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ラストウィズリプレイ06_01
 
美香    で、成長報告ですニャ
 
GM    こほん。ではどうぞ。
 
ガーディ    HP111、MP43、プラーナ72/18
   幸運度8→9、CF修正1上昇
   アームドシェルLv4→5
   こんなかんじです
 
GM    以上ですね。では次どうぞ。
 
ガーディ    あと、前回の情報収集から特技使用回数が減ることになってしまったので、
   憤怒一回、クローン一回分減ってます
   あと、HP、MP、プラーナ、いずれも半減。
   ボロボロでぃす。(汗)
 
GM    あなたにベストオブおばかさんの称号をあげますw
 
美香    にゃはは~
 
ガーディ    えと、つぎ、あきとくん
 
彰人    GL7→8 魔術師4→5 夢使いに転職 能力値:知力10→11 HP47 MP101+30
   魔法『アース・バインド』取得、特技『現の夢』取得。以上成長報告ー。
 
美香    HP90 MP53 P63/27 筋力+1 闘気+1 魔剣1になって再び忍者に戻る~
 
GM    はい成長報告終了ですね。
   では今回予告とハンドアウトを流します。


ナイトウィザードキャンペーン『ラストウィザードリィ』エピソード6

今回予告

世界は狙われている!

少女を浚い、旧神の封印を確保したエミュレーター達は、
世界の裏側に築いた大月匣で邪悪な儀式を開始する。

この危機に、世界の守護者ベール・ゼファーと
超帝パール・クールは世界中の戦力を結集する。

果たしてナイトウィザード達は、大月匣グレートパールを攻略し、
世界と少女を救うことができるのか。
幾多の光芒の元に、今、真昼の月が復活する。


PC1用ハンドアウト

アンゼロット、と。
そう呼ばれてもまるで実感なんてない。知らない人だ。
自分はこの世界で生まれた、ただの女子高生なんだから。
けれど、『彼女』を望む人、望まない人はたくさんいて、世界が勝手に動いている。
たまにはじっくり考えてみよう。捕まっている身ではあるけれど。

シナリオコネクション:『真昼の月』アンゼロット


PC2用ハンドアウト

彼女の身が縛られているのなら、それを解き放つのが君の役目。
そのためなら、この身がどれだけ土と血に塗れようと構わない。
メガネだろうがアホの子だろうが、手を組める。

シナリオコネクション:坂上千夏


PC3用ハンドアウト

世界を取り戻すことこそ、ラストウィザードの使命。
それが全てに優先すると、物心つく前から教えられてきた。
間違っているはずもない。
そうすれば、自分の知る、皆が喜ぶのだから。

シナリオコネクション:『提督』柊蓮司


PC4用ハンドアウト

高所から落とされるのは、日常茶飯事だから良いにしても。
主を浚われるとは、下僕の沽券に関わる失態。かくなる上の自爆はさておき。
かつての主の視線を避けて、なんとか仕返しできるよう頑張ってみよう。
何気に世界の命運がかかっているし。

シナリオコネクション:『世界の守護者』ベール・ゼファー


 
GM    以上です。
 
美香    …今回予告だけ見ると普通のセッションなのにw
 
彰人    ですねーw
 
GM    君らはエミュ側です、特に約一名w
 
ガーディ    と、CFきめないと
 
美香    せやな~
 
GM    今日も期待してますw
 
美香    (ころころ)12、(ころころ)9
   うわw
 
ガーディ    どわw
 
GM    うわはははw
 
美香    ん~じゃあ、10/9でw
 
ガーディ    C(ころころ)6、F(ころころ)12
 
美香    なんや、ええなぁ
 
ガーディ    ん、C7F12、よっしゃ
 
彰人    C(ころころ)4、F(ころころ)7
   うわーw
   4/10にしますー。CFまでGMと近いですねーw


 
GM    では、さっさかオープニングにはいりましょう。
 
ガーディ    うにー
 
GM    ガーディと美香です。
 
美香    みゃー
 
GM    砂漠に落ちます。
 
ガーディ    「っと!?」

   一応美香をかばうー
 
美香    「ぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああべしっ!!!」
 
GM    落ちてる落ちてるw
 
ガーディ    「ぐっふ!?」

   下敷きになってる、クッション。
 
美香    「ふう、いや~今日もいい落ちっぷりやな!お、ガー公、何悶絶しとるねん」
 
ガーディ    「…お前をかばってんだよ…!?」

   ふらふら。
 
GM    というわけで、レーヴァテインから放り出された先は、タクラマカン砂漠でした。
   2,3日彷徨う羽目に。
   その間に、ガーディが出かけたかと思ったらボロボロになって帰ってきたり。
   あ、美香いたかw
 
ガーディ    いたよ!w
 
美香    わははw
 
ガーディ    きたよ!でたよ!
 
