| GM | では。 |
|---|---|
| ガーディ | ああ。 |
| GM | ナイトウィザードキャンペーン『ラストウィザードリィ』終わらせましょう |
| 千夏 | こまった。 とりあえず、よろしく。 |
| ガーディ | この局面で何を? |
| 千夏 | まあ、いいか。 |
| GM | 場面は、白い人が大の字に倒れた一秒後から。 |
| ガーディ | そこからなの!? |
| GM | そこからです。 |
| 千夏 | そこから以外にどこから始めるの。 |
| ガーディ | し、暫く時間を置くものだと思ってた… ともかく。 |
| GM | んなわきゃないw |
| GM | ティア「ち……やるじゃねえか」 天を見上げながら、白い人がごちます。 |
| 千夏 | うー。 |
| ガーディ | 「やるうちにゃあ、入らねえさ。強い、っていう意味じゃ、アンタのほうがよっぽどだ。」 |
| GM | ティア「両方だ」 |
| ガーディ | 「両方?」 |
| GM | ティア 「決意と……力。どっちが欠けても、意味なんかねえ。 もっとも、その意味すら……本人にしか、価値はねえもんだがな。 てめえらは、こんな世界で、何を望む」 |
| 千夏 | 「分かりません」 |
| GM | ティア「なら、何を決めた。 何もわからないのなら。せめて、何を決めた」 |
| ガーディ | 千夏… 千夏が言うかい? |
| 千夏 | ガーディと千夏の考えは絶対違うと思うな!(笑) |
| GM | だねw 少なくとも言い方に雲泥の差があるw |
| ガーディ | 言い方w 千夏が言うってんなら、先にどうぞ。 |
| 千夏 | まあ、まとめてるよ。今。 |
| 彰人 | というか、ガーディお兄ちゃんには問いかけてないと思うですーw |
| 千夏 | まあ、ガーディは戦闘中で思いっきりしゃべってたしね(笑) |
| GM | 君達に、だね。問いかけてるのは。 一人で勝った訳じゃあるまい。 |
| ガーディ | そう だから美香や彰人にも喋って欲しいなあと思うなり。 |
| 千夏 | じゃあ、最後でいいや。ほれ、先にしゃべるがいい! |
| 彰人 | ボクはもう事前にも戦闘中にも伝えたからいいですよーw |
| 美香 | うちは特に言いたいことないねんw |
| 彰人 | それにー、ボクは『原寸大アッキー人形』に入れ替わってもうそこにいませんからー。 具体的には『両方だ』の辺りからー。人形には、 『ちょっと感動の対面果たして来ますからー、後任せましたー』 と張り紙をーw |
| ガーディ | 最後まで素早いというかわがままというか、 それが千夏に喋らせるための作戦だったら褒めてやるが彰人お前って奴はw |
| GM | じゃあ千夏答えなー |
| 千夏 | ガーディ飛ばされてない?(笑) |
| GM | ガーディは喋ったからw |
| 千夏 | うー。 |
| GM | ほれほれ。 そんなに決意が決まってないなら、また起き上がって殴ってくるよ?w |
| 美香 | 寝てろw |
| GM | 寝させてたいなら、責任を負って見せろw |
| 千夏 | 「……」 くあー! |
| GM | 決まらないなら相談すればいい。 それが君達と白い人の違いでしょう。 |
| 美香 | 何を決めた…ねぇ とりあえず、皆でやってこう? |
| 彰人 | 仲良くしましょー。 |
| ガーディ | あと、明日を選ぶことにした、ってところか。 |
| 彰人 | または、『何も決まってない』ですねー。 |
| ガーディ | 手をとりあうこと。明日に希望を持ちそれを目指すこと。煎じ詰めれば、この二つ? |
| 彰人 | そんな難しいお題目なんかは知りませんがー、 まー『決まってないんだから決めにきた!』でいーんじゃないでしょーかー?W |
| 美香 | そもそも何か決めようとしたところにアンタが殴りこみに来たんじゃw |
| 千夏 | 「分かんない……」 |
| GM | ティア「………」 |
| ガーディ | …ガーディも何か言うべきか? |
