アットウィキロゴ
frame_decoration

容姿



髪;焦げ茶
目:青紫





八城 鶫 (やしろ つぐみ)






後ろ髪のみセミショートほどの長さの不思議な髪形をしている。
どこか近寄りがたい雰囲気の美少女。
だが、中身がそれに伴っていない中二病患者。



人物



音楽部所属の高校二年生。得意な楽器はピアノ。
...だが、格好つけたがりの中二病で、頭が良くない。
見た目に反したその言動はいつも周りを混乱させている。




さまざまな知識に疎い。歴史はできるようだが、世界史にしか詳しくない。
性格や、見た目が災いしてか友達が少ない。
そのせいなのか学校も不登校気味である。
自分の周りにいてくれる人達の大切さは理解しており、大事に思っている。



以前、彼女はクラスの中で浮いた存在だった。
もともと、自分から話しかけるということが苦手だったつぐみは、友達もできず、近寄りがたい存在だと思われ孤立していく。
いじめの標的になるのに時間はかからなかったが、彼女はそれを理解していなかったかもしれない。
ざんばらな髪はそのころのなごり。




口調



男勝りな口調。
おしゃべりではないが寡黙というわけでもない。



一人称:私
二人称;きみ お前
三人称:あいつ





■呼びましたか?


「ああ、呼んだか?」


■任せてください


「ふっ遠慮をせずに任せるんだ!華麗に解決しよう」


■君が好きだよ


「私たちは運命の赤い糸で...いや、今のはなかったことに」


■ああ、なんてことだ


「あーー!!なんてことだ!私は神に見放された!」


■あの人を忘れたことはない


「忘れないさ。私が忘れるのは教科書の内容だけだぜ」


■それだけは絶対にイヤ!


「悪いな!それは無理だ...私は自分という謎解きに忙しいんだ」






好き嫌い



■好きな色




■特技


ピアノ、料理


■好きなこと


探検(だいたい危ないことをしようとする)



■嫌いなこと


弱い者いじめ


■好きな季節





■好きな食べ物


オムライス



■嫌いな食べ物


ほうれんそう
最終更新:2017年01月27日 11:49