| GM | では、次の日 にはなりません。 |
|---|---|
| ガーディ | な、何だ!? |
| GM | ここで、ループが発生します。 |
| ガーディ | おお!? てっきりトラックでも突っ込んでくるのかと思ったがw |
| GM | みんみんみんみん かなかなかなかな さ、サマーランド二週目を開始しましょうかw |
| 美香 | わーいw |
| 彰人 | はーいw |
| 美香 | さ、次どこいこうかw |
| 千夏 | いや、早いし! まだ、どうなってるか良く分からないんだけど! とりあえず、おきよう。 |
| 美香 | おっと、そういえば先週の記憶チェックはあるのか? |
| ガーディ | そうそう、そろそろ違和感感じたいんだけど! |
| GM | ああ、ガーディは精神で判定してください。 これで成功すると、ウィザードとして覚醒できます。 |
| 美香 | ガーディだけかいなw |
| 千夏 | あ、あたしたちは無理なんだ。 |
| 彰人 | 全員判定じゃないんですかー? |
| 美香 | 堪能してたしなぁうちらw |
| 千夏 | あはははは(笑) まあ、今回も堪能しよう! |
| 美香 | 強いて言うならうちだと最後のメールぐらいやしw |
| GM | ああ、全員じゃないです。 というか、これ以降、目覚めたい人は精神ジャッジしてくださいw |
| 美香 | よし、どこまで(ry |
| GM | 醒めたいときに醒めな方式でw |
| ガーディ | ふーむ…>精神力 |
| 千夏 | じゃ、振ろう。 |
| ガーディ | って、よくかんがえたら CFきめてねえ! |
| 千夏 | あ、ほんとだ(笑) |
| 美香 | っと、そういえばw |
| GM | あ、ごめん。今適当に決めてw |
| 彰人 | C(ころころ)3 F(ころころ)5 うわーw |
| 美香 | おーw |
| 千夏 | うわあ(笑) |
| 彰人 | C/Fは3/2でー。 |
| ガーディ | C(ころころ)9 F(ころころ)10 …ふむ。 修正値2使って、cfは7/10で。 |
| 美香 | C(ころころ)8 F(ころころ)7 うむw |
| GM | 7だw |
| 千夏 | ははは(笑) |
| 美香 | まあ、7/6でw |
| 彰人 | 先生美味しいですーw |
| 千夏 | C(ころころ)7 F(ころころ)12 やべえ! |
| 美香 | おw |
| 彰人 | 直す必要ないですーw |
| ガーディ | 千夏いいなあw |
| 千夏 | こ、これは! 第一話のように、一度も判定しないことになりそう! |
| GM | えー、では全員CF決まりましたね。 |
| GM | 精神ジャッジする人は挙手してください。 |
| 美香 | あ、そうだ、いちおー今の内に各自精神力申告してみる? たぶん今回沢山使うだろうから ちなみにうちが6w |
| 千夏 | そうですね。 |
| 彰人 | はーい。ついでに精神力申告ー。ボクは10ですー。 |
| 千夏 | あたし、9. |
| ガーディ | うむ、俺も10. |
| 美香 | うち駄目やん!w |
| 千夏 | 一生帰ってこれないね! |
| ガーディ | 美香先生~w |
| 美香 | 駄目やーうちはこの夏の世界にとりこまれてしもうたんやーw |
| GM | もう諦めてるw |
| 美香 | あ~ここはえ~とこやな~w |
| 彰人 | ですね~w |
| GM | 人も死なないし、戦争もないしw |
| 美香 | さて、ファンブル目当てで振るかw |
| 千夏 | あたしも、振ろう。 |
| ガーディ | というわけで、俺も振るぞ。 |
| GM | あれ、千夏振るんですか? |
| ガーディ | え、いいの千夏? |
| 彰人 | じゃあ、ボクもー。 |
| 千夏 | まあ、ね。 |
| 美香 | ま、とりあえずってことで |
| ガーディ | まあ、ともかく振ってみるか。 (ころころ)21、お、出目良しw |
| 彰人 | 精神力ですよー。 (ころころ)17 |
