| GM | それでは、ナイトウィザードキャンペーン『ラストウィザードリィ』 ファイナルエピソード、最終回(予定)を開始します! |
|---|---|
| 彰人 | よろしくお願いしますー。 |
| 千夏 | ヴァニシングを取りました。 |
| GM | 決戦なので、ノリのいい音楽をかけてくださいね。 自分は『いまがそのときだ!』をエンドレスです。 |
| 千夏 | じゃあ、エアーマンが倒せないをエンドレスで。 |
| GM | もーしも俺がやらなけりゃー、この美しい星が、絶えてしまーうー! |
| 彰人 | JAMのGONG、SKILL、未来への扉、その他を無限再生してますよーw |
| 千夏 | 何回やっても何回やってもはくしーんがたおせーないよー! |
| ガーディ | えあーまんはやめとけ、縁起が悪いw |
| 千夏 | まあ、妖晶零弐をかけてます。 |
| GM | では。開始してよろしいでしょうか? |
| ガーディ | うむ。 |
| GM | みんなで、レーヴァテインに集合するところからです! 場所は輝明学園。 校庭に停泊してます。 タイムスケジュール的には、まずパールが陽動をしてから、 世界中のウィザードが結界を展開、それから突入という事になります。 |
| ガーディ | うむ。では、これまで普通の洋服、 あるいは学校制服きてたのですが、戦闘服に着替えてきます。 |
| 彰人 | ボクは最初っから輝明学園初等部の制服ですよーw |
| ガーディ | じゃらり、と鎖を鳴らしつつ、詠子が指切りをしてくれた指に、 そっと手を這わせたりなんかして…乙女じゃあるまいに、ガーディったらw |
| GM | 集合地点には、柊、命、要姉妹、パールが来てます。 あと、輝明学園の制服を着た銀髪の少女がいます。 |
| ガーディ | 「…皆、居るか…と。」 銀髪のに目をとめ。 その銀髪、ポンチョはおってます?w |
| GM | ベル「か、勘違いしないでよ! 別に助けに来たわけじゃないんだからね、ふんっ!」 |
| ガーディ | ああ、やっぱり。 |
| GM | 羽織ってるw |
| ガーディ | 「じゃあ、何をしに?」w |
| GM | ベル「かつての部下の最後を見届けに来たのよ」 |
| ガーディ | ああっ、上司w |
| GM | ベル「美香、あんたがこんなことになるとはね…」 感慨深そうに、ベル。 |
| 千夏 | ああ、そういえば(笑) |
| GM | みんな忘れてたの?w |
| 美香 | 「世の中何が起こるかわからんもんやなぁ~」 |
| 千夏 | いや、忘れてないよ! |
| ガーディ | 忘れてないがw |
| 彰人 | 覚えてましたけど捨てておきましたからねーw |
| GM | ベル「あんたを殺しておかないでよかったわ…なにか失敗しそうで怖いんだけどね」 |
| 美香 | 「にゃはは。ま、適当に期待しといて下さいなベル様」 |
| ガーディ | 「そ。何が起こるか分からない。 だから、「最後を見届け」になんて、ならないかもしれないさ。」 |
| GM | よし、ついでだからシュヴェルもきておこう。シュヴェルは結界展開班ですが。 シュヴェル「美香、ガーディ。見苦しいところを見せてすまなかったな… その上、お前達にばかり、危険なことを任せてしまって…すまん」 ハラキリしそうな勢いです。 |
| ガーディ | ああっw |
| 美香 | 「ま、そっちも頑張ってくりや~うちらかてアレ相手はマジきついんやからね」 |
| GM | シュヴェル「本当にすまんな…生きて戻ったら、また一杯やろう」 |
| ガーディ | 「そうだぜ、シュヴェル。お前達が作る結界が、勝利の鍵なんだ。 …それに、俺達が直接対決に回るのは、少なくとも俺は好きでやってんだ。 すまながるこっちゃねえよ。」 |