GM    不思議なことにw
 
美香    「まったく~」

   つんつんと鼻先をつっつく
 
ガーディ    「む!?」
 
美香    「信頼と心配は違うちゅーことをいい加減学び~な」
 
ガーディ    あ、GM!
   3日もかかったんなら、自然快復を試みていいです?
 
GM    では回復判定どうぞ。
   まあ、水も食料もない砂漠で回復できるのかという疑問はありますがw
 
彰人    凄い生命力ですーw
 
ガーディ    プラーナくっていきてますからー(うそかまことか)
   (ころころ……クリティカル)MP23点快復
 
美香    流石に7やと回るなぁ。ええなぁw
 
ガーディ    (ころころ……クリティカル)29+14、HP43点快復
 
美香    まて、その14はどこから来たw
 
ガーディ    HP自然快復ルールは、筋力を+できるとあるのだ
 
美香    うわ、まじでw
 
GM    知らなかったーw
 
美香    いやぁ、それは知らんかったw
 
ガーディ    基本ルールP137参照
 
GM    じゃあガーディがもりもり光合成してる間に
 
美香    緑やーw
 
彰人    体色がーw
 
ガーディ    「……」

   夜露をすすり、アームドシェルと現の夢の応用で体を植物っぽく適応…
 
美香    関係ないやろがそれはw
 
GM    確かにw


 
GM    じゃあ、3日後。車が通りがかります。
 
ガーディ    美香、車止めろ!w
 
美香    「あ、おーい、そこな車~」

   と、ぴょんぴょこ跳ねて乗ろう
 
ガーディ    「…はあ…少し、傷はいえたけど…くそ。治癒に時間が掛かりすぎた…」
 
GM    「なーにーよー!」
 
美香    で、誰乗ってるんだ?w
 
彰人    パールさんですかー?w
 
GM    乗ってるのは、猫耳と詐欺師っぽいのとアホの子。
 
美香    ああ、あんときのメンツやな
 
ガーディ    えーと、グラーシャと、カミーユと、パールだっけ?
 
彰人    カミーユさんは前回にも出没してましたけどねーw
 
GM    パール「あら、誰かと思ったら千夏の下僕とベルの手下じゃない。
       なにしてんのよ、こんなとこで。砂泳?」
 
美香    「いやぁ、いろいろ合ってラストウィザードに裏切られまして」
 
ガーディ    「…端的に言えば、バカやってた。」溜息。
 
GM    パール「ふーん。まあどうでもいいけど、乗ってく?」
 
美香    「ども~懐広いっすね。よっ、カッコイイー!」
 
ガーディ    「…頼むわ。」
 
GM    ちなみに、車のイメージはルパンカー。
 
彰人    うわーw
 
美香    うわ、ええなぁそれw
 
GM    雰囲気でてるねw
 
ガーディ    似合いすぎる…w
 
GM    じゃあめっちゃ狭いので君達はトランクですw
 
ガーディ    「うー、狭…」
 
美香    きっと壁とかも走れるんや、五右衛門が出るためのサンルーフがあるんやw
 
彰人    ルパン=パール カミーユ=次元 グラーシャ=五右衛門 彰人=不二子 ベル=銭形?w
 
GM    銭型!?w
 
彰人    とっつぁーんw
 
GM    ともあれ、エジプトに着きます。
 
ガーディ    「くそ、柊の奴…千夏、どうしたかな。
    っ、快復にこんなに時間がかかっちまっちゃ…」
 
GM    パール「とうちゃーく」
 
美香    「うわ、見てみい。怖いピエロの店があるで!ほんまにあったんやなぁ~」
 
ガーディ    「あるのかよ!?」
 
美香    注・マ○ドw
   あれ?カーネル大佐のから揚げ屋だっけあるの?w
   あ、サンダース大佐かw
 
ガーディ    探せばDIOの館とかも!?
 
GM    催眠術とかちゃちなもんじゃねえ!w
   まあ、不思議体験はともかくとして。

   パール「ところであんたらこれからどうするの?」
 
美香    「で、今確かグレートパールやっけ?あいつら」
 
GM    パール「うん、今から総攻撃ね」
 
美香    「あ、グレート千夏に改名しとったっけアレ」w
 
GM    パール「グレート千夏! なかなかの響きだわ」
 
ガーディ    「んな細かいことはいいだろ!?」
 
GM    アホの子をからかうのはそれくらいにしておきましょうw
 
美香    「で、総攻撃やな。うし、じゃあうちらもそれに一枚かむと言うことで」
 
ガーディ    「…そうするっきゃないか…?」
 
GM    パール「噛むの?」
 
美香    「ま、ちょいと今の主がおるし。やり返したいのもおるからな」
 
ガーディ    そうだ。
   千夏をマモラナケレバ。そのために、とれる手をとらなければ。
   …今までは、それでよかったんだけど。ナゼだろう、何かがざわめく。
 
GM    パール「ふーふっふ、ならば見るが良いわー」

   カミーユが持ってきたスイッチをパールがぽちっと押します。
 
ガーディ    「…ともあれ、状況を…」

   と?>スイッチを
 
GM    だんだんだんだんだんだんだん(ガンバスター発進のテーマ)
 
ガーディ    おお!?
 