| 千夏 | (ころころ)17 |
| 美香 | ていうか早めにやらんと段々難易度上がるしw (ころころ)11 |
| 千夏 | 帰ってこれそうにない(笑) |
| ガーディ | せ、先生~!w |
| 美香 | いやぁ、うち低いわーw |
| GM | HAHAHA |
| 美香 | まあ、うちはもとよりそっち側やないしーw ここで目覚めてもかえってまずいかもやで~w |
| 千夏 | まあ、ねえ(笑) |
| 美香 | まあ、C7やからそのうち出るやろw |
| GM | しばらくお待ちくださいw |
| 美香 | …あ う、うち今幸運の宝石ないねんなw |
| 千夏 | ははははは(笑) |
| 美香 | …ま、まあ大丈夫やろw |
| ガーディ | ちょw |
| 千夏 | 買う暇、なかったですからね(笑) |
| ガーディ | ぬお!?>買う暇 え、ええと、買ってちゃ、ダメですのか?(汗)>幸福の宝石 |
| 美香 | はっはっはw 買うヒマないやろ、あきらめいw |
| GM | えーと、結論でました。 ガーディは、思い出します。 |
| 千夏 | ほうほう。 |
| GM | 千夏は、今日も元気に遊びたいです。美香も、だらけたいです。 |
| 千夏 | 思い出してたって、今日も遊びたいですよ(笑) |
| GM | 彰人は…まあ、本人から言ってくれるそうですw |
| 彰人 | ふーふーふーw |
| GM | はい、千夏と美香は思い出せません!w |
| 千夏 | おうまいがっ! まあいい。あそぶさー! |
| 美香 | あそぶでーw |
| GM | まあ、ガーディが働きかけてくれれば、また振れますよw |
| GM | 詠子「おっきろー! ご飯は作らないと出てこないんだよー!」 カンカンカンカン! |
| 美香 | 「すかー…ぴー…ああ…だから明石焼きはタコ焼きとちゃうねんて…」 |
| 千夏 | 「おきたー!!」 |
| ガーディ | じゃあ、ガーディは、酷い夢を見て、最悪の表情で目を覚まします。 前回の戦いの夢。 |
| GM | 灯が死んだあたりですか?w |
| ガーディ | 願い一つ満足に叶えられなかった自分。 |
| GM | アゼル「眠い…」 |
| 千夏 | がばぁっ! 「ご飯ご飯!」 |
| GM | 詠子「働かざるもの食うべからず!」 |
| 千夏 | 「ががーん!」 |
| ガーディ | それと、『前の前の自分』の夢。 |
| 千夏 | 「ち、ならば今から働いてくれるわー!」 |
| GM | では、外では真行寺親子と要姉妹が既に朝食の準備をしています。 |
| 千夏 | 「あぜるー! おきてー!」 |
| ガーディ | 世界の危機の記録:72337469「袋小路の魅子」事件。 |
| GM | アゼル「おはよう…千夏」 |
| 千夏 | 「ご飯作らなくちゃ!」 |
| ガーディ | 今とは違う姿の自分の夢を見て、目を覚まし。 |
| GM | いのり「あっはっは、今日も元気だね!」 |
| 千夏 | 「元気だよー!」 |
| 美香 | 「メロンパンにメロンが入って無いなら たこ焼きにタコが入って無くても問題ないなんて理屈は酷いやんか~」 |
| ガーディ | 「…また、か…」 というわけで、目を覚まし、 前と同じ寝言言ってる美香を見て、 元気に騒ぐ千夏と詠子を見て。 |
| 千夏 | 「ガーディ起きろー!」 下段の踵蹴り。 |
| ガーディ | ぱし。 千夏の脚を掴んで止める。 |
| GM | 詠子「千夏の下段蹴りを五度まで…あれ?」 |
| 千夏 | 「な、なんと!? と、止められたー!」 |
| ガーディ | 「…」 で、じっと千夏を見る。 |
| 千夏 | 「く、やるようになりおったな! がーでぃ!」 |
| ガーディ | 詠子と一緒に、きゃあきゃあと輝く朝をはしゃいで過ごしていた千夏を。 |
| 千夏 | 口調を作って。 「組み手と呼べるものになるかどうか……」 と、構えた! |
| ガーディ | むうう、また色々と深読みできそうなことを!?w>口調を造って。 |
