我輩だ。教官だ!<NEWLINE>これから行う訓練を通して、貴様に<NEWLINE>~C05釣りの何たるか~C00をみっちり教えてやる。<NEWLINE>覚悟はできているな!
うむ、いい返事だ。貴様の我慢強さが感じられるぞ。<NEWLINE>今回教える~C06≪釣り≫~C00には、その~C05我慢強さ~C00が大切だ。<NEWLINE>いいか、~C06≪釣り≫~C00は魚との真剣勝負!<NEWLINE>先に集中できなくなった方が負ける厳しい世界だ!
では、さっそく~C06≪釣り≫~C00を開始したいのだが…<NEWLINE>~C05対戦相手である魚~C00がいなければ意味が無い!<NEWLINE>そう! ~C06≪釣り≫~C00の第一は、~C05ポイント探し~C00にあり!<NEWLINE>魚を釣るには、いい~C06≪釣りポイント≫~C00を<NEWLINE>探さねばならん! これ大事!!
魚はもちろん水の中だ。水中を注意してみれば、<NEWLINE>魚の影を発見できるだろう。<NEWLINE>まずは、~C05魚のいそうな極上の水辺~C00を探すことから<NEWLINE>始めるのだ! ~C06≪支給品ボックス≫~C00も忘れずにな!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪釣りポイントは水辺にある≫
ポイント探しと同じく重要なのが~C05釣りエサ~C00だ!<NEWLINE>~C06≪支給品ボックス≫~C00には、わずかではあるが<NEWLINE>釣りエサを入れておいたぞ。<NEWLINE>~C06≪釣りミミズ≫~C00というアイテムがそれだ!<NEWLINE>忘れずにゲットするように!!
釣りエサには様々な種類と効果があるが、<NEWLINE>一番ベーシックなのが、その~C06≪釣りミミズ≫~C00だ。<NEWLINE>他にも、~C06≪釣りフィーバエ≫~C00や~C06≪ダンゴ≫~C00といった<NEWLINE>釣りエサがあるが…これらについては、~C05貴様自身が<NEWLINE>自宅の本棚でチェック~C00するのだ!<NEWLINE>エサの理解は超重要!!
そして、エサをよく忘れるウッカリハンターに<NEWLINE>大人気なのが…そう、~C06≪ルアー≫~C00だ!<NEWLINE>~C06≪ルアー≫~C00とは、ギルドから支給されている擬似的な<NEWLINE>エサのことで、~C05何度でも使用できる~C00のだ!<NEWLINE>さらに! 携帯性にも優れており、~C05アイテムポーチに<NEWLINE>入れなくとも携行できる~C00ぞ。我輩も太鼓判だ!!
しかし! そんな~C06≪ルアー≫~C00にも~C05大きな弱点~C00がある!<NEWLINE>それは、~C05ホンモノのエサではない~C00ということだ!!<NEWLINE>…この弱点は、我輩だけでなく魚も気付いているぞ。<NEWLINE>そのせいか、~C06≪ルアー≫~C00に食い付くまでの時間が<NEWLINE>長かったり、食い付いてもスグ逃げてしまうようだ。<NEWLINE>初心者は~C05活きの良いエサを使うのが一番~C00だな!!
~C06≪釣りエサ≫~C00と~C06≪ルアー≫~C00について、ざっくりと<NEWLINE>説明したが、しっかり付いてきているか?<NEWLINE>うむ! それでは、さっそく~C05釣り開始~C00だ!<NEWLINE>まずは、~C06≪釣りポイント≫~C00から探すのだぞ!!
気付いたか!?<NEWLINE>~C05カワイイお魚ちゃん~C00たちが、元気に泳いでいる。<NEWLINE>このエリアのような~C05水であふれている場所~C00に、<NEWLINE>~C06≪釣りポイント≫~C00は存在するぞ!<NEWLINE>では、~C05エサとルアーの使い方を正しく覚え~C00、<NEWLINE>マナーを守って釣りをするのだ!!
~C06≪釣りポイント≫~C00では、頭上に~C06≪釣りエサ≫~C00の<NEWLINE>~C05アイコンが表示~C00されるぞ! 見落とすな!!<NEWLINE>そのまま~B00ボタンを押すと、~C06≪ルアー≫~C00を<NEWLINE>魚のいる水面に投げ込むぞ。<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪釣りポイントで~B00ボタン:ルアー釣り≫
~C06≪ルアー≫~C00ではなく、~C06≪釣りエサ≫~C00を使用する場合は<NEWLINE>画面右下の~C06≪アイテムウインドウ≫~C00で使いたい<NEWLINE>~C06≪釣りエサ≫~C00を選択して~B03ボタンだ!!<NEWLINE>ピッケルや虫あみとはちと操作が違うから注意だぞ。<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪釣りポイントで~B03ボタン:選択したエサを使用≫
~C06≪ルアー≫~C00や~C06≪釣りエサ≫~C00を投げ込んだら準備OK!<NEWLINE>ここからの一瞬一瞬が、~C05魚たちとの死闘~C00になる…。<NEWLINE>心してかかれ!
釣りのコツは、~C06≪ウキ≫~C00への~C05集中力~C00と~C05我慢強さ~C00だ!<NEWLINE>魚が食いつくと~C06≪ウキ≫~C00が沈む。だが、魚が仕掛ける<NEWLINE>フェイントにダマされてはいかんぞ!<NEWLINE>~C06≪ウキ≫~C00が~C05深く沈んだ瞬間を狙い、~B00ボタン~C00を<NEWLINE>押すのだ!