美香    おおーw
   わくわく
 
GM    えー、ピラミッドが割れて下から巨大な影が

   ずごごごごごご
 
ガーディ    「おわああ!?」
 
美香    「うわっ、すごっ!」目キラキラ
 
GM    全長150mの白色人型兵器が、腕を組みながら出てきました。
   周囲、大パニックです。
 
美香    150!?w
   砂の上に立てるんやろかそれw
 
彰人    フライトがかかってるw
 
ガーディ    「ちょ、こらパール!?周りのことを少しは考え…?!?」
 
GM    パール「これぞ! 守護帝機ガンパールよ!」
 
美香    「うわ~ロボやロボ!かっこええなぁ~」
 
GM    パール「ふーはーはー。神聖パール帝国の科学力は世界一ー!」
 
美香    「いよっ、大統領!」
 
GM    パール「なまぬるいわ、世界超帝と呼びなさい!」
 
彰人    定員は2人!w
 
GM    一人なら火だが!w
 
美香    二人なら炎だ!w
 
ガーディ    砂につっぷしてますw

   「…あ、アホか…」
 
GM    パール「というわけでこれを取りに来たのよ」
 
ガーディ    えーと、ここらで状況を確認すると。
   現在グレートパールはラストウィザード、レーヴァテインに占領されてる。
   で、パールはそれをとりかえしにいく。今回はベルと組んで?
 
GM    ベルが主導ですね。
   まあ、利害が一致したので。
 
美香    せやろな、何だかんだで世界の危機やでw
   それこそ冒頭の今回予告やしw
 
GM    旧神がめざめるーw
 
美香    そりゃ協力するわなw
 
GM    世界中から、香港周辺にウィザードが集結しています。
 
ガーディ    「そういえば、パール。」
 
GM    パール「なに? 下僕G」
 
ガーディ    「香港周辺の現状は今どうなってんだ?って、だれがゲボクGだ。」
 
美香    「怪獣王みたいやなぁそれ、もしくは隕石怪獣w
    あ、あれはDか」w
 
ガーディ    (スーパー○ーロー作戦!?>隕石怪獣D)

   「いや、こないだブンブンやエイミーとそれのせいで戦うことになっちまったから、な。」
 
GM    パール「えーと、まだ疎開は継続中ね。
       ブンブンが現場指揮についてるだか。現在集結中だっけ?
       とにかく、アタシはこのガンパールで突破口をぶち空けるのよ!」
 
美香    「バリアー破壊は浪漫やな!」
 
GM    パール「とりあえず射ちたい!」
 
ガーディ    「念の為言っておくが。というか、激しく不安なんだが。
    勢いで突破口以外のものをぶちあけるなよ!?」
 
彰人    負けませんよー!こっちは下落王ジェネシックガオレンジガーで対抗ですー!w
 
ガーディ    なんだそれは!w
 
美香    オレンジかよw
 
ガーディ    いや、何がモチーフかは分かるけどw
 
彰人    全てを下げる最終兵器です!そう、戦闘意欲まで!w
 
美香    おっとw
 
ガーディ    オレンジもすごい下落振りだけどさw
 
美香    うんw
 
GM    パール「まあそれはともあれ、一枚かむんだったら香港集結部隊のほう当たってみたら?
       直接乗り込むのはあっちだし」
 
美香    「どもども~あ、でも。こっから香港は遠いなぁ」
 
GM    パール「ふっふっふ、こんなこともあろうかと!」
 
美香    「あろうかと!」
 
GM    パール「スフィンクスにはレールガンが装備されてるのよ!」
 
彰人    ロマンですーw
 
美香    「お~早くつきますなぁ、それ」
 
ガーディ    「確かに、それがいいんだろうけど。俺は、お尋ね者扱いみたいなもんだろうし…
    …第一美香、お前向こういって大丈夫なのか?
    ベルとか。」
 
美香    「ま、何とかなるやろ。にゃはは~」
 
GM    では弾頭内へ。
 
ガーディ    「それに、俺は頑丈だからこれ、使っても大丈夫かもしれないけど…」
 
美香    「ほれ、ええからとっとと乗った乗った。後はついてから考えればええねん」

   ゲシゲシと蹴っ飛ばす
 
ガーディ    「お前大丈夫っておう!?」

   ごっとん!(中に落ちた)
 
彰人    着弾の衝撃で半径100mは吹き飛びそうですーw
 
GM    パール「いくわよー、カウントダウン。1、発射!」
 
ガーディ    「1で撃つなー!?」
 
GM    きゅぼっ!
 
