| GM | さて、では戦利品をゲットしましたが後に回して。 エンディングに入っていいですか? |
|---|---|
| 美香 | うーい |
| 千夏 | どうぞ。 |
| GM | 特急で終わらせます。 |
| GM | ルーラーがいなくなったことで、学園の結界は壊れましたが。 激闘が終わって一息ついて気がついてみれば、 他のウィザード(主に生徒)に包囲されています。 まあ、概ね低レベルっぽいですが。 |
| 彰人 | 「ふー。あともう一仕事あるなんて面倒ですねー。残業お手当てもらいたいですー」 |
| 千夏 | 「おう。もう帰らないと」 |
| 美香 | 「おうおう、雑魚が雁首そろえて山ほどおるなぁ。一山いくらやろか、っと?」 |
| GM | で、先頭には一人だけ別格っぽいのが。 ベル「まさか……あの四人を倒すとはね」 |
| ガーディ | 「…ベール=ゼファーか。」 |
| 美香 | 「おわぁ、ベル様」 |
| 千夏 | 「……」 |
| GM | ベル「けど、状況は変化していない。 貴女達は、あの死体がどこにあるのか、知っているの?」 |
| 彰人 | 「あららー。ばれちゃいましたー?」 |
| 千夏 | 「あのしたい?」 |
| GM | ベル「いつまで経っても彼女の開封はできないまま。千夏さんが戻ってもね」 |
| ガーディ | 「…アンゼロットのことか。」 苦々しい表情で、ガーディ。 |
| 彰人 | 時間稼ぎしていましょーかーw 「うふふー。ベルさんー、式神さんは美味しかったですかー?」 |
| 千夏 | おう? |
| GM | ベル「…え?」 いやおいちょっと待てw どういう理屈ですか? |
| 千夏 | え? GMもびっくりな急展開!? |
| 美香 | なんだ、またぞろいつもの暴走か?w |
| 彰人 | いえー、ベルさんが爆破して飲み込んだのは式神さんの核ですよー?w |
| ガーディ | 「な、彰人?」 ま、まさか、GMをもたばかってたのか!? |
| 美香 | しかし、問題児しかいないなぁこのセッションw |
| 彰人 | 前にトークで言っておいたでしょうー?w |
| GM | なんだ、もうばらすのか。 ハッタリのふりしてしばらくPCをからかうのかと思ったのにw |
| 千夏 | え? え? |
| 美香 | え~っと、暴走特急脊髄反射天然空周り背景… |
| GM | ベル「な!?」 と、おなかに手を当てるベル様。探ってる模様。 ベル「これは…偽物!?」 がーん。 |
| 彰人 | 「伊達に潜入させられてるわけじゃないんですよー。工作もお手の物ですー。 というわけでー、そろそろ時間OKですかー?」 |
| GM | では、空から光が降ってきます。 |
| 千夏 | 「え? へ?」 |
| ガーディ | 「くそ!?復活したてのくせに相変らず食えない奴め…って!?」 |
| 彰人 | 「うわー、派手にしすぎですねー」 へーぜんw |
| 千夏 | 「えええ!?」 |
| GM | おおむね、皆さんを巻き込んだりはしません。ずばしゅーん! なぎ払え!という感じです。 |
| 美香 | ああ、火の七日間の再来やーw |
| GM | で、赤い空に浮かぶ、銀色の戦艦。 遅れて破界の衝撃波。 超時空戦艦、レーヴァテインがダイブしてきました。 |
| 彰人 | 「というわけでー、お迎え来ましたよー? 美香お姉ちゃんも取りあえずこっちに乗り込みますー?」 |
| ガーディ | 「レーヴァ、テインか…!!」 |
| 千夏 | 「う、うーん」 |
| GM | いのり『みんないる!?早くこっちに!』 |
| 彰人 | お父さんは式神さん(大人の男ver.)が担いでますよーw |
| ガーディ | 「いのり!」 |
| GM | いのり『急いで!迎撃部隊が来る!』 |
| 千夏 | 「分かった! とりあえず行く!」 |
| 彰人 | 「はーい。あ、回収はばっちぐーですー?」 |
| GM | いのり『ああ、やっておいた!』 |
| 美香 | 「ほんじゃま、ベル様。またいつか~」 |