タイミングが合えば、魚を釣り上げることができる。<NEWLINE>しかし! 一歩間違うと、~C05エサだけを取られてしまう~C00<NEWLINE>こともあるから注意だ。<NEWLINE>~C05この駆け引きこそ、釣りの醍醐味~C00なのだ!!<NEWLINE>…おっと、~C06≪ルアー≫~C00は取られないから安心しろ。
~C05釣りエサを補充したくなったのならば、<NEWLINE>周辺の狩り場を探索~C00してみることだ。<NEWLINE>きっと、釣りエサが採れる~C06≪採集ポイント≫~C00が<NEWLINE>あるはずだ! 神経を研ぎ澄まして探せ!!
ヌハハハハ!!! ナイス~C06≪釣り≫~C00! よくやった!<NEWLINE>~C06≪サシミウオ≫~C00以外にも、~C05弾素材に使える魚~C00、<NEWLINE>~C05武具の素材となる魚~C00、そして~C05高値で売れる魚~C00もいる。<NEWLINE>~C06≪釣り≫~C00を使いこなせば、いざという時に<NEWLINE>必ず貴様の役に立つはずだ! 忘れるなよ!!
我輩だ。教官だ!<NEWLINE>これから行う訓練を通して、貴様に<NEWLINE>~C05運搬の何たるか~C00をみっちり教えてやる。<NEWLINE>覚悟は出来ているな!
うむ、いい返事だ。貴様の力強さが伝わってくるぞ。<NEWLINE>今回の目的は、その~C05力強さをいかんなく発揮~C00して、<NEWLINE>~C06≪竜の卵≫~C00をキャンプまで運んできてもらう。<NEWLINE>卵を~C06≪運搬≫~C00するのは、これまで貴様がやってきた<NEWLINE>アイテムの納品とは~C05一味も…二味も違う~C00!<NEWLINE>心して取り組むように!!
さて、ここで貴様に問題だ。<NEWLINE>~C06≪竜の卵≫~C00はどこで手に入るのか?<NEWLINE>…ヒントを与えてやろう! ~C06≪ス≫~C00のつく場所だぞ。<NEWLINE>さあ、考えろ。考えるのだ!<NEWLINE>正解は……!?
そう!<NEWLINE>~C06≪ス≫~C00のつく場所と言えば~C06≪巣≫~C00しかないな!!<NEWLINE>まずは、その~C06≪巣≫~C00を探すことから始めるのだ!<NEWLINE>…長年の教官のカンからすると、あの~C05滝の裏~C00から<NEWLINE>アヤしいオーラがプンプンしているぞ!
うむ、その洞窟の中に~C06≪巣≫~C00があるようだな。<NEWLINE>我輩のカン通りだ! ヌハハハハ!!!!<NEWLINE>…ゴホン、~C06≪巣≫~C00は~C05散らばった骨や卵の殻など、<NEWLINE>大型モンスターの生活の跡が目印~C00となるだろう!<NEWLINE>目に焼き付けておけば、他の狩り場でも役に立つぞ。
~C06≪巣≫~C00を見付けたら、~C06≪卵≫~C00の見える場所を<NEWLINE>~B00ボタンで~C05ガサゴソと調べてみる~C00のだ。<NEWLINE>~C06≪卵≫~C00があれば、拾い上げることができるぞ!<NEWLINE>そして、今は巣の主がお留守のようだ。チャ~ンス!<NEWLINE>…もし、~C06≪巣≫~C00にモンスターがいたら、<NEWLINE>~C05ジャマされないように倒しておく~C00のも大事だからな!
そしてもうひと~つ! 大事なことを教えておこう。<NEWLINE>それは、卵の納品についてだ。<NEWLINE>モンスターの卵は、他の~C06≪精算アイテム≫~C00同様、<NEWLINE>納品することで~C06≪ユクモポイント≫~C00をゲットできる!<NEWLINE>運ぶのも大変だが、~C05得られるものも大きい~C00ぞ!!
…残念ながら、訓練所では~C06≪精算アイテム≫~C00や<NEWLINE>~C06≪卵≫~C00を納品しても、一切~C06≪ユクモポイント≫~C00が<NEWLINE>~C05得られない~C00ルールになっているぞ。<NEWLINE>回収されたアイテムは、我輩への授業料だと思って<NEWLINE>勘弁してくれ! 我輩も生活がかかっているのだ…。
よ~し! 見事~C06≪竜の卵≫~C00をゲットしたな!!<NEWLINE>しかし、ハンターたる者、油断は禁物だ!<NEWLINE>~C06≪運搬≫~C00は、~C06≪納品≫~C00するまでが~C06≪運搬≫~C00です!<NEWLINE>~C05ここからが本番~C00と言っても過言ではないぞ!!
~C06≪卵≫~C00は非常にモロく、割れやすい!<NEWLINE>~C05モンスターの攻撃を受けたり、高い場所から<NEWLINE>飛び降りると、たちまちに割れてしまう~C00ぞ。<NEWLINE>どの程度の高さなら、割らずに着地できるのか…。<NEWLINE>その見極めが重要だ!
そして! 両手がふさがった状態となるため、<NEWLINE>~C05武器やアイテムを使ってはダメ~C00だ。<NEWLINE>さらに! ~C05ダッシュのしすぎで疲れたとき~C00なども、<NEWLINE>ポロッと卵を落としてしまう。あらかじめ肉を食べて<NEWLINE>スタミナをつけておくのを忘れずにな!!<NEWLINE>…ともかく、細心の注意を払って行動するのだ!