美香    「ウひゃあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁん………」
 
ガーディ    「それとパール!くれぐれ言うがそのロボ使うときは気をつけ…!」
 
GM    そして君たちは音速を超えましたw
 
ガーディ    ああああああ…・
 
彰人    ところでー、エジプトから香港まで届くって、どれだけ超長射程なんですかーw
 
美香    そんなもんやw
 
ガーディ    大陸間弾道弾だなw
 
美香    しゃごほっとーw


 
GM    では彰人のシーンに入りましょう。
 
彰人    はいー。
 
GM    えーと、グレートパールブリッジにて。
   艦長といのりが言い争っています。
 
彰人    どんな風にですー?
 
GM    いのり「あんた、どういうつもりだ! ガーディ達を騙して千夏を…!」
   柊「……」

   みたいな感じです。
 
ガーディ    う、うわー
 
GM    いのり「とにかく今からでも遅くないから、ガーディに連絡を!」
 
ガーディ    無茶するな二人ー
 
彰人    まぁ、感情の違いくらいはありますからねー。

   「連絡してどうするですかー?」
 
GM    いのり「そりゃ、今からでも和解して…」
 
彰人    「ボク達のやった事を謝るとでもー?
    ボク達がやる事を許してくれとでもー?解ってくれとでもー?」
 
GM    柊「彰人の言う通りだ。子供の方が道理を理解しているぞ、要いのり」
   いのり「彰人、お前…艦長に何を吹き込まれたっ!」
 
彰人    「逆の立場ならー、まだああやって落とされてー、
    『遠慮なく取り返しに行ける』状況の方がマシですよー」
 
GM    柊「襲撃に備えておけ、魔王側『も』黙ってはいないはずだ。
     現場指揮はお前に任せる。ねがい君のためにもな」
   いのり「! てめえ、ねがいを何処にやった!」
 
ガーディ    うわ!?
   GM~~~~~!?
 
GM    柊「彼女には別の重大な任務を行ってもらっている。それまでは所在は極秘だ」
   いのり「艦長……今のあんたは、最低だ!」

   いのりはカツカツと行ってしまいます。
 
彰人    「……良いんですかー?柊艦長さんー」
 
GM    柊「……変わったな。『冥き火の巫女』も」
 
彰人    「うふふ。変えてくれたのはきっとあの2人ですよー」
 
GM    柊「俺の目的はたった一つだ。そのためならどんな悪名も厭わん」
 
彰人    「うふふー。柊艦長さんは相変わらず優しいクセに無理をしますねー?
    少し、つらいですよー」
 
GM    柊「……昔のことだ」
 
彰人    「いいえー。貴方はあの頃と変わっていませんよー。
    『あの時』のまま、優しいままですー」
 
GM    柊「生まれてすらいなかった子供が戯言を繰るな。サヴァン、任務に就け」
 
彰人    「うふふー。ではー、緋室彰人、行ってくるですよー」
   退出ー。


 
GM    さて、次のシーンは千夏なんですが…千夏は所用により留守だねw
 
ガーディ    あれ?そういえば
   命はどうなったのでしたっけ?
 
GM    そのシーンだ!w>次千夏
 
ガーディ    おどっ!?
 
彰人    あららー。
 
GM    なので、飛ばしますw
 
ガーディ    いや、飛ばしちゃって大丈夫なの!?
 
GM    グレートパール内部と外部で完全に別れてますから。
   はいガーディと美香のシーンです。
 
ガーディ    うぐーw
 
GM    では改めて
   香港周辺、ウィザード駐屯地です。
 
彰人    何故か小規模なクレーターもできているが。
 
GM    敵襲か!w
 
ガーディ    …多分、着弾w
 
GM    じゃあ、せっかくだから多数のウィザードに囲まれたところからw
 
ガーディ    うぉい!?w

   「…っく、やっぱ無茶苦茶だ…!?」
 
GM    「敵襲ー!」「てきしゅー!」「たこちゅー!」
 
彰人    一人なんか違うー!w
 
ガーディ    「て、たこちゅー!?」
 
GM    わらわら低レベルっぽいのが集まってきます。
 
美香    「ぴかちゅ…う、うわ、流石にこれは著作権的にまずいか!?」
 
ガーディ    「アホか!」べしーぃw
 
美香    「あ~というわけで、迅速的確確実のスタッフサービスに
    ご連絡頂きまして真にありがとーございまーっす。
    戦力のお届けに参りました~ここにハンコ下さいな~」
 
ガーディ    「出来れば、戦力解決以外の可能性もお届けにあがりたいところだけど、
    それに値する才能がな…」
 
GM    じゃあ、その中でも高レベルっぽいのが二人。ずいっと出てきます。
   といっても君達よりは低いですが。
 
ガーディ    誰?
 
GM    「ヴォーティカルカノン!」

   と演出で発砲。
   いや、当てる気ですがw
 
ガーディ    演出で紐解き。

   パン!

