ID内の数値とアルファベットで色が決まる(名詠士)になる。
基本的に自分のIDの中から色をひとつだけ選びその色の名詠士にならなければならない。 それ以外の色は()で囲み、メイン以外の名詠を使う場合はメインの2/3程度の力しかだせない。
同色が重なった場合はレベルが上がり、その数だけ同時に召還を行うことが出来る 。(同時に召還=一度の名詠で複数召還が可能になる。 複数のレスに分けて一度ずつ名詠する場合は低レベルでも可能)
/ がある場合は/ の数だけ自分のIDの中にある他の色も劣化無しで使用可能となる。
各名詠色の間に優劣の関係はない。
また、色同士を混ぜて使うことは虹色名詠士以外はできないものとする。
1、2→赤色名詠 3、4→青色名詠 5、6→白色名詠 7,8→緑色名詠 9、0→黄色名詠
A、B→灰色名詠(白の亜種 攻撃的な物を呼び出せる) C、D→空白名詠(透明な存在[透明人間等]を呼び出せる)
XYZ→調律者 虹と夜以外の全ての名詠を司る存在。
夜色と虹色を除く全ての名詠色の全てのレベルを使用できる。
虹と夜以外の名詠を全て反唱(直接触れることで元いた世界に帰す)することができる。
灰色と空白以外の色が1つずつと/ → 虹色名詠 調律者の予定外のところから生まれた名詠式。
夜と空白、灰を除く五色の色を使用でき、五色を同時に励起させることで、
虹色名詠を使用することが出来る。
反唱の影響を一切受けない。
調律者に対抗できる名詠の一つである。
AB// →夜色名詠 調律者の予定外のところから生まれた名詠式。
例外的に空白名詠を反唱することができる。
調律者に対抗することが出来る名詠の一つである。
空白以外の反唱の影響を受けない。
上記に当てはまらないもの→ ジルシェ or 商人
反唱のみが使用可能。+の数だけ反唱できる色が増える。色は最初に自分で指定すること。+が3つ以上ついたジルシェは真精すらも場合によっては反唱することが可能となる。
最終更新:2010年07月07日 01:25