| 名前 |
ロバート・ジャクソン |
| 性別 |
男 |
| 身長 |
185cm |
| 体重 |
67kg |
| 魔法系統 |
爆破(反物質) |
| 年齢 |
23 |
| 髪色 |
金 |
| 眼色 |
緑 |
| 容姿 |
ハットを着用したスタイリッシュな格好。ガスガン装備。 |
性格
フレンドリーで陽気なアメリカン。だが敵には容赦しない。
気持ちが高ぶるとFuckinだのHoly shitだの言うが基本いい奴。
気に入らない奴(いわゆるスケコマシ)にはいささか挑発的でしばしば咎められる。
また女好きで、美人には目がないが本人はそれを隠している。ムッツリではない。
女に対する気配り、もてなしは誰よりも優れている。
概要
以前傭兵団で働いていたが、女のレベルが低すぎてブスにトラウマを持つ。
傭兵団をやめてからはしがない旅人となり、ギルドに到達。
ギルドで金稼ぎの傍ら、自分に相応しい美人を探し求めている。好みは胸の大きな大和撫子。お前はアメリカ(ry
装備したガスガンの内部に反物質を精製、そのまま爆破してガスガンの威力を普通の銃以上にまで引き上げる技を修得した。
ショウに対しては能力が似ているためか、かなり面倒見が良い。……ゲイじゃない。もう一度いうがゲイじゃない。
能力の関係上科学に強く、時々ギルドにコーラサーバーやらの装置を取り付けてしまう自称メカニック。だが腕は確か。
経歴
幼少期、余りに強すぎるその能力で自らの故郷を更地にしてしまう。
その後悔と懺悔から、左腕に強力な封印をかけた。
その後各地を転々として、傭兵団の副団長まで登りつめるも、
女のレベルが低過ぎて女に絶望。そこからブスがトラウマとなる。
その後傭兵団を脱退、噂を聞きつけギルドに辿り着いた。
今では封印を解いても幼少期の十パーセントも出せないほど劣化している。
しかも、封印を解くと途轍もない疲労で一時間は身動きできなくなる。
技
| ジュール |
ロバートの最もスタンダードな技。反物質による爆発のダメージ。封印有。 |
| ガル |
超加速ガスガン発射時。最近修得した。ガルは加速度の単位。 |
| カンテラ |
反物質対消滅時の光のみを放出し、懐中電灯や錯乱に。カンテラは光の単位。 |
| ギガジュール |
封印解除時の技。これを使うと一時間は疲労で動けない。ギガジュールはジュールよりも強い。 |
| テラトン・オブ・ビッグバン |
幼少期、故郷を更地にした際の技。今使えば国一つは吹き飛ぶだろうが、幸か不幸かロバートにはすでにそれほどの力はない。 |
最終更新:2013年05月15日 17:03