   打ち消してー
 
GM    篝「よくも……よくも先輩をっ!」

   はい、破魔弓持った篝と、マサトです。
   篝はかなり恨んでます。別に洒落ではありません。
 
彰人    篝「先輩を殺しておいて、よくもぬけぬけと来れたわねっ!」
 
GM    そうそう。任せますw
 
美香    「じゃあしずしずと来ればよかったか?」
 
ガーディ    「…ああ、そうだ。」

   破魔弓を上から握るようにして抑えます。
 
GM    マサト「篝、落ち着いて…!」

   マサトはガーディの前に立ち塞がります。じっと見ながら。
 
美香    「しゃあない、ちょいやり直すからTAKE2ってことでどや?」
 
ガーディ    「…美香…冗談も場合によりけりだろ。」
 
彰人    篝「ふ・ざ・け・る・なあああああ!!!」

   演出発砲ー。
 
ガーディ    「っ!」
 
美香    じゃあ演出でよけようとして演出であたってやろうw
 
ガーディ    破魔弓抑えた姿勢から全部打ち消す。
 
彰人    あー、いやそれ待ってw
 
美香    え~当てさせてよ~w
 
GM    マサト「かがり!」
 
彰人    で、その時2人を羽が包む。
   羽は魔法を弾き、無効化して。

   ブンブン「何事かしら?」
 
GM    なに!?
 
彰人    ブンブンとエイミー登場させとけw
 
美香    ああ、前線指揮官言ってたしなぁ
 
GM    なんだ、あのワルキューレかとw
 
美香    あ、それええなw
   じゃあよろしくw
 
GM    奴は後だw
 
美香    ういw
 
GM    では改めて
   ブンブンとエイミーが来ます。
 
美香    「あ、ども姐さん方」
 
GM    周囲のウィザードはざっと敬礼して以下略。
 
彰人    というわけで篝とブンブン担当するから他は適当に割り振ってw
 
GM    えーと、エイミーとマサトはやろう。
 
ガーディ    「…なんだ。ブンブンにエイミーか」
 
彰人    ブンブン「それで、戦力、と言ったかしらね?」
 
美香    「いや~おもいっくそラストウィザードに裏切られたんで
    仕返しに一枚かませてもらおかな~と」
 
GM    マサト「エミュレーターに、裏切られた…?」
 
彰人    篝「信用できるわけないでしょう!」
 
美香    「パールの人に聞いたらこっち行け言われたものでして」
 
彰人    ブンブン「あの超帝が?」

   眉を顰めて。
 
美香    「ちょいとね~今の主を取られちっち。てへ♪」
 
ガーディ    「…助けた千夏を連れて行かれた。
    流石の俺の俺のあまりの不始末不手際の連続に、正直うんざりってところだな。」
 
GM    エイミー「不始末不手際は別の方向性の問題ではないでしょうか」
 
ガーディ    「俺がダメってところは共通じゃねえの?」
 
美香    「で、かがりんや。信じられへんいうならどうすればええ?
    腕の一本でももいで見せれば満足かいな?」
 
ガーディ    「…お前がもぐことはないだろ。」

   さっと美香の手に自分の手をそえて、かがりの前に出ます。
 
GM    マサト「美香さん…篝…」

   板ばさみにw
 
美香    「あ~すまんなぁマサト」w
 
彰人    ブンブン「ふぅん…たしかにあの2人はいないわね…良いわ。
        貴方達には特別に最前線で戦わせてあげる」

   艶然と微笑み。

   篝「しかしっ!」
   ブンブン「あら、私の決定が不服?」
 
GM    ブンブンの性格だと、面倒くさくなったら一撃入れて気絶させちゃうようなw
 
ガーディ    ブンブンも牽制するような位置に立っておく。
 
彰人    篝「っ!……いいえ。了解しました」

   美香とガーディを凄い目で睨みつけて終っておこうw
 
彰人    ブンブン「決定よ。そういうわけで貴方達2人は最前線の最前線、
        一番先頭に立ってもらうわ。良かったわね?仕返しのチャンスが一杯よ?」
 
美香    「ま、精々利用してくだはいな~」
 
GM    エイミー「それではお二人は先鋒に組み込ませていただきます」
 
ガーディ    「ああ、頼むわ。最前線、そっちから言い出してくれて、感謝する。」
 
GM    マサト「篝…行こう」
 
彰人    篝「…うん」
 
GM    マサトが篝の肩を抱いていきます。
 
ガーディ    「信じてもらえないのは俺だろ?千夏を守りたくて、守りきれなくて、いっぱい苦しめて、
    あいつを望む世界の半分半分をどっちも痛めつけた俺だ。」
 
GM    わかってるじゃん!w
 
ガーディ    分かってきたんだよ!