さいわい、現在この付近には巨大なモンスターは<NEWLINE>いないようだが、安心するのはまだ早い!<NEWLINE>~C06≪運搬≫~C00中は、~C05ちょっとしたダメージでも<NEWLINE>悲劇的な結末につながりかねない~C00ぞ!!<NEWLINE>好戦的なモンスターのいる場所は避けるのが利口だ。<NEWLINE>~C05急がば回れ~C00! …うむ、いいコトバだ!!
ちなみに、~C06≪卵≫~C00の種類によって形状は異なる。<NEWLINE>小振りの~C06≪卵≫~C00であれば、~C05持ったままでも軽快に<NEWLINE>走り回ることができる~C00ぞ!<NEWLINE>逆に、大きな~C06≪卵≫~C00の場合は…言わずもがな、だな。<NEWLINE>合い言葉は~C05ビーケアフル、ソーハッピー~C00だ!
~C05ヌオオオォォオォオォオ~C00!!!<NEWLINE>何ということだ! 卵を落としてしまったぞ!!<NEWLINE>…急いで~C06≪巣≫~C00に戻り、再度~C06≪卵≫~C00を拾うのだ!<NEWLINE>~C06≪運搬≫~C00は、一にも二にも~C05慎重に行動~C00。コレだ!!<NEWLINE>帰りのルート選びも計画的にな!
うむ、無事に~C06≪卵≫~C00をキャンプまで運んできたな。<NEWLINE>~C06≪卵≫~C00を持ちながらの長旅、ご苦労であった!<NEWLINE>…では、最後にそいつを納品してもらおう。<NEWLINE>~C06≪卵≫~C00も他のアイテム同様、~C05納品ボックスの前で<NEWLINE>~B00ボタンを押せば納品完了~C00だ!
ヌハハハハ!!! ナイス~C06≪運搬≫~C00! よくやった!<NEWLINE>本番では~C06≪運搬≫~C05のジャマをしてくるモンスターも<NEWLINE>多くなってくる~C00だろう。しかし! ~C05運搬に有利な<NEWLINE>アイテムやスキル~C00を駆使すれば対処できるはずだ!<NEWLINE>卵運びで~C06≪ユクモポイント≫~C00ウハウハを目指せ!
我輩だ。教官だ!<NEWLINE>そろそろ貴様もハンター稼業に慣れてきた頃だろう。<NEWLINE>これから先は~C05戦闘を中心とした訓練~C00になるぞ。<NEWLINE>覚悟はできているな!
うむ、いい返事だ。貴様の勇ましさが感じられるぞ。<NEWLINE>モンスターとの戦闘は、まず~C05勇気~C00ありき!<NEWLINE>今回貴様には、戦闘訓練の手始めとして…<NEWLINE>~C06≪ジャギィノス≫~C00を~C05討伐~C00してもらおう!!
~C06≪ジャギィノス≫~C00はジャギィのメスではあるが、<NEWLINE>ジャギィよりも~C05大きく、強靱な肉体~C00を持っている。<NEWLINE>小型のモンスターだからといって、甘く見ていると<NEWLINE>痛い目を見るぞ! 気を抜くんじゃない!!
モンスターの攻撃をカッコよくかわしたいときに<NEWLINE>重宝するのが、~C06≪回転回避≫~C00だ!<NEWLINE>~C05アナログパッドで移動しながら~B01ボタン~C00を押すと、<NEWLINE>移動している方向へ~C05バッと~C06≪回転回避≫~C00するぞ。<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪アナログパッド+~B01ボタン:回転回避≫
そのイカした動作から絶大な人気の~C06≪回転回避≫~C00だが<NEWLINE>~C05スタミナを消費する~C00ことを忘れてはならん!<NEWLINE>むやみに~C06≪回転回避≫~C00をしていると、いざという時に<NEWLINE>スタミナが無くて泣きを見るからな!!<NEWLINE>…ちなみに、~C05立ち止まったまま~B01ボタンを押す~C00と、<NEWLINE>その場に~C05しゃがむ~C00ぞ。一応、覚えておくんだな。
また、~C06≪回転回避≫~C00は~C05攻撃終わりのスキを<NEWLINE>消す~C00こともできる! スゴいな、~C06≪回転回避≫~C00!!<NEWLINE>今回の訓練は、コレに集中してみるといいだろう。<NEWLINE>…では、キャンプを出発し、~C06≪ジャギィノス≫~C00を<NEWLINE>探すため、~C05エリアを巡りに巡る~C00のだ!
まずはひと~つ! ~C06≪ジャギィノス≫~C00を討伐!!<NEWLINE>…うむ、剣さばきもなかなかサマになっているな。<NEWLINE>ではここで、いくつかオサライをしておくぞ!<NEWLINE>ハンターたる者、~C05初心を忘れてはならぬ~C00!!
まずは、~C05画面上部の緑色のバー~C06≪体力≫~C00からだ。<NEWLINE>モンスターの攻撃で~C06≪体力≫~C00は減っていないか?<NEWLINE>こまめに~C06≪薬草≫~C00や~C06≪回復薬≫~C00、~C06≪応急薬≫~C00を<NEWLINE>使うことを忘れずにな! ケチはいかんぞ!!
次は、~C05画面上部の黄色のバー~C06≪スタミナ≫~C00だ。<NEWLINE>時間が経って~C05腹ペコ~C00になってないか?<NEWLINE>そんなときは、~C06≪こんがり肉≫~C00や~C06≪携帯食料≫~C00を<NEWLINE>食べて空腹を満たすのだぞ!