| ガーディ | 「分かった!千夏! どうせ、迎撃部隊とのドンパチでの無駄な損害も好まねえんだろ!?」 そういって、千夏に手を伸ばします! |
| 千夏 | 「うん!」 その手をとる。 「ごめんね!」 |
| GM | ベル「く…まさか、こうまでしてやられるとは…!」 |
| GM | あ!ごめん! 千夏ちょっと待って! |
| 千夏 | おう? |
| ガーディ | と、何!? |
| GM | いや、イベント忘れてたw |
| 千夏 | おう。 |
| 美香 | わははw |
| GM | 詠子「ちなつー!」 |
| 千夏 | 「エイコ!?」 |
| ガーディ | 「詠子っ…!?」 ガーディも反応してしまう~ |
| GM | 詠子「またどっかいっちゃうの!?」 とかけてきました。 |
| 千夏 | 「どっかいっちゃうの」 |
| GM | アゼルも付き添ってます。 詠子「そしてそっちの鎖少年を一発なぐりたいー!」 |
| 千夏 | 「いくらでも殴っていいよ!」 |
| GM | 詠子「でえーい!」 アッパアッパアッパー |
| ガーディ | 「…っ!すまねえ!畜生!俺の顔ならいくらでも、っておわー!?」 隣でガーディ慌ててるw |
| 彰人 | 「モテモテですねー」 |
| GM | 詠子「ねえ、千夏! 私達、友達だよね!?」 |
| 千夏 | 「違うよ!」 |
| GM | 詠子「ええ!?」 |
| 千夏 | 「親友だよ!」 |
| GM | 詠子「ならばよし!」 |
| 美香 | あはぁああああああああああん いかん、つぼに入ったw |
| ガーディ | うおおおおおんw こっちもツボッた |
| 美香 | くぅ…おそるべし千夏 |
| ガーディ | うぐぅ…同感です美香さん |
| 千夏 | 「ずっと親友!」 |
| GM | 詠子「たとえ何千光年離れていても!世界が違っても!」 |
| 千夏 | 「ずーーーーーーっと親友!」 |
| 美香 | タイミング合わせた!?w |
| 千夏 | 「もちろん、あぜるも、親友だから!」 び!と親指立てて。 |
| ガーディ | 「…っ」 隣で、息を詰めて涙拭ってますガーディ。 |
| GM | 詠子「じゃあ、ついでにガーディ君を頼むから!」 |
| ガーディ | 「って、何!?」 涙目をびっくり目に変えてわたわたしますw |
| GM | 詠子「恋する乙女を舐めるなー!」 ぱんちぱんち、がーでぃに |
| ガーディ | 「あうあうあうあうあう!?」 殴られっぱなしw い、いろんな人に一生分の借りが出来てしまった…w |
| 千夏 | 「頼まれた! じゃあ、せっかくなのであぜるを頼んだ!」 |
| GM | 詠子「アゼルは任せて!」 アゼル「うん……千夏ちゃんが友達で、良かった」 |
| 千夏 | 「のんのんあぜるー! さっき言ったばっかりじゃん。 親友、だよ!」 |
| GM | アゼル「親友…だね」 |
| 千夏 | 「ずーーーーっと親友!」 びっ!と親指立てる。 |
| GM | アゼル「…うん」 ちょこんと親指を立てる。はずかしそうに |
| 千夏 | 「よし! では、さらだばっ!」 うんうんとうなずく。 |
| GM | 詠子「また会う日までー!」 |
| 千夏 | 「また会う日まで!!」 |
| GM | アゼル「手紙…書くから」 |
| 千夏 | 「手紙、結構楽しみにしてるから!」 |
| ガーディ | 「…ま、またな!あ、安心しろよ、千夏は… 千夏はちゃんと俺が守って、お前たちんとこに帰すからな!」 |
| ガーディ | そんな千夏のやり取りを、温かく見守ってます。内心の動揺を懸命に抑えながら。 同時に、念の為警戒。 |
| GM | じゃあ二人は退場しますねw なんだったんだろうw ともあれ、貴方達も離脱してくださいw |
| ガーディ | というわけで、離脱しましゃう。 |
| 彰人 | とっくに離脱済みーw |
| 千夏 | では、離脱! |
| GM | いや、千夏のテレポが一番早いんだけどねw |
