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Perks

●OfficialPerk


Main Tate(めいんたて) FieldMedic

Perk対応武器のメディックアンプルを用いた遠くの味方の回復や,味方が大型スペシメンに襲われピンチの際にそのArmor補正と機動力を活かし味方の盾となるといった補助の役割が主なPerk。
大型スペシメンにゴリゴリしばかれながらも味方を積極的に回復し続けるその献身的な姿から敬意を持ってメイン盾と呼ばれる。

sApos(さぽし) SupportSpecialist

Perk対応武器のショットガンは敵の群れを一掃したり大型スペシメンには大ダメージを与えることができる。また溶接機による敵の進行経路の一時的な封鎖も得意で,様々な場面での活躍が期待されることからサポートのスペシャリスト=サポシ。
しかしあくまで「サポート」のスペシャリストであるため,むやみにショットガンを連射したりしているとすぐに弾薬が底を尽きる。

syasyu(しゃしゅ) SharpShooter

ヘッドショットに特化したPerk。遠距離からHusk,Sirenといった厄介なスペシメンを狙撃して倒したり,Perk対応武器の選択によってはSCやFPなどの大型スペシメンなども相手にすることができる。
ただし万能というわけではなく,苦手な小型スペシメンのラッシュやキャンプ地が押し込まれている戦況では敵の処理が追いつかず痛い目を見ることもしばしば。

Comado-(こまどー) Commando

小型スペシメン処理特化の縁の下の力持ちPerk。居るときは要らないんじゃないかと思われてしまいがちだが,いざ居ないとなるとクロウラーなどの小型スペシメンの群れが厄介な存在にかわる。でも広いマップではやっぱり要らない不憫なPerk。
一応Perk対応のアサルトライフルを連射しつづけることによってShiverBulletproofを足止め,行動不能のまま倒すことができる。

Baka(ばか) Berserker

カタナ片手に突撃していった姿を最後にもう帰ってくることがない漢のPerk。本来持つポテンシャルが高いのでCustomスペシメンにいぢめられても泣かないで最前線で暴れ続ける勇ましい姿から畏怖を込めてバカと呼ばれる。
高い機動力と様々な特徴を持った近接武器によって小型~大型スペシメンを相手に変幻自在に立ち回れるが,引き際を誤ればあっさり死んでしまう。実はテクニック次第ですべてのスペシメンを相手にすることができる。

DemoliSpecimen(でもりすぺしめん) Demolitions

新しく追加されたスペシメン。ダメージこそ無いもののそのPerk対応武器の広範囲に渡る爆煙や大型スペシメンの発狂化など,その行動はフィールドエンチャント型のスペシメンサポートに特化したものがたいていである。最近MutにDreadという同類が増えて内心その座を奪われやしないかとヒヤヒヤしている。
爆発武器を扱うことに特化したPerk。チーム壊滅要素の多くを占めるフレッシュパウンド処理に特化したPerkとも言える。面攻撃が可能なグレネードランチャーやLAWといった爆発武器は小型スペシメンの群れにも有効だが,爆風が味方の視界を遮ってしまうため使用の際は壁打ちといったテクニックや適切な状況判断が問われる。設置式武器のPipeBombは戦線が決壊するのを防いだり,他Perkがフレッシュパウンドを相手にする際の保険として置いたりと様々な使い方ができる。フレッシュパウンドを手際よく処理できるDemolitionはチームの生存率を大いに高めるだろう。

Pyrosan(パイロさん) Firebug

炎のエレメントを操り幸せを運ぶガスマスクの妖精。Perk対応武器のFlameThrowerやMAC10,HuskGunはスペシメンに当てることで継続的な燃焼ダメージを与えることができるため,小型スペシメンはその炎に包まれたが最後・・・跡形はあるが死んでいることがほとんど。
そのスペシメン処理能力はとても強力なものであるが,火炎放射はDemolitionsの爆風同様に味方の視界の大部分を遮る上,大型スペシメンなどは着火してもすぐに倒すことが出来ない。またスクレイクは着火されると燃焼モーション(通称盆踊り)を始めるため,SharpShooterによるヘッドショットが困難になる。できるだけ敵を選んで着火することを心がけたい。

●CustomPerk


Pointman(ぽいんとまん)

研修中。アイコンがかわいい
最終更新:2012年09月19日 04:09