2009年03月27日(金)09時41分-小城明斗
はれのひ
哀しくても
たのしくても
うれしくても
どんなときも
たいようはあたたかく
華花はやさしい
だから
せかいはかなしい
~
終わりなどない
みなもに
そらが映る
きょうは星がきれいな夜だ
美しすぎてかなしいくらい
こんなよるには
ひとりがいい
風と戯れ
星の静けさを聴き
こころにそらを写す
こんな
静かな夜にはね
にんげん以外のいきもので完璧なんだよ
~
にらんちけ
黄色のひのたまが一つ
大地におちた
ひのたまは光を生み
光はやみを生み
やみとひかりは
混ざり合い
かたちあるものを
創りだしてしまった
ひかりとやみ
過ぎたるはどく
暗いひかり
あかるい闇
光を求め
光を見過ぎたものに
ひかりはみえない
やみに生き
やみをみたものには
何が見える
~
我生きて
桜が咲けど
そら青し
心蒼くて
ときもあおし
初めましてです
詩とか載せてしまって良かったんですかね?
文の構成が
頭ぱんぱかぱ~んなもので
短いものしかできません
もし
ダメでしたら
そのようにいたしますので
あの…
よろしくお願いしまっす!!