| GM | いや、ギャグだからw |
| 千夏 | いや、ギャグだし(笑) |
| GM | 詠子「ね、ねえガーディ君。いつまで脚、握ってるの?」 |
| ガーディ | って、俺はまだ持ちっぱなしだったのか脚!w 「え、あ…」 ぱ、と、脚はなすですw |
| 千夏 | 「立たせるかッ! ダッシャアッッッ!!!」 けりー! |
| GM | 詠子「びくともしない!?」 |
| ガーディ | ぱん、払うw で。 |
| 千夏 | にい。 「来い! ガーディ!」 |
| GM | 詠子「そこまでだ!」 |
| 千夏 | 「っとっとっと、ご飯作らなくっちゃ!」 |
| ガーディ | 「……」 |
| GM | 詠子「ほら、ガーディ君も千夏も餓狼伝ごっこはそれくらいにして!」 |
| ガーディ | しばし、視線をさまよわせます。 「…あ、ああ…」 と、とりあえず千夏についていきます。 |
| 千夏 | 「うん。朝はテンションが上がるね!」 てってって。 |
| ガーディ | で、追いつきざまに、問います。 「なあ…千夏。 …楽しいか?」 |
| 千夏 | 「んー? 楽しいに決まってるじゃん!! ガーディは、何かご不満?」 笑顔で。 |
| ガーディ | 「…いや、いい…」 |
| 千夏 | ガーディ、混乱してるんだよ。きっと(笑) 「? 変なの」 |
| ガーディ | 曖昧で寂しそうな微苦笑を浮かべて、 結局言い出せずに付いていってしまいます。 うう… |
| 彰人 | 外には出ないんですかー?w |
| GM | 何人かは出てますw>外 命「はっはっは、高校生は元気だねえ」 |
| 彰人 | 「おはようございますー」 その時ー。ガーディお兄ちゃんを見てー。 |
| GM | えー、すみません。そろそろ外に出てくださいw |
| 彰人 | 「あ、ガーディお兄ちゃんー。薪拾い手伝ってくれますかー?」 |
| ガーディ | 「ああ、彰人。薪のほうはだな…」 |
| GM | 彰人、例のアクションは次のシーンにした方がいいかもしれませんw |
| 彰人 | はーいw こんな美少年を無視するなんてーw |
| GM | ではガーディを放っておいて、サマーランドにきて最初の朝食は何事も無く済み… 河原:童心に戻って水遊び。お昼は豪快にバーベキュー。釣りもできます。 遊園地:ジェットコースター『ナツカゼ』を中心に、スリルをプレゼント。 牧場:小さな動物を抱いたり大きな動物に乗ったり、普段できない体験をしてみましょう。 |
| GM | さ、今日の予定を選んでください。 |
| 千夏 | 「遊園地いきたーい!」 |
| 美香 | 前は遊園地やなー |
| GM | 前ってなんですか?w |
| 美香 | せやなーw |
| 千夏 | とりあえず、遊園地って言っておいた(笑) |
| 彰人 | じゃあ、今度はボクが選びますー。 |
| 美香 | どーぞー |
| 彰人 | 「ボクは牧場に行っていろんな動物さんを ぎゅーってしたりふかふかしたりしたいですよー」 |
| 千夏 | 「むむ! こどもに譲るのも、大人の対応! ゆずろうではないか!」 |
| 彰人 | 「わーい!千夏お姉ちゃんは優しいですー」 |
| 千夏 | 「(動物さんぎゅーって、いいかも!)」 |
| GM | 命「彰人は可愛い動物が好きだからねえ」 灯「どんぺりも…可愛い」 |
| 千夏 | 心変わりしただけであった(笑) ああ、楽しいなあ。 |
| ガーディ | ううう… 楽しそうな千夏の様子に、ガーディは思い悩む(汗) |
| 美香 | 「鯛とかかたつむりとかいるんやろか~」 |
| ガーディ | 「…な、なんで鯛とカタツムリ?」 …パプワ島じゃあるまいにw |
| 美香 | 「ナマモノやでー」 |
| GM | では、高原にある! サマーランド、熊牧場です。 |
| ガーディ | って、くまー!?w |
| GM | 熊オンリーです。 |
| 千夏 | 「く、くまだけ?」 |
| GM | 柵で囲った中に、ころんころんと小熊が転がってはじゃれています。 |
