| GM | ついにラストウィズにもサブマスがw |
|---|---|
| サブマス | ん?間違ったかな?w |
| ガーディ | おいこら彰人!w |
| サブマス | 彰人はもう既にいないw |
| GM | あるいは、まだいない。 |
| サブマス | いるのはアキトだw しかも今回ハンドアウト無いしね!w |
| ガーディ | そのくらい気合でなんとかせい!w |
| GM | ではハンドアウト流しますね。 ナイトウィザードキャンペーン『ラストウィザードリィ』エピソード8 ・ 仲間を倒し、声を張り上げ。和平の機会を作り上げた彼等。 その先にあるのは政治の世界だった。 デタント、そして更にその先を目指すために紛糾する会議。そして陰謀。 果たしてその先にあるものは、なんなのか。 ・ PC1用シナリオハンドアウト 君はエミュレーター・ウィザード間調停委員会委員長である(人員2名) 今日も今日とて放課後は、世界をまとめるための会議が続く。遊ぶ暇なんてありはしない。 あの時負ければ楽だったと頭の片隅で思いながら、責任を取るために今日も今日とて東奔西走。 明日はどっちだ、誰か教えて。 シナリオコネクション:『提督』柊蓮司、『超帝』パール・クール ・ PC2用シナリオハンドアウト 君はエミュレーター・ウィザード間調停委員会副委員長である(人員2名) が、最近できた彼女とのデートで、会議を抜けることも多い。 君が世界を守った理由の一つは、きっとこの笑顔を守るためだったのだから。 明日もきっと、晴れている。 シナリオコネクション:唯野詠子 ・ PC4用シナリオハンドアウト 君は無職、フリーター、風来坊、まあ何でもいいがそんな日々を送っている。 女二人の気楽なやもめ暮らし。 同居人は口うるさいが、好きなときに寝て好きなときに飲むのが一番良いに決まっている。 自由万歳と謳歌する日々。のんべんだらりとは正にこのこと。 大変なことはテレビで見てればそれでいい。 明日は明日の風が吹く。 シナリオコネクション:シュヴェル |
| GM | いじょー |
| ガーディ | …何度かいったけど、きちんと出て来てよ彰人よw |
| サブマス | だから彰人はもういないってw |
| ガーディ | 負けた分際で勝手に消えられると思うなw |
| サブマス | ただ消えたわけじゃないというのにヒドイなぁw |
| ガーディ | ええと、あと成長申告かな? |
| GM | ああ、それから。前回の戦闘でアイテム獲得ありました。 ロンギヌス制服と、ゲイザーのヒゲが。 |
| 美香 | 後ろなんだ、後ろw |
| サブマス | 悪魔の蝿相当だろw |
| 美香 | いらねぇw |
| ガーディ | w |
| GM | いらないなら燃やしときますかw |
| ガーディ | ゲイザーのヒゲは、誰に行動が筒抜けになるんよw |
| GM | ゲイザーじゃ?w あるいは、そのうち、ゲイザーになるw |
| サブマス | うわぁw |
| GM | ま、さておき。成長報告お願いします。 |
| サブマス | あ、あとアキトの成長報告一応しとくね。 GL9→10 大いなる者0→1 HP56 MP120+30 P25/80 幸運+1 『アクアレイブ』取得。 |
| GM | 転生者にはならないの?w |
| サブマス | セッション中になるかもね!w まぁ、本当は夢使いの『ぐるぐる』取りたかったけど仕方無いw |
| GM | あんた転ばせる呪文があるじゃないかw |
| サブマス | カウント0発動できないのと、多重発動と組み合わせて 『転ばせると同時にもう一発』ができるから『ぐるぐる』の方が強いんだw |
| GM | では次の人、成長どうぞ。 |
| ガーディ | えーと、ではガーディ HP[122+11]=133 MP[46+3] =49 プラーナ内包値[80+8]=88 プラーナ解放力[20+2]=22 闘気 [4+2+1]=7 アームドシェルLv5→6 特殊能力・謎のスポンサーを取得。 人造人間→9 転職は今のところなし…というか、できれば彰人君みたいに保留したし。 |
