新規作成
新規ページ作成
新規ページ作成(その他)
このページをコピーして新規ページ作成
このウィキ内の別ページをコピーして新規ページ作成
このページの子ページを作成
新規ウィキ作成
編集
ページ編集(簡易版)
ページ名変更
メニュー非表示でページ編集
ページの閲覧/編集権限変更
ページの編集モード変更
このページにファイルをアップロード
メニューを編集
右メニューを編集
バージョン管理
最新版変更点(差分)
編集履歴(バックアップ)
アップロードファイル履歴
このページの操作履歴
このウィキのページ操作履歴
ページ一覧
ページ一覧
このウィキのタグ一覧
このウィキのタグ(更新順)
このページの全コメント一覧
このウィキの全コメント一覧
おまかせページ移動
掲示板
このウィキのスレッド一覧
このページのスレッド一覧
RSS
このウィキの更新情報RSS
このウィキ新着ページRSS
ヘルプ
ご利用ガイド
Wiki初心者向けガイド(基本操作)
このウィキの管理者に連絡
運営会社に連絡(不具合、障害など)
掲示板
ページ検索
メニュー
mbgrms @ ウィキ
操作ガイド
新規作成
編集する
全ページ一覧
掲示板
登録/ログイン
mbgrms @ ウィキ
操作ガイド
新規作成
編集する
全ページ一覧
掲示板
登録/ログイン
ページ一覧
mbgrms @ ウィキ
メニュー
トップページ
SS一覧
コピペ一覧
一覧の一覧
新説一覧
歌詞改変一覧
過去スレ一覧
過去スレ一覧(ログ速)
関連サイト
真夏の夜のアイマス保管庫
ギャルゲー板(大嘘)
ここを編集
合計:
-
今日:
-
昨日:
-
トップページの合計:
-
更新履歴
取得中です。
ここを編集
NT弟のオ●ニー
178 :
非通知さん@アプリ起動中
[sage] 投稿日:2016/03/01(火) 23:32:54.64
ID
:
sGIhl1iH
さきほど、私が酔って家に帰ってきて、弟を脅かしてやろうとこっそり部屋をのぞくと、
弟が私の服で女装してオ●ニーしているのを見つけてしまいました。
弟は私より背が低いので、私の服はぶかぶかだったのですが、
それをはだけさせてベッドの上でオ●ニーしていました。
私は驚きのあまり声を出してしまいました。
弟は私に気付いた途端しどろもどろに言い訳を始めましたが、
この格好を見られていたら言い訳は無駄だと悟ったようで、全て話してくれました。
数ヶ月前から私の服を着てオ●ニーしていること。
初めて着てみたときにドキドキしてオ●ニーしたくなったということ。
時々は私のベッドでオ●ニーしているということ。
私のことが好きだということ。
私は何も言わずに部屋に戻って、今これを書いています。
どうすれば良いのでしょうか。
弟のことは大切ですし、涙目で私に離す弟はドキドキするほど可愛かったけれど、
だからといって弟と恋仲になることは考えられません。
傷つけずに断る方法はないでしょうか。
弟が私と同じ趣味であることはうれしい反面、
姉としてはやはり心配になってしまうのです。
179 :
非通知さん@アプリ起動中
[sage] 投稿日:2016/03/01(火) 23:43:31.30
ID
:
TozVpD/k
やったぞ。 投稿者:変態糞弟 (8月16日(水)07時14分22秒)
昨日の8月15日にいつもの海洋学者のおっさん(46歳)と先日オ●ニー見られたラクロス好きの大学生のねえちゃん
(19歳)と僕(17歳)の3人でに家の土間の上で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に母が来ない時間なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
タグ:
+ タグ編集
タグ:
タグの更新に失敗しました
エラーが発生しました。ページを更新してください。
ページを更新
いいね!
「NT弟のオ●ニー」をウィキ内検索
最終更新:2016年08月15日 19:03
弟が私の服で女装してオ●ニーしているのを見つけてしまいました。
弟は私より背が低いので、私の服はぶかぶかだったのですが、
それをはだけさせてベッドの上でオ●ニーしていました。
私は驚きのあまり声を出してしまいました。
弟は私に気付いた途端しどろもどろに言い訳を始めましたが、
この格好を見られていたら言い訳は無駄だと悟ったようで、全て話してくれました。
数ヶ月前から私の服を着てオ●ニーしていること。
初めて着てみたときにドキドキしてオ●ニーしたくなったということ。
時々は私のベッドでオ●ニーしているということ。
私のことが好きだということ。
私は何も言わずに部屋に戻って、今これを書いています。
どうすれば良いのでしょうか。
弟のことは大切ですし、涙目で私に離す弟はドキドキするほど可愛かったけれど、
だからといって弟と恋仲になることは考えられません。
傷つけずに断る方法はないでしょうか。
弟が私と同じ趣味であることはうれしい反面、
姉としてはやはり心配になってしまうのです。