| 千夏 | うん(笑) テレポート! ばびゅん! |
| GM | では皆さんを収容した後、レーヴァテインは二三発ぶっ放してから、撤退に入ります。 で、格納庫あたりで。 |
| 彰人 | 「ただいまですよー」 |
| GM | 柊「よく帰ってきてくれた、千夏君。彰人も」 |
| 千夏 | 「戻ってきました」 |
| ガーディ | そんな柊に挑発的な視線を送りつつ 「お前に千夏によく帰ってきたいう権利あんのかよ!」 って様子で千夏を柊の視線から遮ってるw むくれた表情でいらだった視線を送るのさー |
| GM | 柊「特に彰人は、アンゼロットの肉体をも探し出してくれていた…見事だ」 柊の横にはポッドがあります。死体が入ってます。 |
| 彰人 | 「いえいえー。あ、柊艦長さんー。伝言ですー」 |
| GM | 柊「なんだ?」 |
| 彰人 | 「『愛してるわ、柊。もっともっと苦しんで、私を楽しませてちょうだいね!』、だそうですー」 声色やたら上手いそっくりな声をーw |
| GM | 柊「…………………そうか。 あいつが………死んだか」 |
| 彰人 | 「はいー。笑って、逝けましたー」 |
| ガーディ | 「もっとオブラートにくるんだ言い方しろよ、このアホ…」 溜息とともに、軽く彰人に注意する。 |
| 彰人 | 「うふふ。最後の伝言をそのまま伝えてあげる事以上にオブラートなんていりませんよー」 |
| GM | 柊「……我々はこれより拠点に戻り次第、アンゼロットの開封作業を開始する。 協力してくれるな? 千夏君」 |
| ガーディ | 「…何時の間に、アンゼロットの体を?」 眉をひそめる。 |
| GM | それは彰人に後で聞いてくださいw |
| ガーディ | ううむ、と、ともあれ、千夏に心配そうな視線を送るぞ。 |
| 千夏 | 「……開封作業が終わったら、あたし、死んじゃうんでしたっけ」 |
| GM | 柊「その可能性もあるだけだ。だが、決して無駄な死ではない」 |
| 千夏 | 「なるほど。うーん、しばらく時間いただけますか?」 |
| GM | 柊「残念だが、事態は一刻を争う。拠点が総攻撃を受けるのも時間の問題だ」 |
| ガーディ | 拠点って、レーヴァテイン? |
| GM | いえ、グレートパール。 |
| ガーディ | どぉお、やっぱり。 |
| 千夏 | 「むう。ちょっとだけでいいんですけど。 ほら、死んじゃうかもしれないんですし」 |
| GM | 柊「死ぬのは嫌か?」 |
| 千夏 | 「普通いやだと思うんですけど」 |
| GM | 柊「だろうな。しかし、だからといって考えた末、 断られたとしても我々は非常に困るのだがな…」 |
| 千夏 | 「断ったら、無理やりやればいいじゃないですか」 |
| GM | 柊「ふむ…」 困ったように溜息。 |
| 彰人 | 「うふふ。艦長さんの負けですよー」にこにこ。 |
| ガーディ | 「ちょ、千夏?」 |
| GM | 柊「ふ、そうだな」 |
| ガーディ | 「…そうだぜ、駄剣士。お願いできる立場か? 彰人のことも千夏のことも美香のことも、解決したのは皆それぞれ自分自身だ。 お前たち、最後に出てきただけで何もしてないじゃないか」 フン。 |
| 彰人 | 「ガーディお兄ちゃん。 柊艦長さんはその程度の言葉で乗りはしませんがー、 他の皆、特にAIさんは違うのでー、注意してくださいねー」 |
| 美香 | 「はいはいガー公、喧嘩売らないのー」 |
| 千夏 | 「まあ、思いのこしがないように、とか、そういう感じで!」 |
| GM | はっはっは 柊「では悪いが、無理矢理行うとしよう」 |
| GM | じゃあ、ここでガーディと美香の足元が抜けます。 |
| 千夏 | 「おうう!? ガーディ!!」 手を伸ばしてみる。 |
| ガーディ | こ、こっちも手を伸ばす! というか、長いチェーンを打ち込んで何とかする! |
| GM | はい、チェーンは柊が割り込んでカット。 |
| 千夏 | ああー。 |
| GM | 柊「彰人、流せ!」 |