| GM | で、次はパール。 パール「じゃあ、あああああ、あたしが先陣切ってやるかららららら」 がくがく。 |
| ガーディ | 緊張しきっとる!w |
| 千夏 | 「パールさん! がくがくしすぎだよ!」 |
| GM | だって聖竜騎士に陽動するんだぜ?w |
| ガーディ | まあなあ…正直、一番危ないところだ |
| 千夏 | てってってーとよってってあげよう。 |
| GM | パール「ち、千夏ー!」 |
| 千夏 | 「パール、あなたならできるわ!」 |
| GM | パール「うううう、ありがと千夏。 生きて戻ったら、組んで世界を征服しましょう!」 |
| 千夏 | 「世界征服は、ちょっと」 |
| GM | パール「さっそく裏切られたー! どうやら世界を征服するにはあんたを倒さないといけないようね… けどまあ、先にあの白い悪魔をなんとかしましょう!」 |
| 千夏 | 「まあ、どちらにしても生きて戻らなきゃ出来ないし!」 がしぃ! |
| GM | がしい! では、パールとシュヴェルは退場しますね。準備もありますし。 |
| 千夏 | あいあいさー。 |
| GM | 要姉妹や柊と話したい人いますか? あ!ごめん、篝とマサト忘れてたw |
| 千夏 | 忘れるな! |
| GM | というわけで、篝とマサトです。 篝「千夏…」 マサト「反勇者…」 |
| ガーディ | …この場合の「反勇者」って、彰人?ガーディ? |
| GM | ガーディですね。 |
| 千夏 | 「篝……」 てってって。 |
| GM | 篝「千夏…私…」 めんどいなあ。誰か篝やってくれない?w |
| 彰人 | はいはいw |
| 千夏 | おいコラ(笑) |
| ガーディ | あきとのかがりかw |
| 彰人 | 篝「……私、死なないからね! マサトと一緒に生き残って孫の顔見て布団の上で大往生するまで! だから千夏も!わかってるわね!?」 |
| 千夏 | 「もちろん! あたしもまだまだ生きる気満々だよ! 篝とマサトが温暖化させすぎて地球滅ぼすまでは!」 |
| 彰人 | 篝「なら、良し!」 背中を叩いて、ぎゅっと抱き締めて。 篝「ホントに、ホントにっ!死ぬんじゃないんだからねっ!」 少しだけ、震える声で。 |
| 千夏 | ぎゅっとこっちも抱きしめる。 「こっちは大丈夫さー! 篝こそ、生きて戻れ!」 |
| 彰人 | 篝「言われなくても生き残るわよっ! マサトと一緒に地球の温度上げてあげるんだからっ!」 涙声で言って。ニッと微笑む。 |
| 千夏 | こっちも、にかっと笑う! |
| GM | マサト「君と共に世界を守る…そんな日が来るなんてな」 |
| ガーディ | 「ん…」 軽く目を細めて、マサトの言葉に頷きます。 |
| GM | マサト「これが終わったら、また合い争うのかもしれないけど… 今は、今までのこと、全て忘れよう」 |
| ガーディ | 「俺は争いあう気はないからな、忘れっぱなしにしておくよ。マサト。 お前も…(かがりのほうに視線を移して)アイツのコトを考えて、 平和と争い、どっちが良いか、少し考えときな。」 |
| GM | 篝とマサトも決戦組ですからね?w |
| 千夏 | 知ってるから(笑) |
| ガーディ | うむw |
| GM | マサト「そうだな…こんなときに不謹慎かもしれないが。今の僕は、満ち足りてるよ」 では、本来のラスボスとの会話はこれくらいにして。 |
| 彰人 | ラスボスですかー?w |
| ガーディ | 本来のラスボス?w |
| GM | 君達がこの世界を認めなかった場合の話ですからw |
| 美香 | あはははは~w |
| GM | あ、そうそう。ロンギヌス制服とゲイザーのヒゲも分配しておきなさいね。 |
| 千夏 | ゲイザーのひげって、なに? |
