マイケルが亡くなってからクライン医師も警察に調べられたりして自分のやってたエイズ
関係の慈善事業にお金が集まらなくなったりして困ってるので誤解を解きたいと
TMZにインタビューしてほしいと電話がかかってきたそうだ
それで、このビデオの人がクラインと3時間ぐらいも話したそうで、その内容を紹介している
本当はクライン医師も来るはずだったのに直前になって弁護士に止められたとか
(注:自分は事実と信じて書いているのではなく、ただ聞いた情報をそのままお知らせします。)
クライン医師もアシスタントも3週間前まで一つも注射の痕もなくてきれいな体だったと証言した
やせていたけど筋肉質の体だった
2週間前ぐらいから急に精神的にも肉体的にも弱ってきた
クライン医師はドイツツアーのときの担当医師がマイケルの鼻も目茶苦茶にしたし、
プロポフォール中毒にしたと考えている
マイケルは家族の事を嫌いだと言っていてクラインの事を家族以上だと思っていた
マイケルはちょっとした皺とかも許せずに綺麗に直さなければならないと思っていた
最近明らかになった請求書でデメロールを50回ぐらい使用しているが、それはごく微量
なので問題がない
<1993年の事件の話も出てきた>チャンドラーはなぜマイケルの体の特徴を知ってたのか
と聞いたらクライン医師はマイケルは人前で用を足すのを面白がってやったことがあったから
そのときに見たのではないか、と言った。クライン医師はマイケルは潔白だったと信じている
また事件当時は警察を信用していなかったのでカルテをすぐに提出しなかった
今回は警察に協力的な姿勢だったのに、マスコミからはまた隠しているとデマの情報を流された
http://www.youtube.com/watch?v=9EOV7TdkSbQ
クライン医師は顔や頭皮の治療のためデメロールを使っていたがデメロール耐性にならないように気を使っていた
デメロールには毒性はない
マイケルは深刻なニキビ痕があり治療が必要だった、
また鼻などにできた円板状ループスによる痕もコルチゾンで治療していた
プロポフォールはすぐに分解される 麻酔のためには15分間当たり50mg必要
ホフマン医師はマイケルの鼻を約20回整形したと報道されている
彼はマイケルの家族と関係が深く、クラインがマーレーにプロポフォールの使い方を教えたと警察に訴えでた
クラインはマーレーには会ったことがない
ジョー・ジャクソンが2008年の10月にマイケルの子供の誰かが病気になったときにマーレーを紹介した
また捜査に携わっているウィンタースという人物も家族と関係が深いらしく、メモリアルでは前から
3列目に座っていた
このウィンタースはクラインのオフィスを捜索する前にTMZに情報を流していたと考えている。
クラインはマイケルの薬物中毒はプロポフォールによるものだと考える(他の医薬品は余り問題ではない)
一度ツアーに一緒に行った時、自分のアシスタント達と共にマイケルの部屋を見張って、
誰もマイケルにプロポフォールを投与しないように防止した
マイケルは6月20日に、いつもは挨拶しないようなスタッフまでにもさようならと言って
帰っていった
それで死ぬのを予感していたのだろうかと思うことがある
亡くなったと聞いてから8時間ぐらい寝込んでしまった
クラインの弟は病気なのだが、よく病状を聞いてくれた
道路でホームレスの人たちに出会ったら百ドル紙幣を配っていた
最終更新:2009年11月07日 23:39