割りて…最近の子供はおっそろしいわ~」 |
| GM | えー、では外。既に真行寺一家と要姉妹がご飯の支度をしています。 電気もガスも通ってないコテージですので、ご注意ください。 炊くのは飯ごうです。 |
| ガーディ | と、お約束なことを抜かしてみるw いいのか、要姉、電気のないところでw |
| 美香 | うわはははw |
| ガーディ | ねっとおーくしょんでくんぞw |
| GM | ねがい「大丈夫…モバイル、あるから…」 |
| 美香 | あるのかw |
| 彰人 | 「おはようございますー」 にこにこー。 |
| GM | 命「おはよう、今日も元気だね」 |
| 彰人 | 両手で薪を持ってお手伝いですー。 |
| GM | いのり「おっはよー! 今日も朝からにぎやかだねっ!」 |
| 千夏 | 「にぎやかだよー!」 |
| ガーディ | 「おう、おはよっ!今日も元気だないのり!」 |
| 彰人 | 「んしょ、んしょ。薪持ってきたですよー。おはようございますー」 |
| 千夏 | 「なぜなら! 夏だから!!」 |
| GM | いのり「夏だからね!」 |
| 美香 | 「せやな~夏やな~」 |
| GM | 灯「……私は除け者」 |
| ガーディ | 「おう、灯おはよう。」 |
| 彰人 | 「お母さんは除け者なんかじゃないですよー」 |
| GM | 灯「手伝っていいの?」 |
| 千夏 | 「もちろん! むしろ、手伝ってください!」 |
| 彰人 | 「それはダメですー」 |
| 千夏 | 「って、なぜ!?」>それはダメ |
| 彰人 | 待ってくださいー。ガーディお兄ちゃん。 人妻に向かって呼び捨てですかー? |
| GM | 詠子「が、ガーディ君が人妻を呼び捨てにしたー!」 |
| 千夏 | 「な、なんだってー!?」 |
| GM | 詠子だいしょっく。 |
| 千夏 | 「ま、まさか、ガーディ!」 |
| GM | 詠子「年上好き!?」 |
| 千夏 | 「あんた……人妻好き!?」 |
| ガーディ | 「…ぉう?俺、何か妙なことしたか?」?? |
| GM | いのり「男なんてね…みんなそんなもんなんだよ」 |
| 彰人 | 「そうですかー。気をつけないといけないですー」 |
| 千夏 | 「男はみんなけだものなんだ……」 |
| 美香 | 「うわぁ…朝から飛ばしてんなぁ皆。 …うち低血圧やから朝弱いね~ん、 医学的には何の関係性もあらへんらしいけど~」 |
| ガーディ | 「…って、何言ってんだよ千夏。 なんで緋室灯を灯と呼んで…ん?えと、あれ?」 何か違和感?を感じたようなだけど。 「って、違う千夏!」 と叫んでおきます。 …ほんとはこのあと千夏を薪割りに誘いたかったんだけどw |
| 千夏 | 「いや! きっとそうだ! 人妻好きだなんて、けだものの証拠なり!」 |
| 美香 | 「ほらほら、色ボケしとる留学生は置いといて飯の準備やで~」 パンパンと手を叩いて |
| 彰人 | ガーディお兄ちゃん、一日目は何の疑いも無く遊ぶ日なのにー。 わかってませんねーw |
| 千夏 | 「そうでないというなら、料理でも作るがいい! エイコも、行くがいい!」 |
| ガーディ | 「違うっつってんだろ!? 千夏なんか女の子のくせに薪割りが似合っちまえこのぉ! 俺は料理してやろうじゃねえか!華麗に!」 |
| 彰人 | 「お父さーん。火加減はこのくらいですかねー?」 |
| 美香 | 「と、いうわけでうちのために飯の準備は頼んだで~」 ごろっと二度寝に入る |
| GM | 詠子「ガーディ君…よろしくね」 |
| 千夏 | 美香先生に、チキン・ウィッグ・フェイスロック。 「美香先生。先生なら、仕事しなくちゃ。ね?」 ぎりぎり。 |
| ガーディ | はっはっは、一辺日常やりだすととまらんなーw ま、だいぶ千夏も戻ってきたっぽいなw そして相変わらずガーディは千夏に翻弄されておるw |
