容姿
髪;焦げ茶
目:青紫
八城 鶫 (やしろ つぐみ)
後ろ髪のみセミショートほどの長さの不思議な髪形をしている。
どこか近寄りがたい雰囲気の美少女。
だが、中身がそれに伴っていない中二病患者。
人物
音楽部所属の高校二年生。得意な楽器はピアノ。
...だが、格好つけたがりの中二病で、頭が良くない。
見た目に反したその言動はいつも周りを混乱させている。
さまざまな知識に疎い。歴史はできるようだが、世界史にしか詳しくない。
性格や、見た目が災いしてか友達が少ない。
そのせいなのか学校も不登校気味である。
自分の周りにいてくれる人達の大切さは理解しており、大事に思っている。
以前、彼女はクラスの中で浮いた存在だった。
もともと、自分から話しかけるということが苦手だったつぐみは、友達もできず、近寄りがたい存在だと思われ孤立していく。
いじめの標的になるのに時間はかからなかったが、彼女はそれを理解していなかったかもしれない。
ざんばらな髪はそのころのなごり。
口調
男勝りな口調。
おしゃべりではないが寡黙というわけでもない。
一人称:私
二人称;きみ お前
三人称:あいつ
■呼びましたか?
「ああ、呼んだか?」
■任せてください
「ふっ遠慮をせずに任せるんだ!華麗に解決しよう」
■君が好きだよ
「私たちは運命の赤い糸で...いや、今のはなかったことに」
■ああ、なんてことだ
「あーー!!なんてことだ!私は神に見放された!」
■あの人を忘れたことはない
「忘れないさ。私が忘れるのは教科書の内容だけだぜ」
■それだけは絶対にイヤ!
「悪いな!それは無理だ...私は自分という謎解きに忙しいんだ」
好き嫌い
■好きな色
黒
■特技
ピアノ、料理
■好きなこと
探検(だいたい危ないことをしようとする)
■嫌いなこと
弱い者いじめ
■好きな季節
冬
■好きな食べ物
オムライス
■嫌いな食べ物
ほうれんそう
最終更新:2017年01月27日 11:49