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極短編小説(くだらないので要注意)

2011年11月29日(火)14時32分 - 雪緒

ねじくれもの


則ち。彼等は存在するだけで反逆者であり、排除され、廃棄されるのが正当な処断である。そもそもこの赤く肥沃な大地に何の不満があるというのだ。皆、素晴らしいコンビネーションではないか。そこに地雷を埋め込む必要がどこにある!我々は間もなく金色に輝く世界に包まれる。ゆえにそこに彼等がいる意味はない。さぁ、暗く冷たい生臭い世界に放り込んでしまおう!




・・・てかいい加減グリーンピース喰え。


いったい自分がどうしたのかと思える自分の書いた中で最もくだらない作品。捨てるか投稿するか非常に迷った。もう好きに料理してやってください(泣)

最終更新:2013年04月07日 17:13