   「だから、俺のことは信じてくれなくてかまわなくていい。
    ただ…千夏のことは信じてやってくれ。あいつはほんと、悪い奴じゃないんだ。」
 
美香    「うむ、主に悪いのはここの反勇者やから」
 
彰人    篝「そんな事言われなきゃわかってないとでも思う?」

   侮蔑の目。篝としてはそれ、周知と思うw
 
ガーディ    「ああ…ごめんな。」

   すまなそうな目。

   「千夏だけのことで頭がいっぱいで、ホント、俺、色々頭回って無くてさ。」
 
GM    でも、この作戦の第一目標は、千夏の殺害なんですがw
 
美香    だから先にいくんやろがw
 
GM    そうそう、ぴりぴりしてたw
 
彰人    だからこそ最後くらいは自分の手で、という事w
 
ガーディ    第一目標だけが勝利条件でもないしw
 
GM    先輩も死んじゃうし!
 
美香    …ま、やったのうちなんやけどw
 
彰人    親友は殺さねばいけないし、と。
 
GM    そんな時に先輩の仇がギャグタッチで降ってきたw
   しかも諸悪の根源(ガーディ)まで。
 
彰人    それは怒りますw
   怒髪天だろうねw
 
GM    うむ、データ作成中でなかったら判定したところだw
 
美香    作成中かよw
 
GM    6レベルに…w
 
美香    今更やなそれw
 
彰人    多分破魔弓は形見の品w
 
美香    やろなw
 
GM    陰陽師に転職してるよ、0だけどw
 
ガーディ    「…あいつを守るには、あいつが愛したものも守らなきゃいけなくて、
    あいつがそれら全てを愛してるってことも理解しなきゃいけなくて、
    それには、あいつのことだけを考えてるだけではダメでってこともわかんなかったからなー。
    まあ、あれだ。俺みたいな奴のことは、信じるなカガリ。
    だから用心しとてくれよ。俺は今頃になって…」
 
美香    …ガー公、セリフ長いなぁ(苦笑
 
彰人    で、返答欲しい?
 
GM    やったれやったれ。
 
美香    返答と言えるもんが帰ってくるんかそれ?(苦笑
 
ガーディ    …きっぱりいうと、微妙に彰人に操作を任せて欲しくないんだけど。
 
GM    ああ、なるほどw ではパス。
 
ガーディ    こらー!?
 
彰人    どっちにしろ篝をGMが操作しても似たようなものか
   さらに酷くなるんじゃないかと思うけどなぁw
 
ガーディ    まあ、そうかもしれんがさ。
 
GM    篝「……あなたのせいで、みんな壊れてしまったんじゃないの…」

   千夏も、先輩も、学校も、他にも色々。
 
ガーディ    「…まあ、確かに、俺がいなければ千夏が死ぬだけで終わったかもしれないな。」
 
GM    篝「それは…それだって…!
     千夏は……私が…」
 
ガーディ    「俺は反勇者。世界を守るために殺される者を守るものだから。」
 
GM    人、それをエミュレーターと呼ぶw
 
ガーディ    そーなんだが…
 
彰人    はっはっはw
 
GM    篝「う…ううっ…」

   泣き出します。
 
ガーディ    「そうだったんだけど…ああ、泣くな泣くな」(焦)
 
GM    これで満足かサディストめ!
 
彰人    ほら、もっと酷くなったw
 
ガーディ    だー!?
   うわーん!?
 
GM    まだ苛める気ならマサトが相手になりますw
 
彰人    私に任せておけば一言で切って捨てて退場したのにw
 
GM    では二人は去ったということでよろしいですか?
 
ガーディ    「…(バカ、泣くな、こら、俺は)…」

   小声でいいかけて、口つぐんで。
   うう…
 
美香    ん?終わった?w
   いや、どうせガー公とGM彰人のコンビは確実にすれ違うからなw
 
ガーディ    おいー!?
 
GM    超全くw

   シュヴェル「…見損なったぞ」
 
美香    「ま、そういうなやシュヴェル。
    この阿呆は言いたいことの10%も伝えられん
    極度のコミュニケーション能力欠如やから」w
 
GM    シュヴェル「はたから聞いていて、サディストとしか思えなかったぞ…」嘆息
 
ガーディ    「…挙句、今頃になって、こんなことを考え始めた真性バカだからな、俺は。」

   溜息。美香の言葉につないで。
 
美香    「本人にその気は無いんや。にしても口下手なヤツやでほんま」
 
GM    シュヴェル「こういう輩は黙ってるのが一番だな」
 
美香    「沈黙は金、雄弁は銀とはよく言うたもんやは。にゃはは」
 
ガーディ    つーかシュヴェル。GM発言みたいなこと言うな…
   …ううん、思えば最初は「飄々としたキャラ」を目指してたのに。
   …どこで不器用キャラになっちゃったんだろな、ガーディ。
 
