特徴
| 登場スレ |
2スレ目 |
| 身長 |
145cm |
| 体重 |
35kg |
| 性別 |
男 |
| 肌色 |
白色 |
| 服装 |
体をすっぽりと覆うフード付きのローブに仮面 |
| 髪色 |
黒色 |
| 髪型 |
目が隠れるぐらいの長さ |
| 目の形と色 |
眠そうな目・碧眼←今は失明している |
| 印象 |
陽気な性格 |
| 外見の年齢 |
13~14歳 |
| 実際の年齢 |
17歳 |
| 能力 |
音響魔法 |
人物
本名:クロウ・D・メイトリスク(隠していて周知の事実ではない)
どこから来たのか、何者かも分からない元旅芸者。
感情が一つしか存在してなく(無いというより心の片隅に仕舞い込んでいる)、ほかの感情や性格をパペットに演じさせている。
特技は歌や演奏、人形劇、軽業、手品、縄術など。
身長の低さや性格から年齢より下に見られがち。
身体はかなり細身だがローブを着ている為触れなければわからないだろう。
力もなく人一人を持ち上げる事も容易くない。
常にフラフラとしてて危なっかしいが本気で動けばかなり素早さは早い。
大飯食らいで燃費が悪く、すぐお腹が減る。
家に代々伝わる秘奥義を持っている。
なかなか使う時は無いがパペットの中に仕込みナイフがあるらしい。
一人称は僕。
別名「歌声の魔術師」の他にある異名がある。
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+
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裏情報 |
背中に円状に歪んだ五線譜が刻まれており中心に四分音符が刻まれている。
これは歪曲の刻手の四強の証。
『神の魔力庫』という異名がある。
生まれは遠い小国グレイランド、特徴として民は全員高い場所で住んでいた。
彼らの身のこなしが軽いのはそこから。
その国ではとある古代式術が古くから伝えられてそこの王族だけが使える素質を持っている。
メイとサイは王族の子孫。
その国はいまはもう滅ぼされて亡くなっている。
幼い頃に双子のサイと共に父親の古代式術によって脳を改造されている。
情報の漏洩を防ぐ為と人並外れたある能力をそれぞれに授ける為。
彼らの『Limit Break』はこれの副産物。脳の改造により自らの意思でリミットを解除できる。
彼らの国の言葉も文字ももう廃れていて、その国の言葉や文字を使うことが出来る者は無き等しい。
例えるなら言葉は楽器の音、文字は音符に近いだろう。
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音響魔法
音の音色や響き、音量などを操る事が出来る。
メイの操るパペットも魔法の一種。
パペットはただの人形だが、メイ自身とリンクしており遠くにあってもすぐに手元に召喚することができる。
基本的に魔法は歌やパペットを通して発動させる。
動物とも対話可能。
パペットを用いた魔法は攻撃的なものが多く、歌を用いる魔法は補助魔法が多い。(詳細は下記掲載)
魔法の副作用で耳が異常によくなっている。
常にパペットや声を介して魔力を放出しているため潜在的な魔力の所持量は化物級であるが、その魔力量の多さは家系も関係しているようだ。
声量や音量、ピッチを上げる事で魔法の威力や効果を底上げできる。
以下魔法例
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+
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パペット魔法 |
| 魔法名 |
詳細 |
| ハイパーボイス |
質量を持つ音の塊を飛ばす |
| ロールボイス |
自身を中心に円状に音波を飛ばす |
| 二(三)重奏 |
歌魔法の効果を2(3)倍にする |
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+
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歌魔法 |
| 歌名 |
詳細 |
| 幻想曲 守護の輪舞 |
見えない障壁を張る |
| 幻想曲 魂の終末 |
アンデット族の魂を浄化する |
| 幻想曲 精神の監獄 |
催眠効果のある歌 |
| 幻想曲 虚無の束縛 |
見えない弦が出現して相手を拘束する |
| 狂想曲 焦燥の戦律 |
自身や仲間の素早さを上げる |
| 聖歌 真理阿 |
傷や疲れを徐々に癒す歌 |
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+
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通常魔法 |
| 魔法名 |
詳細 |
| 音響拡大 |
より遠くにまで音が届くようになる |
| 秘奥義 Limit Break |
不明 |
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随時更新予定
最終更新:2013年11月24日 18:57