| ガーディ | 悪魔の蠅相当のアイテムだったんじゃなかったっけ?>ひげ |
| GM | そうです |
| 美香 | ものすごい貰いたくない相当品になってしまいましたがw |
| 彰人 | 美香お姉ちゃん持っててくださいーw |
| 美香 | うわーい、いるんだかいらねぇんだかw |
| GM | 彰人持たなくていいのか、一番死にやすいのがw |
| 美香 | あ~、誰か蠅のデータくれw |
| 彰人 | 攻撃+2、防御+3、魔導+5、抗魔+5。 |
| 美香 | さんきゅ 重量は1だよね |
| 彰人 | ですー。データだけなら欲しい一品ですねーw 制服はー、千夏お姉ちゃん辺りにー? |
| 千夏 | 私。 あたし。 呪錬制服着てる。 |
| 彰人 | ボクも呪錬制服ですー。 じゃあ、ガーディお兄ちゃんですかねー。 美香お姉ちゃんは持ってますしー。 |
| ガーディ | えっと、ロンギヌス服のデータってなんぼだっけ? 今の防具はレザジャケだから、助かるっちゃあたすかるけど、 白い奴は防御点を無視してきた気もるすが… |
| 彰人 | 回避+1、攻撃+3、防御+4、魔導+4、抗魔+3。重量1、装備部位全身。 |
| GM | 柊「時間だ……総員、戦闘配置!」 |
| ガーディ | 「ああ…いこうか、柊。」 戦闘配置につくぜっ! |
| 千夏 | 「うっしゃー! やってやるぞー!」 |
| 彰人 | 「ただいま午後22時45分ー。向こうに到着、決戦は23時になりますねー。 うふふー、村人全員どころか全世界が見てくれてますよー?」 てってこ。ここでボクは舞台袖から登場ですよー。 |
| GM | かめんきたー! |
| ガーディ | かめんなの?w |
| 彰人 | 「あ、そうですー。柊艦長さんという人ー、通信機貸してくれませんー?」 仮面ですよーw |
| GM | 柊「構わないが、どうした」 |
| 彰人 | 「では借りますねー」 と、通信機をOnにして、周波数を全戦力に繋ぎますー。 |
| GM | 演説かw |
| 彰人 | 「La commedia e finita!喜劇はこれにてお終いですよー。 これから始まるのはとびっきりの協奏曲で狂奏曲、 お祭騒ぎのどんちゃん騒ぎのカーニバル!オーケストラ! 皆さん楽しんでいっちゃいましょー。世界の命運なんて二の次ですよー。 取りあえずはあそこでふんぞり返ってる心配性のお母さんに、 『1人で大丈夫だから!』と熨斗つけて拳で語り合っちゃうのです! かるーくゆるーくBACCANO!皆さん主役をはっちゃってくださいねー。以上、 皆のアイドルこと白神ぶん殴り隊参謀クラウンアッキーからの通信でしたー」 Off。 |
| ガーディ | 「ふざけるのはいいからお前は仮面とれ!」 彰人の仮面をつかんでひっぱるーw |
| 彰人 | びにょーん。顔にはりついたまま伸びますーw |
| ガーディ | 「うわあお!?」 |
| 千夏 | うわー(笑) 予想通りな(笑) |
| ガーディ | じゃ、じゃあ、仮面から手を離して、とw |
| 千夏 | ぺしーん。 |
| GM | では、ちょっとイベントシーンを入れます。 |
| 美香 | うい パール「完璧完璧完璧完璧完璧! 今、アタシは、最高に輝いてる! 『超帝』パール、いっくわよー!」 世界中の重要文化財を破壊しながら、八本の軌跡が宇宙に登っていく。 ピラミッド、万里の長城、東京タワー、凱旋門、エトセトラ。 ティア「でかいのが来たな……遊んでやれ、フォビア」 上層大気圏で爆発、爆発、爆発。 |
| GM | どかーんどかーん。 |
| 彰人 | 東京タワーは文化財じゃありませんーw |
| 千夏 | がんばれぱーるー!! カミーユ「陽動開始。聖竜騎士は離れたようだね。それでは、そっちも頼むよ」 リオン「了解した……結界、展開」 そして、赤い星を、光の線が結ぶ。 大気と宇宙の狭間に、その中心にたった一人を捕らえて、七角形の結界が展開される! |
