出典:『ミコペディア(Mikopedia)』
『
プラスココロ』は、日本の同人サークル。代表作は
巫女みっくシリーズ。
期間限定で結成され、主にイラスト・小説方面でサークルとしてではなく個人名義で活動する事がある。
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
目次 [非表示]
経歴
: 2006年以前
| 創設者である
凪師は元々小学校時代からの友人らと主に学校内で小さな活動をしていたが、それぞれが別の学校に進学した事から中学校卒業と共に解散。
: 2007年
| 個人サークルとして再設立されるも、活動初期は同人サークルとはほど遠い範囲で活動していた。5月に巫女みっくの案が出され、9月に一般公開される。この時点での正式なメンバーは凪師のみ(仮メンバーは数人いた)。後に仮メンバーとして加入したメンバーと共に巫女みっくの本格制作に入るも、巫女に関する知識が浅い事から苦戦を強いられる(巫女みっくページの概要の項目参照)。
: 2008年
| ある経緯で凪師と交流を深めた
朱音が加入。巫女みっくの制作権・webサイト
望芽学園の運営権も彼女に引き継がれる。
: 2009年
| 同人サークルとして初めて表舞台へと名を出す。望芽学園の運営権が朱音からサークルへと移る。
: 2010年
| 代表者である凪師が活動を縮小する事から、サークル自体の活動も縮小。高校卒業を機に一部メンバーが脱退する。
作品リスト
メンバー
この他にもメンバーはいるが、前述の通り表向きな活動はしていないため、本人たちの名前も非公開である。また、籍を置いていてもサークル活動が少ない事から個人活動のほうが多い。
元メンバー
外部リンク
最終更新:2012年01月29日 00:11