政策 > 2010 > 02 > ブルル稼動報告

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▼ブルル稼動報告


 寒さ厳しい昨今、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 先の第14ターンにおいて、吾妻個人工廠にて開発致しました農耕作業用I=D“ブルル”
 こちらが後ほねっこ男爵領における農地復興事業に効果を発揮する事が確認されました。

 星鋼京の技術が、豊かな国土を作る大きな一助となり得る事が、この一事によって証明されたと言って良いでしょう。
 日夜開発・生産に携わられ、技術の研鑽を重ねて頂いた皆様の力によって、ここまで到達する事が出来ました。

 そして、この一事をお伝え出来るのは、星鋼京の皆様がブルル開発に力を貸して下さったおかげに他なりません。

 皆様、本当にありがとうございます。

 吾妻個人工廠、そしてブルル開発責任者として、深く御礼申し上げます。
 これからも一層、尽力して参りますので、
 皆様の変わらぬご理解とご支援をよろしくお願い致します。


文責:星鋼京執政 吾妻 勲
確認:星鋼京藩王 セタ・ロスティフンケ・フシミ

■関連資料


後ほねっこ男爵領における農地回復に関する質疑:参照
農地回復のための農業用I=Dブルル貸出について(100209発表):参照
最終更新:2010年03月03日 19:08
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