| 彰人 | 絶対勇気の力ですー!Gすとーん! |
| GM | うしおととら、参照! 柊「レーヴァテイン、発進!」 ヴィオレット「レッツパーティー!」 |
| 彰人 | だいとーりょー!w |
| ガーディ | 「明日を終わらせないために…今を終わらせようか…!」 そんな光景を目にしながら、刻むように呟きます。 |
| GM | レーヴァテインはぐんぐんと上昇し、大気圏を突破していきます。 |
| 千夏 | 「……」 |
| GM | その向かう先には、七角形の結界と、白い神。 |
| 千夏 | 何にも言わない何にも浮かべない。 |
| 彰人 | じゃあ千夏お姉ちゃんとちょっとお話ですかねー。決戦ちょっと前。 |
| GM | あ、どうぞw |
| 彰人 | 「納得いきませんかー?この方法はー」 |
| 千夏 | ち、あきとくんが動くか。 |
| 彰人 | ふよふよ。 宇宙ですから無重力ーw |
| 千夏 | 「おう? あきとくん?」 |
| 彰人 | 「誰も悪くないのにぶん殴って解決はやっぱり納得いきませんー?」 |
| 千夏 | とりあえず、いつも通り。 「まあ、納得は行かないけど、やらないと、滅ぼされちゃうし…… 他に方法、思いつかなかったし」 |
| 彰人 | 「じゃあ、納得しないでください。納得する事を拒み続けてくださいねー」 にっこり。 |
| 千夏 | 「おう?」 |
| 彰人 | 「知っていますかー?千夏お姉ちゃんみたいな人は戦場とかじゃ、 甘ったれって言われてすぐ死んじゃうですよー?でもですねー?」 |
| 千夏 | 「むう」 |
| 彰人 | 「戦場で死ななかった甘ったれは、それでも甘ったれで居続けられる人は。 そういう人を希望って言うんですよー?」 |
| 千夏 | 「そんなすごいのなのあたし!?」 |
| 彰人 | 「うふふー。自覚が無いのもそういう証ですよー。頑張れ人類の希望第一号ー!」 くふふ。 |
| 千夏 | 「ええー!?」 |
| ガーディ | そっちのほうを向かないままくすっと笑います。がんばれ、希望w |
| GM | 反勇者よりはよほどマシですねw |
| ガーディ | 称号としてはなw それにしても彰人、ナイスフォローだったぜ。見直したぞw |
| 千夏 | あきとくんそれ言って去るの? |
| 彰人 | 千夏お姉ちゃんが何か言いたいなら残りますよー? |
| 千夏 | 言うことはないよ。 |
| 彰人 | じゃあふよふよ浮かんで空中遊泳してますよーw |
| 千夏 | 「………」 とりあえず、頬をたたいて気合入れなおしとく。 |
| GM | ですが、相手も黙ってはいません。 ティア「前倒しだが、まあいいか……白竜王ティアマットの名において命ずる。 彷徨える魂よ、星の守護と成りて敵を討ちやがれ!」 六つの彗星が向かってきますw |
| ガーディ | では…隕石を撃ち落とすのか?w |
| GM | いのり「未確認物体、接近!」 数は六つ。 隕石か…ぜひとも落としてくれw くれは「急急如律令! 星降り(スターフォールダウン)、北極星(ノーザンライト)!」 天頂に輝く星の一角から降り注いだ光球が、レーヴァテインに降り注ぐ。 アスモ「跳梁跋扈。蹂躙せよ、闇のヒルコよ!」 次元を切り裂き幾多の斬撃が、船体を襲います。 |
| 千夏 | 「!?」 |
| 彰人 | 「あ、間に合ってくれたみたいですー?」 にっこり。 灯「……ガンナーズ、ブルーム」 流線型の箒から放たれた弾丸が、中枢ブロックを正確に穿ちます。 京介「これが俺の、ジャスティスだ!」 光り輝く箒の刃が急接近し、右翼に叩き付けられます。 アンゼ「世界の命運はこの一戦にあります! 皆さん、戦って死になさい!」 勇猛果敢に啓示を授ける銀髪の少女がいます。 ゆうか「彰人君のうわきものーーー!」 叫びと共に、鋭い光子光線がブリッジに叩き付けられます。 |
