魔法庁

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空間圧縮魔法の影響で毎日外観上の高さが変わる不思議な建物。
また、部署のある部屋も日によって変わる他、知らない部屋が出現したりする為
行方不明者が発生する事もある。
  • 契約書は博麗霊夢によって術式が埋め込まれている
  • 会計課に白黒が盗みに来る
  • 研究課がなぞの実験をしている
  • 魔法犯罪対策課が犯人をフルボッコにしてビルひとつを消す
など日常茶飯事である。

長官室


魔法犯罪対策課(旧対魔特務室)

魔法による犯罪者の取り締まりを行うが火力が高すぎる為、ビル破壊など日常的に行ってきた。
警察にも部隊が新設されたことに伴い、軽犯罪を担当するようにシフトされ
ビル破壊なども減ってきている。


広報課


会計課

職員の雇用契約書製作等も一手に引き受けている。
博麗・霊夢

電脳課


渉外部


心霊課


警備部


研究課


医務室

魔力適正判定などもここで行う。
庁舎状況に関わらず低階層になりやすいようだ。
八宝・永琳

食堂

職員が食事する為の場所だが、ここでイチャイチャすると全職員に目撃される為
FFF団裁判にかけられたりする羽目になる

受付

必ず庁舎入口にあり、毎日変わるすべての部署が存在している階を把握している。
なかったらたぶん遭難者が出るくらい重要な部署。
佐々木・小鳥
最終更新:2016年08月29日 17:20