| 千夏 | 37%戻ってきました! |
| GM | さて、無事ではなしに朝食を済ませたら、 今度はみんなで遊びに行きます。 |
| 彰人 | 「今日は何で遊びましょうかー?」 わくわくですー。 河原:童心に戻って水遊び。お昼は豪快にバーベキュー。釣りもできます。 遊園地:ジェットコースター『ナツカゼ』を中心に、スリルをプレゼント。 牧場:小さな動物を抱いたり大きな動物に乗ったり、普段できない体験をしてみましょう。 |
| GM | さて、どこに行きましょうか? |
| 千夏 | 遊園地! 遊園地生きたい! |
| 彰人 | PC1の意見を尊重しますー。 |
| 美香 | うむ、じゃあそゆことで~ |
| GM | では遊園地ですね。 |
| 千夏 | PLが、ジェットコースター乗りたい……。 |
| 彰人 | 「わーい!遊園地ですよー」 どきどきですー。 |
| ガーディ | PC2は牧場に興味があったんだが… 一体この世界の牧場って何がいるのかなーってw |
| GM | まあ、二週目に行けば?w>牧場 |
| 千夏 | そうそう。夏は、長いよ? |
| 彰人 | その気になれば永遠ですーw |
| 美香 | ああ、そゆことかw>2週目 永遠はあるで~ わりとそこらへんにあるで~w |
| ガーディ | つぇえい!お前等、何周もする気か!w |
| 千夏 | 「遊園地だーーー!!!」 |
| GM | では蝉の声と赤空の似合う遊園地です。 まあ普通の遊園地ですのでご心配なく。 詠子「遊園地だー!」 |
| ガーディ | ふむ、では遊園地か。 「おー!」 と、ガーディはまるで初めて遊園地に来たように目をキラキラさせている。 けど、乗り物が動くたびに「びくっ!?」となったりして、 キラキラしてる反面どこか違和感を感じているような… |
| 千夏 | 「うわー! ガーディ、かなり楽しみだったんだね! 目がきらきらしてるよ!」 |
| GM | 命「彰人は何に乗りたいんだい?」 |
| 彰人 | 「えっとですねー、えっとですねー、全部ですー!」 きらきら |
| GM | 灯「そう…大丈夫。みんな乗れるから」 詠子「ガーディ君、もしかして遊園地初めて?」 |
| ガーディ | 「ぇ、ぅあ、あ、うん、おう、ま、まあな。なんっつーかその、まるで…」 ぎくしゃくとしながら、遊園地を見回します。 「…ああ、そうだな。きっと初めてなんだろうな、こんなのは。」 |
| 彰人 | わかってませんねー。一週目は何の違和感も無く遊ぶ週ですよー?w |
| 千夏 | 「ほら! エイコ! エスコートしてあげなくちゃ! 初めてなんだもの!」 |
| ガーディ | なんでそこで詠子にふるんだ千夏はー!w |
| GM | 詠子「ちょ、千夏! …その、ガーディ君、いこっか」 |
| 千夏 | いやいや、こういう楽しみ方も、ありでしょう(笑) |
| ガーディ | うう… |
| 千夏 | (ぬたり |
| GM | さて、別にイベントとか用意してないんで、みなさん適当にどうぞw |
| 美香 | はっはっはw |
| 千夏 | いよっしゃー!!! |
| ガーディ | 実際私も、千夏に恋人候補がいたら 二人をくっつけるべく奔走しようと思ってたからなあw くそー、千夏め!俺がやろうとすることにことごとく先手を! 流石!やるなtdさん!この天然サド一号!w |
| 千夏 | 「さーて、あたしは、余ってるのは……」 |
| GM | アゼル「メリーゴーランド…可愛い」 |
| 千夏 | 「あぜるー!」 |
| GM | アゼル「千夏…」 |
| 千夏 | 「おう? メリーゴーランド! いいね! 乗ろう乗ろう! アゼル、一緒に乗る?」 |
| GM | 「うん…乗る」 |
| 千夏 | 「わーい!! じゃあ、乗ろう!!」 |