| GM | 以上w |
| 千夏 | えーと。 攻撃されてる? |
| GM | されてます。どかんどかん。 |
| ガーディ | 「先制攻撃ってか、酔っぱらいの癖に仕事熱心な… って、おい、何だかどっかで聞いたような聞いてないような声が!?」 |
| 彰人 | なんかボクが戦う理由の半分がごそーっと減ったんですがーw |
| ガーディ | 減るなw |
| 彰人 | 正直言ってしまえばー、ゆうかお姉ちゃん前の世界のTISですしー。 今の世界のTISの美香お姉ちゃんはいますしー、 これから世界が存続するにしても前の世界には絶対に戻りませんからー、 『前の世界のTIS』が復活するのは正直無理だろうなーと思ってたんですよー!W 「あららー。ムートさんそれはちょっといやーんな感じですよー?」 |
| GM | まあ、全員見覚えはあるからw |
| ガーディ | そ、そら見覚えはあるだろうけど…ど、どうする? |
| 彰人 | 1人ー、特に最後の1人ーw |
| GM | はい。そういうわけで、白神の任命した守護天使が迎撃に来ました。 |
| 美香 | どする?w |
| GM | いのり「京介君っ!?」 |
| ガーディ | 「くそったれ!そんなら…!」 そんなら、洗脳自体をとくっきゃ…洗脳の大本をシバいてくるよりないかな? |
| GM | 柊「待て! ここは、俺たちに任せてもらおう…」 うむ。 |
| 千夏 | 「みんな……」 |
| ガーディ | んー。 こういう場合、防戦に務めた方が、相手を殺すつもりでやるよりは、「持つ」よね? |
| GM | 柊たちは防戦に徹します。 |
| 千夏 | ん? 洗脳? ちょっとまって、洗脳? |
| ガーディ | お?どした千夏? 何か思いついた? |
| 千夏 | ねえねえ。 啓示で、洗脳解けない? 今ならリミットブレイクもつけるけど。 |
| GM | リミットブレイクもつけるの?w |
| 千夏 | 相手は神なんだから、これくらいしないと! |
| GM | とりあえず、柊たちが時間を稼げば、君達が戦う必要はありません。 |
| 千夏 | いやだね! 洗脳といて、戦闘なしで行くね! まあ、白神さん倒せば、解けそうな気もしなくはないけど。 |
| ガーディ | えーと、GM。千夏案についてだけど、洗脳解除、啓示で出来るの? それと、リミットブレイクは必要? |
| 彰人 | リミットブレイク付けた方が美しいですけどねーw |
| GM | 仕方ないなあ、洗脳を解く気なら白い人と魔導力の即決と行こうか。 |
| 千夏 | なんだってー! |
| ガーディ | 確か千夏、今リミットブレイク2回使えたよな? |
| 千夏 | うん。 |
| GM | ああ、せっかくNPC対決を書き溜めてきたのにw |
| ガーディ | ガーディとしては、ここでリミットブレイク使ってもいいと思う。 |
| GM | GM的には使ってほしくないなあw |
| 千夏 | もちろんですが、あたしは使う。 |
| ガーディ | 戦闘時に二回使うのは、厳しいと思うし… あ、あと、GM。ここで戦闘無しで戦力損耗がなかったら、 色々+修正が入らないかなあ?wとも思うw |
| 千夏 | いらね。 |
| 彰人 | 素直に竜騎士の方の応援に行ってくださいーw |
| GM | 君達に柊と命と要姉妹とベルを使わせてやろうかw |
| 彰人 | いりませんーw |
| ガーディ | 収拾突かないだろうなあw |
| GM | じゃあ千夏、判定と台詞どうぞ。 |
| 彰人 | 「……白神さん、ちょっとこれは反則じゃありませんー?」 母親とゆうかの姿を認めて、困った笑顔で。 |