| GM | 前もそんなことを言ってたねーw |
| サブマス | たとえってだけで実際には転職なんざしねぇw |
| ガーディ | 前回は結局機会が無かったというか…でも今回は相談的にアレであるし… |
| GM | では次、美香ですが。 |
| ガーディ | と、次どうぞ。 |
| 美香 | え~っと、何成長したっけw |
| サブマス | おーいw |
| 美香 | いや、結構前に処理したからさっぱりだw |
| サブマス | ニンジャに戻っただろ、たしかw |
| 美香 | 忍者5LvでHP108、MP65、P77/33 で、暗黒流星の術 あとはわからんw |
| GM | うをいw |
| 美香 | 忍者5Lvの成長言ってくれりゃ出せるがw |
| サブマス | 特殊能力と魔法に+1w |
| 美香 | ああ、テレポートだな、それだとw |
| ガーディ | テレポートか… |
| サブマス | しかしアキトのHP、ガーディ達の半分しかないぜ!貧弱貧弱ゥ!w |
| GM | これがみなさんの冒険の果ての強さですw では ナイトウィザードキャンペーン『ラストウィザードリィ』エピソード8. 千夏抜きですが許可を取っているので開始します。 |
| ガーディ | よろしく! |
| サブマス | よろしく。 |
| 美香 | よろしく~ |
| GM | 長い道のりでしたねえ。 |
| 美香 | 長かったなぁ… |
| ガーディ | 確かに長かったが、まあ、まだ終わってないしw |
| サブマス | 最後は政治劇。どこのソードワールドだw |
| GM | では、まず 美香からいきますね。 えー、今日も今日とてマンションですが。 |
| ガーディ | またあのマンションかw |
| サブマス | そろそろ働かないと追い出されるかもな感じじゃないか?今w |
| GM | シュヴェル「美香、私はもう出かけるが…今日は何をする予定なんだ?」 シュヴェルはスーツに着替えています。 |
| サブマス | 偽美香「酒飲んで頭痛いから寝てるわー」 |
| GM | シュヴェル「あ、あのな…働こうという気はないのか」 |
| ガーディ | GM,それは偽者だw |
| サブマス | 言いそうだけどさ!w |
| GM | なお、シュヴェルは面接に行くみたいです、まる。 |
| 美香 | 「んで、どこにいくん?」 |
| GM | シュヴェル「ああ、面接だ」 |
| ガーディ | 現状部隊解散しちゃってるからなあ… |
| 美香 | 「んで、どこに面接に?」 |
| GM | 有限会社、絶滅社w |
| サブマス | ばべーるw |
| GM | 地球環境にやさしい事業を推進しているらしいw |
| 美香 | いつから有限会社になったあそこはw |
| ガーディ | 戦争が終わって?w |
| サブマス | 社長がハーレム作ってたりはしないよね?w |
| GM | パラレルだ、あれは!w |
| ガーディ | 一瞬、女の子をはべらせたBABELを想像して混乱したw 犬耳のほうかw |
| サブマス | モノリスがハーレム作るかw |
| GM | シュヴェル「ところで最近、変な噂を聞くんだが。ウィザードの知り合いと会ってるか?」 |
| 美香 | 「ん、どういう意味や? なんかあったんかいな~?」 |
| GM | シュヴェル「いや、ちょっとした噂だからな…」 では適当に会話してシュヴェルが去って。 で、つけっぱなしだったテレビのアナウンスがニュースを流してくれます。 あ、違う。レイフォンだw ファル「あー、今日からウィザード・エミュ間の調停会議が始まるでー。どうなることやろなー」 で、調停委員会委員長の千夏の顔写真が流れますです。 |
| 美香 | 「お~千夏やなぁ。ついにテレビにも出たか~」 |
| GM | 特に行動が無ければ、多分無いと思うし、終わります。 |
| ガーディ | おひゃあw |
| GM | ところで美香はどうする?飲みなおす?w |
| サブマス | 酔い止めと水飲んで寝るんじゃ?w |
