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名前 6 性別 男
身長 169.2 体重 52.3
年齢 21 初出 Part.21
+ 容姿
容姿 全体 華奢
髪色 茶色
目色 翡翠色、左目だけ黒色
肌色 白色
顔面 整っているが印象に残らない
其他 喉に切り傷、マフラーを巻いて隠している
+ 性格
性格 世間知らずというより無知
子供のようにさまざまなものに興味を持っている、その為学はある
可愛いものや小さいものが好き、あと強面の大きなおっさんも好き
+ 魔法
魔法 豊穣ノ法
効果 無意識のうちで勝手に常時発動している魔法、よって知覚していない上に制御も出来ない
彼がいるだけで周囲の魔力が活性化し植物の成長を早くする上に病気や虫に強くなる
植物の特性(毒性、薬効、味)なんかを約1.5倍ほど上昇させることも出来る
魔法の威力、範囲は彼の精神状態に依存する
範囲は普段は半径約20mの円状
精神状態良好なら半径約125mの円状+効果上昇
精神状態劣悪なら半径約5mの円状+効果悪化
ただし、この魔法が常時発動しているために彼は他の魔法を使うことができない
+ 能力
能力 繁影ノ律
効果 魔法というより種族特性とでも言うべき能力、魔力を一切消費せず呼吸するように行える
自身の影であるIAを強制的に動かしたり、影で文字をかいたり出来る
IAに対する強制力があり、その気になれば自分の思い通りにIAを操れる
余り長くはないがIAと人格を入れ替えずに影になることも出来る
なお、IAと人格を入れ替えるのもこの魔法である
また、影の視界というものがあり、影がある場所ならどこでも見ることが出来る
影には物理は効かず、またほとんどの魔法も意味をなさない
+ その他
その他 喉の傷のせいで喋れないので筆談になる、字と指がきれいで左利き
肉体能力は高い、が、剣などの武器を振り回すには向いておらず、鍬や鋤を振ったり、重い荷物を運んだり出来る程度(しかしかなりの怪力)
常にマフラーを巻いている
笛の演奏が得意である
とりわけ薬草と薬学について詳しいが世間とはずれていることが否めない、独学
お菓子作りが得意、料理もそこそこ出来る
半人半影というべき存在(に、なってしまった)、実質不老不死

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最終更新:2013年06月20日 00:45