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カラオケでの様子(阿久津 渉)

(ブレザー姿で壇上に上がり)
じゃあ僕は…千綿ヒデノリさんで「カサブタ」!

(アップテンポのベースとドラムの音の前奏が終わると同時に)

明日へ続く坂道の途中で すれ違う大人たちは呟くのさ
愛とか夢とか希望もわかるけど
目の前の現実はそんなに甘くないって
つまづきながらも 転がりながらも カサブタだらけの情熱を忘れたくない
(最大級に盛り上がり)
大人になれない僕らの強がりをひとつ聞いてくれ
逃げも隠れもしないから笑いたいやつだけ笑え
せめてたよりない僕らの自由の芽を摘み取らないで
水をあげるその役目を果たせばいいんだろ♪

(二曲目に入る前に壇上が暗くなり、明るくなったときにはユニフォーム姿の阿久津が2人現れる)
二曲目は、「タッチ」です!
(歌詞は省略するも2人の息の合った動きでけっこう盛り上がった)

協力は杉村兄弟の弟さんでしたー!

さて、主張ですね…。僕が最後って訳でもなさそうですし…
シェフィールドせんぱーい!
いつも真藤先輩とシェフィールド先輩、仲がよくてうらやましーです!
【NEXT→シェフィールド・クライスト

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最終更新:2009年03月31日 19:19
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