| 美香 | 「さてはて、ホントにどうなることやらわからへんけど。 精々楽しい世界を頼むで、千夏、ガー公」 プシッとビールのフタをあけ |
| GM | 飲みなおしてるw |
| サブマス | 二日酔いに迎え酒ーw |
| GM | では美香のシーンが終わって。ちょっとマスターシーンが入ります。 |
| サブマス | おーう。 |
| ガーディ | おお? |
| 美香 | ふみ |
| GM | 某部屋にて。 ファー子「ぐー……ひっく……うー、ひっく」 以上! |
| サブマス | そっちも酔ってるのか!w |
| 美香 | はははw |
| ガーディ | あっちでもこっちでもw |
| GM | 誰とは言わないがTISの影響は、ありますw |
| ガーディ | 誰と言っているようなw |
| サブマス | 美香、禁酒w |
| 美香 | いややw |
| GM | では美香お疲れ様。 |
| GM | 次はガーディですよー |
| ガーディ | となってるのか? と、こっちか>次はガーディ |
| サブマス | アキトは酔わんw |
| GM | 詠子「ガーディ君、待った?」 と、広場で待ち合わせたところから。 詠子「ガーディ君?」 |
| ガーディ | 「ごめん、遅れた!?」 空から降ってくるw |
| GM | 詠子「なんでさ!」 |
| ガーディ | 「いや、昼休みの時間見繕ったんだけど、下記者とテレビでいっぱいだから、 窓から出て屋根と電柱の上、突っ走ってきて…流石に少しややこしかった。」 苦笑しつつ。 |
| GM | 詠子「うん、まあとりあえず、待ってないよ。今来たところ」 |
| ガーディ | 「そ、そうか。少し安心した。」>待ってない 照れくさそうに頭をかく。 「ま、まああれだ。面倒なだけで、そんな大変なことじゃないからな!」 と、ちょっと意地を張るw |
| GM | 詠子「じゃ、最初は何処行くの?」 |
| ガーディ | 「ん、そうだね。」 といいかけて…ぐー おなかがなるw |
| GM | とりあえず、デートコースはガーディに任せますw |
| ガーディ | ええー!? |
| GM | 詠子「…お腹すいたの?」 |
| ガーディ | 「…何か食べないか?」 少し照れくさそうにw |
| GM | 詠子「そだねー。どこで食べようか?」 選択です。 |
| ガーディ | ? |
| GM | 食事するところも君が選ぶんですよw |
| ガーディ | 「ああ、柊が、食べに行きたいといっていたところがあるんだけど… オススメっぽいんだけど、どうかな。」 |
| GM | 詠子「うん、どこどこ?」 |
| サブマス | 純☆喫茶エトワール。 |
| GM | ちょw |
| ガーディ | ちょw |
| サブマス | 何か問題でも?w ちょっと勇者が出入りしてるけど!w |
| 美香 | ちょっとか?w |
| GM | じゃあそこ?w |
| ガーディ | 「天使の夢」とか考えたけど、あそこは喫茶だしなあ…w あ、よし。 「ん、住所は聞いてきた。」 といって、ぴっと住所を書いた紙を見せるw |
| GM | 詠子「じゃいってみよー!」 |
| ガーディ | 「ん、いこうか。」 |
| GM | どんどこ。 で、どこに? |
| ガーディ | で、なぜかついた先が輝明高校の学食w というか、良く見ると住所もそこw |
| GM | 詠子「えーと…学食?」 |
| ガーディ | 「ありゃ?…あー、成る程…」 |
| GM | 詠子「昨日もここで食べたよ、私!」 |
| ガーディ | 「た、確かに柊たちには中々いけない懐かしの場所なんだよなあ…!?」 |
| GM | 詠子「まったく、ガーディ君ったら!」 |
| サブマス | 学食のおばちゃん「あらいらっしゃい。 今なら空いてるから、食券出されればすぐに作ってあげるよ」 |
| ガーディ | 「けど、あー、ごめん!詠子にゃあ、確かにいつも通り過ぎるよなあ…!?」 |
| GM | でんでろ。詠子の好感度が下がりました。 |