| 彰人 | 「お姉ちゃん達も乗るですかー?」 メリーゴーランド前ー。 「ボクもですー!」 |
| 千夏 | 「じゃあ、みんなで乗ろう!」 |
| ガーディ | 「ぉお…詠子、これ、ここから先下るのか!?下るのか!?」 ジェットコースターで、登りの終わりが見えてきたところでどぎまぎしてるw |
| GM | 詠子「う、うん。怖かったら手、にぎる?」 どぎまぎ |
| ガーディ | 「て、手ぇ!?」 一瞬これから先の下るのを忘れて詠子の言葉にどぎまぎるんだけど。 「あああああああああああああああああああ!?」 |
| GM | 詠子「じょ、冗談! 冗談だから わーーー!」 |
| ガーディ | 直後降下w |
| GM | いのり「あははははははー!」 |
| ガーディ | 「ふう、ビックリした。詠子、大丈夫だったか?」 と、言いつつ降りるんだけど。 降りるとき無意識に詠子の手を握ってエスコートしてたりするんさーw |
| GM | 詠子「ガーディ君…あの、手…」 |
| ガーディ | 「え、あ、その!あっはは、ごめんごめん!」 わ、笑って詠子から手を離すぞ! その手を無意味に激しくばたばた振りつつ。 で、 |
| GM | 詠子「あ、あはは、怖かったら仕方ないよねー」 |
| ガーディ | 「お、おい!千夏!そっちの様子はどうだおい!」 と、逃れるように話題を振るぜーw |
| GM | 命「たまにはこういうのもいいね…灯」 灯「この程度の加速度なら問題ない…もう一度」 |
| 彰人 | 「わ~~~~~~~~~~い」 フリーフォールーw |
| 美香 | ちなみに…うちはそこらのところでビール飲んでる駄目大人を堪能中ですw |
| 千夏 | じゃあ、美香先生のところへ、アゼルと来る。 「美香せんせーい!」 |
| GM | ねがい「先生…楽しそうですね」 同じくソフトクリーム舐めながら、さぼってるw |
| 千夏 | 「ねがいちゃーん!」 |
| 美香 | 「いやぁ…楽しいちゅーか楽やなぁ」 |
| GM | ねがい「なに?…千夏さん」 |
| 彰人 | 「美香先生も一緒に来るですよー!」 子供ぱわーw |
| 千夏 | 「一緒に、あれ乗ろう!」 |
| 美香 | 「仕事もせんで昼日中からビール、最高やで~ってうぉわ」 |
| GM | ねがい「あれって…」 |
| 千夏 | 指したのは、『ナツカゼ』 世界最速といわれるジェットコースターである。 |
| 彰人 | 「一緒に風になるですー」 と、ナツカゼに向かいますーw |
| 千夏 | 最高時速は、480kmを超えるという。 |
| GM | ねがい「あ、あれに?」 さーと青くなるw |
| 千夏 | そして、乗車時間は、1分を超える。 |
| 美香 | 「ちょ!待てぃ!酒飲んだあとはきついて!!!」 |
| ガーディ | ガーディと詠子がのってたのは、それとは別のコースターなわけ?>ナツカゼ |
| 千夏 | うん。 |
| 彰人 | 「きっと楽しいですよー!ねー?千夏お姉ちゃん?」 |
| GM | 詠子「わ、私達もいこっか?」 |
| 千夏 | ほら、でかい遊園地だと、ジェットコースター3つくらいあるじゃないですか。 |
| 美香 | ねずみーらんどでもかな~りあるしのうw |
| ガーディ | じゃあ、詠子とガーディは最初のコースターから降りて 千夏に向けて歩いていくと。 もっと激しいコースターに強制連行されるわけかw |
| 千夏 | 「ねー? あきとくーん!」 ということで、強引に連れて行く! |
| 彰人 | 連れてくですー! |
| GM | 命「お父さん達は少し疲れちゃったから休んでるよ。楽しんできなさい」 |
| 彰人 | 「はーい!」 |
| 美香 | 「い、いややー!堪忍やー!」 ずるずる引きずられていきますw |
| 千夏 | 「ガーディ! エイコー! 楽しんでるー!」 |