美香    中の人のせいだなw
 
GM    素ですかw
 
ガーディ    そんなあ!?w
 
美香    そうやな~飄々としたいんやったら、全てのことに全力で応える姿勢を捨てろw
 
彰人    彰人並とは言わないからw
 
美香    物事に対しては一、二言程度ですませw
 
GM    美香は飄々としてます。
 
ガーディ    な、なんだってー!?w

   「ああ。最近自覚したんだけどな、俺も。」
 
GM    シュヴェル「しかし美香。お前も呑気なものだな。
         ベル様から手配書が回ってきているぞ、ほら」
 
美香    「ん、そりゃま雇用主が職場環境維持の義務を怠ったせいやからな。
    うちに非は無い」(胸を張る
 
GM    あ、手配書は『要生け捕り、5ヴァルゴ』失敗したときの写真が。
 
彰人    5w
 
美香    「やすっ!」w
 
ガーディ    「うわ、やっぱりか。おい美香、だからいっただろ…って、やす!?」
 
美香    「しかし安いな~退職金も砕け散ったし…」

   あ、宝石ねぇ!w
   し、しまった、ファンブルあげときゃよかった!w
 
彰人    ここで買っておきなさいw
 
GM    ねえよ!w
 
美香    金もないからなw
   …あ、そうだ、あまったアイテムがあるじゃないか確か
   え~っと…うん、鱗が一枚あったなw
   よし、後で取り替えてもらおうw
 
GM    持ち主に返すんですか?w
 
彰人    凄い不平等な取引w
 
美香    でもうちは満足やw
   ま、おいといて
 
ガーディ    「…はあ。」

   溜息をついて。
 
美香    「だからガー公、いちいち細かいねんあんたは。女々しいで~」
 
GM    シュヴェル「全くだ。無意味なことを無意味に悩みすぎだな」
 
ガーディ    「つくづく、ダメだなあ、俺…思えば、反勇者としてすら、
    満足に成し遂げたことすら、過去数回の転生にしてもなかったくせに…」

   仰向いて、額に手を当てて、溜息。

   「今更…いや、いつからかはともかくとして…」「
 
美香    「話が長い」チョーップ
 
GM    シュヴェル「話がくどい」じごくづき
 
ガーディ    「今更、一切合財ってのもながごふ!?」
 
美香    「一人語りで悦に入るなや、男がしても絵にならん。にゃはは~」
 
ガーディ    「うっせえ!自分のバカさ加減が恥ずかしくて、言うに言えねえんだよ!?」
 
美香    「じゃあ言うなや」
 
GM    シュヴェル「美香、お前よくこんな奴についていく気になったな。いっそ感心するぞ」
 
美香    「ん、ああ。こっちやないから」
 
GM    シュヴェル「ああ、なるほど」
 
彰人    戦闘能力だけは高いからなぁw
 
美香    「ほれ、今あそこにおる千夏ゆー子や」
 
ガーディ    「反勇者が今更!もう取り返しがつかないのも承知の上で全部なんとかしたいなんて!」
 
美香    「だからうっさいねん!」ケリ
 
ガーディ    「あう!?」むぎゅ。
 
GM    シュヴェル「結論だけ述べれないのか、こいつは」
 
彰人    無理w
 
GM    無理かw
 
ガーディ    「無理かも…」溜息
 
美香    「だ・ま・っ・と・け、な。ええ子やから、ほら、飴あげるからあっちで遊んどき~」w
 
GM    ついにw
 
ガーディ    「お、お前なー!!」
 
美香    「しかし棒つきの飴をあげて遊んでこいとは遠まわしな殺人やなぁ」w
 
GM    シュヴェル「ふう…やれやれだ」
 
美香    「で、これからどうなるんや?シュヴェル」
 
ガーディ    「あぁ…そうだな、作戦スケジュールとか、どうなってるんだ?」
 
GM    シュヴェル「二時間後に、突破口が開かれる。
         地上部隊は地上開口部より侵入。
         同時にラグナロクが精霊獣より直接揚陸、だな」
 
ガーディ    「…すまねえな。自分では何にも答えられないのに、質問ばっかりで。」溜息。
 
GM    シュヴェル「お前に期待などしていない」
 
ガーディ    「なんつーかこないだから、自分の中でも色々ぐっちゃぐちゃで…」
 
美香    「ふむふむ、つまりはとりあえずカチコミやな」
 
ガーディ    「そうなるな…またそろ戦いになって、
    シュヴェルも、かがりも、マサトも、千夏も、柊も、彰人も、要姉妹も…か。」
 
GM    シュヴェル「今更なにをうずくまってるんだ? このサディストは」
 
ガーディ    「今更だからなんだよ、シュヴェル」

   ううん・・・GM、というかご参加の皆さん。
   ガーディの胸には今、すっごく無茶なことが、色々な渦巻きのなかからでつつあるのですが…
   まず地の文で提案してみていいかな?
 