| ガーディ | わたわたーっ、と慌てるんだけど。 でも、結構学食も気になっているらしいガーディ。 で、詠子は気づく。 |
| GM | 気づくの?w |
| ガーディ | ガーディ、人間になったんだけど。 気づいてほしいw 見てくれ高校生くらいの年代だけど… 無論マトモに高校に行った経験なんざねえのさ。 |
| GM | いや、詠子にとってはガーディはさいしょから人間っすよw まあさておき。 詠子「ま、いっか。食券買おう買おう」 |
| ガーディ | 「おお♪」 と、実はかなり学食に興味があったらしくて、意外とガーディのほうは楽しそうw |
| サブマス | なんと限定5杯メロン抹茶キムチソーダがまだ売れ残ってる!w |
| 美香 | 売るなんなもんw |
| GM | 詠子「ガーディ君はこれかいなよー。ぴ」 |
| ガーディ | 「あ、えとその、あれだ。 俺、マトモに学校通ってなかったもんで。こういうとこ、逆に珍しくて…」 |
| GM | 詠子「そうなの?じゃあ食券買ったら、並ぶんだよ」 |
| サブマス | 今はガラガラですw |
| GM | でも寮生もいるしねw |
| ガーディ | 「お、おう。そうなのか。」 と、ちょこちょこと買う、並ぶw |
| GM | ゲットしました。 |
| サブマス | キムチソーダは?w |
| GM | ガーディがゲットしました。 |
| サブマス | うむ。食堂のおばちゃんの目が一瞬光った、ような気がしたw おばちゃん「はい、A定食とB定食、メロン抹茶キムチソーダお待ちだよ」 |
| ガーディ | 「おー♪」 定食とキムチソーダを楽しそうに持ってるw |
| GM | 詠子「じゃ、いただきまーす!」 とA定食 |
| ガーディ | で、空いてる食堂を見回して、詠子の隣に座って。 |
| GM | 詠子「ぱくぱく」 |
| ガーディ | 「会議だと人が凄くて大変だけど、ここは和むなあ。」もぐもぐ |
| GM | 詠子「ガーディ君も食べなよー。その、緑赤いの」 |
| サブマス | 緑と赤とオレンジとなんかわけのわからないような色で泡だってますw |
| ガーディ | 「一緒に居られるし」 と、横の千夏の顔をじっと見たり。 |
| GM | おい!w でんでろでろりん。詠子の好感度が下がりました。 |
| ガーディ | あ こら、誤植に一々反応するな!w 詠子を見てるんだからな、もちろん! |
| GM | あまりにクリティカルな誤植だったんでw |
| サブマス | 誤植だがそれは致命的な誤植だw |
| GM | まあ食事は何事も無く済んだ、でいいのかな?w |
| ガーディ | 途中、詠子の勧めたキムチソーダを飲んだガーディが派手にむせたりしたけどw |
| GM | 詠子「じゃあガーディ君。つぎ何処に行こうか?」 |
| ガーディ | 「あー、ごめんなあ。俺何かしてあげたいのに、何だか俺ばっか満足しちゃって。 詠子は、どこかいきたいところ、あるか?」 |
| GM | 詠子「ガーディ君にお任せするよー」 |
| ガーディ | 「んー、じゃあ、遊ぼうか!」 |
| GM | 詠子「なにして?」 |
| ガーディ | 「ゲーム?」 というわけで、ゲーセンにいこうかと思うんだけど… |
| GM | うむ。 じゃあ適当にゲームをするということで。 |
| ガーディ | で、そうだな。ガーディは、格闘とかシューティングとか、 そういうのは日頃日常でリアルにやってるので、 |
| GM | 詠子「ガンシューティングやろっか!」 と、詠子は片方持って誘ってくれます。 |
| ガーディ | 音ゲーとかクレーンをやると思…ったんだけど… |
| GM | 誘いを断りますか? |
| ガーディ | 「ふぅん…普段は銃とか使わないからな。」 いや、断りはしないよ。 普段は使わない武器だし、興味が無いわけじゃあない。 |
| GM | では命中で判定…の前に。クリティカルファンブル決めましょうかw |
| ガーディ | ですねw (ころころ)7、(ころころ)2 うわw 何もする必要ないわw |