| 千夏 | まってーまってー。 |
| ガーディ | おおらい、待つ。 |
| 千夏 | あー。あー! |
| GM | 煙吹いてるなw |
| 彰人 | 考えるなー。感じたままを言うんだー。 |
| 千夏 | 「とにかく、助けたかった。誰かが、傷つくのが、いやだった。 でも、本当にそうなのか、分からない」 |
| GM | ティア「だが、その選択は。結局、何もかもが死滅する選択だ。 少なくとも、今まではそうだった」 |
| 千夏 | 「かもしれない」 |
| GM | 白い人だって指を銜えてみてたわけじゃないですが、 結局失敗して破滅は繰り返された。それだけです。無能ですね。 |
| 千夏 | 「範囲が広がりすぎちゃったのかも。 見すぎた。知りすぎた。もう後戻りできないとこまで来ちゃった。 たぶん、きっと、選んでないし、決めてない」 |
| GM | ティア「……知らなきゃいいことは幾らでもある」 |
| 千夏 | 「やんなきゃいけないことをやってきただけだから。 全てを忘れて消えれるなら、とっても楽かもしれない」 |
| GM | ティア「…全て忘れられるはずだったんだぜ、お前らが何もしなけりゃな」 |
| 千夏 | 「でも、そんなことは、あたし自身が許さない。許せない」 |
| GM | ティア「………」 |
| 千夏 | 「だから、結局、ここまで来ちゃったんだ」 以上で、いいか。 あー、いや、うーん。 「ホントは戦いたくなかった。白神さんが言うことも、分かるから」 |
| GM | ティア「……オレはターミネートが大好きなんだよ。それだけだ」 |
| 千夏 | 「このまま行けば、この世界は、たぶん、白神さんの言うとおりになる。 でも、あきらめきれなかった」 |
| GM | ティア「何をだ」 |
| 千夏 | 「この世界を。 あたしはこの世界が好きだったから」 |
| GM | ティア「…………」 |
| 千夏 | 「結局、前の4つの世界と同じになるかもしれない。 けど、もしかしたら、違う結末を迎えられるかもしれない。 何とかできるかもしれない」 |
| GM | それは……決意と受け取っていいでしょう。 ティア「全て忘れればそれで済むが、それを自分が赦せるはずもない…か。 オレは……まだ、憶えている。 オレが愛して、オレが滅ぼした……遙かな世界を。 ……」 |
| 千夏 | 「……」 ああ、涙がこぼれそうだ。 |
| GM | ティア「チナツ。お前の言葉を、決意と受け取ろう」 |
| 千夏 | 「ごめんなさい……あなた一人に、押し付けて」 |
| GM | ティア「オレが一人で勝手にやっていたことだ。 ……好きに生きろ」 |
| 千夏 | 「……ありがとう」 ああ、なみだがぼろぼろ。 |
| GM | では、白い人は立ち上がり。 翼をはためかせ、騎士と、水晶と、自分の持ち込んできたものと共に、天に昇っていきます。 |
| 千夏 | 「さようなら。また、いつか」 手を振る。 |
| GM | ティア「もう会わないほうがいいぜ。 オレはただの、ミリオンジェノサイダーでいい」 |
| 千夏 | 「それでも、また会いたい」 |
| ガーディ | 「……」 無言で、少し瞳を水滴でキラつかせながら、千夏と白い神のことを見て、見送っています。 |
| GM | ティア「けっ…」 では、白い人は去ります。 |
| 千夏 | じゃあ、涙をぬぐって。 「じゃ、帰ろっか」 |
| ガーディ | 「…ああ…帰ろう。」 千夏に、頷いて。 シーンエンド、かな? |
| GM | ですね。 |
| 美香 | ういうい |
| GM | では、EDに入りましょうか。 |
| ガーディ | OK |
| 千夏 | あい |
| 彰人 | はーい。 |
| GM | 特になければ、地上に帰ってきたところから開始しますがよろしいですか? |
| 千夏 | どぞぞ。 |
| ガーディ | うむ。 |
| 美香 | うみ |