| GM | 詠子「あはは、千夏も楽しんでるね!」 |
| 千夏 | 「楽しんでるよー! ちょー楽しんでるー! あたしたちは、あれ乗ってくるからー!」 |
| ガーディ | 「うぉ、ちょ、千夏!?詠子はさっきもコースターのったばっかりで! つか俺も!お前コラ、どういうバイタリティーだよおい!?」 わたわたしてるのですが。というか、千夏に引きずられてる。 |
| GM | 詠子「あ、乗る乗る!」 |
| ガーディ | 「別行動するかのような口調で俺の襟首を掴むなー!?」ひきずられw |
| 千夏 | 千夏は引きずってませんよ。 エイコが、引きずるのです。 (ぬたり |
| 彰人 | がちょんがちょん。ベルトとハーネス固定ですーw 「わーい!最前列ですー!」 |
| ガーディ | tdさん貴様ー!? |
| 美香 | はっはっはw |
| GM | 詠子「ドキドキするね、ガーディ君」 最前列に。 |
| ガーディ | ともあれ、がっこんと据え付けられたw 「千夏かと思ったら引っ張ってたのは詠子かよ… けど、ま 楽しいんでるぜ、俺もさ。」 |
| GM | 詠子「良かった!」 |
| 千夏 | 「く、二番目だよ。アゼル。 だけど、お子様に譲ってあげるのも、大人の対応!」 |
| 彰人 | きっとナツカゼは4人席なんですよーw 最前列には美香先生も乗ってるですーw |
| 美香 | うちもかー!w 「吐きませんように吐きませんように…」w |
| GM | アゼル「千夏…こわくないの?」 |
| 千夏 | にっこり笑って。 |
| 彰人 | 「いよいよ出発ですー!」 |
| 千夏 | 「もちろん! とっても怖い!」 足ががたがたしてる。 |
| 彰人 | がっこんがっこんがっこん。 |
| GM | アゼル「怖いのー!?」 |
| 千夏 | 「い、勢いで乗ってしまったー!」 |
| ガーディ | 「おいおい大丈夫か!?」 |
| GM | 詠子「ガーディ君……がんばろ!」 |
| 彰人 | 昇る昇る。地面まで100mの高さまで昇る!w |
| 美香 | 高!w |
| 千夏 | 「だ、だけど、こ、こういうのは、こ、怖くないと意味ないし!」 |
| 美香 | 待て!どう考えても高すぎるて!w それビルでいうと50階建てぐらいあらへんか!?w |
| GM | じゃあ下のほうで係員が 「大丈夫です、動物実験は済みました。 レールなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのです」 |
| 彰人 | そして!!w 地上20mまで急降下!!w |
| 美香 | 80m急降下は死ぬてー!w |
| ガーディ | 「千夏、大丈夫か…っておわああああああああ!?」 |
| 彰人 | 「きゃは~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」 |
| 千夏 | 「ガーディ! そういうのはエイコにすべきなりいいいいぃいぃぃぃぃ!!!!」 |
| GM | 詠子「きゃあーー!」 |
| ガーディ | 「詠子も大丈夫かーーーーー!?!?!?!」 |
| GM | アゼル「……!」 |
| ガーディ | 「どうなってんだこの遊園地はまったくもーーーーーー!!!??!」 |
| 彰人 | 「わ~~~~~~~~~~~い!!」 |
| 千夏 | アゼルの手を握ろう。 |
| 美香 | 「(意識が飛んでいるようです)」 |
| 千夏 | 「のっきょーーーーーー!!!!!」 |
| ガーディ | 「あげっ!?」 詠子と千夏の間をきょろきょろしすぎて首が慣性の法則でごきっとw |
| GM | 詠子「ガーディ君、楽しいねー!」 |
| ガーディ | それでも、ガーディは。 「楽しい」と、確かにこの時は感じていたのでした。 …この時は、まだ。 |