| GM | 死んだなw |
| ガーディ | って、何でこれで死ぬのさw |
| サブマス | 私のCFはハンドアウト出るまで5/10でw |
| GM | では命中判定どうぞ。 あまりに酷いと、好感度が下がりますw |
| ガーディ | 銃の命中修正は? |
| GM | ゼロです。 |
| ガーディ | はーい(ころころ)18 むう、クリティカルしなかったか |
| GM | 詠子もばきゅーん(ころころ)15 おお、負けた負けた。 |
| サブマス | ガーディは達成値的には『成功すれば周囲から感心されるレベル』ですなw |
| GM | 感心してるねw 詠子「わー、すごいねガーディ君!」 |
| ガーディ | 「千夏も、随分やると思うぞ?」 |
| GM | 詠子「へえー。千夏とはよく来るの?」 にこやかにw |
| 美香 | はははw |
| ガーディ | 「…いや。良く考えれば、一度も…無いな。」 |
| GM | 詠子「あ、そうなんだ?」 |
| ガーディ | 「いつも戦ってばっかりで。夏の時詠子とも一緒にいたとき、くらいかな。 一度こっちに戻ってきてたときもあったけど、その解きは俺別行動だったし…」 |
| GM | では、ここで噂の千夏にシーンを移しますね。 |
| ガーディ | ああ、ちょっとまっち。 い、いやいいか?クレーンゲームで何かとれないかなーとも思ったんだけど… |
| GM | ああ、なるほど。 器用度で判定してください。 |
| ガーディ | (ころころ……クリティカル)27w |
| 美香 | 流石に7だとw |
| GM | でかいのが取れたかなw 詠子「うわあー!ガーディ君、すごいや!」 |
| ガーディ | 「おお、とれた!はい、詠子!」 と、でっかいフェレットのぬいぐるみを詠子に渡すw 釣竿を持って麦藁帽子かぶったどんぺりw |
| GM | 詠子「ありがとう!」 |
| ガーディ | 「ん、どういたしまして。プレゼントすることも、殆ど初体験だったから。 こちらこそ、ありがと。」 |
| GM | じゃあそろそろ切りますね。 |
| ガーディ | うむ |
| サブマス | で、千夏。会議は踊るw |
| GM | 千夏いいですかー? |
| 千夏 | ぐあう!? レベルアップまだしてない! あとでいい? |
| GM | あとでいいですよw |
| 千夏 | よし、よし、なんとかするぞ! はっきり言って、何にも考えられなかったけど! |
| GM | 素敵だなあw まあ千夏、クリファンでもどうぞ。 |
| 千夏 | くり(ころころ)3、ふぁん(ころころ)7 ガーディぶっ飛ばす! |
| GM | だははw |
| ガーディ | な、なんで俺か!? |
| 美香 | うっわw |
| 千夏 | クリ3ファン4かな。 |
| GM | えーと。では会議ですが。とりあえず場所は輝明学園会議室です。 |
| 千夏 | 学園の中なんだ(笑) |
| GM | 出席者は、ラストウィズ側柊、いのり。魔王側パール、カミーユ。 調停委員は千夏一人です。 |
| 千夏 | あたし一人かー。まあ、仕方なし! |
| GM | では、まずお互いに 魔王側:今までのことは水に流してやるから、この世界で暮らしていいぞ。 ラス側:今までのことは水に流してやるから、旧人類60億人返せ。 |
| GM | 要求が完全に食い違ってますので。 『ふざけんなー!』『やんのかこら!』と乱闘になります。 まずそれを何とかしてください。 |
| 千夏 | 「ふむふむ」 |
| 美香 | いや、要求はあってるっちゃあってるよ?w ただ、実現不可能なだけだw |
| 千夏 | 「ってストーップ!」 拡声器で叫ぶ! |
| GM | 一同「ああん?」 |
| ガーディ | 千夏、前にトークで渡したアドバイスを参考に、がんばれ! |
| 千夏 | あどヴぁいす? |
| GM | 忘れてる、わすれてるよw |
| 千夏 | 「と、とりあえず静粛にお願いします。 ここは会議室で、乱闘する場所ではありません」 |