| GM | では。地上です。 みなさんのことは演説でよーくわかってるので、大歓声が待っています。 おっと、レーヴァテインで戻ってきました。 |
| 千夏 | 「うわわ!?」 |
| GM | 群集「わーわー!」 |
| 彰人 | まー、ボクは其処に居ませんがーw |
| GM | 群集「チ、ナ、ツ! チ、ナ、ツ!」 |
| 千夏 | 「す、すごいことになってる」 |
| ガーディ | 「…おおっと。」 とりあえず、あわあわする千夏を後ろから支えつつ苦笑してます。 「ホント、すごいなこりゃ。」 |
| 千夏 | とりあえず支えるガーディの手を小手返しから裏固め。 めきゃ! |
| ガーディ | 「おわったー! いった、いった、あっはは!ほんと、お前って変わらねえなあ、千夏! よくまあ、そんだけ相変らず…」 痛みにせいで少しこぼれた涙を拭いながら、少し笑って。 「いや、本当に、何もかも変わらなかった、 ってことじゃあ、ないんだろうけど、それでも、お前は…」 |
| 千夏 | 「ガーディ、貴様にはやることがあるはずであろう!」 ずどばーん! 「なのでどっかいけ」 |
| ガーディ | 「あー、千夏。俺には「やることがある」から。」 しゅたっ、と手を上げるw |
| 千夏 | 「まあ、すごく強かったけど、うーん、ここまでなるとはびっくり」 |
| GM | パール「とーぜんよ!あんだけ酷いのおっぱらんだからねー!」 アホの子が演説車に乗ってやってきます。 パール「とりあえずチナツ、演説しな!」 |
| 千夏 | 「ま、またー!? 演説、苦手なんだよねー」 |
| GM | パール「世界を救ったら演説でしょ!」 |
| 千夏 | 「良く分からないけどそんな気がしてきた!」 |
| ガーディ | 「演説のほうは千夏が何とかしたまい、ということなんだが、まああれだ。 皆の意見を聞いてみるのもありかもよ? というかパールも少しがんばれ。」 |
| GM | パール「じゃあ、あたしは世界征服宣言をする!」 |
| 千夏 | 「はいきゃっかー」 |
| ガーディ | 「まあ、千夏は乗り気になってるみたいだから、いいけど… じゃあ、千夏、、また、ってその前にお前はもう少し考えろパールーーー!」 びし!>つっこみ |
| GM | わいわい。 |
| ガーディ | 「それじゃ、今度こそ…じゃあ、またな千夏!」 |
| 千夏 | 「さらばガーディ! 二度とくるな!」 |
| ガーディ | というわけで、ガーディは行きます。 いや、お呼びとあらば即参上しますが、今違うしw |
| 美香 | J9w |
| 千夏 | 呼ばないからくるな(笑) |
| GM | じゃあ千夏はさておいてw じゃあガーディ、誰に会いにいくの? |
| ガーディ | 詠子っす。 |
| GM | はいな。 詠子「ガーディくーん」 ぱたぱた。 |
| ガーディ | 「…詠子。」 |
| GM | 詠子「おめでとう!」 |
| ガーディ | 「…ありがとう!」 少し沈黙してから、詠子たちみたいに、普通の人間みたいに、思いっきり言います。 「ありがとう!詠子のおかげだ!…頑張れた!」 |
| GM | 詠子「よし、じゃあデート行こっか!」 |
| ガーディ | 「直球直情直接だな詠子っー!?」 驚き笑う。 |
| GM | 詠子「命短し恋せよ乙女ーって言うじゃない!」 じゃあデートに?w |
| ガーディ | 「ああ、そうだな。そうだとも!戦いが終わったは、そういう日々のためにあるもんだしな!」 |
| GM | とりあえず、なんか危険も去ったことだし。デート再開だね。 |
| ガーディ | 「けど、「短し」には、させないさ!これから先何があっても…俺が、ここにいる!」 うむ 二人の背中が雑踏に消えていって。 時々ガーディが頓珍漢なこといったり、詠子がつっぱしったりして、モメたりしてるけど、 また仲直りして、二人で笑って…そんな声が響いていく… って、感じですかね、ガーディのほうは。 |
| GM | 以上。 |
| GM | 次、彰人ー。 誰に会いに行くってー? |