最後は、画面の左上の武器アイコン~C06≪斬れ味≫~C00だ。<NEWLINE>武器を使いすぎて~C05ボロボロ~C00になってないか?<NEWLINE>~C06≪斬れ味≫~C00を取り戻すには、~C06≪砥石≫~C00や<NEWLINE>~C06≪携帯砥石≫~C00をササッと使ってやればいい。<NEWLINE>ボロボロの武器では、狩りに時間がかかるぞ!
これらの便利アイテムは~C06≪支給品ボックス≫~C00に<NEWLINE>入っていたり、~C05現地調達~C00することもできる。<NEWLINE>今一度、練習と確認のためにも<NEWLINE>いろいろとガサゴソしてみるがいい!
おっと、今回のクエストの~C05成功条件~C00は覚えているか?<NEWLINE>…そう! ~C06≪ジャギィノス≫~C00を~C055頭討伐~C00すること<NEWLINE>だったな。しっかりと覚えていたか?<NEWLINE>クエスト中に、~C05成功条件~C00や~C05現在の討伐数~C00を<NEWLINE>確認したくなったら、~C06≪スタートメニュー≫~C00の<NEWLINE>~C06≪クエスト確認≫~C00を見ることも忘れてはいかんぞ!
ヌハハハハ!!! ナイス~C06≪討伐≫~C00! よくやった!<NEWLINE>この~C06≪基礎訓練≫~C00では~C06≪片手剣≫~C00を使用しているが、<NEWLINE>~C05他の武器も扱ってみたい~C00だろう?<NEWLINE>そんな貴様にピッタリな~C06≪武器の扱い≫~C00という<NEWLINE>訓練を用意したぞ! そちらも要チェックだ!!
我輩だ。教官だ!<NEWLINE>これから行う訓練を通して、貴様に<NEWLINE>~C05狩猟の何たるか~C00をみっちり教えてやる。<NEWLINE>今回は~C06≪討伐≫~C00についてだ!<NEWLINE>覚悟は出来ているな!!
うむ、気合いの入ったいい返事だ!<NEWLINE>今回はついに~C05ハンター稼業の華~C00、~C06≪狩猟≫~C00の登場だ。<NEWLINE>~C06≪狩猟≫~C00とは、~C06≪討伐≫~C00か~C06≪捕獲≫~C00、<NEWLINE>その~C05どちらかを達成~C00せよ! という意味だぞ。<NEWLINE>大半のクエストが、これに当てはまるだろう!
~C06≪討伐≫~C00とは、そのものズバリ!<NEWLINE>~C05標的となっているモンスターを倒すこと~C00だ!!<NEWLINE>倒したモンスターからは、様々な~C06≪素材≫~C00を<NEWLINE>剥ぎ取ることができるのだ!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪標的となるモンスター:ドスジャギィ≫
対する~C06≪捕獲≫~C00とは、標的となっているモンスターを<NEWLINE>弱らせて、~C05生きたまま捕えてしまう~C00ことだ!!<NEWLINE>~C06≪討伐≫~C00に比べ、手順が多いのがタマにキズだが、<NEWLINE>剥ぎ取りでは手に入りにくい~C06≪素材≫~C00が入手できる<NEWLINE>……かもしれないぞ! 断言はできん!!
その~C06≪捕獲≫~C00の手順は…と、説明したいところだが、<NEWLINE>今回の訓練は~C06≪討伐≫~C05を学ぶのが目的~C00だ!!<NEWLINE>~C06≪捕獲≫~C00の方法については、この次の訓練で<NEWLINE>我輩がわかりやすく教えてやろう。<NEWLINE>なので、今回は省かせてもらう! ~C05スマンな~C00!!
…フフフ、今回は特別に~C06≪討伐≫~C00にも~C06≪捕獲≫~C00にも<NEWLINE>非常に役立つアイテムを~C06≪支給品ボックス≫~C00に<NEWLINE>たんまりと入れておいたぞ!<NEWLINE>まずは~C05期待に胸を高鳴らせ~C00、~C06≪支給品ボックス≫~C00を<NEWLINE>こっそりのぞいてみるがいい!!
クエストに出るには、万全の準備が必要だ!<NEWLINE>しかし、アイテムを持ち込みすぎて、支給品や<NEWLINE>肝心の素材が~C05アイテムポーチに入りきらない~C00…。<NEWLINE>そんなハンターのお悩みには~C06≪臨時ポーチ≫~C00!<NEWLINE>コレで万事解決だ!!
~C06≪臨時ポーチ≫~C00とは、クエストの際にギルドから<NEWLINE>貸出される~C05簡易のアイテムポーチ~C00だと思え!<NEWLINE>収納できるアイテムは~C058個~C00! 一見少ないようだが、<NEWLINE>あると無いとでは、段違いだぞ!!<NEWLINE>…もちろん、~C06≪臨時ポーチ≫~C00はクエスト終了時に<NEWLINE>ギルドへ返却になるからな。
ぬ? ポーチ返却の際、中身はどうなるのか、だと?<NEWLINE>ヌハハハハ!! そんなこと心配には及ばんぞ。<NEWLINE>~C06≪臨時ポーチ≫~C00の中に収納されていたアイテムは、<NEWLINE>貴様の自宅にある~C06≪アイテムボックス≫~C00に送られる。<NEWLINE>…つまり、しっかり~C05貴様の手に残る~C00から安心しろ!
…だが、~C06≪ハンターの心得≫~C00でも説明している通り、<NEWLINE>この訓練所のクエスト中に入手した~C05アイテムを<NEWLINE>持ち帰ることは禁止~C00しておる。<NEWLINE>~C06≪臨時ポーチ≫~C00に隠してもムダだからな!!