| GM | パール「なめたこといってるからよこいつらが!」 いのり「そりゃこっちの台詞だ!」 ぎゃーすか。 |
| 千夏 | 「そこをなんとかするためにこの会議があるんです!」 拡声器で。 |
| GM | カミーユ「はっはっは。結論。 無理!とかなりそうだねえ、このままだと」 |
| 千夏 | 「それは困るんですよ! せっかくこういう場を設けるところまでこぎつけたんですから!」 |
| GM | 柊「何故争っていたのか…それを考えれば自明だがな」 争うしかないから、争っていたんじゃ、とw |
| ガーディ | え、えーとあれだ!そう、それ! (トーク中) |
| サブマス | 中にはデートの為にフケる連中もいるけどな!w |
| ガーディ | ふけたんじゃねー!?w |
| サブマス | マサトと篝だw |
| ガーディ | おまいらもかw |
| GM | エトワールに行けば出てたのにw |
| サブマス | もうすごい熱々を用意してたのにw |
| ガーディ | あ、しまった。それは面白かったかも… |
| GM | で、千夏は具体的にはなにか?w |
| 千夏 | 「はい! まずはそこから! なぜ争っていたかから行きましょう。順番に」 |
| GM | パール「こいつらが襲ってきたから」 いのり「こいつらが奪ったから」 |
| サブマス | 簡潔明瞭!w |
| GM | 以上終了!w |
| 千夏 | 「それ根本的な理由じゃないと思うんですけど」 |
| ガーディ | そうだな、根本的な理由じゃあない。 むしろ、何故奪い合わなければならなかったのか、というところからだな。 |
| GM | カミーユ「つまり千夏君は何が言いたいのかな?」 |
| 千夏 | 「なぜ奪い合ってたかってところです」 |
| GM | パール「そりゃプラーナは有限だしねえ」 |
| サブマス | 詠子の裁定が原因ですがw それより前に遡る場合は超至高神に文句をw |
| ガーディ | んー |
| 千夏 | ホント、あきとくんに勝ってもらっときゃよかったって愚痴がぼろぼろこぼれる(笑) |
| GM | ハンドアウトにも書いてあるしねw |
| ガーディ | エミュ側は「今いる人数なら世界の中に受け入れていい」といってて、 ウィズ側は「それはどうでもいいから全員そろってがいい」といっているわけだ。 |
| サブマス | どうでもいいとは言ってないけどねw |
| ガーディ | どうでもいいというか、優先度は全員そろってのほうが高いというか |
| 千夏 | 「つまり有限のプラーナをどう分け合うかって言う問題、ですよね?」 |
| GM | パール「分け合う、ねえ…」 いのり「なんで侵略者にそんなこと…」 |
| ガーディ | つまり、ウィズ側が60億全員を優先するってことだから… |
| サブマス | 優先度も何も最初っから『60億人返しやがれ』としか言ってないw |
| ガーディ | 全体60億を維持できるのであれば、それでいいなら。 別世界への移住も、いっそありかもしれないねえ… 折角、それが出来る船(レーヴァテイン)があるわけだし。 |
| GM | だがガーディはここにはいねえw |
| ガーディ | 書置きを残しているのだw |
| サブマス | それに解決になってねぇw |
| 千夏 | 「侵略者の問題はあんまり意味ないんですよ。 争い始めれば、また侵略者とかの関係はころころ変わるようになるんですから」 |
| GM | カミーユ「では、千夏君の意見は? 興味があるね」 |
| ガーディ | 手塚治虫の「アトム大使」では、最終的に侵略関係を清算して和平するために、 人間側、異世界側のそれぞれ半分を地球に、もう半分を別の星に、 という形でバランスをとっていた。 |
| 千夏 | 別世界に移住ってのは、あんまり。 どちらにしても、侵略するのがここじゃなくて、他の場所になるだけだし。 |
| ガーディ | ふうむ 侵略じゃなくて移住、という形でなら… いっそどこか別の世界に「ウィザードいりませんか?」と傭兵的にってのも… |
