- 名前:矢良 稲生(やら いなお)
- 性別:男 /・年齢:18
- 身長:181 /・体重:78 /・利き手:右
- 髪色:黒 /・瞳:茶 /・肌:黄色
- 出身:日本
- 職業:聖戦士 /称号:
- 特典:AUR+3 CON-1 STR-1 AM搭乗中 ダメージ+1被ダメージ-1
- 残経験点:115
| |
|
行為ロール |
| 能力 |
能力値 |
基本値 |
| STR |
12 |
+4 |
| SEN |
12 |
+4 |
| AGI |
12 |
+4 |
| CON |
09 |
+3 |
| AUR |
17 |
+5 |
| CHA |
07 |
+2 |
| LUC |
12 |
-- |
各種判定値
SEN基本値:4 +防具修正: =IN基本値:4
AGI基本値:4 +防具修正: =命中基本値:4
AGI基本値:4 +防具修正: +<防御>技能LV:1 =回避基本値:4
CHA基本値:2 +カリスマ修正: +外見修正: =第一印象ロール基本値:
AUR基本値:5+<頑強/精神>LV:2 =オーラ闘技ロール基本値:7
重傷時の精神回復力/(16-AUR):1時間/P
重傷時の肉体回復力/(16-CON):7日/P
HP(CON)能力値:軽傷:9/重傷:9/昏倒:9
MP(AUR)能力値:軽傷:19/重傷:19/昏倒:19
LUC最大値:12/現在値:12
| 技能名 |
LV |
能力 |
合計 |
修練度 |
| 長剣 |
7 |
|
|
0 |
| 長銃 |
2 |
|
|
80 |
| 一粒弾 |
0 |
|
|
40 |
| ミサイル |
1 |
|
|
30 |
| 防御 |
1 |
|
|
30 |
| AM操縦 |
5 |
|
|
5 |
| オーラ闘技 |
1 |
AR |
6 |
5 |
| 強靭/精神 |
2 |
AR |
7 |
5 |
| 動物学 |
5 |
SE |
9 |
|
| 測量 |
2 |
SE |
6 |
|
| 体術 |
1 |
AG |
5 |
|
| 大物狩り |
1 |
SE |
5 |
|
| 直感 |
1 |
SE |
|
|
| 二刀流 |
1 |
SE |
5 |
30 |
| 罠 |
1 |
SE |
5 |
|
装備武器
| |
|
|
|
命中 |
技能 |
命中修正 |
命中値 |
基本ダメージ |
|
|
完全 |
| 名称 |
種別 |
弾数 |
射程 |
基本値 |
LV |
白兵/突撃/投擲 |
白兵/突撃/投擲 |
白兵 /投擲 |
STR /AGI |
戦士 |
成功 |
| 獣甲太刀(ばっそ) |
長剣 |
/ |
|
4 |
7 |
/-2/ |
11/ 7/ |
1d10+6/ |
4/ |
|
8 |
| ライフル |
長銃 |
10/10 |
100m |
4 |
2 |
/ /-4 |
/ /2 |
/4d6+2 |
/4 |
|
3 |
装備防具
| 防具名 |
種別 |
防御点 |
防具修正 |
| キャップヘルム |
兜 |
1 |
|
| モンハンラメラー |
胴鎧 |
5 |
+0 |
| レザーアーム |
手甲 |
1 |
|
| モンハングリーブ |
足甲 |
4 |
+0 |
| バックラー |
盾 |
1×2 |
|
| CON基本値 |
- |
3 |
-- |
| 戦士修正 |
- |
|
-- |
| 合計 |
- |
16 |
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所持品
所持金:560SP/: 27GP
剣術道場の家の子で、中学まで真面目に剣道やっていたが、高校でモンハンやって身を持ち崩し、リアル狩猟をやりたくて
猟銃の使用許可を警察の講習会に言って取ったり、狩猟サークルに入って海外ツアー行ったり、日本人としては変人の域に転落してしまった。
必要にせまられて動物学とかにもそこそ詳しくなり、そっちの進路に進もうかとおもった矢先にバイストン・ウェルに聖戦士として召喚される。
地上人の癖に、リアル狩猟経験者という変人。剣と銃をどっちも使用したことがあるというだけでも、地上人(笑)であろう。
体も相応に鍛えており、動物学や測量に詳しい、どうみても冒険仕様に調整してますありがとうございますな少年。
オーラバトラーに乗せるために召喚された聖戦士でありながら、どっちかというと強獣狩人に憧れそうなタイプである。
ショウ・ザマ、トッド・ギネス、他一名たち、原作トリオと一緒に召喚された三人の聖戦士PCの一人。
召喚されたばかりで戸惑いを見せたり慎重に身の振り方を考える一同の中で、リアルモンハンが可能かつ、聖戦士にその方向での需要があることに着眼し、
強獣狩りに優先して使ってくれるならばと、聖戦士として戦うことを真っ先に受諾した。
その決断のはやさと、真面目に訓練を重ねる姿に、バーンから好印象を受けている様子。
機体を貰う前の訓練機関に、パーソナルカラーのアンケートがあったが、その時「返り血浴びても目立たないから」という理由で赤にした。
ドレイク・ルフトに対しては、その志とオーラバトラーという新しい武器と地上人という異邦人の力を使ってことを為そうという発想から、
「織田信長のようだ」と評価し、その下で戦うことにもわりと好意的である。
ガーランド隊所属の聖戦士中、フレデリックに次ぐ出撃率を持ち、一度は狩猟人生のために退いた剣の道を実戦経験で鍛え直すことに。
その結果、剣術家二人を差し置いて、最初に達人の境地に到達してしまった。
バイストン・ウェル及びドレイク軍において、職人メンバー達ほどに貢献できてはいないと悩む、生粋の脳筋もとい戦闘要員であるが、
ハンター業のために勉強した動物学は本職の領域。本でも出版して生活できるかもしれない。
最終更新:2014年09月02日 11:41