美香    よし、言うてみい、どうせGMとか彰人とかからダメだしが出るからw
 
ガーディ    両軍の全面対決が始まる前にこっそり行って、
   無駄な血を最小限度にとどめるれんかなーっと…
 
美香    つまり、開戦前に忍び込みたいんやね
 
ガーディ    そう。手段としては、地上アクセスポイントからせ階結界を経由してか、
 
美香    せやな~そればっかりは千夏とか彰人が中から何とかしてくれへんと無理やろな
 
ガーディ    「トンネル」で強行突破するとか。
 
美香    後者はないし
   前者はまあ、RLやけど、何かされてそうやからなぁ
   まあ、少なくともそれやったらうち一人ならできるけどw
 
GM    白面、以上w
 
ガーディ    おおw
 
彰人    美香一人だけならねw
 
GM    まあ、実際試してみないとどんな障害があるかはわかりませんということでw
 
美香    せやろなw
 
ガーディ    んー
   でも、やってみたい。
 
GM    GMは止めません、止めるとしたら美香ですw
 
美香    ま、ええけどーw
 
彰人    気付かれると即開戦だから気をつけるようにw
 
GM    下手すると、パールの砲撃に巻き込まれるしw
 
ガーディ    うーん、というかこう、置手紙くらいはしていきたいが…
 
美香    やめとけw
   どうせろくなことにならんからw
 
GM    いや、やらせてやろうよw
 
彰人    だねw
 
美香    また天然サド言われるだけやろどうせ(苦笑
 
GM    どうせw
 
ガーディ    GM…ろくなことにしたくないのですね!w
 
美香    いや、君の言い方が悪いのだ。
   というかね、言葉で伝わるならそれほど楽なことは無い
 
彰人    うむ。
 
ガーディ    いや、今度ばかりは行いでやるつもり。
 
彰人    だったら手紙は要らないだろw
 
ガーディ    置手紙は、まあ、マエフリ?
 
GM    『行く』と毛筆体でw
 
ガーディ    シュヴェルにでも届けてもらおうかと
 
美香    少なくとも、現在発言数上昇を心がけている自分から言えることは一つ
   君は、不言実行を目指しなさい
 
彰人    まぁ、逆の立場で考えてみなさい?篝の立場で。
 
ガーディ    …何も言わずに何かやってたら、曲解するだろうなあ…
 
GM    まあまあ、それくらいにしておきましょうよw 
 
美香    上成だって話し進めるの自重頑張ってるんだぞw
 
GM    セッションちげえ!w
 
彰人    本当に涙ぐましい努力だよなぁ、あれw
 
美香    うむ、感動した。おかげで私も発言数上昇を目指している
 
GM    余計なお世話ですw
   篝に置手紙?
 
ガーディ    私としては、会話がないと不安になるんだが。
 
美香    ま、己のスタイルだしな
 
彰人    まぁ、もう好きにしなさいw
 
GM    ともあれ、PCの行動をGMは尊重しますよ。
   置手紙にはなんて書くんですか?
   戦闘開始前に逝くんでしょう。そして置手紙とパインサラダ。
 
ガーディ    もう、パインサラダだって食べますよ。

   「…シュヴェル。これ、カガリに頼むわ。」

   といって、書付を渡します。
 
GM    シュヴェル「行くのか」
 
ガーディ    「…訊くなよ(苦笑)
    とめるか? とめられたら、その、困るんだが。
    罵られて糾弾されるのは慣れたけど」
 
美香    「慣れたらいかんと思うんやけどなぁそれ」
 
GM    シュヴェル「私は揚陸側だからな。地上隊は関係ない、好きにしろ」
 
ガーディ    「…よかった。お前と今更殺しあうのは嫌だからな。」
 
GM    シュヴェル「私もだ。それで手紙か…」
 
ガーディ    というわけで、手紙を渡します。
 
GM    内容は?


「今更だけど。千夏を好きになって気づいたから。
  遅い悪あがきだけど、世界全部を救えないかあがきに行く。

  出来たらよし。出来なければ、俺が世界で一番の悪になる。
  いっそ「俺を倒せばすべてが終わる」存在になれて、
 「俺を殺してハッピーエンドになる」なら、俺は魔王になってもいいかもしれないけど。
  両軍がぶつかり合う前に、出来る限りのことはやってみようと思う」


 
ガーディ    何度も何度も書いては消しのあとがあったりするが、多分。
 
彰人    そんな時間あったのかw
 
GM    シュヴェル「何が言いたいのか激しくわからん。書き直したほうがいいぞ」
 
ガーディ    「こら目の前で開けるな!?
    そしてダメ出すな!?」(///)
 
GM    シェヴァル「まあいい、渡しておこう」
 
ガーディ    「あ、ああ。まあ…」
 
GM    ではシーン切りますね。

   シュヴェル「…死ぬなよ」
 
ガーディ    「…がんばるよ。口下手のこととか、今更なこととか、
    心配かけすぎることとか。精一杯。」
 
GM    では。
 
ガーディ    うむ。
 
最終更新:2020年05月12日 23:07