| 千夏 | 「なら、反則負けにしてやる!」 啓示+リミットブレイクじゃー! |
| GM | ちなみに君達が負けると、この六人が新しい世界の守護者になるんでw |
| ガーディ | 「つっきって、守って貰ってる内に、俺達が白神を叩けば…って、千夏!?」 |
| 千夏 | えーと、プラーナ使う場合は、5倍にしてから、プラーナ分+? |
| GM | そうです。 |
| 千夏 | えーと、80+プラーナ19点使用で、99. |
| ガーディ | あ、ところで。 「幸福の宝石」って、今皆持ってる? |
| 彰人 | ボク持ってますよー。今回のF値ピンゾロですけどーw |
| 千夏 | あたしは持ってない! |
| ガーディ | まあ、関係ないけど…って、千夏持ってないの!? |
| 千夏 | 渡せー! |
| 美香 | ちなみにうちもない。当然やなw |
| GM | 幸福の宝石がないのが当然ってw |
| ガーディ | ええっと、千夏、とりあえずガーディのぶんもっとけ!ぱす! それと、戦闘前にレーヴァテインの売店で買えないかな!宝石!w |
| GM | 柊たちのをあげるよw |
| ガーディ | さんきゅ! |
| 千夏 | 洗脳解除! 振るよ! (ころころ)107 |
| 彰人 | 惜しいですー。 |
| 千夏 | ぐあー! ま、まあ、ファンブルじゃない。 |
| GM | ひどいw 斥力場を使用! (ころころ)81 あー、負けたw |
| 千夏 | 勝ったー!! |
| 美香 | おー! |
| GM | ティア「っ! 破りやがっただと?」 右手の指から、血がたらたら。 |
| 千夏 | 「洗脳、解け、た」 ばたり。 |
| GM | 守護者「っ…!」 ばたばた落ちていく。 |
| ガーディ | じゃあ、千夏を抱き留める。 「っと!…すげえこと、しやがるな。全く、相変わらずお前は…」 こう、紳士的に後ろから抱き留めて |
| GM | いのり「千夏…ありがとう!」 |
| 彰人 | 「柊艦長さん以下他の方は先ほどの人達の回収お願いしますねー。 それじゃー、いきましょーかー?」 |
| ガーディ | 感心した微笑みを浮かべて、ちょっと髪など撫でて。 |
| GM | 柊「…わかった。だが半数はそちらの援護をさせてもらおう」 |
| ガーディ | 「ああ…」 |
| GM | というわけで、決戦部隊も君達の援護をしてくれます。 |
| ガーディ | おおー |
| 彰人 | 要所要所でノーリーズンとかぶっぱなしてくれれば文句はありませんーw |
| GM | そうだね。ダメージを6回無効化とか、どうだろうw |
| 美香 | ねぇ、それすっごい不安w |
| ガーディ | それは肉の盾ってこと?(汗) |
| 千夏 | ぜったいいやだ! |
| 彰人 | カバーリングも持ってないくせに盾にならないでくださいーw |
| GM | 不満かw |
| 美香 | 総ツッコミじゃねぇかw |
| GM | では、特殊能力3つを使用不能にしようか。 |
| 美香 | おー |
| GM | d100を三回降ってください。 |
| 彰人 | じゃあ、千夏お姉ちゃんが3回。 |
| GM | 言っておくけど、くず特殊能力があたるかもしれないからね?w |
| 美香 | はははw |
| ガーディ | ひえええw |
| GM | d100を三回どうぞ。 |
| 彰人 | コンシールモードと魂狩りが当たってくれるといいですねーw |
| 千夏 | よし! (ころころ)83、(ころころ)6、(ころころ)74 はいよ! |
| GM | しばし待てw |
| ガーディ | えらい極端な出目がw |
| 美香 | 間がねぇw |
| GM | 天運、魂狩り、光子光線。ばかなー!w |