| 彰人 | はーい。それじゃーお母さんお父さんゆうかお姉ちゃんが3人だけでいると嬉しいんですがー。 |
| GM | はいはい。命と灯とゆうかですね。 |
| 彰人 | 「どうもー。こんにちはですよー」 千夏お姉ちゃん達がまだ白神さんの所にいる時間辺りでー。 |
| GM | ゆうか「彰人君の浮気ものー!」 ずがしゃーん。 |
| 彰人 | どがしゃーん。 「痛たたたー。まぁ正直ですねー? ゆうかお姉ちゃん前の世界のTISさんでしたからー、 蘇る事は無いだろうなーと思ってたんですよねー?」 だくだくだくだく。頭血ー。 |
| ガーディ | はっはっはw まあ、(いろんな意味で)これくらいことくらいはw |
| GM | ゆうか「……私はただの私だよ。でも、確かに思わなかった。 黒竜王様が……選ばせてくれたの」 |
| 彰人 | 「やっぱり優しい人ですねー。それに」 お母さんの方も見てー。 |
| GM | 灯「…………」 |
| 彰人 | 「……幸せに、なれそうですかー?」 |
| GM | 灯「そう……願う」 命「あかりんは僕が幸せにするよ、謎マスク!」 |
| 彰人 | 「良かったですよー。ボクはそれでとっても嬉しいですー」 にっこり笑って。またゆうかお姉ちゃんに向き直るですよー。 「道化のお仕事は舞台裏でも実は結構たくさんありましてー。 しかも1人でやる事になりそうなのでー、大変で寂しい事になりそうなんですよねー?」 |
| GM | ゆうか「……そう」 |
| 彰人 | 「ですからー」 ここでマスクを取って。 「宜しければ私と一緒におどけて茶化して皆を笑わせてくださいませんか、お嬢さん」 大仰に一礼。 |
| GM | ゆうか「……いいよ」 |
| 彰人 | 顔を上げて、本当ーに嬉しそうに笑ってから。 ではまたすちゃり、と仮面を装着して。 |
| GM | ?「だめー!」 まゆりんが乱入してきました。 |
| ガーディ | あっはっはw |
| 彰人 | 「それじゃあー、お2人さんー。 また10年後くらいに会いましょー…わー、来ちゃったですよー」 |
| ガーディ | このたらしめーw いや…もてもてくんがー!w |
| GM | マユリ「あああああ、彰人君のうらぎりものー! 帰ってきてくれるって約束したのに!」 |
| 彰人 | 「うーん。いろいろと弁明のしようは有ったり無かったりなんですがー。 そうですねー。それではここはー」 ゆうかお姉ちゃんをお姫様抱っこー。 |
| GM | ゆうか「わ」 |
| 彰人 | 「La commedia e cominciare(喜劇の始まりですよー)!」 二つの足ですたこらさっさーw |
| GM | マユリ「うあああああん、待てー!」 灯「……がんばれ」 |
| 彰人 | 「あっはっはー。待てと言われて待つ人はいないんですよー!」 距離は保つスピードで追われますーw |
| GM | では彰人は終了、と。 |
| 彰人 | はいー。 |
| GM | じゃあ美香ー。 |
| 美香 | あいあいさー |
| ガーディ | ルパン三世かw |
| GM | レーヴァテインの甲板上で、少女が一人、騒ぐ群集を眺めています。 ベル「やれやれ……ばかな連中。結局私がいないと駄目なんだから」 |
| 美香 | 「おや、ベル様。こげなところで何をしとるんでっか?」 すっ、とその影から出てくる |
| GM | ベル「美香」 |
| 美香 | 「なんでっか?」 片手に焼き鳥、片手に日本酒装備で |
| GM | ベル「用事が済んだんだから、馴れ合いは終わりよ。 私はまた、世界の敵に戻るとするわ。 一緒に来ない? きっと、だらだらと過ごすよりずっと楽しいわよ?」 |
| 美香 | 「お誘いとあらば、ついていきまひょか」 にかっと笑い |
| GM | ベル「じゃあ、行くとしましょう。退屈な日常に別れを告げて。刺激に満ちた遊戯に」 |
| 美香 | 「ほんじゃま、まずは何しましょっかねぃ。にゃはは」 竹串を口にくわえ |
| GM | ベル「それを今から考えるのよ。できるだけ楽しくね」 |