| GM | そしてカオスフレアw>傭兵 |
| サブマス | 三千世界ーw |
| ガーディ | あるいは、ガイア(柊レンがいるほうの)とかにいくとかw |
| サブマス | ラストウィザード側に『この恨みつらみ悲しみ憎しみ晴らさでおくべきか!!!!』 という感情がこの10年で醸造されてるのもお忘れなくw |
| GM | まあ、それは一応「水に流してやる」という条件をつけてるしw |
| GM | で、千夏の意見は? 意見が出ないようなら、ガーディ側に視点を移しますw |
| 千夏 | じゃあガーディ側に移ってる間に意見をがんばってまとめるよ! |
| GM | じゃあデート続きね。 |
| 千夏 | ガーディ戻ってきたらどんな目にあわせてやろうか……。 |
| GM | 詠子「ガーディ君、つぎ何処行こうか?」 予言すると、次何処に行こうが、誰かと出会うw |
| ガーディ | 「ん、そうだな。ええと…」 と考えるんだけど… 「…あう…」 ダメだっ、戦ってばっかのガーディにはデートコースの計算なんて…!? |
| GM | あ、そうだ。会う人いたや。会っておこう。 マユリと命のコンビと、道でばったり。 命「あれ? 君達は…」 |
| ガーディ | 「ここ最近会議室に篭ってたから、どうも資料ってものが無くて。 どこにいこうか…って、あ。」 |
| GM | マユリ「ガーディさん?」 |
| ガーディ | 「命…マユリ。」 |
| GM | 二人して東京見物らしいw |
| ガーディ | 「東京見物?」 |
| サブマス | 命「まぁ、僕は見慣れた所だけど…マユリちゃんはそうじゃないしね」 |
| GM | マユリ「わたし、東京を見るのは初めてなんで。命さんに案内してもらってるんです」 |
| ガーディ | 「ああ。そうなのか。命に案内してもらってるのか…良かったな。」 |
| サブマス | 命「折角和平の機会があるんだ。それなら、と思ってね。 それに、マユリちゃんは他人の気がしないし」w |
| ガーディ | (ほんとはお前に案内して欲しかったんだろうに、なあ、彰人…) |
| GM | マユリ「次は東京タワーに行くんです。 ずっと行こうって約束してたんで、楽しみです」 誰かとw |
| ガーディ | ああうう。 |
| GM | 詠子「マユリちゃんって言うんだ。楽しんでねー」なでなで |
| ガーディ | そ、それでも、普通なら侵入者として命を狙われることなしに入れない 「世界」の中にこうして入れてるわけだしなあ… |
| GM | 現在、暫定的に。ラストウィザードも行動は自由です。 |
| ガーディ | 「ああ。色々あった知り合い、なんで。 詠子がそうして優しくしてくれると嬉しいよ…」 と、少し切なそうに、少し穏やかにそんな様子に微笑んで、 自分もマユリを撫でたりしつつ。 |
| サブマス | 初恋の傷は痛いが、それを乗り越えた先に、 『いい女』としての深みが出ると言う風に後ろの人は言っておくw 命「それじゃ、2人もデート楽しんで、ね」 |
| ガーディ | 「おう!」と、これにはしっかり答える |
| GM | マユリ「たのしんでねー」 ではここで別れるとして。 |
| ガーディ | 「ううん、やっぱり普通、詳しい人間のほうがエスコートするんだよなあ… 俺、詳しくないからなあ、今の日本の東京…」 と、ちょっと頭かかえりw |
| GM | 詠子「もう、ガーディ君はだめだねー! 映画行こうよ、映画」 |
| ガーディ | 「映画、か。俺は、見るの初めてだ。」 |
| GM | 詠子「なにがあるかなー?」 |
| ガーディ | 「詠子は、千夏やアゼルとかと映画見に行ったりとかしてたのか?」 |
| GM | 詠子「うんー、よく行くよ。アゼルはねー、ラブロマンスが好きなの。 千夏はアクションが好きなのね」 |
| ガーディ | 「おお、経験豊富か。…好みは、何かそれらしいな…詠子は、何が好きなんだ?」 |
| GM | 詠子「なんでしょー。あててみな!」 ではシーン切りますね。 |
| GM | 千夏ー、千夏ー、会議再開ですよ。 |