| 彰人 | 「わー。熊さんだけですかー。でも可愛いですねー?」 小熊をなでなで。 |
| 千夏 | 「でも、かわいいー!!」 |
| 美香 | 「うわ!ぷりちーやなぁ!」 |
| 千夏 | 小熊と、じゃれあう。 |
| GM | 大熊は、背中に乗れるみたいです。『絶対かみません』とw 詠子「かわいいー!」 アゼルは、ぼーっと、大熊の背中に乗ってます。ぼー |
| 千夏 | アゼルの乗ってる大熊に、飛び乗る! |
| GM | アゼル「きゃっ?」 |
| 千夏 | 「とうっ!」 |
| GM | どすん。熊はびくともしませんが、アゼルは驚きます。 |
| 千夏 | 「あぜるー? 一人で楽しむなんて、ずるいぞー!」 微笑みながら、飛び乗った! |
| GM | アゼル「あ、千夏……もうっ」 笑います。 |
| 千夏 | 「あはははははは! ごめんねー」 |
| 彰人 | ではー。ガーディお兄ちゃんと少しお話したいですがー。 いいですかー? |
| ガーディ | む、良いけど。 |
| 彰人 | では少し離れましょうー。 |
| ガーディ | 「動物相手だからな~、あまりはしゃぎすぎて怪我したりさせたりするなよ~」 と、とりあえず千夏と詠子たちに呼びかけておきます。 いのりとねがいにも。 |
| GM | ねがい「熊…可愛い」 いのり「お姉ちゃんって本当に熊好きだよねー」 |
| ガーディ | 「…っ…」 で、幸せそうな要姉妹のやりとりとかに、苦い表情して場を離れ。 …ちょっと熊牧場からは声聞こえないかな、 ってところで、彰人とばったり会います。 |
| GM | ところで美香先生は何をしてるんでしょうw |
| 千夏 | 熊なべ食ってる? |
| ガーディ | そうだね、美香先生はどうしてるん? |
| 美香 | え~背景のほうで熊に食われとるw |
| GM | せんせー!?w |
| ガーディ | って、食われてる!?w |
| GM | ま、しょせん背景だからw |
| 美香 | 「うはは~かわい…いや、痛いて、痛いてほんま」 |
| 彰人 | 「迷ってますかー?」 いつもと変わらぬにこにこ笑顔ー。 「たとえ偽りでもー、たしかな『幸せ』をどうするかー」 |
| ガーディ | 「…お前…」 一瞬、ぎょっとします。 |
| 彰人 | 「迷ってるんですねー?」 |
| ガーディ | 彰人も、気付いているのか? 「お前、どうして…、っ…」 で、問いを発そうかと思うんだけど、 その前に図星をつかれて押し黙る。 |
| GM | GMと事前に裏取引を済ませたからですがw>どうして |
| ガーディ | ひでえw |
| 彰人 | くふw |
| GM | まあ、それから先は彰人どうぞ。 |
| 彰人 | 「ふふふー。一番精神力が強かったのはー、 ガーディお兄ちゃんでしたしー。 最初に気付くと思ってましたよー?」 |
| GM | 背景の方では、きゃっきゃと女の子たちが遊んでいるんで。 詠子「千夏ー! しょうぶしよー! 騎熊戦ー!」 |
| ガーディ | なにやっとんねんw |
| 千夏 | 「あっはっはっは! いいだろー! 負けないぞー!!」 |
| GM | がおー、がおー、うわーw |
| 美香 | 「うちも参戦やー」 熊の中に入って、口から顔だけ出てる |
| GM | アゼル「…プーちゃん」 子熊に名前付けてる。 |
| ガーディ | 「…お前は…気付いてる、の、か?」 ち、知覚力判定!w |
| 彰人 | 何に対してですー?w |
| ガーディ | 彰人の表情!w 真意を読みとれないかと!w |
| 彰人 | ああー。完全無欠に『いつものにこにこ』ですー。 |
| GM | そんなもの判定なしで読み取ってくださいw |
| ガーディ | むう… 「……」 じゃあ、暫く沈黙した後。 「…本来、俺はある意味、「偽りの幸せ」を造るのが仕事だったからな。 お前がどこまで分かって言ってるか知らねえが…」 ぽつりと呟いて。 「だけど、気付いている以上…俺は俺で在り続けるだけ。 …俺としての有り様の最善を探すだけさ…」 |
