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名も無き都内出身者 ◆aHQ9davgyI

 

【誘導】DV・浮気をやらかした男達の駆け込み寺【隔離】16

683 名前: 名も無き都内出身者 ◆aHQ9davgyI 投稿日: 2008/05/06(火) 20:49:00
◆現在の状況
5歳下の彼女と3年前に知り合い1.5ヶ月で妊娠。
二人とも、妊娠前からお互いのことを理解したら何れ結婚しようと言っていたので、すんなり結婚することに。
しかし、お互い付き合って間もないので性格なども良く分からないまま入籍。
入籍から数ヵ月後結婚式。結婚式から数ヵ月後、里帰り出産のため、里帰り。
里帰り中寂しかった自分は頻繁に彼女の実家へ通う。片道500キロ。
無事に出産するも、出産後数日で、喧嘩し、そのまま別居状態になる。
別居状態になっていこう、毎日電話メールで大喧嘩を繰り返し、互いに深く傷つき修復不可能な状態にあったする。
◆最終的にどうしたいか
既に調停離婚。
◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)
30@会社員@700万円
◆嫁の年齢・職業・年収(手取り額)
25@家事手伝い@0円
◆家賃・住宅ローンの状況
なし。
◆貯金額、相談者・配偶者・共有
100万円
◆借金額、借金があればその理由
なし。
◆結婚年数
1.5ヶ月
◆親と同居かどうか・両実家との距離
離婚をきっかけに欝になり、実家にて休職中。退社予定。
◆子供の人数・年齢・性別・連れ子の場合はその旨明記
1人@1歳@男

686 名前: 名も無き都内出身者 ◆aHQ9davgyI 投稿日: 2008/05/06(火) 20:50:05
◆DV・浮気の内容、その他離婚危機の原因があればその詳細
結婚前、同棲を始める。妊娠とともに入籍。
同棲時に昔付き合っていた男の写真を多数家に持ち込んでいたことを発見し喧嘩になる。
口喧嘩した末、全ての写真をシュレッターで粉砕する様に要求し実行させる。
それ以降、彼女を疑うようになってしまい携帯電話を見てしまうようになる。
携帯電話を見ているところを見つかり、口喧嘩の末、彼女の携帯、自分の携帯を折って壊してしまう。
別の喧嘩をした際、半分冗談のつもりでベランダに締め出し、鍵をかける。
彼女は心から怒り、悲しい顔をしていた、自分でしたことに後悔し謝罪する。
自分のこの様な態度等の積み重ねにより、少し仲が悪くなった時期がありそのとき、些細なことで口げんかになる。
自分にとっては、凄く頭にきてしまっていた所に彼女が少し叩いてきた。それを切欠に、切れてしまった。
理性が飛び、彼女の後頭部を思いっきり拳で何度も殴打してしまう。
大きなたんこぶが沢山出来泣き崩れる彼女、我にかえる自分。
取り返しの付かない事をしてしまったと後悔する反面、自業自得だ、反省しろと狂った感情を持った。
それでもまだ彼女はそこ頃の自分を好きで居てくれたし、許そうとしていてくれた。
それ以降、彼女が少しおびえていることが分かったし、何度も考えて自分がおかしいことを悔いた。
だかた、もう暴力は振るわないと誓っていた。
しかし、里帰り中に喧嘩し、自分では抑えたつもりだったは、彼女には暴力に思えた事が2回あった。
2回目が決めてとなり、彼女はそのまま戻ってくることは無く、電話・メールで喧嘩を繰り返し
死ねこのやろう。殺すぞこのやろうなどと言葉の暴力を繰り返す自分。
離婚してよかったのだと思ったが、彼女が好きで仕方なかった自分は病院に通院を考え行動に移したが
同時に鬱病を発症、深い絶望に落ち、悶えるように底なしの絶望感にさいなまれ
死にたい、死ぬにはどうすればいいんだろうと何時も思っていた。

690 名前: 名も無き都内出身者 ◆aHQ9davgyI 投稿日: 2008/05/06(火) 20:51:08
◆最終的にどうしたいか
既に何も望んでいない、懺悔したかった。
皆に罵倒されても構わない。
自殺するために最後に後ろから蹴り飛ばしてくれ。

778 名前: 名も無き都内出身者 ◆aHQ9davgyI 投稿日: 2008/05/07(水) 07:52:09
何時も思っていた...。
の続き

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鬱の初期、中期にはまさか自分が病気になっているなどとは薄々気が付いていたとしても
認めたくは無いもので、一人で抱え込んでいた。
会社にも次第にいけなくなり、有給を使い果たし、欠勤、無断欠勤の日々が続いた。
無断欠勤し何をするかと言えば、家で只々果てしない絶望感とに、気持ちがどんどん沈んでいった。
夜は眠れず、疲れ果てるまで、高速道路で東京から伊豆・千葉・群馬まで何も用事が無いのに走らせたりしていた。
夜が明け疲れ果てた頃に家に戻り死んだように眠りに付く。
欠勤が続き、何時しか貯金も使いはて、当時あったクレジットカードの支払い、
オートローンの支払い、家賃の支払いが出来なくなってくる。
仕方なく、消費者金融から金を借り、借りて生活費と返済に充てる日が続く。
また、車で走り回ったり、別の女との交際費に使うことが多くなった。
雪達磨式に借金が増え、何時しか返済も行き詰まる。
どうしようもなく追い詰められたが死ぬつもりだったので、借金などあまり気にはしていなかった。
しかし、ある時から急速に親しくなった、ある既婚女性に支えられ、徐々に精神的に立ち直ってくる。
これに伴い、自分一人ではこの精神状態からは立ち直れないことを自覚し、精神科医に相談する決心をする。
精神科医に相談したところ、今すく抗鬱剤を出すからと直ぐに薬を飲まされた。
精神科医への通院と、既婚女性に支えられ、回復へ向け歩き出したが、
膨らんだ借金の返済のめどは無く、精神的に立ち直ってきたことにより、
対策を打つ必要があるのではないかと思うようになる。
様々な方法を用い、ある弁護士に相談したところ、返済することは先ず不可能だろう
自己破産を選択すべきだと言う結果だった。
当時の自分には他に選択方法も無く、借金から逃れられるのならと、1日考え自己破産への道を選択する。
精神科医への通院の結果、欝の症状は緩和さ、一時会社復帰していたが、
会社での居心地が悪くなったこともあり、辞めたいと思うようになる。
また、仕事への気力も無くなり、休職することを選択。
それを気に、実家へ戻り静養するようになるが、自殺願望は完全に消えたわけではなく
情緒不安定なまま、現在に至る。硫化水素自殺に興味がある。

780 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2008/05/07(水) 07:54:48
>>778
まだいたのか。
とりあえず硫化水素は他の人に迷惑だ。
もっとひっそりとやれる方法選べよ。

 

最終更新:2008年05月07日 11:03