うむ、~C06≪支給品ボックス≫~C00を調べたようだな。<NEWLINE>どうだ! ~C05我輩の愛情したたる~C00<NEWLINE>この~C05ステキアイテム~C00の数々!!<NEWLINE>残さず持っていくのだぞ! ええい、遠慮するな!!
我輩の愛情はそれだけではない!<NEWLINE>~C05取ったはいいけど、使い方がわからないよ~~C00!<NEWLINE>…とお嘆きの諸兄のために、我輩は親切にも<NEWLINE>~C05説明を用意しておいた~C00! 泣いて喜べ!!
~C05スタートメニューから~C06≪アドバイス≫~C05を<NEWLINE>開いてみる~C00がいい!<NEWLINE>…するとビックリ! アイテムの使用法についての<NEWLINE>説明が、一覧となって並んでいるぞ!<NEWLINE>心のまま、~C05むさぼるように~C00読みふけるのだ!!
むむ! ~C06≪ドスジャギィ≫~C00が貴様に気付いたようだ!<NEWLINE>大型モンスターに気付かれているかどうかは、<NEWLINE>画面左側にある貴様の名前の横を見ればわかる!<NEWLINE>そこに~C05モンスターの目が表示されたら注意~C00するのだ!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪黄色い目のアイコン:モンスターが警戒状態≫<NEWLINE> ≪赤い目のアイコン:モンスターが発見状態≫
発見されたのなら、もう後に引くことはできん!<NEWLINE>これまで得た知識と経験でヤツを~C06≪討伐≫~C00せよ!!<NEWLINE>~C05~B04ボタンや方向キーで標的を正面に捉え~C00つつ、<NEWLINE>一気に攻撃を叩き込むのだ!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B04ボタン:正面の様子を確認≫<NEWLINE> ≪方向キー:上下左右を確認≫
ここで1つ貴様にアドバイスをやろう!<NEWLINE>大型モンスターは、~C05傷つくと体力を回復~C00しようと<NEWLINE>したり、~C05疲れればスタミナを回復~C00しようとする。<NEWLINE>ハンターから逃げ、他のエリアでそのような行動を<NEWLINE>取っているようだな…。つまり! 決着をつけるには<NEWLINE>~C05相手を逃がさないようにしなければならん~C00のだ!!
逃げ道をふさぐように立ち回るのはもちろん、<NEWLINE>~C05アイテムなどを使って、足止めをすることが肝心~C00だ!<NEWLINE>ヌハハハハ!!! 我輩は、そのためにたくさんの<NEWLINE>アイテムを渡していたわけだな! ~C05さすが~C00!!<NEWLINE>モンスターに対して~C05イヤらしくジャマをする~C00ことが<NEWLINE>勝利に結びつく。…心を鬼にするのだ!!
最後に、もしもの時の回避行動も説明しておこう。<NEWLINE>大型モンスターから~C05逃げるようにダッシュ~C00すると、<NEWLINE>スタミナの消費が激しい~C06≪逃走状態≫~C00となる。<NEWLINE>~C05この時に~B01ボタンを押すと、ピョ~ンと大ジャンプ~C00!<NEWLINE>もう無理~な時は、この~C06≪緊急回避≫~C00を使え!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪逃走状態中に~B01ボタン:緊急回避≫
ヌハハハハ!!! ナイス~C06≪討伐≫~C00! よくやった!<NEWLINE>…だが、世界には~C06≪ドスジャギィ≫~C00を上回る相手も<NEWLINE>まだまだいるぞ。しかし、どんなに手強い相手でも、<NEWLINE>知恵とアイテムを駆使すれば狩ることができる!<NEWLINE>~C05大事なのは、いかに使いこなすか~C00なのだ!!
大型のモンスターとの戦いのさなか、<NEWLINE>相手を見失ってしまってはマズいことになる!<NEWLINE>~C05巣に戻って休んで体力を回復したり、肉を食べて<NEWLINE>スタミナを回復するモンスターもいる~C00のだ!
そこで登場するのが、~C06≪ペイントボール≫~C00!<NEWLINE>~B03ボタンで投げ、モンスターにぶつけてやれ!<NEWLINE>ペイントしたモンスターは、~C05地図上に位置が<NEWLINE>表示される~C00ぞ! これを頼りに追いかけるのだ!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
しか~し! ~C05その効果にも限度はある~C00!!<NEWLINE>長期戦になるようなら、~C05効果が消えてしまう前に<NEWLINE>予備のペイントボールをぶつけておく~C00のだ!<NEWLINE>そうそう、ガンナー用の~C06≪ペイント弾≫~C00、弓の<NEWLINE>~C06≪ペイントビン≫~C00も役割は同じだ。<NEWLINE>しっかり覚えておけ!!
地図上で、黄色く表示されたエリアが、<NEWLINE>~C05そのモンスターの滞在場所~C00だ!<NEWLINE>ちなみに、この~C06≪ペイントボール≫~C00は、<NEWLINE>~C05大型のモンスターにぶつけてこそ真価を発揮する~C00。<NEWLINE>使う時は、デカい相手を狙え!!
~C06≪閃光玉≫~C00は、その名の通り…~C05強烈な閃光で<NEWLINE>モンスターの目をくらませる~C00ためのアイテムだ。<NEWLINE>相手によっては、動きを止めることも可能だぞ!<NEWLINE>~B03ボタンを押し、強肩を見せつけてやれ!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
目くらましである以上、~C05モンスターの視界内で<NEWLINE>炸裂させないと全く意味が無い~C00ぞ。<NEWLINE>少し難しいが、コツを掴むまでは練習あるのみ!<NEWLINE>慣れると手放せなくなる便利アイテムだが、<NEWLINE>~C05効かないモンスターもいる~C00ことを忘れるなよ!!