| 彰人 | 「うふふー。ボクが気になりますかー? でもひ・み・つですよー?ボクは謎の多い男の子なのですー」 |
| GM | 命「彰人ー、父さんと一緒に遊ばないかー?」 |
| ガーディ | 「行ってやりな、彰人。パパとママが待ってるぜ?」 |
| 彰人 | 「はーい。一緒に遊びましょー。ガーディお兄ちゃんも一緒ですよー?」 と、引っ張ってってENDでー。 |
| ガーディ | うぉ、ひっぱっていかれる!w じゃあその時にせめて、 耳元にささやいておく。 お前は一体これからどうするんだと。 答える答えないは彰人の自由ですけど。 |
| 彰人 | 「うふふ。それは禁則事項です☆」 と、答えてシーンエンドw |
| 美香 | おいw>禁則事項 |
| GM | では、遊び倒した君達はコテージに戻って夕食にして、 いのりが肝試しに誘ってきます。 いのり「肝試ししない!?」 |
| 千夏 | 「うーん、どうしよっかなー?」 |
| 彰人 | 「やりますー!」 |
| GM | 「で、肝試しなんだけどー、二人ずつに別れて!」 |
| ガーディ | 「ま、待て!」 |
| GM | いのり「ん?」 |
| ガーディ | 何か前と同じ流れになってる! ということに気付いて、ちょっとあれだ、流れ変えようと思うぞ。 |
| GM | 前ってなに?w |
| 彰人 | 「どうしましたー?」 |
| 千夏 | あたし、くじに細工なんて、してないよ? |
| ガーディ | え、ええと… |
| 美香 | はっはっはw |
| ガーディ | 「…準備は俺がやるからさ。 お前達はまあ、楽しんでこいよ。」 といって、そそくさと火の玉釣り竿こんにゃくを用意して去りますw な、何とか場から離れて情報収集を!w |
| GM | 千夏、ガーディが逃げようとしてますよw |
| 千夏 | えー? エイコとガーディ、いい雰囲気になってないでしょ? やる意義がない。 |
| GM | まあ、なってないね、今回はw |
| ガーディ | え、そゆことも考えぬとあかんのか!? |
| GM | では奇数になってしまいましたし |
| 千夏 | 仲良し3人組? |
| GM | 千夏+アゼル+詠子、いのり+ねがい、美香+彰人の組で |
| 千夏 | いーねー。 |
| GM | 詠子「ガーディ君……脅かすの、そんなに好きなんだ」 |
| 千夏 | 「ガーディ……なかなか、考えるじゃーないか」 |
| ガーディ | 「い、いやそういう訳じゃない! ただそのアレだ、俺みたいなのが一緒にいてもつまんねーだろ? 同性の友達同士のほうが和気藹々って感じだろうから…」 |
| GM | では肝試しから済ませましょう。 千夏とアゼルと詠子が出発します。 |
| ガーディ | 「面倒は俺にまかせて、お前達は楽しんでこいよ。 やぶ蚊に肌さされるの、女の子はいやだろ?」 とりあえず手っ取り早く紐とかで自動的に作動する仕掛けを作って、 その間に行動しようかと思います。 |
| 千夏 | 「こういうときに、こう、怖がった女の子に抱きつかれて、 いい気分になるのが、男の子の楽しみだと思ってたんだけど」 にやーり。 |
| GM | 詠子「ガーディ君、楽しみにしてるからねっ」 |
| GM | で、山道を道すがら 詠子「ねえ、アゼルと千夏って、好きな人とか…いる?」 |
| 千夏 | 「へ?」 |
| GM | アゼル「?」 詠子「な、なんでもないなんでもない!」 |
| 千夏 | 「んー、あたしは、いないけど」 ぎゅぴーん! 「えーいーこー」 |
| GM | 詠子「ひあ! な、なに!?」 |
| 千夏 | 「もしかして、もしかしちゃって!」 |
| GM | 詠子「ううう、なによ、その笑顔」 |
| 千夏 | 「いるんでしょ?」 にやーり。 |
| GM | 詠子「なななな、なにがっ!」 |
| 千夏 | 「え? ほら、あなた、きいたじゃなーい」 |
| GM | 詠子「き、聞いただけじゃない!」 |