| 千夏 | 魂狩りはいったー! |
| 美香 | いよっしゃ! |
| GM | 何故当たるw |
| 美香 | 魂狩りはでかい!w |
| ガーディ | 天運なんてもってたのかあのきっちんどらんかーめw |
| 彰人 | わーいでもコンシールモードあるから物理攻撃組がーw |
| 美香 | うちはかまへんけどね、どうせそんな長い間戦闘できへんから |
| 彰人 | 美香お姉ちゃんが喰らってた奴ですねー。 |
| GM | 同撃酔拳 |
| 美香 | それは微妙にちがわねぇか?w |
| GM | 当たってるからねえw |
| 千夏 | カバーリングあるから大丈夫! |
| GM | では、君達四人で結界内部に侵入です。 援護組は、既に散開しました。 |
| 千夏 | じゃあ、ガンガン進みます。 |
| ガーディ | おう、突撃突撃。 |
| GM | 広大な結界の中心には、小さな人影。 30がらみの、死んだ目の女。ティアマットが佇んでいます。 |
| 彰人 | 「クライマックスのお時間ですよー。エピローグ前の大騒ぎですー」 |
| GM | ティア「てめえらか…性懲りもねえ」 |
| 千夏 | 「お帰り願えますか?」 |
| GM | ティア「何故だ? よく調べ上げたみたいだが…ムートにでも聞いたか」 |
| 彰人 | 「我がアッキー興信所の情報網は秘匿されてますー。 まぁ、何ですかねー?親離れの時期だから?」 |
| GM | ティア「なら、オレが来た理由も、ご存知だろう? 知らなくてもいいことをわざわざ、ご苦労なこった」 ぐびぐび。 |
| 千夏 | 「世界も、復興させますし、兵器も作らない、 なんて、言葉で言ってもしょうがないことですよね」 |
| GM | ティア「そう言ってきた奴らを4度知っている」 |
| 千夏 | 「ですよね。 性懲りもなく、すみません」 |
| GM | ティア「なら、なんで来た」 |
| 千夏 | 「4回の人達と、多分おんなじ理由だと思います」 |
| GM | ティア「なら、オレの言うことも同じだ」 |
| 彰人 | 「そー言わず変えてくれると嬉しいですけどねー。オリジナリティは大切ですよー?」 |
| GM | ティア「主十二界が、主八界になったのは、てめえらを信じたオレの責任だ。 もう充分だろう」 |
| ガーディ | 「…諦めないで先に進むのが、命の本質だ。 多少違った生まれ方をした俺にも分かる。 神様の癖にスケール小さいのな。たった四度だぜ。 そして四度とひっくくっても、それぞれにきっと違ってるだろうさ。理由も、心も」 |
| 彰人 | 「1/3も失えば充分かもしれませんけどねー」 |
| GM | ティア「は。アジテーター、ライアー。 少なくとも、お前達の言ってることは、四度目と同じだぜ?」 |
| 彰人 | 「ちっちっち。ボクはライアーなんかじゃありませんよー? 嘘吐き(ライアー)なんかじゃ全然足りません。 呼ぶなら道化(クラウン)って呼んでくださいね?」 |
| 千夏 | 「始めましょうか。 ウソになるか、ホントになるか、 それともその結果すら出ないかは、終わった後のことです」 |
| ガーディ | 「そういうこと、だな。本当に同じか、とくとご覧じ… 本当に諦めることが正しいのか、とくと考えようじゃないか、ティアマット。」 しゃらららららっ…と、チェーンを伸ばす! |
| 千夏 | 「お互い、やれる事をやりましょう」 エクスカリバーを抜きますよ。黒いエクスカリバー。 |
| GM | 四枚の白い翼を左肩から、四枚の白い羽を右肩から展開する。 怨念を溜め込んだ黒衣を翻し、神をも殺す螺旋の槍剣を、構えた。 ティア「そうだな、始めるか――――――最後の幻想劇(ラストウィザードリィ)だ。 オレ程度にも打ち勝てず、自分のケツも拭けねえのなら、羊のように生きていろ!」 |