~C06≪麻痺投げナイフ≫~C00は、名前からわかるように<NEWLINE>刃先に~C05麻痺効果のある毒~C00を塗った投げナイフだ。<NEWLINE>~B03ボタンを押すと、向いている方向へ~C05一直線に<NEWLINE>飛んでいく~C00ぞ。モンスターめがけてシュッと投げろ!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
麻痺効果のある毒…とは言っても、<NEWLINE>1回当てただけでは効果は出にくい。<NEWLINE>~C05連続でブスリ、ブスリと当てる~C00ことで、<NEWLINE>デカいモンスターも麻痺状態にさせることができる!<NEWLINE>~C05何度も当て続ける~C00ことが重要だ! ハズすなよ!!
激しく動き回るモンスターの動きを止めるのに<NEWLINE>役立つのが…~C06≪落とし穴≫~C00や~C06≪シビレ罠≫~C00だ。<NEWLINE>使い方はいたってシンプル!<NEWLINE>~C05~B03ボタンで、地面にセットオン~C00!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
これらの罠にかかったモンスターは、<NEWLINE>~C05一定時間身動きが取れなくなる~C00ぞ。これはチャンス!<NEWLINE>このスキに思う存分叩きまくるもよし、<NEWLINE>モンスターが弱っているなら~C06≪捕獲用麻酔玉≫~C00を<NEWLINE>投げつけて~C06≪捕獲≫~C00を狙うもよし、<NEWLINE>どちらの罠も狩りには欠かせないアイテムだな。
また、これらの罠は小型のモンスターには発動せず、<NEWLINE>~C05大型モンスターに対してのみ効果がある~C00ぞ。<NEWLINE>そして、状況によって~C06≪落とし穴≫~C00や~C06≪シビレ罠≫~C00が<NEWLINE>効かないヤツらもいるようだ…!<NEWLINE>しかし、ハンターたる者、焦らずに状況を判断し、<NEWLINE>~C05適切な罠を仕掛ける~C00のだ! 相手をよく観察せよ!!
~C06≪小タル爆弾≫~C00は、~C05一定時間で爆発する<NEWLINE>小型の爆弾~C00だ! ~C05~B03ボタンで設置~C00できるぞ。<NEWLINE>威力は小さいが、~C06≪大タル爆弾≫~C00への点火や<NEWLINE>大きな音を嫌うモンスターへの牽制など…<NEWLINE>上手く使えば用途はイロイロだ!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
しかし、~C05爆風はハンターにも被害を及ぼす~C00!<NEWLINE>自爆してのクエスト失敗は、実に悲しいものだ…。<NEWLINE>お子様の手の届かない場所に置くなど、<NEWLINE>~C05扱いには十分注意する~C00のだぞ!!
~C05衝撃を与えることで起爆する~C00強力な爆弾…<NEWLINE>それが~C06≪大タル爆弾≫~C00だ!<NEWLINE>~B03ボタンで、~C05マップ上に2個まで設置可能~C00だぞ。<NEWLINE>特大ダメージで、一発逆転を狙え!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
~C06≪大タル爆弾≫~C00は、ガンナーの弾を当てたり、<NEWLINE>~C06≪石ころ≫~C00などをぶつけることで起爆できるぞ。<NEWLINE>そばで~C06≪小タル爆弾≫~C00を爆発させるのもオススメだ!<NEWLINE>~C05ヘタに武器を当てると、デカい爆風に巻き込まれる<NEWLINE>危険もある~C00ぞ! …キックなどもってのほかだ!!
我輩だ。教官だ!<NEWLINE>これから行う訓練を通して、貴様に<NEWLINE>~C05狩猟の何たるか~C00をみっちり教えてやる。<NEWLINE>今回は~C06≪捕獲≫~C00についてだ!<NEWLINE>覚悟は出来ているな!!
うむ、情熱が込められたいい返事だ!<NEWLINE>今回も~C05ハンター稼業の華~C00、~C06≪狩猟≫~C00についてだぞ!<NEWLINE>まずは、前回のオサライからしていこう。<NEWLINE>~C06≪狩猟≫~C00とは、~C06≪討伐≫~C00か~C06≪捕獲≫~C00、<NEWLINE>その~C05どちらかを達成~C00せよ! という意味だったな。<NEWLINE>大半のクエストが、これに当てはまってくる。
~C06≪討伐≫~C00とは、そのものズバリ!<NEWLINE>~C05標的となっているモンスターを倒すこと~C00だ!!<NEWLINE>倒したモンスターからは、様々な~C06≪素材≫~C00を<NEWLINE>剥ぎ取ることができるのだ!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪標的となるモンスター:ドスジャギィ≫
対する~C06≪捕獲≫~C00とは、標的となっているモンスターを<NEWLINE>弱らせて、~C05生きたまま捕えてしまう~C00ことだ!!<NEWLINE>~C06≪討伐≫~C00に比べ、手順が多いのがタマにキズだが、<NEWLINE>剥ぎ取りでは手に入りにくい~C06≪素材≫~C00が入手できる<NEWLINE>……かもしれないぞ! 断言はできん!!
…では、その~C06≪捕獲≫~C00の手順について説明しよう。<NEWLINE>これを知らねば、いつまで経っても~C06≪捕獲≫~C00を<NEWLINE>することができん! 頭と身体に叩き込め!!<NEWLINE>まずは攻撃し、~C05モンスターを弱らせる~C00のだ!<NEWLINE>相手が十分弱ってきたら、~C06≪シビレ罠≫~C00や<NEWLINE>~C06≪落とし穴≫~C00を使って、~C05モンスターの自由を奪え~C00!!
