アットウィキロゴ

マソ vs Wikipedia

マソ vs wikipedia

◆暫定退避記事の巻

  • マソ、3年くらい前からせっせとマソ関係記事削除、自分が粘着されていると嘘記事掲載
  • 書き戻されても尚、Strange HendrixというIDでマソ関係記事削除
  • 編集合戦になりStrange Hendrix警告を受ける http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Strange_Hendrix
  • 暫定退避の記事が保護され、マソがせっせと削除した記事が書き戻されたまま編集できなくなる
  • マソボロ負け

◆アリスリデル記事の巻

  • Strange Hendrixにてせっせと誹謗中傷記載
  • 無根拠と指摘受けてもノート削除などwikipediaの掟破って改変するStrange Hendrix
  • 第三者に書き戻され、誹謗中傷全部削除
  • マソボロ負け

まとめ

  • wikipediaじゃ書き換えも自演も通用せず、マソちゅう必殺技が使えずボロ負け
  • 編集者をチャンコロと罵るが、そのチャンコロに負けたのは事実

ura

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%82%84%E3%81%97%E3%81%84%E3%82%8F%E3%83%BC%E3%82%8B%E3%81%A9@%E6%9A%AB%E5%AE%9A_(%E6%9A%AB%E5%AE%9A%E9%80%80%E9%81%BF)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%87%E3%83%AB_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9)


マソが必死で削除しようとしていた内容

2002年12月、ある記名投稿者(いわゆる固定)に対して、罵倒を繰り返す匿名投稿者群(いわゆる空白)が突如出没した。
罵倒に対して同調レスが返されたりと、状況からして複数と思われるその者たちの攻撃は年末から元旦にかけても
絶えることは無かったが、あやしいわーるどでは特定の人物に対する煽り・騙りによる嫌がらせは
ごく日常的な光景であり、当初は意に介す者も殆ど居なかった。
しかし2003年1月、投稿時のリモートホストが付記された過去ログが、管理人の不手際により流出してしまう
変事が発生した。このことで複数だと思われていた攻撃者たちは、実は1人で複数を装っていただけの茶番だった
ことが判明。最大で9階層まで自分の投稿に自分でレスをつけるという奇行を繰り返していた事実に住人たちは
驚愕した。一夜にして掲示板のピエロと化した彼(空白Aとする)は開き直り、記名で投稿を続けるようになるも
見苦しい弁解と管理人に対する批判の言に始終していた。
空白Aの快進撃はここから始まる。一連の自作自演行為が白日の下に晒されたことで、煽る側から煽られる側の
立場になってしまったが、空白Aはこの事実を拒絶。自分自身のかつての行いになぞらえ「自分を煽ってくる奴は
すべて一人。煽りの投稿に対するレスはすべてそいつ自身」と組み立て、自分に対するあらゆる批判を一笑に
付した。この精神構造にインスパイアされた空白の一人がREMIXにて「@あやちゅう」を設立。 
「空白Aを罵倒すると、空白Aを擁護する複数の人物が一斉に現れ、その者を糾弾する」という奇妙な
偶然が2008年現在も続いている。
2007年に擬古猫氏との確執により空白Aの正体が少女マソ氏であることが発覚しており、@あやちゅうは
さらなる盛り上がりを呈している。 iRCのメンバーがここに目をつけ、双方を翻弄する目的で自動応答
スクリプトを発明するなど、現在では第三の勢力(おちょくり派)が@あやちゅうを支配している。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2011年12月01日 01:16
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。