| 美香 | 「そりゃまた楽しそうでんな」 |
| GM | ベル「楽しいことが第一義なんだから、当たり前でしょう?」 |
| 美香 | 「そのとおりで」 |
| GM | では姿を消して、シーンエンド? |
| 美香 | うい |
| GM | はい。では一通り済みましたね。 |
| 美香 | せやねー |
| ガーディ | うむ |
| 彰人 | で、如何しますー? |
| GM | では、これからの世界を考えましょう。 まず、二つの世界の裏表を交互に入れ替える世界、ということでよろしいですか? |
| 美香 | まあ、他に無いしな |
| 千夏 | どぞ。 |
| ガーディ | ああ |
| GM | では次に、どちらの世界を選ぶか、あるいはその他を選ぶか、決めてください。 そうそう。NPCは以下のとおりです。 緋室灯:人間世界への帰還。記憶の一時封印。 真行寺命:人間世界への帰還。 柊蓮司:人間世界の帰還。記憶の一時封印。 くれは:柊に付き合ってあげる。 要ねがい:人間世界への帰還。記憶の一時封印。 要いのり:人間世界への帰還。記憶の一時封印。 山瀬京介:人間世界への帰還。 アンゼロット:特務機関。兼世界の守護者。 アスモデート:命と同じ世界。 パール:エミュレーター世界への残留。 カミーユ:エミュレーター世界への残留。 グラーシャ:エミュレーター世界への残留。 ブンブン:エミュレーター世界への残留。 エイミー:ご主人様へついていきます。 アゼル:エミュレーター世界への残留。 マサト:エミュレーター世界への残留。 篝:エミュレーター世界への残留。 詠子:エミュレーター世界への残留。ガーディとアゼルと千夏求む。 シュヴェル:エミュレータ―世界への残留。 ベル:無所属。世界の敵。 エリィ:無所属。弱者の味方。 マユリ:彰人君を問い詰める。 ゆうか:彰人君に付き合ってあげる。 ファー子:お姉さまが帰って良かったー。ねむねむ。 ヴィオレット:特務機関DETH! 白い人:何一つとして変わりはしねえ。 黒い人:健闘を祈る。 |
| GM | 以上です。 |
| 千夏 | まんなかー。 |
| GM | まんなかってなんだ! |
| 千夏 | つまり特務機関ってことさ! |
| GM | 完全に特務機関だと、通常の二倍で年をとっちゃうよ? |
| 千夏 | あたしは世界のためにうごくのだ。 |
| GM | じゃ、ガーディと同じってことで。 |
| 千夏 | ガーディはエミュレーター世界いっときなさい。 エイコと幸せに暮らしとけ! |
| ガーディ | ガーディは、エミュ世界の中にいる特務機関イリーガルエージェント、という扱いを希望。 |
| 美香 | ま、うちはベル様についていきますわ~ |
| 彰人 | ボクはすぱーんと地表部分直してますかー。 |
| ガーディ | 詠子といっしょにいますけど、同時にガーディが 「世界の中でそういう力を持っている者」として存在するのは、 一種の安全装置になると思うんだ。 理想を言えば、人間側世界にもガーディみたく、 「世界の内側にいながら、世界の外を知り繋がっている者」 があったほうがいいと思うんだけど。 京介あたりにこれを頼めないかな? 「人間世界の内側にいながら、世界の外を知り繋がっている者」 =特務機関イリーガルエージェント |
| GM | ヴィオレットがいるよw |
| ガーディ | 奴かw くしくもそっちも人造人間なのか、イリーガルw |
| GM | ま、京介か命ですかね。承りました。 |
| ガーディ | OK、ではガーディからはとりあえず以上。 特務、いまだ世界の外側にいるもの、本来の世界を癒すもの、人間世界、エミュ世界、 全部に、志を継ぐ者、いざと言うときのために控えられる者がいる、 これでまずまずの成果だと思うよ。 |
| GM | 詠子「ちなつー!いっしょにいてー!」 アゼル「千夏…」 |
| 千夏 | エンディングまだ始まってないであろうに(笑) |
| GM | ああ、じゃあそれをエンディングにしようかw |