| 彰人 | 「仕方無いですねー。大丈夫ですよー。 ガーディお兄ちゃん達を殺すつもりはありませんからー」 じゃあ、こっちもそれを津波で2回迎撃。 |
| 千夏 | 「むう……」 |
| ガーディ | 暴風雷雨で、範囲内の狙える対象に手当たり次第でチェーンを打ち込む。 仮に柊がイレイズ覚えてても、イレイズでも同時に二回まで、迎撃しきれまい! |
| GM | なぎ払いで手当たり次第に斬り刻む。 これで切れるはず>暴風雷雨vsなぎはらい |
| ガーディ | うぬ!? |
| 千夏 | うわー、すごい攻防。 |
| 美香 | 「ま、今は気分でやっとくけど…次あったらやっぱ殺したるー(にっこり) じゃ、落ちるのは慣れとるし、ほなな~」 |
| GM | 柊「言ったはずだ、ガーディ君。君とは決別したとな」 |
| 彰人 | 「ごめんなさいー」 手を振り振り。 |
| 美香 | 残念なことに、ラストウィザードには小さな奇跡きかへんしなぁ |
| GM | だね、ではガーディと美香は水洗便所のごとく落ちていく。 |
| ガーディ | 「彰人!てめえ!?千夏はお前のこと、心配して泣いて、壊れそうになるまで…!! それでお前は千夏を犠牲にする側に組するってのか!?このバカ野郎っ!!!」 |
| GM | 柊「………」 柊は黙して語らない。 |
| 彰人 | 「…それでも。 守りたい人と、笑顔でいてもらいたい人がいるんですよー。 そういう事ですのでー」 |
| 美香 | 「落ち着けガー公、所詮そないなもんや、ははは~。 よくある話ちゃうんか?ん?」 |
| ガーディ | 「…その中に千夏は含まれねえってのかよ。」 |
| 美香 | 「だから、よくある話やちゅーとろうが。 どこまで救いたいと願うかは人それぞれやろ?」 |
| ガーディ | 「良くある話を漫然と受け入れるのは、 自分の人生を行動することなく、漫然と読み流す奴のやることだ。 あいつは、千夏は…」 |
| 美香 | 「しかし、落ちながらよくここまで会話できるなぁ」ヒュ~ンw |
| 千夏 | 「むう、最期の語り合いとかも、なし?」 |
| 彰人 | 「そっちの方は後でちゃんと時間取ってもらえるんじゃないでしょうかー? 外に排出しちゃったら無理ですけどー」 |
| 千夏 | 「おおー」 |
| GM | 「もちろん、君が儀式の後も生きていれば、存分に行ってくれて構わない」 |
| 千夏 | 「生きてればって、結構その確率、低いんでしょう?」 |
| GM | 柊「さて、ひとまず……来てもらおうか」 |
| 千夏 | 「抵抗したら、無理やり連れてくんでしょ?」 |
| GM | 柊「ああ。その通りだ。謝らんよ」 |
| 千夏 | 「なんだか、誘拐犯みたい。 うち、お金あんまり持ってないから、身代金はないですよ?」 |
| GM | うむ、問いただしたいことは色々あるだろうが、ここできりますね。 |
| ガーディ | 千夏と彰人がレーヴァテインで、美香とガーディが外に射出されて今回はエンド? |
| GM | はい。 |
| ガーディ | むうう…! といったところで、切れるのか? |
| 美香 | うむ、やはり冒頭のGMと彰人の密談からしてろくなことはあるまいと思っていたがw |
| 千夏 | 望さんは? あと、命さん。 |
| ガーディ | と、そういえばどうなった!?>望&命 |
| GM | 別に危害を加える気はありませんよ>望、命 |
| 千夏 | とりあえず、生きてるんだよね? 望さんも、命さんも。 |
| GM | はい、生きてます。意識はないですが。 |
| 千夏 | なら、いいや。 死にそうなら、逃げなきゃなんない。 |
| ガーディ | えーと。望のプラーナだだもれ状態の緩和も、次回? |
| 千夏 | ヒルコもたせて、おしまい? |
| 彰人 | 既にアスモデートさんは封印されましたからー、治ってるはずですよー。 |
| 千夏 | おおー! |
| ガーディ | で、ではアイテムと次回予告よろです!” |
