1974年生まれ、三重県出身の元サラブレ編集者、現在はフリーライター。尿道結石が持病。ますざぶ関連で「
行司」といえば、一般的にはこの人の事を指す。サラブレ以前の経歴は、ページ下部のリンク先を参照のこと。あまり参考にならないかもしれないけど。
初代担当・
お~い中村の跡を継ぐ形で行司に就任。03年11月号のサラブレ100号記念で「ますざぶは、ライター近藤健之氏の担当後からグッと面白くなった」と書かれているように、現在のますざぶの地位、そしてクオリティを向上させた功労者。
コメント能力には定評があり、自らのネタに付けられるそれを楽しみにする読者も多い。
海外・地方競馬に造詣が深く、実際にサラブレ誌上で海外競馬に関するページを受け持ってもいる。野球、格闘技、麻雀など様々な趣味を持っているため、話題の守備範囲も広い。「これはさすがにマイナーかな」と思うようなネタも拾ってくれるのは、
投稿者にとって非常にありがたいものだ。
慈恵医大(社会との関わり)(ウィキペディア)
近藤氏が結石治療のため通っていた(いる?)病院はここではないかと推測される。ますざぶ誌上でも語っていた“人体実験”の件はこの項目の最初に書かれているものだと思われる(問題となった前立腺と尿道はどちらも泌尿器科)のだが、
その他の事件も含めてけっこう酷いことになっている。
最終更新:2006年12月07日 23:12