| 千夏 | 「す・き・な・ひ・と! いるんでしょー! 白状しなさーい!」 |
| GM | アゼル「……もしかして、ガーディ君?」 |
| 千夏 | 「が、ガーディ!? なんだってー!?」 |
| GM | アゼル「だって、今、私達に聞くということは …安全を確認したかった、ってことじゃないの?」 |
| ガーディ | ち、千夏にきりかえした!?w |
| GM | 詠子「そそそそ、そんなことない、そんなことない!」 |
| 千夏 | 「くくう! なぜそれを早く言わなかったー!」 |
| GM | 詠子「偶然!たまたま!ただの話題だって!」 |
| 千夏 | 「言ってくれれば、肝試し、二人っきりにしてあげたのにー!」 |
| GM | 詠子「ううー、誤解だってばー!」 |
| ガーディ | じゃあそんなふーにきゃいきゃいしていると第一トラップ発動。 枯れ枝がぱきっと折れると同時に、大量のゴムオモチャ蛇がびろろんとw |
| GM | 詠子「きゃー!?」 |
| 千夏 | 「うにょー!!」 |
| GM | アゼル「……おもちゃの蛇?」 |
| ガーディ | で、ええと、この場には三人か。 千夏、詠子、アゼルで(ころころ)1、…… |
| 千夏 | 「あぜるー! 冷静になっちゃダメー! ここでは、うそでも怖がるノー!」 |
| ガーディ | 千夏にはアタリで、 何故か生きた鰻が振ってきたw |
| GM | アゼル「あ、本物」 |
| ガーディ | ぬるんちょw |
| 美香 | 鰻!?w |
| 彰人 | 蒲焼ーw |
| 千夏 | 「うにょー!! うなぎー!?」 |
| GM | 詠子「しょくしゅー!?しゅくしゅー!?」 |
| 見学者 | (お約束で服の中にw |
| 千夏 | 「ぬるぬるするー!?」 |
| GM | 詠子「ガーディ君えろいよー! ばかー!」 |
| ガーディ | そ、そんなあ! じゃあ、 「だ、誰がえろいって!?」 |
| 千夏 | 「お前じゃー!!」 |
| ガーディ | という叫びがどっかから聞こえたような気がしたw |
| GM | さ、美香先生ね! |
| ガーディ | うむ、今度はそっちだw |
| GM | こっちは彰人が何事かしなくても、何事か起きますがw |
| 美香 | うーい |
| 彰人 | 「頭の上にどんぺりさーん♪ ボクと一緒にどんぺりさーん♪ どんぺりさんはどんぺりさーん♪」 とー、頭の上にどんぺりさんを乗せながら歩くですー。 |
| GM | では美香と彰人が陽気に歩いていると。 |
| 美香 | 「どんぺりて…シャンパンかいな~」 |
| 彰人 | どんぺりさんにはー、今日は何も言ってないのでー、 何時もの如く頭の上にいるですー。 |
| 美香 | 「えらいリッチな名前やな~」 |
| GM | ふと、美香はうしろから、自分の足音にあわせて歩く音を聞いたような。 ぺたり |
| 彰人 | 「どんぺりさんはどんぺりさんなのですー」 |
| ガーディ | ぎょぎょ、また!?w |
| 美香 | ぺとぺとさんやーw |
| GM | ぺたり、ぺたり |
| 彰人 | ボクには聞こえますかー? |
| GM | 聞こえません。 |
| 彰人 | はーい。 |
| 美香 | 「およ?」 振り返る |
| GM | なにもいません。 |
| 美香 | 基本やーw |
| 彰人 | 「どーしましたー?」 |
| 美香 | 「いや、何か足音が…聞こえへんかった?」 |
| GM | ふりむくと、黒焦げのぬいぐるみを持った少女が横にいます。 |
| 彰人 | ボクには見えますー?w |
| GM | 見えませんw 幼女「……」 |
| 美香 | 「おわぁひふぁhks」 い、一瞬びびったw |
| 彰人 | 「?美香先生どうしましたー?」 |
| 美香 | 理解するのに半端に時間がかかった分あせったw |
| GM | 幼女は美香が泡を食ったのを見て、ふっと消えてしまいます。 はい、以上終了! |
| 彰人 | でも、一瞬。そう、一瞬だけー。 |
| 美香 | 「お…あ、あうあう…な、何やいまの…」 |
