111:>>1ではありませんが・・ :sage:2008/05/30(金) 13:17:36.76 ID:Koe57pvt0
俺はミクを導入してからというもの
歌わせてみては某動画サイトにうpしていたが、
コメントいつも「調教ヘタ」「才能のかけらもないw」「史ね」
等と罵詈雑言を浴びせられていた…
そんなある日、俺のとある動画に「センスがありますね」など肯定するコメントがチラホラ見かけるようになってきた・・・
ミクも「マスターのセンスを」分かってくれる人がいるから頑張ってください!」と言ってくれた
だが、あまりにも綺麗な文体のコメントでもしやと思いPCの履歴をチェックすると・・
俺の留守の間にミクが書き込んでいるだけだと分かった・・
畜生、お前まで俺を馬鹿にしてるのか?・・
俺は憤りのない怒りを覚え、ミクを呼びつけた。
112:>>1ではありませんが・・ :sage:2008/05/30(金) 13:18:04.50 ID:Koe57pvt0
「どうしました?マスt・・キャッ・?!」
俺はミクが部屋に入ってくるなり押さえつけ
手元にあったLANケーブルでミクを縛り上げた
「マスター、これは一体?」
俺は不安がるミクをよそ眼に台所へ行き、ネギ等を持ってきた・・・
「ミク、お前ネギが好きなんだろ?ゆっくり味あわせてヤンよ!」
スカートを捲りあげ、パンティーをはぎ取ってやると
1本のネギは後の穴へ、もう1本は少し皮を剥いて尿道へ突っ込んでやった
「い、痛い!!ひぎぃ~!!滲みるぅ~」
悶絶するミクをニヤニヤ横目に見ながら
俺は晩飯用にお湯で戻していたズイキをマイクに撒きつけて
「真ん中の穴が寂しいだろ?イイものを挿れてやるよwホラ」
ミクの無垢な縦筋にマイクの先端を宛がうと
一気に挿入してやった
113:>>1ではありませんが・・ :sage:2008/05/30(金) 13:18:24.67 ID:Koe57pvt0
「ぎゃあぁ~!痛いイタィ~!!」
痛がるミクを楽しみながら
俺はオーディオを用意して
「マイクでお前の濁音を録音してうpしてやるから
せいぜい綺麗に鳴き歌うんだなw」
そ、そんなの嫌です!お願い・・抜いて…下さ…い!」
「駄目だ、そのまま俺が帰ってくるまでせいぜい楽しみながら歌ってろw
それと分泌物や排泄物を漏らしたらもっと非道い事してやるからなw」
そう言って俺は
哀願するミクを余所眼に部屋を後にした・・・
125:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 20:42:22.97 ID:Koe57pvt0
仕事も終わり、ミクの奴どうしてるかな?かな?
と帰宅してみると予想通り部屋が臭い・・・
いや、予想以上に・・・
ミクの部屋へそっと行ってみると案の定垂れ流していた・・
そしてミクはというと肥後ズイキのおかげか
昼まで処女だったくせに一丁前に
「うっ、うっ・・・」とヨガってやがるw
「おいミク!マスターとの約束破った上にお楽しみかよ?」
急に呼びかけられたミクはビクッっと上腿を反らして
「マ、マスター・・ごめんなさい・・ウッ…ごめんなさ…い・・」
「・・・まあ、今日は疲れたからもういいや、
部屋を片付けて飯にしようか・・イイもの買って来たんだよ」
ミクの拘束を解き、許してやろうと思った瞬間・・・
130:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 21:21:53.02 ID:Koe57pvt0
無機質な笑顔で
「やっぱりマスターは本当は優しいんですね・・
本当はこんなことをする人じゃないですもんね」
怒りを覚え、
「ミク、また俺を馬鹿にするのか?」
と言い放つと
ハンバーグとカボチャのポタージュを作ってやろうと
買ってきていたBlendtecのミキサー
(ttp://jp.youtube.com/watch?v=ssacm8bB2Aw参照)
を取り出してコンセントに差し込んだ
「・・・?ご飯なら私がしますよマスター?」
「今日のメニューはお前だ!」
「???どういうことですか?ちょ、ちょっとやめ・・」
ミクがそう言いきる前にミクの手をミキサーに押し付け
俺はスイッチをONにした・・
134:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 21:33:06.28 ID:Koe57pvt0
「ぎゃあぐぅrhklfmlk・;l、・」
悲鳴にならない奇声をあげるミクを横目に
俺はミクの腕をどんどん押し込んでいき・・
テーブルの上は血肉が飛び散った・・
流石にミクは痛みに耐えかねて失神したようだ
「ミク、寝るにはまだ早いよ?w」
俺は使っていない電源コードを切って
コンセントに差し、
切り口をミクの首筋に押し付けた
「イッギイイイ!!!!」
やっぱりアンドロイドは電気が好きみたいだなw
そう呟きながら俺はミクの四肢をミンチにしたモノで
ミクハンバーグとミクポタージュをささっと作った・・・
137:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 21:41:21.46 ID:Koe57pvt0
ミクは一応簡単に止血はしているものの、
意識が今にも飛びそうな状態だ・・
「おい、ミクの為に作ってやったんだぞw
ありがたく食えよ」
俺はミクの小さな口に
無理やり飯を押し込んでやった
「モガッ、うっ、おげぇ~・・・」
「こいつ・・俺の丹精込めて作ってやった飯が食えネェのか?!」
なんとか飯を押し込んでやってから
「デザートはもちろんケフィアでいいよな?w」
俺はムスコをまだ膨れている口内に押し込んで
イマラティオを黙々としてやった・・
口内に溢れかえる内容物が一段とムスコを刺激し、
俺は一時の至福を堪能した
ふぅ・・・と一服しながらミクに目をやると
「ゴフッ、グゲェ・・」
と阿吽とも吐かぬ声を出している・・
141:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 21:59:57.19 ID:Koe57pvt0
「流石にやりすぎたかな?w」
と思いつつついでに買っていた
リンをインスコした
「マスター、何を歌いましょうか?」
「歌はいいからちょっと塩買ってきて、10㌔の奴」
「マスター( ・∀・)(・∀・ )オツカイオワリ 三三三三3」
「おう、早かったなw」
「何に使うんです?」
「お前の姉がだらしないからお仕置き用になw」
と言ってミクの部屋に行き、
「切り口が化膿したらやヴぁいから消毒してやるよw
リンもそっちにたっぷりと塗り込んでやれ!」
「ぎゃあああああ~滲みるぅ~いっやめて~!!!!1んk」
- ちょっとやりすぎたかw少しはアメがあってもいいかな?・・
そう思い辺りを見回すと
爺さんが使っていた漆塗りセットとレンが居たことを思い出した
142:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 22:10:09.27 ID:Koe57pvt0
「おい、レン!そこの漆塗りセット持ってきて!」
「これですかマスター?」
それから壺と筆を取り出して
「レン、気持ちいい事させてやるから↓を脱げw」
「え、な、何する気ですかマスター???」
有無を言わさずレンの下半身を露出させると
既に半勃ちしていた・・・コイツも好きものだなw
しかしコイツのでかいな・・・俺より・・何かムカつくな・・orz
まあ、さらに大きくなるんだからいいやw
「リン、漆をレンのムスコに塗れるだけ塗りたくってやれ!」
「はい、マスター」
「それからミクのアソコにもしっかり塗るんだぞw」
レンはリンに漆を塗った後ミクの秘所に筆を当てがい、
命令通りにたっぷりと漆を塗ってゆく・・
144:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 22:20:20.50 ID:Koe57pvt0
「な、何する気ですか?…うっ、ムズムズする…か、痒い・・」
「よし、レン!姉さんを喜ばせてやれ!
お前の筆おろしも兼ねてなww」
そういって戸惑うレンを後押しして漆負けして肥大したムスコを挿入させてやった
レン「痛くて痒いです・・うっ、姐さんの膣・・熱い・・焼けるようだッ・・」
ミク「イッギイイ!!・・・痒いぃ・・・」
俺「レン、まだ動くなよ?今にお前の姉さんから私を突いてって懇願するから待ってろww」
ミクは実弟?に犯された罪悪感から必死に耐えていたが、
漆の効能を舐めてはいけない!
漆に被れると腫れる上に痒みが半端ないので
ミク「レン、お願い・・・動いて・・擦って・・・」
戸惑うレンに俺はニヤニヤしながら目でおk!サインを送ると
堰を切ったようにレンがピストン運動を始めた
146:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 22:38:50.24 ID:Koe57pvt0
ミク「ひっぎぃ~イイ!気持ちいいよぉ~!」
当然だ、漆に被れて大きくなったムスコと狭くなった
アソコの擦り合いでさらに擦れば擦るほど快感を得られるからなw
レン「で、出ちゃうよぉ~い、イクッ・・・」
ドピュッ!!・・・・
レンはあまりの快感に意識を飛ばしてそのままミクにもたれ掛かるように
失神した・・・
ミク「酷い・・酷すぎますっ!!マスターは気が狂っていますっ!!!」
俺「・・・そうかもな・・だからどうした?」
ミク「もう貴方なんてマスターじゃありませんッ!」
その言葉にカチッときた俺は
ミクの髪を乱暴に掴むと
そのまま引きずって
「リン、レン!着いてこい!
姉さんを解放してやりに行くぞ!!」
俺は無造作にミクを車のトランクに投げ入れると
鈴音姉弟を乗せてある場所へと向かった・・・
148:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 22:51:05.66 ID:Koe57pvt0
何時間走っただろうか・・・
着いた場所は昔俺が遊び場にしていた
とある輸出用建設機械ヤードだった
ミクをトランクから引きずり出すと
俺は優しくこう言った・・・
「ミク・・お前もソフトウェアなら分かるよな?・・・
無許可転売、譲渡は原則禁止って・・・
だから俺はお前を此処で物理的に破壊するっ!」
「ひぃっ・・!!!」
辺りを見回すとレンがとあるものに執着してるようだ
「レン、さっきからコレばかり見てるけど乗りたいんだろw
ちょっと待ってろ!すぐに動くようにしてやるから」
149:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 23:06:33.94 ID:Koe57pvt0
それは古ぼけたロードローラーだったが
スターター飛ばしですぐにそれは
雄叫びのようなディーゼル音を発して稼働した!!
レン「これがロードー・・・ローラー・・?」
俺「そうだ、操作はハンドルと
操行バーだけだから簡単だw
これで姉さんに引導を渡してやれ!ww」
レン「WRYYYYYYY!!!」
しかしこのレン・・ノリノリだww
ミク「やっ、やめて~~~~!!!」
ミクの願いも空しくローラーは
ミクの千切れた太股から押しつぶして行く・・・
「ぎゃ!あぐぅ~ggfb;:pじあjkm。・。、。dfdfg」
ローラーがミクの身体を舐めるように進むごとに
ボキッ、グチャ、プシュッと
得も言われぬ奇怪な音を奏でている・・・
そして体を裂くように噴出する血肉、骨・・・・
最後にミクが何か喋ろうとしていたが、
聞き取れぬままにローラーは頭部を粉砕した・・・ ~Fin~
151:>>1ではありませんが・・ :2008/05/30(金) 23:09:16.29 ID:Koe57pvt0
エピローグ
「ところでリンはサ行は駄目だけど作業はうまいな・・・」
最終更新:2008年11月29日 16:54