| 千夏 | ちくしょー! もうかよ! 早いよこんちきしょう! |
| GM | ガーディがあれですからw |
| 千夏 | もっと引っ張れやガーディ! |
| ガーディ | ちゅうか、美香のシーンは? |
| GM | ああ、美香のシーン?w じゃあ美香のシーン入れておこうか。 マンション。午後二時。 美香は何してる? |
| 美香 | 寝てる! |
| GM | では美香のシーン終了します。 |
| 美香 | 以上!w |
| ガーディ | うおおおおい!w ち、千夏あれだ!一人できついなら、いっそ呼び戻せガーディ!w |
| 美香 | 「あ~ちゃうねんな、ちくわぶはちくわとは全然違うねん…すぴょ~」 |
| GM | ファル「こちら現場のファル=アラーカーや。会議は難航してるようやでー」 とレイフォンニュースが流れていますw |
| 美香 | ちなみに美香出てきて欲しいならお電話くださいw 30分以内につかなかったら御代はいりません! |
| GM | では千夏のシーン!w |
| 千夏 | はいはいはい。 |
| GM | とりあえず、会議参加者は落ち着きましたので。方向性を決める意見をどうぞ。 |
| 千夏 | 「とりあえず、プラーナを分け合う方法を探しましょう」 |
| GM | パール「なるほど。誰を殺すの?」 |
| 千夏 | 「物騒な! まあ、一人死ねば一人分浮くって言うのは分かりますが! もしくは、有限のプラーナを増やす方法?」 |
| GM | カミーユ「そんな方法があれば、我々が争う必要も無かったねえ」 |
| 千夏 | 「でしょうね……」 |
| GM | パール「じゃあ、どれくらい分け合うか。決めてみましょっか」 |
| 千夏 | 「はい」 |
| GM | かきかき。 で、お互いにボードを出します。 |
| ガーディ | おばかなことになりそうな…w |
| 千夏 | 最初はそんなもんさ。 魔王側:10億人分提供 ラス側:60億人分要求 |
| GM | 「ざけんなこらー!」と乱闘になりますw |
| 千夏 | 「だから静粛にー!」 拡声器で。 「まだ希望出した段階でしょう。今からすり合わせる作業をするんでしょう?」 |
| GM | パール「てかそっち減らして無いじゃん! なめんな!」 いのり「誰一人欠けずに戻してこそ世界を救うってことだろうが!」 |
| ガーディ | エミュ側が10億まで譲歩したのは褒めてあげるべきかもw |
| 千夏 | まあ、10億人分出したのは、すごいね。 |
| ガーディ | …ローテーション組むってのはダメ? |
| 千夏 | ローテーション案……。 1年交代とか。 |
| ガーディ | 60億人のうち10億よみがえらせて、で、その10億の側を順繰りに回していく… |
| 千夏 | ん? その案、いいかも? 実際、封印されている人たちには、時間の感覚はない……。 |
| サブマス | 夫婦とか家族とかで組み分け分かれた人は悲劇だね!w |
| ガーディ | バカじゃないんだからそれくらいは考えるだろ!w |
| サブマス | 友達以上恋人未満の関係で組み分け分かれたらどーするw |
| 千夏 | まずその調査から始まるんでしょうかねえ。 と言うか、記憶ないから気にならないような気もしなくもない……。 うーん、感情で納得できんなー。 |
| ガーディ | まあねえ。そもそも、記憶を消す世界のリセットに反逆してのこの結果だし。 …いっそ、あれか? イノセントにも真実を大々的に知らせて…ってのも、ありかもだけど… とりあえず、提案はしてみてくれ。 ともあれ、停滞してるのはよろしくない。だすだけアイディアをだしておいてくれ。 |
| 千夏 | 「むう……」 |
| GM | じゃあ千夏が具体案をまとめてる間に。 ガーディ側にシーンを移しましょうか。 |
| 千夏 | なに? よし分かった。 ガーディ帰ってきたら火あぶりとかいろいろするね! |
| GM | ひでえw |
| ガーディ | おおおうw と、ともあれ、こっちのシーンか… |