| GM | 彰人を見たような>一瞬 |
| 彰人 | (あれ?夢の中と、同じ…?) と、感じましたー。 |
| GM | では、縁日の日、朝です。 |
| ガーディ | て、ちょとまて! 折角離脱したんだから情報収集させてクレー! |
| GM | あ、ごめんw |
| ガーディ | 素で忘れてたの!?w |
| GM | では、助言者が現れますよ。 エリィ「はっはっは、お悩みかね、弱者よ」 ばーん 金髪でマントつけたのが。 |
| ガーディ | 「…エリィ=コルドン…!?」 |
| 彰人 | エリィさんがーw |
| 美香 | うわぁいw |
| ガーディ | じゃらん! 咄嗟に鎖を月衣から出して構えますが… |
| GM | エリィ「NO! 我輩は、服部エリィ! 人呼んで、さすらいのニンジャマスター!」 |
| ガーディ | 「同じようなもんだ。で、何のようなのさ?」 |
| GM | エリィ「無論、今日も今日とて弱者の味方さ。 むしろ用があるのは君じゃないかな?」 |
| 彰人 | 迷える子羊に助言しに来たのですよーw |
| ガーディ | 「…お前のソレは趣味や自己満足でやってるんだろーに。」 |
| GM | エリィ「はっはっは、さあ、助けを求めたまえ! さあ、さあ!」 |
| ガーディ | 「さっさと情報を言って、満足感と優越感に浸ればいいだろ…」 |
| GM | エリィ「ふっ、どうにも機嫌が悪いようだね」 |
| ガーディ | 「…いや、分かった。 どうせおれはアンチメサイア。誇りもなければ力もない反逆者だ。 使えるモノは使うし、下げて済むなら頭も下げるさ。」 |
| GM | エリィ「まあ、聞かれなくても言うがね」 |
| ガーディ | 「教えてくれるかい?この循環する『楽しい』夏の秘密を…」 で、エリィはどのくらいまで教えてくれる? |
| GM | エリィ「うむ。このサマーランドは魔王、要ねがいのフォートレスだ。 現在、君たちの周囲だけをルーラーである彼女が時間をループさせている。 ああ、君たちのあっているあの『要ねがい』ではないよ? あれは幻影のようなものだ。 まあ結論から言おう。 君と、坂上千夏、ラストウィザードの少年、 春日美香がウィザードとして自分を取り戻せば、 ルーラーは君たちの前に姿を現すだろうね」 |
| ガーディ | 「……じゃ、本物のあの子… ふん…もう一つ、いいか? ルーラーがねがいなら… コアは、何なんだ?」 |
| GM | エリィ「コアも彼女さ。 元々、ルーラー『SUMMER』とコア『要ねがい』は別々の存在だった。 …が、両者は完全に融合している、今やね」 |
| 美香 | なんだ、てっきりコアは彰人かと思っていたぞ |
| ガーディ | うむ。 |
| GM | それ面白いねw |
| 千夏 | え? なんで? |
| 彰人 | いいかもですねーw |
| 千夏 | いや、いいかもって(笑) まあ、あたしとかでも面白いなあって思いましたけど(笑) |
| 美香 | むしろ違う方がびっくりしたw |
| 千夏 | むう。美香さんたちは、なんだかいろいろ考えてたみたい。 あたし、すっごい楽しんでただけなのに(笑) |
| GM | エリィ「では、さらばだ、アディオス! おおっと、一つ土産を忘れてた。 魔王アイテム『夏の欠片』と我輩のマントだ。 大事にするがいい。アディオス!」 |
| ガーディ | 「そうか…だけど、何故俺達が気付いたからって奴が姿を出す? 前に「ザ・サマー」が出した結界は、 認識を維持するのには相当の力が必要で、 それを使って相手の力を削るために ザ・サマーはずっと潜もうとしていたはず… ソレが何故、俺達が認識をすることで姿を現す? …千夏の力?それとも、美香の封印か?…」 むう。 ところで、「夏の欠片」って、何? |
| GM | 『夏の欠片』は、ただ小瓶ですが。 適当な思い出(ひまわりの花びら等) を入れることで『音律魔笛』相当品になります。 |
| 美香 | ほー |
| ガーディ | むう、微妙な… おーらい、シーンエンド。 |