モンスターを罠にかけた上で、~C06≪捕獲用麻酔玉≫~C00<NEWLINE>などの捕獲用アイテムを~C05何発かぶつけて~C00<NEWLINE>眠らせれば捕獲成功となる!<NEWLINE>~C05モンスターが元気だと、捕獲用アイテムは意味を<NEWLINE>なさない~C00ぞ! 逆に倒してしまってもダメだ!!
…フフフ、今回も特別に~C06≪討伐≫~C00にも~C06≪捕獲≫~C00にも<NEWLINE>非常に役立つアイテムを~C06≪支給品ボックス≫~C00に<NEWLINE>ごっそりと入れておいたぞ!<NEWLINE>まずは~C05期待に胸を高鳴らせ~C00、~C06≪支給品ボックス≫~C00を<NEWLINE>こっそりのぞいてみるがいい!!
~C06≪支給品ボックス≫~C00は忘れずチェック!<NEWLINE>これは何度も言ってきた、~C05我輩との固~い約束~C00だ!!<NEWLINE>今回もごっそりとアイテムを入れておいたが、<NEWLINE>全部持っていけるのか、心配になってはいないか?<NEWLINE>…そんな時は、貴様の腰にさんぜんと輝いている<NEWLINE>~C06≪臨時ポーチ≫~C00! コレだ!!
~C06≪臨時ポーチ≫~C00とは、クエストの際にギルドから<NEWLINE>貸出される~C05簡易のアイテムポーチ~C00だと思え!<NEWLINE>収納できるアイテムは~C058個~C00! 一見少ないようだが、<NEWLINE>あると無いとでは、段違いだぞ!!<NEWLINE>…もちろん、~C06≪臨時ポーチ≫~C00はクエスト終了時に<NEWLINE>ギルドへ返却になるからな。
ぬ? ポーチ返却の際、中身はどうなるのか、だと?<NEWLINE>ヌハハハハ!! そんなこと心配には及ばんぞ。<NEWLINE>~C06≪臨時ポーチ≫~C00の中に収納されていたアイテムは、<NEWLINE>貴様の自宅にある~C06≪アイテムボックス≫~C00に送られる。<NEWLINE>…つまり、しっかり~C05貴様の手に残る~C00から安心しろ!
…だが、~C06≪ハンターの心得≫~C00でも説明している通り、<NEWLINE>この訓練所のクエスト中に入手した~C05アイテムを<NEWLINE>持ち帰ることは禁止~C00しておる。<NEWLINE>~C06≪臨時ポーチ≫~C00に隠してもムダだからな!!
うむ、~C06≪支給品ボックス≫~C00を調べたようだな。<NEWLINE>どうだ! ~C05我輩の愛情したたる~C00<NEWLINE>この~C05スバラしきアイテム~C00の数々!!<NEWLINE>残さず持っていくのだぞ! ええい、遠慮するな!!
我輩の愛情はそれだけではない!<NEWLINE>~C05取ったはいいけど、使い方がわからないよ~~C00!<NEWLINE>…とお嘆きの諸兄のために、我輩は親切にも<NEWLINE>~C05説明を用意しておいた~C00! 泣いて喜べ!!
~C05スタートメニューから~C06≪アドバイス≫~C05を<NEWLINE>開いてみる~C00がいい!<NEWLINE>…するとビックリ! アイテムの使用法についての<NEWLINE>説明が、一覧となって並んでいるぞ!<NEWLINE>心のまま、~C05むさぼるように~C00読みふけるのだ!!
むむ! ~C06≪ドスジャギィ≫~C00が貴様に気付いたようだ!<NEWLINE>大型モンスターに気付かれているかどうかは、<NEWLINE>画面左側にある貴様の名前の横を見ればわかる!<NEWLINE>そこに~C05モンスターの目が表示されたら注意~C00するのだ!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪黄色い目のアイコン:モンスターが警戒状態≫<NEWLINE> ≪赤い目のアイコン:モンスターが発見状態≫
発見されたのなら、もう後に引くことはできん!<NEWLINE>これまで得た知識と経験でヤツを~C06≪捕獲≫~C00せよ!!<NEWLINE>~C05捕獲の第一手は弱らせる~C00ことにあり! ~C05~B04ボタンや<NEWLINE>方向キーで標的を正面に捉え~C00つつ、攻撃するのだ!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B04ボタン:正面の様子を確認≫<NEWLINE> ≪方向キー:上下左右を確認≫
ここで1つ貴様に注意だ!<NEWLINE>モンスターを弱らせるために、我輩が渡していた<NEWLINE>粒ぞろいのアイテムを使っても構わない…が、<NEWLINE>~C06≪捕獲≫~C05をするには罠が必要~C00ということを<NEWLINE>忘れてはならんぞ。弱らせるまでに罠を使い切って<NEWLINE>しまいました~なんてコトにならないようにな!!
むむ…! ドスジャギィが弱ってきたようだぞ!!<NEWLINE>…つまり、そろそろ~C05捕獲が可能~C00ということだな!<NEWLINE>モンスターは~C05瀕死~C00になると、足を引きずったり、<NEWLINE>ヨロヨロしたりと行動に出てくる。よ~く観察せよ!<NEWLINE>…では、~C06≪シビレ罠≫~C00を仕掛け、<NEWLINE>~C05ドスジャギィを罠まで誘導する~C00のだ!!