| GM | ディングレイの魔核、呪文詠唱銃、魔龍の鱗を進呈します。 次回予告は次回を待て! |
| 彰人 | ディングレイの魔核ってどんな効果ですー? |
| ガーディ | ディングレイの魔核って何!? |
| GM | 叡智の水晶相当品です。 |
| 美香 | ああ、重量3かw 1たり~ん(泣 |
| 彰人 | ボクにはどれも持てませんねーw |
| GM | マフラーを切れw |
| 美香 | いや、それやると合計で弱くなるねんw |
| ガーディ | ふむ~ |
| 美香 | 叡智はめっさほしいんやけどなぁ、いかんせん重量が。 あ~せめてあと1筋力上がれば~ |
| 千夏 | ど、どれも微妙(笑) |
| GM | 呪文詠唱銃は千夏用です。 |
| 千夏 | おう、もてませーん! 能力値が上がっても持てませーん! |
| GM | なんて非力な君達w |
| 美香 | いや、装備ガチガチやからw |
| 千夏 | がちがちじゃないですよ? エクスカリバーと、呪錬制服しか着てません! それでも、呪文詠唱銃はもてませんでした! |
| GM | まあ、GMにできる心遣いはここまでです。なんて豪華なんだろう! |
| 美香 | だめや~何も持てへん、最近弱体化が進んできたなぁw まあ、いかんせん3Lvの段階である程度完成しとったからなぁw |
| 千夏 | あたしは大分前から頭打ち(笑) |
| GM | しかしガーディのゾフィーごっこ。 |
| ガーディ | ん? |
| GM | ゆうかに肉体を与えるかなーと思ってた。 |
| ガーディ | ……そ、それできたの!? |
| 千夏 | できたの!? |
| 彰人 | できたでしょうねー。魔王ができるなら。 |
| GM | できましたよ。エイミーと原理は同じですから。 |
| ガーディ | し、しまったー!? |
| 千夏 | おばかー!!!!!! あたしたちのおばかーーーーー!!!! |
| ガーディ | つ、次の話でやっていい!? というか、できるはず! |
| GM | いや、このシナリオ内の命だから。 |
| ガーディ | ごわあああ!? いや、だって、私たちのうちにゆうかの力があるわけだから!? その、なんとか!? |
| GM | ゆうかの力自体は、TISの残滓。それも使い切りました。 |
| ガーディ | おおうおうおう!(汗涙) |
| GM | まあまあ、リセットすればw |
| 千夏 | バッドエンド直行ルートにー!!??? |
| ガーディ | GMのゲスーーーー!?今頃いわなくたって…!?(涙) |
| GM | そうだね、ずっと言わなければ良かったねえ。はっはっは。 |
| ガーディ | うぐううう…あの土壇場で咄嗟に思いついたことだからなあ、 それをあの段階からゆうかに応用せいっつわれても、気づけないし、普通… |
| GM | ゆうかはそうなるとわかっていたやったんだから、 ガーディが気に病む必然はないですよ? |
| ガーディ | ゆうかは許す!! GMは許せぬ! |
| 千夏 | 許せないのは、自分だけ。 |
| ガーディ | くぬう…(涙) |
| GM | 恨んでくれて結構です。 ガーディのクローンの使用法については、事前から思いついてたのは事実。 だから、属性マッチング関係なしにしたんですよ。 ゆうかが可能ならエイミーも可能だろう、と。 |
| ガーディ | うごごー。まあいい、そこまで言うからには、 次回からもこれ(クローンの他者適用)通しなんですよね!? |
| GM | うむ。頑張って殺すよ。 |
| ガーディ | こらああ! |
| GM | いや、ブンブンを見てその殺意に気づかなかったんですか?w |
| ガーディ | そ、そりゃまあ…あの攻撃はふざけんな!と思ったけどw …うぐぐぐw |
| 美香 | え?何かもうこれで普通な気がしてるけどw |
| 千夏 | いや、絶対おかしいですって(笑) |
| GM | ああ、ガーディとか彰人とか出してるもんねw |
| ガーディ | それは両方PCだっ!w |