| GM | さて、遊び倒してコテージに戻ってきました。 夕食も済んで、日が暮れた頃合です。 |
| 千夏 | ああ、楽しいけど、なんだろう。胸が痛い。 |
| GM | で、いのりが各コテージに いのり「ねー、肝試ししようよ!」 と言って回ります。 |
| 千夏 | にやーり。 「いいね! しよう!」 |
| ガーディ | 「うー…」 こきこき。まだ首の調子がー |
| 千夏 | エイコとガーディを見て、ぎらーん! |
| 彰人 | 「いーですねー。そうですねー、 罰ゲームはお母さんの手料理なんてどうでしょー?」 |
| ガーディ | 「うぇ!?」 何か嫌な予感が!w |
| GM | なお、真行寺夫妻はゆっくりするようです。 「彰人、楽しんできなさい。先生、よろしくお願いします」 だそうです。 |
| 美香 | 「あ~わかったで~」 |
| 彰人 | 「はーい!」 |
| 千夏 | 「はーい!」 |
| GM | いのり「で、肝試しなんだけどー、二人ずつに別れて!」 |
| 彰人 | 「くじ引きですねー」 |
| GM | いのり「山道を歩いて、神社までしるしを置いて、戻ってくる! でいいよね」 |
| ガーディ | ええと、子供チームは合計6人ですよね、たしか。 |
| 千夏 | 美香さん入れて、ですよね。 |
| GM | 千夏、ガーディ、美香、彰人、ねがい、いのり、アゼル、詠子ですね。 ではくじ引きー |
| 彰人 | 1d4ですかー? |
| GM | の結果。 詠子+ガーディ、千夏+アゼル、 いのり+ねがい、美香+彰人に決まりました。 |
| ガーディ | 結果決まってるー!? |
| 千夏 | はっはっは。 |
| 美香 | いんぼうやーw |
| 彰人 | あははーw |
| 千夏 | あたしがちょっと手を加えれば、こんなものちょちょいのちょいよ! |
| GM | 陰謀だったw |
| 美香 | やっぱりかーw |
| 千夏 | まあ、あたしが手を加えたのは、エイコとガーディのだけだけどね! |
| 彰人 | 一番手は誰ですー?w |
| 千夏 | はい! |
| GM | 提示順ですw ではガーディ+詠子からスタートで。 詠子「ガーディ君。その…よろしくね」 おずおず |
| ガーディ | 「…ぉ、おう!まかせとけ!俺にかかりゃあお化けなんざ嘘さ!」 と、胸を張っておくw |
| 千夏 | ぐあー!! 先に行って、隠れて怖がらせる計画がー! |
| GM | あ、千夏先でいいですよ?w |
| 千夏 | やったー! |
| GM | そんなことだろうと思ったw |
| ガーディ | うわああw |
| GM | ではアゼル千夏組からどうぞ。 |
| 千夏 | 「あぜるー! いこっかー!」 |
| GM | アゼル「う、うん…すこし怖いね」 |
| 千夏 | 「だいじょーぶ! あたしがついてる!」 |
| GM | まあ、さくさく進むわけですがw |
| 千夏 | じゃあ、一番暗くて、見つかりにくそうな場所で。 |
| GM | アゼル「あれ? 千夏…どうしたの?」 |
| 千夏 | 「……この辺かな」 アゼルの言葉に、にやーりと笑いながら、振り返って。 いたずらっ子の笑顔で。 「何にもないなんて、つまんないでしょ?」 |
| GM | では次、ガーディ+詠子ペアです。 |
| 千夏 | こいやー! |
| ガーディ | ううっw |
| GM | 詠子「………」 ちらちら見ながら無言で歩いてます。 |
| ガーディ | 「~♪~♪~!」 歌を歌いながら、出来る限り陽気を装い、 |
| 彰人 | 内心ビビリまくりですねー?w |
| ガーディ | 詠子に不安を抱かせないように、 灯りを向ける方向なんかも精一杯配慮してサポートします。 |
| 千夏 | がさっ! |
| ガーディ | げしっ! |
| GM | 詠子「ひ!?」 |
| ガーディ | 石をケリ込む! |