…おっと、ここで一回深呼吸をしてオサライだ。<NEWLINE>弱ったモンスターは、体力を回復しようとするため、<NEWLINE>~C05他のエリアへ移動しやすくなる~C00ぞ。<NEWLINE>つまり! 焦って罠を仕掛けても、~C05他のエリアへ<NEWLINE>逃げられては意味が無い~C00のだ! ナッシング!!<NEWLINE>ここぞ! というタイミングで罠を仕掛けるのだ!!
よ~し! ドスジャギィが罠にかかったぞ!!<NEWLINE>次は何だ! …そう、~C06≪捕獲用麻酔玉≫~C00の出番だ!!<NEWLINE>心を落ち着けてアイテムを選択し、<NEWLINE>~C05力強くドスジャギィへぶつけてやる~C00のだ!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B04ボタン長押し+~B03or~B00ボタン:アイテム選択≫<NEWLINE> ≪~B04ボタンを離して~B03ボタン:アイテム使用≫
ヌハハハハ!!! ナイス~C06≪捕獲≫~C00! よくやった!<NEWLINE>~C06≪捕獲≫~C00をする際に重要なのは、<NEWLINE>相手が弱っているかどうかを見極めることだ。<NEWLINE>モンスターの状態は、必ず行動に表れる!<NEWLINE>我輩が付いていなくとも、~C06≪捕獲≫~C00ができるように<NEWLINE>モンスターを~C05穴のあくほど見つめ、観察するのだ~C00!
~C05ヌオオオォォオォオォオ~C00!!!<NEWLINE>弱らせて~C06≪捕獲≫~C00するはずが、<NEWLINE>勢い余って~C06≪討伐≫~C00してしまったぞ!<NEWLINE>…結果としては~C06≪狩猟≫~C00なので、クエスト成功だが<NEWLINE>我輩は~C06≪捕獲≫~C05してもらいたかった~C00…!!
大型モンスターとの戦闘では、<NEWLINE>どうしても攻撃にばかり集中してしまい、<NEWLINE>~C05相手の状態を見落としてしまう~C00ことも多い。<NEWLINE>しか~し! それではまだまだ~C05ヒヨッ子~C00だぞ!<NEWLINE>…さあ、悔しかったらもう一度訓練だ!<NEWLINE>~C06≪捕獲≫~C00成功するまで~C05何度でもかかってこい~C00!!
大型のモンスターとの戦いのさなか、<NEWLINE>相手を見失ってしまってはマズいことになる!<NEWLINE>~C05巣に戻って休んで体力を回復したり、肉を食べて<NEWLINE>スタミナを回復するモンスターもいる~C00のだ!
そこで登場するのが、~C06≪ペイントボール≫~C00!<NEWLINE>~B03ボタンで投げ、モンスターにぶつけてやれ!<NEWLINE>ペイントしたモンスターは、~C05地図上に位置が<NEWLINE>表示される~C00ぞ! これを頼りに追いかけるのだ!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
しか~し! ~C05その効果にも限度はある~C00!!<NEWLINE>長期戦になるようなら、~C05効果が消えてしまう前に<NEWLINE>予備のペイントボールをぶつけておく~C00のだ!<NEWLINE>そうそう、ガンナー用の~C06≪ペイント弾≫~C00、弓の<NEWLINE>~C06≪ペイントビン≫~C00も役割は同じだ。<NEWLINE>しっかり覚えておけ!!
地図上で、黄色く表示されたエリアが、<NEWLINE>~C05そのモンスターの滞在場所~C00だ!<NEWLINE>ちなみに、この~C06≪ペイントボール≫~C00は、<NEWLINE>~C05大型のモンスターにぶつけてこそ真価を発揮する~C00。<NEWLINE>使う時は、デカい相手を狙え!!
激しく動き回るモンスターの動きを止めるのに<NEWLINE>役立つのが…~C06≪落とし穴≫~C00や~C06≪シビレ罠≫~C00だ。<NEWLINE>使い方はいたってシンプル!<NEWLINE>~C05~B03ボタンで、地面にセットオン~C00!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
これらの罠にかかったモンスターは、<NEWLINE>~C05一定時間身動きが取れなくなる~C00ぞ。これはチャンス!<NEWLINE>このスキに思う存分叩きまくるもよし、<NEWLINE>モンスターが弱っているなら~C06≪捕獲用麻酔玉≫~C00を<NEWLINE>投げつけて~C06≪捕獲≫~C00を狙うもよし、<NEWLINE>どちらの罠も狩りには欠かせないアイテムだな。
また、これらの罠は小型のモンスターには発動せず、<NEWLINE>~C05大型モンスターに対してのみ効果がある~C00ぞ。<NEWLINE>そして、状況によって~C06≪落とし穴≫~C00や~C06≪シビレ罠≫~C00が<NEWLINE>効かないヤツらもいるようだ…!<NEWLINE>しかし、ハンターたる者、焦らずに状況を判断し、<NEWLINE>~C05適切な罠を仕掛ける~C00のだ! 相手をよく観察せよ!!
大型モンスターを生きたまま捕える~C06≪捕獲≫~C00に<NEWLINE>必要不可欠なのが、この~C06≪捕獲用麻酔玉≫~C00だ!<NEWLINE>~C05弱らせたモンスターを罠にかけたら~C00、すかさず<NEWLINE>~C06≪捕獲用麻酔玉≫~C00を取り出して、投げつけるのだ!!<NEWLINE><NEWLINE> ~C03≪~B03ボタン:アイテム使用≫
最終更新:2012年04月11日 20:43