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テストプレイ

Ver.2.0から好きなところからゲームを始めることが出来るようになりました
始めたい位置にカーソルを置き、エンターかEキーと押すと起動します
初めての時はエミュレータの実行ファイルを指定する必要があります

設定

File→Preferences→Run Settingsに設定項目がまとめられてます
  • TestRoomOptions
実行時の装備やステータスの設定です
この設定を元にセーブデータが作られるようです
  • Emulator
実行するエミュレータを指定します
普段使っているエミュレータの場合は設定でセーブデータの位置がロムと同じになるようにしてください
もしくはデバッグ専用のエミュを用意すると良いです
でないとTestRoomOptionsで設定したデータが読み込めません
  • SRM Folder
テスト用ROMを保存する場所の指定・・・だと思うんですが確認してないです

デバッグまとめ

詰みポイント

  • 縦2マスの空間
モーフボール前だと出られなくなる
  • 復活するブロック
ボム取得前は特に厳禁、その場のみで破壊不可能なブロック
  • スロープの表面にブロック、あるいはスロープとブロックの間が2マス以内
1マス超だとモーフ解除出来る事も考慮する
  • 消耗品が必須
消耗品は常に無い物と考える
  • 想定外のルートによる詰み

ブレイクポイント

  • 3マスの天井がある段差
シビアではあるがジャンプ丸まりで登ることが可能
  • 折り返しのある壁
横1マスだと下に3マス余裕があればハイジャンプ装備でも登れる
2マスでもハイジャンプを外した場合5マスあれば登れる、装備している場合は6マス

デバッグ方法

  • 部屋を隅から隅までいろんな状態でぶつかる
  • 現在の装備で行ける範囲を図にし、境界線を明確にする
紙が必須かも?

挙動に変更が加えられている場合

  • その挙動に関する動作を一通り行う
  • 複数の事を同時に発生させる
  • とりあえず角にめり込ませようとしてみる
最終更新:2011年04月01日 20:16