| 千夏 | がさがささっ! |
| ガーディ | ばきっ! 一回り大きな石をケリ込む!w |
| 千夏 | 石を投げ込まれたら、いっそう激しくなって、止まる。 |
| GM | 物音に驚いて、咄嗟ガーディにしがみつく詠子。 |
| ガーディ | 「ん、あ、ごめんごめん。ちょっと爪先に石が当たったみたいだ。 気にしない気にしない♪」 |
| GM | 詠子「で、でもさっき草むらが…」 |
| 彰人 | ダメですよー。ガーディお兄ちゃん其処はびびらないとーw |
| 千夏 | そして、そこへ、大きな影が横切る! ぶあー!! |
| GM | 詠子「ひえあ!?」 |
| ガーディ | 「っ!?」 じゃあ、一瞬「何か」を掴んで攻撃しようとして、 何かが無いことに気付いて焦る!? 「っな!?」 |
| GM | しーん。 |
| ガーディ | 「……」 咄嗟に詠子を守ろうとぎゅっとしてたw …まだぎゅっとしてるw |
| GM | 詠子「……が、ガーディ君…」 |
| 彰人 | 浮気者ーw |
| 千夏 | 「(ぐふふふふ、これは、いい物見たわー。 これで、一歩前進だね! エイコ!)」 |
| GM | アゼル「(千夏…こういうの、どうかと思う…)」 |
| 千夏 | 「(のーのー! これは、エイコとガーディのためなのよ! 彼女らの、輝かしい未来のため!)」 |
| ガーディ | 「…あ、その、ごめん。」 ちなみにその後、 本当に心底すまなそうな顔をして ガーディは詠子から身を話して歩いていきます。 「ごめんな、ほんと…」 |
| GM | 詠子「あ、あの、ガーディ君…ありがとう、ね」 |
| ガーディ | 「…御礼を言われることなんて、何一つしてないし、したこともないし… きっとこれからも…」 |
| GM | 詠子「ううん!ううん! ガーディ君は、すっごく!」 そろそろガーディは切って下さいw |
| ガーディ | 詠子ちゃんがいちいち返事するから!w |
| 千夏 | えー? もうちょっとやろうよ(笑) |
| 彰人 | うふふーw |
| GM | まだイベントが押してるんですw |
| ガーディ | 詠子の言葉に、複雑な表情をしてガーディは歩いていきました!まる! |
| GM | さて、次の組行こうかw まあ、ねがい&いのりは省略するとして。彰人+美香、どうぞ。 |
| 千夏 | あ、いのりとねがい、怖がらせ組に入れて、いい? |
| GM | いいですがw |
| 千夏 | あきとくーん! 結託しよー! |
| 彰人 | ボクは最後ですからちょっと難しいですーw |
| 千夏 | いやいや、いつの間にか消えるだけでいいから! |
| ガーディ | というわけで、先生どうぞ! |
| 彰人 | 「頭の上にどんぺりさーん♪ ボクと一緒にどんぺりさーん♪ どんぺりさんはどんぺりさーん♪」 とー、頭の上にどんぺりさんを乗せながら歩くですー。 |
| 美香 | 「どんぺりて…シャンパンかいな~。 えらいリッチな名前やな~」 |
| GM | 二人はひっそりとした山道を歩いていきます。 |
| 彰人 | 「どんぺりさんはどんぺりさんですよー?」 にこにこ |
| 千夏 | じゃあ、あきとくんだけに見えるように、かんぺを! |
| GM | 既に打ち合わせをしてあったんじゃ?w |
| 千夏 | ああ、なるほど(笑) |
| 彰人 | その時。彰人の頭の上からどんぺりが駆け下り、林に消える。 「ああー!どんぺりさん待つですよー」 一緒に彰人も。 |
| GM | がさがさー、闇に消えた。 |
| 美香 | 「あ~こら、待ちーやー」 仕方が無いので後を追います |
| 彰人 | ところがどっこい、追いかけた先にはボクはいませんーw |
| 千夏 | そして、暗い林の奥で、一人取り残される、美香先生。 |
| 美香 | 「あらら…見失なってしもたか…」 |
