74 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/23(土) 15:26:02
そういえば映画版は飛び級してないんだよね
私もTVと映画の設定がまざって混乱してるw
学年設定は
TV版が好きだな~
同じ学校という設定もおいしいけどw
(女子生徒にお弁当をたくさんもらうミシェル)
ク「ミシェル!」
ミ「何だよクラン」
ク「その弁当の山は何だ!」
ミ「みんな俺のために作ってくれたんだって」
ク「ふ~ん・・・うれしそうだな」
ミ「そりゃ美味いし、何より女の子の手作りっていうのが良い」
ク「くっ、だが、そんなにたくさんもらうのはどうかと思うぞ!!」
―――クランも手作り弁当を渡せる日が来るのか・・・!?
80 76[sage] 投稿日:2011/04/23(土) 16:59:10
後輩 「クラン先輩! これ、調理実習で作ったお菓子なんです!」
クラン「ありがとう。…うん、美味い。今度レシピくれないか?」
後輩 「…はい! も、もしよければ今度一緒に作りませんか!?」
クラン「君がよければ。また都合のいい日を教えてくれると助かる」
後輩 「はい!!(やった!クラン先輩とデートの約束ゲット!!)」
先輩 「クラン、貴女の欲しいって言ってた本が入ったわよ」
クラン「本当ですか? すごい、先週予約したばかりなのに」
先輩 「うふふ。司書の特権よ。他でもないあなたのためだもの」
クラン「助かります。じゃあ、今日の放課後寄りますね」
先輩 「ええ。じゃあまた図書館で。なんなら今夜一緒にディナーでもどう?」
教師 「あ、クラン君。君のレポートすごく良かった。文句なしのA判定だ」
クラン「ありがとうございます。お褒め頂き光栄です」
教師 「これから僕の研究室に来ないか? 茶でも飲みながらもっと君の意見を聞きたいんだが」
クラン「すいません、今日は予定がありまして。非常に残念ですが、次の機会にでも」
教師 「…そうか。じゃあ、また是非。これ、僕のケータイ№だ。いつでもかけてくれたまえ」
ルカ 「…なんか、相変わらずモテてますねえ。クラン大尉」
ミシェル「ああ…年々酷くなってる。来年のバレンタインは大変だ」
アルト 「ああ…なんかいつもお前
イベント前は忙しくしてるよな」
ミシェル「アイツに余計な虫がつかないように手筈を整えてるからな」
アルト 「クランに言い寄る相手を横から掻っ攫ってるだけだろ」
ミシェル「アイツは無防備で可愛いからな…目を光らせてないと」
アルト 「…おまえ、なんかキャラ変わってないか?」
ルカ 「(一回死にましたしねー)」
という妄想をしたwww
最終更新:2011年05月04日 11:57