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サブルーチン

いわゆるプログラムは「メインルーチン」をトップレベル[?]として動く。
まあつまり、「最初の場所」ってこと。

バスケットボールのピボットみたく、一旦それぞれのサブルーチン、つまりsubやfunctionに「移動して」「元の場所」(関数呼び出し元)に戻り、処理を継続する。
どこに飛んでも最終的には必ずメインルーチンへ戻る。
最終更新:2012年12月19日 01:35