| GM | じじじじじじじじ。名も知れない虫だけが鳴いています。 |
| 彰人 | 月も見えない鬱蒼とした森。 響くのは得体も知れぬ虫の声… …虫の声? 一緒に何か。硬い物を齧る『カリカリ』という音が聞こえないか? |
| 美香 | あー聞こえへんわw いやー虫うるさいわーw |
| 彰人 | 一緒に何か。濡れたものに触るような『ピチャピチャ』という音が聞こえないか? |
| 美香 | あー聞こえへんなーw いやーほんと虫うるさいわーw |
| GM | ぺたり、ぺたり、と後方から足音が聞こえませんか? |
| 彰人 | 一緒に何か。まるで。まるで『鉄臭い』臭いがしないか? |
| 千夏 | 美香先生、現実逃避しておられる(笑) |
| 美香 | ぺとぺとさんでもおるんかなーw |
| ガーディ | 美香先生がーw せ、先生ー!w |
| 美香 | 先にいきーやーいうんやっけたしかーw |
| ガーディ | せ、先生ー!? |
| 千夏 | そして、先生の方に、冷たい手が……。 肩 |
| GM | ぺたり |
| 彰人 | 首 |
| 美香 | そぉい!背負い投げ!w |
| 彰人 | ひやり |
| 千夏 | だが、それもかなわない。 なぜなら、足が。 足が、つかまれている。 |
| ガーディ | ひえええええええ!?w |
| GM | なにに?w |
| 千夏 | ……手。 手であった。 奇怪な手であった。 |
| 美香 | マドハンドかー階段マジかで足掴むなやーw |
| 千夏 | あまりに、大きく、あまりに、力強く、あまりに、あまりに……冷たかった。 |
| ガーディ | 美、美香さーん! |
| 千夏 | 終。 |
| 美香 | どこのガッツやっちゅーねんw |
| GM | そろそろ切りましょうw |
| 彰人 | ええーw |
| ガーディ | こ、これ、次のシーンどうなるのよ!?w |
| 千夏 | く、美香さんめ! 余裕綽々じゃないか! |
| 美香 | いやぁ、暗い森うちあんまこわないねんw |
| 千夏 | 次は、恐れさせてやる! |
| 美香 | せめてやるんやったらPLが怖がるぐらいのものもってこいやーw |
| 彰人 | じゃあ、シュ★Loverをーw>怖がる |
| 美香 | ひっぃいいいいいいい |
| GM | では、次の日です。 みんみんみんみん かなかなかなかな 皆さん、次の日の朝ですよ! 朝食、どうぞ。 詠子「ほらほら、起きろー!」 カンカンカン! |
| 千夏 | 「みんなー! 起きろー!!!」 |
| ガーディ | 「……」 むっくり。 何か、違和感を感じたような。 |
| 千夏 | 「ち。踵蹴りする前に起きたか」 |
| ガーディ | 何か、変な夢を見ていたような。 そんな表情で、起きあがる。 「…千夏?…詠子?」 ゆっくりと首をまわしながら、顔を確認していく。 |
| GM | 詠子「ガーディ君、おはよ!」 |
| 千夏 | 「ほれ。起きたんなら、ご飯ご飯!」 |
| ガーディ | 「…彰人、命さん、灯さん…いのり…ねがい…」 ええと、今名前を挙げた人は、居る、よね? |
| 彰人 | このコテージの中にはいませんけどねー。 お外にいるですよー。 |
| 千夏 | 「作んないと、食べらんないよ!」 |
| ガーディ | ん、寝間着のまま窓際立って、外確認した。 で。 「…美香先生…?」 |
| GM | 詠子「働かざるもの食うべからずー!」 |
| ガーディ | いるんだよね、美香先生。 |
| GM | いますいます。美香先生も。 |
| ガーディ | 「……」 じゃあ、暫く美香先生がちゃんと居ることに何か違和感を感じてたけど。 |
| 彰人 | そもそも1週目なのに考えようとしてることが不自然っていうか無粋ですよーw |
| ガーディ | 軽く頭振って、長髪なびかせて。 「…今日、少しあっちいな…」 |