衰退期(10年7月1日~)
徐々に朽ち果てるまゆげくん
ねとらじ大過疎の波はまゆげくんのラジオにまで押し寄せていた。
配信頻度の高いまゆげくんはレスによるエスコートが無いと毎日同じような話ばっかりしてしまう。
ねとらじ大過疎によるレスの減少はまゆげくんラジオのマンネリ化を示唆していた。
またチェリーのCSO配信に度々出ていたのだが、マウスが壊れてCSOが出来なくなりあまり出なくなる。
配信頻度が低くなり配信露出度が低下していったのである。
平成ガンネンズ
まゆげくんは頻尿、ひとでとの3人で『平成ガンネンズ』を結する
ただ3人集まって配信するだけだが、3人のどつき合い配信は好評である。
底辺男DJ会、メランコラボ、斜坊主、チームねとらじ、平成ガンネンズとまゆげくんは団体癖があるようだ。
それは自身のこれまでの人生が孤独だったが故に、ねとらじ上でその鬱憤を晴らしてるのではなかろうかと考える。
VS夏厨
まゆげくんがねとらじを始めてから初の夏を迎えた。夏と言えば嵐と荒らし。夏の風物詩。まゆげくんらじおも闘いの嵐に
さらされることになった。夏休みに入り暇をもてあましたアンチ達の活動が活発化していったのである。
そんなまゆげくんだがそのピンチをチャンスに替えリスナー数増加へと繋げる。
また『今までのまゆげからの脱却』を論し、新境地へと足へ踏み入れる。
それまで無かった『リアル生活のまゆげ』を放送で語り始める(8月10日「まゆげラジオ~前田くんのお話スペシャル~」より)
まゆげくんの代名詞と言える「早見切りのブロック」も辞めると公言。
アンチに見舞われたが故の策であったが今後どうなっていくのか注視する必要がありそうだ。
肥大化するDTピザおの存在感
力士を思わせる独特の声と下ねたで押し通すDTピザおに注目が集まってきた。まゆげくんと共に配信を行う事が多いが、
特有のトーク、引き出しの多さなどを考慮すると今後伸びていくこと確実と思われる。納豆のように、
嫌悪されかねないキャラだが聞けば聞くほど味が増す要素を持っている。リスナーへの返答を聞いただけの判断だが、
頭の回転が速い。
リレーラジオ運営参加
ま⌒や・佐藤のごはん・まゆげくんによる
「リレーだよ。全民集合!2010夏!<バースディ・サマーフェスティバル>」
が開催され、出演者突発欠席の対応など、まゆげくんは運営の苦労をあらためて思い知ることになった。
リレーラジオwikiは、運営三名に加えてま⌒やのリスナー・佐藤のごはんリスナーによって立派なものになった。
しかしそこにマユラーの姿が無かった。マユラーはあくまでも聞くだけのスタンスであることが浮き彫りとなって
しまった。みんなでつくりあげるという概念がそもそも頭の中にないようで、そこは残念でもあるが、男性DJの
リスナーとはそういうものなのかもしれない。
企画自体は大成功と言っても過言ではないものであった。しかしこの運営に全力を費やしたまゆげくんは
燃え尽き症候群となってしまった。
企画に呼ばれなくなった…
まゆげらじおでは、DTピザおも一件呼ばれていることを知って発狂するまゆげくんの姿があった。
単純に考えれば、これまで企画に出すぎた反動ともいえる。何事にも波がある。今はおそらく谷。
バーターでいいから出してくれ!と切実に訴えるまゆげくんだが、待つことも戦略の一つである。
今は忍耐の時期なのかもしれない。
白熱!ねとらじ紅白歌合戦
まゆげ、チェリー運営による『ねとらじ紅白歌合戦』を開催
参加人数54名という大所帯、加えてねとらじとUstreameの同時平行配信、twitterハッシュタグの導入など
ねとらじに新たな歴史を刻む。
ちなみにまゆげくん率いる白組は僅差で負けてしまい、まゆげくんは罰ゲームとして24時間配信をするはめになる。
最終更新:2011年03月05日 22:42