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リファレンス[?]
つまり、変数の中味が「実際に」格納されている「メモリアドレス」を指し示すもの自体を処理の対象とする。
値渡しだととどのつまり、参照するたびにコピーが行われるが、参照渡しで処理した場合は領域は確保されず、ただ単にそのメモリアドレスへのポインタを返すことになる。
最終更新:2012年12月19日 01:59